|
前回までのお話はこちら → どこまでやるのかできるのか
少し間が空いちゃいましたが。
バンコク不妊治療小話 【その4】
Kahoney家は本格的な治療に入ることに。
自分なりに勉強もして
相方とも話し合って腹をくくりました。
迷いが全くなくなった訳ではないのですが。
では具体的な話に入る前に前置きしますと。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ タイでの不妊治療や高齢妊娠に関する説明の都合上、 一部露骨な表現になる場合があります。 不愉快と感じる方もいらっしゃるかと思いますので その場合は読まずにスルーをお勧めします。 関心のある方のみご覧ください。 また、あくまでもKahoney個人の実体験談ですので
すべての方に当てはまるものではありません。 こういうこともある、と言うことでお読みください。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ はい。 ようやく決心がついて
人工授精に取り組むことになりました。 排卵日までの流れはタイミング法の時と同じで 排卵誘発剤を飲みながら排卵日を調節します。 排卵予定日の少し前に超音波検査で 卵子の発育状況を確認。 「それではご主人と一緒に○○日に来てください」という話になって 速攻相方にメールして午前の予定を押さえます。 前もって「この辺りが排卵日」と、 相方に午前の予定を調整してもらっていたのですが
この時は上手い具合に日曜日にあたり
慌てずに日程を押さえることができました。
予め、Kahoneyは超音波検査の日に
相方はその前日の土曜日に
病院で精密な血液検査をしました。 それこそ肝炎に風疹、HIVまで
子供に影響してはいけない病気を総ざらいします。 タイに来て、こっそり奥さんに内緒で
悪事を働いていたご主人は覚悟してください。 我が家の場合は全く問題なしでひと安心。
さて処置日の流れはこんな感じ。
病院へ朝の8時くらいに到着。
平日だったらすぐに会社に出勤できるような身支度で行きましょう。 受付をしてふたりでいつものウーマンセンターへ。
この時間に行くと同じような夫婦が数組いたりします。 まずは相方が先に別室に連行され
その間、Kahoneyはウーマンセンターの待合室で 3chの朝のワイドショーを見て待ちます 。 相方がどこに連れて行かれ 何をどうしていたのかは聞いたことがありませんが 聞いて欲しくもないでしょうから聞きませんwww ここで相方は用事が済んでしまうので 平日だったらそのまま出勤することができます。 ご主人たちの中には、面倒なイメージを持っていて 協力を渋っている方もいるかもしれませんが 最初の時だけ事前の血液検査をしておけば、 あとは毎月処置日の朝1〜2時間で用が済むので それほど身構えなくても大丈夫なんです。 まあ、1時間で済むか2時間で済むかは ご本人次第ですが。 ほほほほほ (´∀`)
その後。
採取された精子は顕微鏡で検査、
そして遠心分離?に掛けられ
精鋭部隊が選抜されます。 この作業は約1時間。 そして医師の診察の順番が回ってきて、 処置の準備が整ったところでKahoneyやっと呼ばれます。 やれやれ、完全に2度寝できますな。 処置する場所も、ふだん超音波検診をしている部屋で
看護師さんが運んできた精子の試験管に貼られた ラベルが相方のものかを確認をし (貼り間違いじゃないことを祈りつつ) 先がすんごい長い注射器みたいな器具で チュッ!と、挿入されて終了。 え、これだけですか? (*゚ロ゚) 最初はビビリもあってKahoney自身が 大袈裟に考えていたのですが 処置そのものは驚くほど簡単です。 痛みもほとんどなく、わずかな違和感と言うのでしょうか これだけかー、とちょっと気が抜けます。 その後、診察台の上で処置したままの体勢で30分放置されます。 せっかく注入した精鋭部隊が出てきてしまっては困りますからね。
