Kahoneyと空と海とご飯と

相方の転勤でバンコクで暮らしています。

在タイ・月次報告

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ええ。まだ居るんですよ、バンコクに。



完全に帰る帰る詐欺のKahoneyです。
ご無沙汰しております。


この7月末でまるっと7年ですってよ!

しかもまだ1年くらいは居るらしいですよ!


((((;゚Д゚)))))))  ぐっは!




バンコク暮らしの大事な息抜きのブログを
PCの不具合諸々で全然更新できずにいるので

ぶっちゃけ子育てよりも
ストレスになってる気がしますが


思ったよりも元気にやってるKahoneyです。



この1年、色々やっている割に
日々の記憶があまりありません。

記憶にあるのは何となく全身を覆う疲労感と
世界各地の不穏な出来事の数々。




子供にかまけてほとんどの情報源を
手元のスマホからしか得られないため

すごく情報が偏ってそうで不安ですが、


子供が出来てから今まで以上に
特に安全面に関しては、周りの状況に
気を使うようになりましたね。



まあ、今までと同様に、

金目のものを持たないとか
口の開いたバッグを持たないとか
小汚い格好してるとか


純駐妻の友人が増えた割には
相変わらずみすぼらしいナリで
坊の手を引いて歩いております。



はい。



ではすんごい久しぶりのまとめが
いきなり年間まとめでクラクラしますが

今年も行ってみましょう、
在タイ7周年・無差別なんでもランキングです。


これが最後になりますように!



なりますようにっ!





★バンコク&タイランド 無差別ランキング ≪7周年≫ →6周年はこちら
 
 




【Kahoney's BEST5】
 
1.なんとか子育てしております
2.この一年大事件は起きてない?
3.自分の意外な一面に気づく
4.やっぱりタイ化が著し過ぎる
5.いつでも挑戦ってのは出来るもんだ
 
 
【Kahoney's WORST5】
 
1.日本は恐ろしい、日本人は恐ろしい
2.バンコクの日本人社会の狭さ再認識
3.世界情勢がメチャクチャ過ぎる
4.年齢は嘘つかない
5.いつ帰れるんだ日本に



さて、こんな感じになりました。

去年と同じ項目もあります、特に悪い方。


では、
内訳については
以下にダラダラといきましょう。


お時間のある方だけお付き合いください。


あ、今回はベストだけ解説しておきます、
邪悪な心が漏れ出しそうなのでw












■【Kahoney's  BEST 5】


【1】なんとか子育てしております




坊は1歳5ヶ月になるんですが
あぁっちゅー間過ぎてねぇ (^◇^;)

正直日々の記憶がありません。




ホントに目の前のことだけを
ヒーヒー言いながらやっているだけです。




子供ひとりしかいないのに
何言っとるんですかという感じですよね。




日々の作業量が多くて!というよりも
自分の体力の無さに参っている毎日です。




歳は歳ですな、42歳ですからね
20代のお母さんと同じようにはいきません。




元々からして持病の多いKahoney
産後、耐性はさらにガタ落ちして
あっちもこっちも悪いという状態です。




なので、


無理をして取り返しがつかなくなるといけないので
考えを色々改めたり諦めたりしました。




もうとにかく頑張らない!




良いお母さんを目指さない!



お金で解決できることはお金で!




なんて言うとまるでお金があるみたいですがwww




そういう事じゃなくてね、
無理して頑張って体を壊して入院でもしたら
結局余計高くつくからね、




目先の値段で決めずに、
いかに楽できるかを基準に生活しています。




歩けるようになった坊が
まだヨタヨタしてるくせに
繋いだ手を振り払って逃走します。


日本で賛否両論の散歩ひも。


とっくの昔にくくりつけております。
すでに咄嗟に追いかけられないもん。


見た目が犬みたい?


そんな事ぐらいどうって事ありません。
見た目気にして事故にでもあったら元も子もありません。


バンコクの場合、人さらいもあるからね!






