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前期のクラスは、平日に開催されていて
こちらは妊婦さんがひとりで参加できます。 妊娠出産についての概要や注意点、バムルンラード病院ではこんな事してます、といったことを教えてもらえます。 日本人の助産師さんから話を伺えるので タイと日本との違いや、通訳さんを通してでは分かりづらかった事などを 直接質問できるのでとても有意義です。 月齢の近い妊婦仲間とも知り合えるので 海外出産に不安を抱えている人にはとても良いクラスだと思います。 実際、社交性のないKahoneyも声をかけて頂いて、 出産予定日の近い妊婦さんたちにも知り合え 色々情報共有もできたので良かったですよ。 後期クラスは土曜日開催、パパママ教室的内容なので、 こちらはご主人と一緒に参加することをお勧めします。 陣痛が起きたらどうするのか、ご主人はこんなことを手伝って、など具体的な話も多く、沐浴の仕方なども習えます。 Kahoneyが参加した月は10組以上はいたかしら?満員御礼で会場はすし詰め状態。 中には積極的に質問をするご主人もいて 男同士で刺激し合うものもあるみたいですねww いまいち出産や育児にピンときていなかったご主人も これに参加すると俄然現実味が出るのか 前のめりになるようなので 引きずってでも連れて行きましょうwww 後期クラスも日本人の助産師さんなど、日本人スタッフが対応しているので、不安なことはこの時に。大使館への出生届を出す手順など参考資料ももらえます。 |
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明けましておめでとうございます。
ウッカリしていたら年を越してしまいました。
また今年も超絶ボチボチやっていきますので
どうぞよろしくお願い致します。
で、書きかけて放置していた日記を
年末年始のバタバタをやり過ごしてから
今さらのように書いております。
そうそう、エアコン修理の時の話ね。 (→この話はこちら)
天井に穴を開けただけで
業者がそろって昼ごはんに出て行ってしまい
埃だらけにされた部屋に取り残されたKahoney。
汚れた自宅で昼ごはんを作る気にもなれず、
なんだよそれ!プンスカ!
と、憤りながらトンロー通りに出てきたわけです。
なんとなく素敵なランチって気分でもなく
ブツクサと汚い独り言を吐いてしまいそうなので (´∀`)
長らくトンローの住んでいながら
一度も入ったことがなかった店に入ってみましたよ。
ここならあんまり日本人に会わなさそう。
トンロー・ソイ17と19の間にある
『Spagetti House』
ひっそり、地味に、
しかしKahoneyがタイに来たときには
すでにこの場所にあったので、
入れ替わりの激しいタイの飲食店の中で
なかなか侮れないお店なのであります。
お値打ちなランチメニューがあるようで
いくつかある中から、
”卵とベーコンが云々”という説明が付いた
カルボナーラかなあ?と思わせるメニューを選びました。
こちらの野菜ゴロゴロのトマトスープがセットです。
これとペプシが付いてきました。
近頃は、坊を連れていたりすると
熱いものを熱いうちに食べられないので
ナーサリーの預けていたこの日は
久々にこの手のものが食べられて
実際以上に美味しく感じられましたが
別に絶品という訳ではありませんwww
コショウがガッツリ効いていて
Kahoneyは好きな味ですがね。
あれ、カルボナーラじゃないのか (´・ω・`)
タイのローカル店のパスタらしく
柔らかく茹でたスパゲティ。
そこに大量に投入されたニンニクとコショウで
がっしり炒めた焼うどんのようなひと皿。
なんという男らしいスパゲティ ( ゚д゚ )
想像以上にガッツのある味www
避けても避けてもニンニクが出てくるし
コショウ効きまくりで結構辛い!
びっくりスパゲティですが
しかしこれが焼うどんだと思うとやけに美味しい…!