「よろしく頼むぜ〜」ってな気持ちで待つ30分。 そして、ちょっと忘れてたでしょ?って言う 40分後くらいのタイミングで看護師さんが起こしに来てくれます。 この日はこれで終わり。 そして帰りに黄体ホルモン剤を処方されます。 ・デュファストン (Duphaston) 10mg 朝晩1錠ずつ。
非常にポピュラーな黄体ホルモン剤なので
日本で治療をしても同じように処方されると思います。
受精していた場合の妊娠を維持するために使われます。
そして、飲み終わったら自分で妊娠検査薬を使って調べるか、 病院に連絡して検査してねと言われます。
さて、相方の分も合わせてお会計に向かい 支払い金額を聞いてヒザから落ちそうになるKahoney (*゚ロ゚)?! 17,000バーツと少し。
。・゚・(*ノД`*)・゚・。
ちなみに、この初めての人工授精に取り組んだ月の費用ですが
残してある資料をもとに価格を書いておきますと、
・生理開始・翌日
排卵誘発剤処方 (セロフェン、フォリスチム)+葉酸 …… 11,440バーツ
※排卵誘発剤については前回をご覧ください。
・排卵日前の検査
超音波検査、血液精密検査
お尻に筋肉注射(排卵日微調整のため?) …… 8,645バーツ
・人工授精・前日
相方の血液精密検査 …… 3,575バーツ
・人工授精・当日
相方の精子の検査・遠心分離 …… 7,335バーツ
人工授精処置、黄体ホルモン剤 …… 9,779バーツ
しめて、この月にかかった費用は
40,774バーツ (≒135,000円)
ヨロヨロヨロ … ( -ω-)クッ
バムルンラード病院の医療費が高いってことは
よくよく分かっているのですが、
こうしてまとめてみるとジワジワ来ますね。
だからと言って、海外に住んでしまっている以上
これは仕方がないことだと諦めています。
夫婦ふたりともタイにいる以上、
タイで治療するしかないし
治療の度に日本とタイを往復するのもまた高額。
人工授精に関しては、トータルで考えると日本の方がうんと安い。
40,000円前後じゃないでしょうか。
実は日本の場合、
人工授精自体は保険適用外なのですが
排卵誘発剤や超音波検査、黄体ホルモン剤なんかは
保険適用になるという話も聞きました。
ただ、病院によっても少し違いがあるようで
Kahoneyは日本で治療をしていないので何とも言えません。
海外の場合、同じ駐在員でも
会社によってどんな保険を使っているのか
医療補助はどうなっているのかは、会社ごとにマチマチだと思います。
海外旅行保険を使っているところは
意外と適用範囲がせまいってことに驚きます。
日本人カウンターに行くと
不妊治療は一律で保険はアウトと言われると思いますが
卵子が育っておらず、不妊治療の薬の処方もなく
超音波検査と内診だけになった日は、
医師が社会保険の申請書類に「不妊治療」と書かず
単に「子宮内の超音波検査」とだけ書いてくれたこともあります。
よく日本の事情を知っていて、慣れている医師も中にはいるので
一応、相談してみるのもイイかもしれませんね。
日本の保険適用範囲を自分で調べておく必要もありますね。
Kahoneyはあまりにも不勉強で痛い思いをしました (´∀`)
海外に住んでいるってこういう時、面倒ですな。
自分じゃ判断が付かない時は
念のため日本の社会保険の書類を作ってしまい
日本に送って、そっちで判断してもらうことにしています。
さあ、こつこつ黄体ホルモン剤を毎日飲みながら
期待と不安の日々を過ごします。
妊娠検査のためだけに病院に行くのももったいないので
市販の「妊娠検査薬」を買ってきます。
タイで購入するなら、「ワトソンズ」や「ブーツ」などの
ドラッグストアに行けば置いてあります。
「ブーツ」のは日本でよく見かけるスティックタイプ。
置いてある場所は薬剤師さんのいるレジの周りや棚にあって
「プレグナンシー・テスト (Pregnancy test) ください」
今回の件で覚えた英単語のひとつですな ( ゚∀゚ )
2本入りでいくらだったかしら?