【2】この一年大事件は起きてない?




空港を封鎖したり、赤服騒動があったり
大洪水があったり、デモや道路封鎖があったり


でもってクーデターで軍事政権になっちゃったり




毎年のようになんやかんやあった
タイの生活ですが、


この一年はどうでしょう?
何も起きてないかしら?




んー、起きてても
ちょっとの事では驚かなくなったけど (^◇^;)




タイ全土や国際社会を巻き込むような
大きな事件・災害は起きていないかな。


珍しく。




あえて数えるとすれば
去年の8月の事ですね。


観光地としても有名な
ラーチャプラソン交差点のエラワンの祠で
無差別爆弾テロがあり
多数の死傷者が出ました。


平日でも日本人も大勢で歩いている場所で
帰宅途中の日本人駐在員の方も大怪我をされて


日本でもしばらく報道されていましたね。




爆弾に仕込まれたベアリングの玉が
四方八方に飛び散ったので


真上を通るスカイウォークのアクリルの柵も粉々になり
しばらくの間はあちこち修理していました。




この事件のあった日、
Kahoneyはたまたま用事があって
プラトゥーナームに出かけておりました。


セントラルワールドからスカイウォークを通って
BTSチットロムに向かいましたが、


それが事件の3時間前。


たまたま友達が声を掛けてくれて
夕方、エンポリアムで待ち合わせをしていたために
その時間にエラワンの祠の上を通ったのですが


この日は相方が接待の日で
晩ごはんを作らなくてもよかったので


友達が声を掛けてくれなかったら
これ幸いと、久々のセントラルワールドで
プラプラ買い物したりお茶したりして


事件のあった時間くらいに
現場を通っていた可能性が大!




あの時、暗くはなっていましたが
普通の会社員の帰宅ラッシュくらいの時間だったので


もしかしたら坊もろとも
巻き込まれていたかもしれません。




誘ってくれた友達には感謝感謝です。
世界のどこにいても気の抜けない世の中です。








【3】自分の意外な一面に気づく




長く読んでいただいている読者の方々は
よくご存知のことと思いますが、


Kahoneyが常に基本単独行動で、
周囲との友好的なお付き合いを求められる駐妻業界において


大勢の人との付き合いがホントに苦手。

というか、どうしていいのか分からない。

その辺は自分でも自覚しているのですが






坊が生まれてからというもの、
アレヨアレヨと言う間に友達や知り合いが増えて増えて増えた






お母さんの名前、およびこの名前を
全然覚えられない案件が多々発生しており
ご迷惑をおかけしています (^◇^;)




そもそもチームプレーのスポーツもしたことが無いし
友達と動くときも最大で4〜5人程度と(それもかなり稀に)




沢山の人と一度に接しないことが多かったので
急に対応する機能と容量がありません。


しかし今後、坊の同級生とかそのお母さんとか
ガンガン増えていくことを考えると

早急かつ抜本的な対策が必要になること必至。

そこで、

「人が大勢いる環境」というものに
積極的に参加するようになりました。


全く自発的には動きませんが(^◇^;)
でも人生の中ではかなりの大事件。

お誘い頂いた時には
喜んで参加させていただいております。

やればできるものです。


しかしやっぱり、ごく稀に


あかん、どう頑張ってもこの人全然合わん!

と、いう人もいないことは無いので
そんな時は…霞のように薄くなって消えます。




【4】やっぱりタイ化が著し過ぎる


これも今まで以上に自覚することのひとつ。


嗚呼、タイ化し過ぎだわと。


まずは衛生観念。


きれい汚いの基準がもはやタイ人のKahoney、
坊の手が少々汚かろうと、落ちたものを拾おうと
実はあまり気にしていなくて

周りのお母さんたちの様子を見ながら

嗚呼、これは日本人的にはあかんのだな
と、焦ってみたりしております。

日本で産んでいないので、日本のお母さんたちが日々どんな風にしているのか知らないので

日本に戻ったら度々アチャーとなりそうですが


まあ、それでもいいかと
恐ろしくマイペンライです。




【5】いつでも挑戦というのはできるもんだ


実はですね、タイに来てから
語学以外の習い事ってしたことがなかったのですが

ちょっと習い事を始めました。


それもまた声をかけていただいて
実に軽い気持ちで始めたのですが


何がキッカケだったかというと、
赤子を連れて目を離さずに
軽く体を動かしたいなー、何か無いかなー?