エアコン業者のせいで
むしゃくしゃしていた気分には
まったくもってピッタリの味で
なんだかシャキッとしてしまいましたわ ( ゚∀゚ )
皿の中から発掘されたニンニク7個。
風味を付けるとかいうレベルではないニンニク量です。
これがタイ式パスタの真骨頂。
訳の分からないメニューなのに
食べ終わった後は、違う意味で鼻息フンガー!
エアコン業者と対峙するパワーを補てんできました (´∀`)
これ、セットで185バーツってのもいいね。
ご近所だしもうちょっと活用しよう、このお店。
ご馳走様でした。
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古いアパートなんですよ。
もっと前に本帰国しているはずだったので
こんなに長く住むつもりはなかったのですが
思いもよらず長引くタイ赴任。
アパートのボロさ、どんどん進む一方 (-ε-)
つい先日も天井埋め込みの(←もうこれが古い)エアコンが
ギギギギギギギギギ
ガガガガガガガッ ブオーーーン!!!
という、断末魔のような盛大な音と出すようになり
それこそ夜中に寝ている坊が
目を覚ますレベルになってしまったので
ものすごく渋々大家さんに連絡して
業者に来てもらうことになりました。
渋々。
そう、天敵のエアコン業者を呼ぶ羽目に。
絶対1日では終わらない予想のもと
坊がナーサリーに行って不在の日を設定し
不安でうんざりしながら業者を待ちました ( -ω-)ハア
アパートのスタッフと共にやってきた業者。
天井埋め込みのエアコンをどうやって直すのかと
様子をうかがっていると。
のこぎりで天井板をギコギコ切り出した!
(*゚ロ゚)?!
うわお!ちょっとまて!
部屋の養生もせずに天井切るの?
慌ててシーツやバスタオルなどの大きな布を持って来て
部屋の家具や飾り物にかぶせて覆いました。
業者は床だけ小さなビニールシートを敷いてましたが
そんなものぞうきん掛けすれば良いんだから
意味がない!てゆーかソファ!家電!子供のもの!
アタフタ布を掛けまくっているKahoney
その横でアパートのスタッフはギャーギャー怒りだすから
何かと思ったら、
「何で天井切ってんだよ、聞いてない!」
(*゚ロ゚)?!
タイ人同士でも工法の打ち合わせしてないのかwwwww
天井を切り始めてからはじめて
エアコン本体を取り外すことを説明しだす業者。
天井を切り始めてしばらくすると、
「出ない、これ出ない」
(*゚ロ゚)?!
どうやら当てずっぽうで切っていたようで
さらに広範囲に天井を切り始めて
アパートのスタッフ再び大激怒。
そして11時ごろ、やっと天井に穴が開いた時点で
「さあ、飯だ飯だ」
と、全員部屋を出て行ってしまいました。
(*゚ロ゚)????????
心づもりをしていたつもりでしたが
やはりタイで最強意味不明なエアコン業者、
まったく意味が分からなくてKahoneyの血圧急上昇。
仕方がないのでKahoneyも早めのお昼にすることに。
しかしこの、汚い粉塵まみれの部屋で
食事をする気がまったく起きず
予定外ですが外食することにしました ( -ω-)
(→その話はまた後日)
本体を取り出すのだから
これは新品と交換か?と期待しましたが
昼を終え戻ってきた業者は
サビだらけの汚い本体を分解しはじめ
廊下でハンダ付けしているのかメチャクチャ臭い!
腐ったようなボロボロのエアコン本体を
天井に無理やり押し込んで作業終了。
もうね、絶対直っていないと思う (゚Д゚)ノ
「お掃除もしておきますから」って言って、
天井に塗った目地材が床に落ちたのを
モップでまんべんなくリビングに塗り広げて
掃除終了後の様子がご覧のとおりです。
あんたたち!ベランダ出た足で歩き回んな!
これに殺意がわくKahoneyは至って普通だと思いたい。
坊のお迎えがある16時までに
なんとか去って行ったエアコン業者。
暑い中帰って来た坊のためにエアコンを作動させたら
(*゚ロ゚)?!
全然涼しくないどころか温風出てますけど!