大した値段ではありませんでした。
薬を飲みきって…
本当は生理が来る前に
検査をして病院に連絡をしないといけなかったんですが
検査をするのが怖い…
もうね、色々怖いんですよ。
Kahoneyはご存じのとおり、
まったく後ろ向き要素の無いアホのように前向きな女ですが
この件に関しては、自分でもホントに参りました。
検査をせずに3〜4日グズグズしているうちに
普通に生理が来ちゃいました。
しばらく放心状態。
人工授精は妊娠の確率を上げると言っても
劇的にアップさせるわけではないと分かって入るんですよ。
毎回恒例になりましたが、オイオイひとしきり泣いてから
相方に「ダメでした」とメール。
心が折れるね、これ本当にしんどいわ。
しかし折れている場合ではないんです。
生理が来ちゃったということは
また毎月のように病院に電話して予約し
排卵誘発剤を処方してもらわないといけません。
泣いてるヒマもないわ、まったく。
取りあえず、翌日の予約が取れたので
Kahoney、夕飯の仕度の前に買い物に行きつつ
サッポロバー辺りで生ビールがぶがぶ。
モヤモヤしながらがぶがぶ。
人には言えないじゃない。
今日、子供ができなかったことが分かったなんてねぇ。
この人工授精も毎月できたわけではありません。
翌月は排卵誘発剤を飲んでいましたが
排卵日前の検査で卵子が育っていないことが分かり
ひと月まるっと無駄になっちゃいました。
そして、その次の月は人工授精。 結果はドボン。
またその次の月はソンクラン休暇で日本に帰るため
なにもできずにまた来月〜。
日本に帰っている間、人に言うこともできないので
ひとまずは忘れて遊び倒しました (´∀`)v
そして、実はブログに書いているようで
詳しく書いていなかったのですが
地元の「子授かり」の名所に
相方と揃ってお参りに行っていたのであります。
愛知県にいくつかある「子宝、子授かり」の中で
一番近場で、一番なんだか怪しいところへ !!(゚∀゚≡゚∀゚)!!
とりあえずは一時帰国恒例、
三河国一ノ宮 『砥鹿(とが)神社』でふつうに諸難防除のお祓いを。
そして、もう一ヶ所。
相方と揃って出掛けたのは
… ある意味「珍スポット」
地元では「弘法山」と呼ばれている
三河高野山 『金剛寺』
ここが、かなり個性派の「子授かり」スポットでして
ネットで調べると分かるのですが
賛否両論、良くも悪くも評判のお寺なんです。
(※訪ねた時の日記はこちら)
この日記でも書いていますが、
ここの住職の奥さんと思しきお婆さんが強烈で!
歯に衣着せぬ物言いで、参拝者を泣かせて帰すので有名なんです。
お守りやお札を購入するときに
扱い方などを懇切丁寧に教えてくれるのですが
相手を見て、思ったことを思いっきり言っちゃうようなんです。
例えば20代くらいの若い夫婦が赤ちゃんが欲しくてお参りに来ると、
「あんたたちみたいに若いもんが仏頼みか!
生活やお互いの関係を見直すのが先だろ!」
と、ドぎつく言い放つんだそうです (´∀`)
まあ、Kahoneyのような高齢不妊治療者からすれば
確かに自力で頑張る時間はあるよ〜と、
言いたいことも分からなくはないのですが。
本人たちにしてみれば、
結婚して半年くらいでも、赤ちゃんが欲しければ心配になって
神社やお寺にお参りに行くこともあるとは思いますよね
でもこのお婆さんは 容赦ありませんwww
若いんだから仏さんに頼む前にすることしろ!って言っちゃうのよwww
あとはこのお婆さん、
ふたりで行くと生年月日を聞いて来て
暦を調べてくれて
「ダメだわ!あんたら相性最悪だで、子供なんかできんわ!」 (←三河弁)
と、きっつい三河弁でボロかす言われちゃうのです。
子供が欲しくてお参りに来ているのに
言われた人は怒れちゃうわ、悲しくなっちゃうわ。
ここはご祈祷をしてくれる住職も同じ調子だそうで
ひとクセもふたクセもあるお寺なんです。
そしてKahoneyたちはどうだったのか。
ふたり揃って行って
お守りを買おうとした時、
「ふたりにそれぞれお守りがあるから」
と、男性用の青いお守りと
女性用の赤いお守りを出してくれました。
お守りの身に着け方も習い、
なるべく肌に近いところに、常に持ち歩くようにと教えられました。
この時はこのお寺の前評判を知らなかったので
ふむふむと素直に耳を傾けるKahoneyたち。
そしてお札をどうやって部屋に置くのか、
小さな赤ちゃん人形(妊娠した人たちがお礼に奉納したモノ)ももらって
それを寝床にハンカチで包んで置くなど丁寧に教えられ
「ふたりとも、冷たい水を飲んじゃダメだよ」とも忠告されました。
(´・ω・`) はあ。
世間の評判を知らないし、むしろ
このお婆さんいろいろ教えてくれて
親切だなあ〜くらいに思っていました (´∀`)
そして帰ろうと踵を返したときに
相方に向かって
「あんた、生年月日は?!」
相方が答えると、
「ほりゃ、あんた強いわ。 キツイ(性格)だら」 (←三河弁)
急に言われて驚く相方www
いきなりの暴言ですよ、たぶんお婆さん的には
「嫁さんが苦労してるんじゃないか」的なアドバイスを
続けようとしたんだと思いますよ、口ぶり的に。
そしてKahoneyにも同様に尋ねるので答えると
「なんだん!あんたも一緒かん 、ならいいわ!」 (←三河弁)
( ゚∀゚ ) ぶはははははははははは!!!