と思っていたところに
ベビーフラというものがあると聞きまして。

おお、それだ!

と、友人と一緒に始めることになったのです。


元々ウクレレとかハワイアンミュージックは嫌いじゃなくて
高木ブーのウクレレのアルバムなんかも持っていたりするのですが


フラ(ダンス)は自分でも意外でw

夏祭りとかでオバちゃんが
ムームーを着て踊っているアレか〜

という程度の知識しかなく

そんなにハードじゃなさそうだし
坊を連れて習うならちょうどいいか、

なんて、少々舐めた気持ちで始めました。
今となってはホントにスミマセン!


想像以上のハードさに参っておりますwww



いやね、フラの基本姿勢って
腰をグッと落とした軽めのスクワット状態で

そこに抱っこ紐に入れた赤子の重さが
9kgずっしり掛かってくるという

モーレツな筋トレなんですね、マジで。

ウデもほとんど上げた状態なのでピキピキしっぱなし。


レッスンに行くと翌日は腰、太ももからお尻、二の腕の筋肉痛で
坊との遊びもままならないwww


もー本当にごめんなさい。

習い始めてから心を入れ替えました。


それでも、
音楽に合わせて体を動かすのは気持ちがいいし

坊と同じくらいの月齢のお友達が沢山できて
坊も教室に行くのが楽しそうなので


もうちょっと格好がつくまで続けてみようかと思っております。


腰回りに筋肉が付いて
腰痛が治るといいなあ。



あけましておめでとうございます。



信じられませんが、もう年が明けてしまいました。
そしてだいぶ経ってしまいましたね (^◇^;)


はーやーいーー。



毎年年末に1年の出来事を
ブログにまとめていましたが

それもやっぱりすっかり忘れておりました。


おかげでまたひと月すっ飛ばしてしまいました。
嗚呼、もうスグ1月も終わりだよ。



書こうと思っても時間がない、
のではなく気力が湧かない… ( -ω-)おふっ




自分で思っていた以上に
いろんな事を同時進行できないKahoneyです。


この年末年始は坊が風邪をひき

それが随分と長引いて
バタバタしていたのもありました。

不幸中の幸い?なのか
特に連休中に旅行などの予定も入れておらず

はなから自宅でまったり過ごす予定だったので
ツアーや航空券をキャンセルすることもなく
気晴らしに近所やすごしやすい場所を
散歩したりしておりました。



イメージ 5


























家にいたのでお節らしきものも作ってみたりして。


手間と技のいる黒豆や昆布巻き、
田作りは法外な値段の輸入品を買ってきてw

タイ産のサワラを味噌焼きにしてみたり

煮豚をタイのへっぽこ炊飯器で煮てみたり

栗金団は黄色くするクチナシが見つからなくて
サフランで薩摩芋を染めようとしましたが
上手い具合にはいきませんでした (´∀`)


