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ホントのところは好きなんだけどさあ。
あまりにも世間の定番になり過ぎていて
その曲が好きって言いづらい事ってないですか?
コッテコテというか、ベッタベタというか
その曲のことを好きだと言っちゃったら
ちょっとセンスを疑われるんじゃないか?
と、言うくらい「少々ウザい」曲です。
Kahoneyはちょいちょいありますよw
聴いてても恥ずかしくなっちゃうんだけど
でも心の中では「それでもいい曲だ」とか思ってる
「少々ウザい曲」
今日はそんなんを集めて芋づるです。
◆Europe 『The Final Countdown』
※見られない場合はこちら:http://www.youtube.com/watch?v=9jK-NcRmVcw
ああああ、やっぱりPV見ると
ほのかに恥ずかしいと言うか…モジモジしちゃうね ( -ω-)ドキドキ
ジョーイ・テンペストが「セキセイインコ似」なところも痒いよう。
これ、どういう訳かカバーを沢山されていて
それも同業者(ロック業界)ではなく、
クラッシックやブラスバンドとかにカバーされていて
やっぱりほのかに恥ずかしい…w
うっかり見つけちゃったチェロ&オーケストラバージョン
◆the Symphonic orchestra of Liepaja and melo-m 『The Final Countdown』
なんじゃこりゃ (*゚ロ゚)?!
チェロ弾きながらのヘッドバンキング。
いや、この曲は元々そんなに頭振らなくても…
いや、分かるのはこの曲が
ジャンルを超えてとても愛されてるってことなんですが
そっち方向でいいんかな?っていう
これまたほのかな疑問…(*ω*)ムグウ
他にはロンドン交響楽団のフルオーケストラ版とか
これはなかなか壮大でヨロシイですよ。
あとは金管楽団やマーチングバンド版もあって
何と言うか、
北欧メタルの面目躍如って感じ?
クラッシックとの融合って辺りが (´∀`)タシカニ
んで、
これもさ、世間の人は誰が演奏してるのかよく知らなくても
老若男女みな知っていそうなコテコテちゃんと言えば
◆Van Halen 『Jump』
イントロだけとかもよく使われるから
何か、スポーツニュースとかの挿入歌みたいだよねえ。
デイヴ・リー・ロスが脱退しちゃう前で(今は復帰)
このバンドの代表曲みたいな感じだけど
Kahoney的はこれよりも前の
70年代の頃のエディが弾きまくってる方が好きだなあ。
でも「この曲好き?」って聞かれたら
「好きーww」って言っちゃうけどねえ。
「ほのかに恥ずかしい」というより
「けっこう恥ずかしい」って感じなのが
◆Kenny Loggins 『Danger Zone』
ううう、来るねえw
80年代的暑苦しさも十分です。
しかし。
曲も映画もやっぱり観ちゃうと「良いなあ…」と。
若くて甘いトム・クルーズにはホント参ります (´∀`)デヘー
でもこの映画で好きなのはアイスマンを演じてた
ヴァル・キルマーでしてタイプでございます。
『トップガン』のサントラは今聞いても抜群です。
ヒットと言う意味ではベルリンの「愛は吐息のように」が有名ですが
Kahoneyはこの曲が好きですわ。
だってCheap Trickですからw
◆Cheap Trick 『Mighty Wings』
ロビン・ザンダーの声って言うのは
凄く個性的ですぐ分かるねぇ。
この映画のサントラの中ではこれが一番だなあ。
でもやっぱり
トム・クルーズの顔が浮かんできて
「ほのかに恥ずかしい」wwwww
でもって。
こうなると「大いに恥ずかしい」レベルになるのが…
◆Bon Jovi 『You Give Love A Bad Name』
中学生の時とか「アホじゃないか」と言うくらい
100万回くらい聴いていた曲ですけどね。
もう、冷静に今考えると、
タイトルも歌詞も凄いことになっちゃってるし
格好も凄いし、頭も凄いし
80年代ってなんなのさ!って言う代物ですが。
でもさあ、この動画の再生回数、
軽く3000万回超えてるんだよね〜。
なんだかんだ言ってみんな好きなんですよ。
人には今さら言い辛いかもしれませんがね。
脇腹がカユくなったり、お尻がカユくなったり
ムズムズしちゃいますが
Kahoneyも結局今でも好きですわ (´∀`)vオッホ
でもあんまり人には言いたくないwww
聴いてると小っ恥ずかしい曲。
あるよね、まだまだ。
お疲れちゃんでした。
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