見上げた天井にはお洒落な手形が一杯。
後日塗り直すっていうんだけど
何で後日?今やってよ!
またKahoneyの貴重な1日をつぶさせる気か!
その後、相方が室外機が死んでいることに気が付き
数日後様子はどうかと聞いてきたアパートのスタッフに
「全然直っとれせんわー!」
と、ひとしきり文句を言って
激怒アピールをしましたが
室外機の修理、天井の塗直しと
在宅の予定を組まされゲンナリ。
そして当日、
待っているけどちっとも来ずドタキャン ( ゚д゚ )
何だかんだで半月もエアコン修理に拘束され
隣りの部屋のエアコンを点けて扇風機で冷気を回すという
不便を強いられるという苦行。
やっぱりね、8年いてもね
エアコン業者は天敵で鬼門ですわ!
ハゲるほどお疲れちゃんでした。
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久々過ぎて若干とまどっておりますが。
ご無沙汰しております、Kahoneyです。
まだバンコクにおります、ほほほ。
相変わらずPCは絶不調です。
直す時間どころかPCを開く気力もなくて
放置しまくりのブログですが
今日はどういうわけかPCが一発で立ち上がり
カーソルが固まることも
途中で電源が落ちることもなかったので
やっと更新することができそうです。
書いている途中で電源が落ちませんように!
そんなこんなで
赤ん坊だった坊もすっかり幼児になってしまい
只今1歳8か月。 はやーい!
そうそう、少し前からナーサリーに通いだしました。
体力有り余る甘えん坊をひとりで見ているのは
高齢母さんにはちょいと厳しく (´∀`)
思いっきり遊ばせられないってのと
友達親子と集まったりすると
子供同士で絡んで遊ぶ傾向が見られるようになって
これは子供が沢山いるところの方が
刺激があっていいのではないかと思い
近くのナーサリーに月に何度か
預けてみることにしました。
最初は送り迎えでギャン泣きの子も
ようやく泣かずにニコニコ通園するようになりました。
どうやらね、
すんごく楽しいみたいで (´∀`)
見る見るうちに色んなことを覚えてくるので
オカンの方がビックリですわ
幼稚園の先生ってスゴイ!
そして先日はローイクラトーン(灯篭流し)でした。
今年はスーパームーンと重なりましたね。
Kahoney、なんと8回目のローイクラトーン
今年は国王崩御と言うことで
様々なイベントが自粛ムード。
それでもあちこちで灯篭流しが行われました。
朝、ナーサリーに登園する前に
アパートのヤーム(守衛)さんが必ず
どこかからお花を取って来て坊に渡してくれます。
坊は現在、花や木が大好きで
道を歩くと先に進めないほど興奮します。
ローイクラトーンの朝も
アパートの庭に咲いていたハイビスカスを
ひとつ取って来て渡してくれました。
大事そうにそーっと持って歩いています。
ナーサリーに送り届けたら
ハイビスカスは一旦Kahoneyが家に持って帰り
お水につけて帰りまで咲かせておきます。
そして夕方、
そのハイビスカスを持ってお迎えに行くと
「はーい、これ坊ちゃんのクラトーン」と
可愛らしい、ちいさな灯篭を先生が渡してくれました。
わー!なんてちっちゃいクラトーン!