手に入るもので何とかなって面白い。


見た目は完全に

田舎の親戚ん家ってな感じの盛り付けですが
Kahoneyなのでこんなもんですなwww


素敵な盛り付けのお正月料理は
素敵な駐妻さんブログをご訪問ください。




全然涼しくならなかった今年の乾季ですが、


年末年始くらいからようやく

朝晩ひんやりする風が吹くこともあり
過ごしやすい季節になってくれました。


そうなると乾燥やホコリで喉をやられるので
病院も街も風邪をひいている人がいっぱい。

皆さんもお気をつけください。




さて、今回のプチまとめ。


年が明けてしまいましたが
2015年を振り返っておきます。

まさに人生がガラリと変わった怒涛の一年でございました。




イメージ 2



























■出産、からの子育てビギナー編


未年の魚座ちゃん。
坊が我が家にやって来ました。


ホテルのような金持ち病院の
至れり尽くせりの環境の中に

チラッチラと
「くっそー、タイめ〜!」ってな感じで
テキトーさを挟んでくる

愉快なタイでの出産を体験したKahoney。



41歳にして新人オカン。
デビューの地はバンコクという

結婚した頃のKahoneyなら
まったく予想もしていなかった
恐ろしい展開になりましたが (*゚ロ゚)


タイに住んで7年めの現在、
意外とこの状態がしっくりきております。


在タイ期間が長くなる程に
タイ人化が進んできたことは
当初からこのブログをご覧いただいている
読者の方ならよくご存知のことだと思いますが


今更日本に帰って0歳児を育てる度胸はありません。


それほどにタイは妊婦や子供、

赤ちゃんを連れたお母さんに寛容で

今までなら場合によってはブチ切れていた
「マイペンライ」というタイ語に
何度となく助けられました。



同級生には孫もできようかという
この歳になっての人生の急展開。


10年以上待ち続けた子供を授かったタイ、
そしてバンコクの街を歩きながら


タイに来ることが運命だったのかな?


と、ちょいちょい思うこの頃です。




イメージ 1



























■果たして産後だからなのか?


さて、あちこち節々痛いです。


妊娠中も高血圧、妊娠糖尿病、
サラセミアという先天的な貧血、
逆子からの横位(横向き赤ちゃん)と


不具合フェスティバルだったわけですが、


産後も笑えるくらい不具合大爆発です ( ´ ▽ ` )ノ


もちろん若いお母さんも
産後は何かと調子が悪くなり大変だと思いますが

この歳ですからねw


これが産後だからなのか

そもそも中年の老化現象なのか


見分けがつかないwww 


。・゜・(ノД`)・゜・。



Kahoneyは元々腰痛持ちなのですが、
それを忘れるほどの膝の痛み!

ズンズン赤子を抱いて歩くのは平気なのに
座ったり立ったりする時のズキーン!という痛み。


どんな感じかというと、

コンドロイチンのサプリメントのCMで
おじいちゃんが膝を押さえて
「痛い!」って言ってる感じ…。


肩こりが絶望的にひどく腕が上がらないのも

授乳や抱っこから来るものなのか
単に四十肩なのか… oh


生後10ヶ月、もう母乳には
ほとんど栄養はないと思うのですが


家にいると1時間おきくらいに授乳している気が。

いや、授乳じゃないですね、
授けていないです。

坊が自分で勝手にオカンによじ登り
服をひっぱって勝手に飲む!

どうも、叩くと出てくるセルフサービスの

オッパイサーバーだと思っているようで

おかげさまでオカンは激ヤセ。


毎日のようにケーキを食べたり
弁当2個頼んだりして

最近になってようやく体重が増えてきましたが、
それでも妊娠前より少ないです。


最近出産した芸能人なんかが
産後あっという間に痩せてしまい
それを無理なダイエットじゃないかと、
ネットで叩かれたりするのを見て


ダイエットしなくてもね
助けてくれー!、ってくらい
痩せる体質の人もいるんです。


と、腹立たしく思っております。



そして目下の悩みは「バネ指」

手首の腱鞘炎は元々の持病ですが
親指が動かない、伸びない、力が入らない。

何かすると激痛が走るので
文字を書いたり箸を持ったり
指先に力を入れるのが本当に辛い。

右手なので不自由で凹みます。


産後これになる人多いんですってね。

痛いし不便ですが治療をしている暇がないので
自然に治ることを祈っていますが
どうかしらねえ?