要するに、Kahoneyも相方も性格が強いので(←大正解)
お互いに相殺されているってことなんですな。
生年月日の関係で、Kahoneyと相方はふたりとも
干支は寅、動物占いはオオカミ。
群れない肉食獣なのであります ( ゚∀゚ )
九星気学から占っているようなんですが
これ、人によってはボロカス言われるのも分かる気がするわ。
三河弁バリバリの婆ちゃんに慣れてない人にはキツク聞こえるしねぇ。
そして帰り際、お婆さんは
「妊娠したらお札を返しにまたおいでん」 (←三河弁)
(*゚ロ゚)?!
不妊治療も上手くいかず
排卵誘発剤の副作用で心折れまくりの数か月をすごし
Kahoneyらしくもなく仏頼みだったので
ネットの評判通りなら、ボロカス言われそうな状態なのに
このお婆さんは「またおいでん」と言ってました。
妊娠した後、ネットで調べてみると
このお寺で「お守りやお札を返しにおいで」と言われたカップルは
大抵妊娠して再びお寺を訪れているようなんです。
ボロカス言われて帰される夫婦もいれば
「またおいでん」と言われて妊娠する夫婦もいると。
なにそれ! 予知?エスパーなの?
しかし、この時はまだそんなことを知る由もなく
「あーはい、分かりました〜」くらいの軽い調子で
お寺をあとにしたのです。
相方とふたり、駐車場に向かいながら
あのお婆さんの強烈な謎のパワーと、
お寺の場所のパワーに圧倒され
「よく分からないけど、ここ来て良かった気がする」
そんなことを興奮気味に言いながら帰りました。
ふたり揃って不思議体験をしたのはこれが初めてです。
余りの強烈なパワーに、バンコクに戻ってから
言われた通りにお守りを持ち歩き
お札を部屋に置き、冷たい水を飲まないように気を付けました。
さて。
Kahoneyたちはトータルで3回人工授精に臨んだのですが
日本から帰国して再び治療を再開して
最後の人工授精をすることになりました。
正直、バンコクで出産できるタイミングを
この治療のリミットに考えていたので
あと2〜3か月やってみて駄目なら
不妊治療を終えようと考えていました。
年齢的にももう40歳になってしまっていて
産まれてくる子供へのリスクを考えずにはいられませんでした。
また金銭的にも、どこかでオシリを決めておかないと
収拾がつかないと思っていました。
我が家の場合は、それが本帰国まで。
本帰国までにバンコクで出産できることが自分の中のリミットだったので
一時帰国から戻ってからの数が月が勝負だなと思いました。
もし、これで子供ができなくても
子宮筋腫という原因を見つけて、治療もしたし
不妊治療をふたり頑張ってみたし
ついでに珍スポットで仏さんに頼んでもみたし (´∀`)
問題の子宮筋腫が見つかって以来、
うちら頑張ったよねえ。
また同じステップでタイミング法と人工授精に同時に取り組んで
排卵誘発剤の副作用にへこたれ、支払いでヒザに来る思いをし (´∀`)
今度はちゃんと黄体ホルモン剤を飲み終わった日に
自宅で妊娠検査薬で調べてみました。
( -ω-) ……。
(´・ω・`) あれ?
なんか薄っすら線が2本見えるんですけど。
わわわわわわ、何これ、どうなると陽性で陰性だったっけ?!
