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ロシア人駐妻が激推薦の店は! …ロシア料理じゃないよ。 タイ語学校の読み書きクラス、 昨日からロシア人の奥さんが途中参加しています。 以前から振替授業などで何度か会ったことのある人です。 彼女(Jちゃん)はまだ26歳の若い奥さんで この方、私がバンコクに来て出会った人の中で 断トツの美人NO.1 (*゚ロ゚)ハラショ-ッ! 超キレイ!超カワイイ!スタイル最高! なのに何でかしら、いつ見てもモリモリ何か食べてる! ほっぺた一杯のポッキーをほお張ってモゴモゴ言ってますが ご主人はUNにお勤めの(本当は)セレブ駐妻です☆ タイ語学校にいて思うことですが 英語ネイティブの人は学校でも英語で話しかけてくるっ。 当然通じるもんだと思って話してきて、こちらがお手上げ状態と分かると 面と向かって暴言を吐くヤツもいますが(話せなくても分かってるぞ) 自分だけ母国語とかちょっとズルイっ。 タイにいるうちに絶対英語も何とかしてやるっ! 覚えときなはれ! その点、 ロシア人のJちゃんやイスラエル人のオカンは 英語を普通に話すのに絶対タイ語で話してくれます。 やさしい…。・゚・(ノε`)・゚・。 そんなやさしい食いしん坊さんと休み時間に食べもの話をしてました。 この日はまたもや相方が接待で不在。 楽でいいのですが急に入るとちぃと困る(食材ローテとか)。 でも困るのは3秒くらいで すぐさま「何食べに(飲みに)行こう☆」と 動きが軽やかになるKahoneyです。 朝からY様にメールして、前から話していた スクンビット・ソイ20の『ベイ・オットー』に行くことに。 ここはバンコクでは老舗のドイツ料理屋さんだそうです。 そんな話をJちゃんにしたところ 「私も昨日の晩に行ったよーー!」 3週間くらい前にご主人に連れて行ってもらって 美味しさのあまり「でらうめぇがや( ゚∀゚ )」ってなったそうで 毎日のように「連れてけー、連れてけー」と言ってるらしい。 「アロイ・マーク!」のマークを何回も連呼してましたw そんなこと言われちゃったらねぇ! アガるじゃないねぇ! 学校が終わった後、足取りも軽くBTSアソーク駅へ! スクンビット・ソイ20の入口には ちゃんと看板もあって場所はとっても分かりやすいですね。 同じスクンビットエリアでも ソイ(路地)によって雰囲気が違うのが面白いなあ。 まだ夕方の明るい時間でガラガラでしたが 夜はサッカーがあって混みそうだし このくらいの時間ってのは結構いいなあ(゚▽゚*) Y様と、この日初めてお会いしたY様のお友達と 歳も近い女子3人でドイツビールで酒盛りとなりました。 ドイツソーセージ!これが無いとビールが飲めませんね。 マッシュポテトとザワークラウトの量がハンパない…。 写真だとちょっと少なく見えますが、 写ってるスプーンとフォークもデカイですっ。 ジャガイモのパンケーキ。 美味しいなー、ここ。ホント美味しいですわ! 付け合わせに出てきたパンにも興奮。 酸味と塩気が強いところがKahoney好みです。 ちょっと妙なことになってます。 えーと、えのきってこんな風に飾るものでしたっけ? 生で食べてもイイものなんですかねぇ…。 可愛いからいいのかなあー( ゚∀゚ ) カプレーゼはイタリアンの定番だと思ってましたが かかっていたソースが美味しかった! ビールやソーセージにもよく合いますね! がぶがぶビールを1リットルくらい飲んで 暗くなってきたのでお開きですw 最初ガラガラだった店内も ファランのお客さんで一杯になってきました。 お二人ともお付き合いいただきまして ありがとうございましたw また是非是非(是非ーーーー!) 帰りはBTSアソーク駅とプロンポン駅の間で 電車に乗るのも中途半端なので まだ人出の多いスクンビット通りをのんびりトコトコ。 バンコクじゃあんまり夜ひとりで出歩けませんが Kahoneyは本来、夜のキラキラした雑多な街が大好きなので 屋台や露店を覗きながら楽しいお散歩になりました☆ ふと、すれ違うファランを見ていると オレンジ色率がだんだん増えてくる。 時計を見ると…もうすぐオランダ−ブラジル戦! サッカーが始まって人通りが少なくなると困るので 呑気な散歩もここまで、とっととシーローを捕まえて帰りました。 帰り際に買ったパンも美味しかったー。 また行きますぜ。 Jちゃんにもウマウマ報告をせねば。 ご馳走様でした! 【ランキングに参加してみました!気が向いたらポチっとな!】
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