先生曰く、これを子供たちが
自分で作ったって言うんですけどw
バナナの茎の上にバナナの葉折って乗せ
そこにロウソクを1本、そしてブーゲンビリアの花。
うーん、きっと坊が作ったってのは
上にお花を乗せただけのことなんだろうけどw
これをビニールプールに浮かべて遊んだそうです。
それは楽しい!こーゆー遊びをしてもらえるのが
タイでナーサリー入れた楽しみですね。
早く靴を履きなさーいw
何を言っているのか
まだサッパリ分からないんですけども (‾ω‾)
よほど楽しかったのか
ぎゃうぎゃうと何かしゃべくり倒しています。
クラトーンを袋に入れてもらい
ハイビスカスとクラトーンを自分で両手に持って
嬉しそうに家まで持って帰りました。
家に帰ってからも嬉しくて嬉しくて
イスの上に置いてみたり、
花を乗せたり下ろしたりまた乗せたり
眺めてはウフウフとニヤケていました。
よかったね。
季節のイベント大嫌いなオカンも
我が子のおかげで何となく楽しんでおります。
お疲れちゃんでした。
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ご無沙汰しております、Kahoneyです。
いや、まだタイで生きてますよw あの人本帰国したんじゃない?説もあったそうですが 全然おります、また延期ですわ ( -ω-) 死んでいたのはスマホとPC。 元から古くなって調子の悪いPCに スマホから大量の坊の写真を移したら うんともすんとも言わなくなってwww スマホの方も写真データのせいで容量パンパン どのアプリも立ち上がらず落ちるほどになってしまい ソンクランに日本に一時帰国して 外付けハードディスク買ってデータ移行して云々と 坊が寝静まった夜中に ヒーヒー言いながら格闘しておりました。 この手のものに全く詳しくなく ただ使うだけの人なので参りました。 ふう。 ブログに取り組めない間に 活動はちょいちょいしておりました。 お茶してランチして、 一時帰国して旅もしております。 なんとかその辺を書いておきたいのですが ボチボチやります、たぶん。 さて、 ブログが更新できなくなった 発端はまず坊の入院ですね。 3月の頭の事ですよwww 赤ちゃんによくある話なのですが 夜なんだか熱っぽくて、朝になって病院に行き 薬をもらって一旦帰宅したもののだんだん酷くなり 処方された薬も飲めないほど吐いてしまって こりゃアカンわー!と 夕方もう一度あわてて病院に行ったら
入院と言うパターンです。 こちらも何かあったら困るので もう入院させてもらうつもりで 最初から荷物をまとめて持って行きました。 夕方でしたが即入院決定。
血液検査やら何やら沢山して
バタバタと病室に連れて来られました。
病人は赤子の坊なのですが、
抱っこしているオカンごと車イスに乗せられてしまうのねww
バムルンラード病院の一般個室。
出産のときに入った部屋とほぼ同じです。
違いは幅が少し狭いかなって言う程度、
あとは赤ちゃんなので、
ナースステーションの真ん前の
「特に気を付ける患者さんルーム」
ドアが大きなガラス張りで(目隠しのスクリーンはある)
呼べばすぐに来てくれるという安心できる部屋でした。
病室はシャワーやトイレ、キッチン完備のホテルのような部屋
でもまだ具合が悪くなった原因がよく分からなかったので
部屋に着いてもオロオロしておりました。
すると看護師さんが来て
「お母さーん、今のうちにシャワーでも浴びてきたら〜?」
(*゚ロ゚)?
そう言うと、坊をひょいと連れて
どこかに行ってしまいました。
連れて行かれた先は処置室。
おお、そうか。
絶叫大泣き確実の点滴打ちは母親に見せないのね。
つきそいのオカンはこの後大変だから
ひとりになったこのタイミングでシャワーをって事か!