ブーツで買った検査薬の
英語の取扱説明書では自分の読解力に自信がないので
一時帰国の時に買ってきた
日本の妊娠検査薬で再びチェック。
待つこと1分。
(*゚ロ゚)!!!
陽性だ!2本出てるの生まれて初めて見た!
ギャ―――― !!(゚∀゚≡゚∀゚)!!
ひとりリビングを転げ回って (←すでに妊婦なんだから駄目だ)
急いで相方にメールをオタオタ打ちまくって
しばし待つ。
Kahoney、飛び上って喜ぶ相方を想像しながら
メールの返信を待っていたのですが
帰って来たメールには
「ほんとー?」
(*゚ロ゚)?!
なにこれ、まさか疑ってるのかーwwwwww
後で聞いたら、どうもKahoneyの早とちりを疑って
ぬか喜びしないようにしてたんだって!
どーゆーこと! (´∀`)ゲラゲラ
結局、相方がKahoneyのお腹の中に
赤ちゃんがいることを実感するには
エコー健診について来て
心音を聞いて動く我が子を見るまで時間がかかったようです。
男の人はそういうものなんでしょう。
それから大急ぎで病院に連絡します。
2〜3日後の予約を取って
本当に妊娠しているのかちゃんと見てもらいに行きます。
不妊治療のパッタラプーム先生との付き合いはあとしばらく。
次回につづきます。 → これからが大事、てか大変?
【ランキングに参加してます、気が向いたらポチっとな】 |
タイでオカン生活
[ リスト ]





いいね!感動しちゃうわ、ちょっと笑ったけど。神でも仏でもキリストでもいいです。結果よければすべて良し!とりあえず、おめでとうございます。
2014/12/20(土) 午後 7:38 [ リボン ]
>リボンさん
ありがとうございます(´∀`)結局一番効果的だったのが
あのお婆さんに会った事じゃないかと言う気がしてならないのですがwww
今はすべて結果オーライ、あとは無事に生まれてくれることを祈るだけですね(^o^)
2014/12/20(土) 午後 9:05
こんばんは!
最後に他人事ながらスゴイと思いました。
油断せず油断せず、診断を待ちましょう。
2014/12/20(土) 午後 9:19 [ keiwaxx ]
初めまして。こっそり密かに在タイ時からブログ拝見しておりました。今日のダメだー(T ^ T) 涙がとまらないー。単純に嬉しい涙です。そして自分を思い出してるのかも。(バンコクで高齢出産。なんか色々あったなぁ〜と。)あと少し?妊婦さん生活楽しんで下さい。おめでとうございます。
2014/12/20(土) 午後 9:30 [ azzaro9210 ]
おめでとう、です。
よくがんばりましたね。はなまるです。
2014/12/21(日) 午前 0:41 [ スモール明 ]
長いから読まないですっ飛ばしたけど
気をつけて
おいら写真全部見えなかった。
2014/12/21(日) 午前 4:32
>keiwaxxさん
もう8カ月も前のことなので、思い出しながら書いています。
当時の様子を上手く再現できればいいのですがw
2014/12/22(月) 午後 9:31
>azzaro9210さん
はじめまして、コメントありがとうございます(^o^)
妊娠してからの経過も、高齢らしく?色々起きますがww
残りのプレママ期間を楽しんで行こうと思っています、ありがとうございます!
2014/12/22(月) 午後 9:33
>スモール明さん
ありがとうございます(^o^)あと少し頑張りますw
2014/12/22(月) 午後 9:34
>Hawaii 25さん
あら!写真見えませんでしたか?ヤフーブログの方でちょっとトラブルがあったようですね!
この話、どうしても長〜くなってしまうので読み飛ばしてくださいねw
2014/12/22(月) 午後 9:36
>内緒ボタンのmさん
通われていた病院、男性は地下室だったんですかwwwwwwwww
またそれはスゴイ扱いですね(´∀`)
タイは高いものと安い物の差が激しいですね、ジャンルにかかわらず。
ただ医療のレベルは決して低くないので、これも仕方がないと諦めてました。
この治療は決心できるかどうか、自分との闘いって部分もありますね。
2014/12/22(月) 午後 9:39