■生活時間と行動範囲が一新


完全なる夜行性だったKahoneyも
坊の生活時間に合わせていたら

見事に朝方になりました o(^▽^)o


夜、寝かしつける時に
自分も力尽きて寝てしまうので
基本的に家事は坊が寝ている明け方。

まだ暗い5時前くらいから
風呂に入ったり洗濯機回したり
食器を洗ったりとゴソゴソします。


うっかり寝過ごして6時過ぎに起きちゃうと
もう家事はグダグダで片付きません。



結局、暗いうちにゴソゴソしております。




■交友関係も一新


赤ちゃんつながりで新しい友達や知り合いが増え
相変わらず社交性に難があるKahoneyは
人の名前と顔が覚えられず苦労をしております。

これからはお母さんと子供の顔と名前も
同時に覚えないといけないんだな!

頑張ってはみているのですがこれはもう…


無理です、人の名前は覚えられないwww


そういう機能を持たずに生まれてきました。


なので、

Kahoneyに会ったら
「お久しぶり〜!」ではなく

「いついつどこで以前会った〇〇です〜」と、
お声かけいただけると助かります。

お手数お掛けして申し訳ございませんが
よろしくお願いいたします。




イメージ 3



























■今後の展望が全く見えず


さてさてさて、

我が家の本帰国はどうなったのでしょうか?


二転三転、四転五転しているうちに
なんだかまだタイにいるような話に。


!!!



完全に「帰る帰る詐欺」のようなKahoneyです。


子育てのことだけを考えれば
子供が小さいうちはタイがありがたいのですが

日本の自宅の事など考えると頭が痛い。


地区の組長や理事会の委員とか
いない間に順番を飛ばしてもらっているし

保険を見直したいし、

自宅の管理もね、色々と


細かいことがたくさんあって嗚呼。


しかもスライドで転勤の話もチラッと出てきたり

それがすんごい遠いところだったり


おふ ( -ω-)