仕事中の相方が来られるのはいつになるのか分からないので
お言葉に甘えてとっととシャワーを浴びてしまいました。
ちゃんとタオル類とアメニティーも完備。
素晴しい。
トイレもシャワーもササッと済ませて坊の帰りを待つことに。
しばらくして大泣きした後のグッタリ状態で
病室に坊が戻ってきました。
グルグル巻きの手、これはキツイな。
見てると可哀そうでウルウルして来ちゃいます。
本人はなぜこんなことになったのか
まるで分からないので点滴の管をグイグイ引っ張ります。
きっと処置室で看護師さん達に
力一杯ぐっと押さえつけられて
針をブスッと刺され痛い思いをしてきたんでしょう 。・゚・(*ノД`*)・゚・。
それでも薬をゲーゲー吐いちゃう状態だったので
これで脱水症状は免れるからひと安心です。
薬も看護師さんがササッと与えてくれます。
自宅で薬のほとんどを吐きだして
追加もできないしどうしようと悩まなくても済みます。
そうこういしていると、
今しがた入院の手続きをしたところですが
食事を持って来てくれました。
ありがたいことに付き添いの親の分も
ちゃんと日本食を用意してくれて
今夜はとても病室から離れられないなと
食事は諦めていたオカン、感涙ものwww
坊の分は挽肉の載ったお粥が来ましたが
吐き気のある子にこの油は!という
飲んだ後の〆の一杯的お粥だったので
オカンが全部食べちゃいました (´∀`)
ちゃんと付添い用のベッドも入れてくれます。
備え付けのソファも十分人が寝られるサイズなのですが
一応、介添えは1名まで。それ以上は別料金です。
でも上の子がいたりした場合は
こういう寝床を作ってくれると助かりますよね。
坊は鉄格子(?)のベビーベッドを嫌がったので
仕方なくソファと簡易ベッドをくっつけて寝ることに。
突然の環境の変化と診察や点滴に深く傷付き ( -ω-)
ションボリと寝てしまいました。
オカンはヤレヤレ、
ずっと緊張しっぱないしでグッタリ。
坊が寝ているすきに、荷物の片づけやら
ベビーベッドを動かして、
坊がベッドから落っこちないように模様替えをゴソゴソ。
夜になり、相方がKahoneyの着替えやらをまとめ、
坊の離乳食やオムツの補給に来てくれました。
原因は分からず対処療法で
薬を飲ませるだけですが、
薬を飲んでも、授乳をしても吐いてしまうので
その度にナースコール、布団を替えてもらったり
入院服を着替えさせてもらったり。
点滴姿は可哀そうですが
やはり病院に連れて来て良かったです。
取りあえず水分取れるし、こんなに吐かれては
自宅では着替えの洗濯も追いつかず
Kahoneyはパニックになっていましたね。
回復はゆっくりでしたが少しづつ吐く回数が減って
家から持ってきた普通の冷凍お粥なら食べられるように。
キリッと立って格好つけている坊。
口を真横に引き結んで
ふんばっておりますwww
ゆるゆるウンチですが点滴を打っているから仕方ない。
バムルンラード病院の赤ちゃん用の入院着が
意外にも可愛くて萌えます ( ゚∀゚ )
そんなこんなで
医師がもう帰ってもイイよーと言うまで
結局は5日間入院していたのですが
(*゚ロ゚)!!!
待って、今の今まで病名出てないんですけども。
さすがにタイ語でも英語でも
病名なんて難し過ぎて分からないし
日本語通訳さんだけが頼りなのですが
医師の回診の度に毎回通訳さんが
病室まで来るわけではないので
医師も看護師さんも
難しい病名は使わずにKahoneyと話をしていたのかも。
かも。
さーて、元気になって退院する日になったら
このお調子者ぶりですわ。
点滴の管もグルングルンになっちゃって
点滴の針を刺し直すことになってしまいました。
入院時は看護師さんが
別室に連れて行ってやってくれましたが
この時は看護師さん手薄だったのか、
「はーい、お母さんもついて来て〜」
(*゚ロ゚)?!
暴れ散らかす坊を押さえつけて
点滴の針を入れてもらいました、キツイわ〜 。・゚・(*ノД`*)・゚・。
入院中、ほとんど病室からも出られず
坊もオカンもヘトヘト
会社と自宅と病院を往復する相方もグッタリ。
全員でヨボヨボになりましたが無事に退院できました。
やれやれ。
これからこんなことが何度もあるんだろうなあ。
さて、結局何の病気だったのか。
保険関連の書類を作るために
取り寄せた診断書に書いてありました。
病名はエンテロウィルス感染症。
感染性の胃腸炎でした。
タイでは大人も胃腸にお気をつけください。
お疲れちゃんでした。
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