どうせ計画したところで
疲労困憊で目先の事しかできない近頃なので


なるようになると腹をくくって
指示を待つだけですな。




イメージ 4


























Kahoneyはまったく「意識高くない系」の人間なので

なんとなく、どこの国に行っても
何とかなるような気がしちゃってねぇwww


子育てもまったくもって雑です。

「意識高い系」のママンが見たら
卒倒しそうなテキトーな子育てですが


むしろ意識的に、

この先、世界のどこに行っても
不便な場所であっても生活できるように

「やり方にこだわらない」事を念頭にやっております。


これもね、言ってはみても難しいんですけどね。



人や物や情報がありすぎちゃって
流されそうになったりもしますが

人と同じにする必要もなければ
人と同じようにしても別に構わない

その時々でこだわらず、
現場合わせで2016年もヘロヘロと

ヒザと腰をさすりながら
ボチボチやっていこうと思います。


まだタイにいそうなので
今年もよろしくお願いします。



お疲れちゃんです。




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秋の日本に一時帰国してきました。



行きは坊とふたりで深夜便、
どうなる事やらと帰る前から
気を揉んでいましたが

少々ぐずりましたが延々大泣きという事もなく
早めに予約して座席等を確保していたので
後半2時間くらいはバシネットで寝てくれました。


連休前の空いている便で隣の席も空席とラッキー!
中部国際空港まで無事に飛ぶことができました。


まあ、オカンは一睡もせずでしたけどねw


フニャーと泣き出す気配がしたら
強引に授乳して口封じ。

日本に着いた頃には、坊のお腹はだぶだぶwww



そんなこんなで着いた日本で色々ありました。



赤子連れに対する親切さと寛大さはタイが圧勝ですが
ベビー用設備や便利商品に関しては
日本は他の追随を許しません。


Kahoneyも鼻息荒く、
かの国の旅行者もビックリな爆買い炸裂。

種類豊富な離乳食なども滞在中に試し、
坊のウケが良いものは追加購入してタイに運びました。



年寄りなオカンなのでね、
正直、度々体調を崩します。


普段はお粥を炊いたり、
野菜をまとめて煮て冷凍したりと
ふつうに手作りもしていますが

順調に進んでいる坊の離乳食を続けるために

手作りだけに全然こだわっておらず、
助けてくれるものはガンガン使う事にしています。


とは言え、

頑張って持ってきた日本の豪華な離乳食は
いざという時の切り札です。


どこでも買える訳では無いので
すぐに食べきっては困ります。

そこでタイで手に入る離乳食もどんどん試しております。


こちらのものは日本のように
食材やアレルゲンの事細かな表示が無いので
ひとつずつ少しずつ試しては様子を見て
トラブルが無いように気をつけております。


タイで色々な事件や災害を経験したオカンです。
日本も災害が多い昨今、
いつ何どき何があるか分からないので


「手に入ったものは何でも食べられる子」


と言うのがオカンの目標です。


タイに限らず、また次にどこに行くか分からないのでね。



そんな訳で今回のまとめは
タイで手に入る離乳食。


ベビーフードなど、試したものを
備忘録的に書いておきますね。

今のところ、坊の場合は
食べ物に対するアレルギー反応は無いようですが
もし参考になさって試される時は
くれぐれも気をつけてくださいね。





■タイ製粉末お粥はなかなか


デパートなどに置いてあるこのお粥。
自然派食品を扱う「レモンファーム」でも
取り扱っているので買ってきました。



イメージ 2




















『Xongdur Baby』ブランドのお粥シリーズ。


ブラウンライス、玄米のことですが
赤ちゃんに玄米って日本じゃアカン食品じゃないか?
たまひよ的雑誌で見たような?

でもパッケージには生後6ヶ月からOKとあるので(※)
とりあえず書いてある通り作ってみるか。



イメージ 1




















箱の中には小分け袋。
目ざとい坊がすぐに邪魔しにきます。



イメージ 21

























初めてなので、書いてある通りの分量で作ります。
お湯を入れたけど完全に多過ぎる。



イメージ 3


























匂いも「穀物感」がすごくて
大丈夫なのかとビビりましたが

坊は身を乗り出してパクパク。

おお、美味いんかこれ?


タイ米の玄米、サラサラの粉末にすりおろされているので
消化の面では問題なさそうです。

どう考えても一度に作る量が多過ぎですが (*゚ロ゚)オオウ

便秘気味のときなんかに食べさせたら良さそう。



※タイで売られているベビーフードはすべて
生後6ヶ月〜3歳という恐ろしく幅のある規格のようで
2〜3ヶ月ごとに対象月齢が設定された
日本製ベビーフードにはありえませんよね。

こちらで売られているものは輸入品も含め
完全にすりおろされたピューレ状のものばかりなので
この規格でやっていけてるみたいです。



他にも同じようなお湯を入れるだけの
玄米ミールがありますよ。



イメージ 22

























こちらもオーガニック。

エムクオティエで買いました。
プレーンタイプやニンジン味、カボチャ味など種類があります。


この辺りベビーベストバイでも買えるので
ブースを見かけたら味見をするのもいいですね。




■タイ製レトルトパウチ


セントラルワールドの食品売り場で見かけたこれ。


イメージ 4




















『PICNIC BABY』シリーズ。

パッケージの中身はレトルトパウチで
スプーン付きと気が利いています。


こちらも6か月からOKなので
おそらくミキサーで粒がまったく無くなった
ピューレ状の離乳食ではないかと…


思っていたら。
少し粒のある具材の種類が判別できる状態です。
海外製品では珍しく日本製っぽい感じ。


試そうと思ったら、坊が胃腸炎になっちゃったので
味はまだ試していません。分かり次第追記かな?



イメージ 5




















こういうものは出先で売っていると便利なんですが
エムクオティエやセントラルワールドなど
大型デパートでしか見かけませんねぇ。

こちらもベビーベストバイにブースが出てますよ。




■お手軽なチューブタイプ


タイで買えるベビーフードで
一番よく見かけるのはこのタイプ。


イメージ 6




















『Buddy Fruits』シリーズ。


結構アチコチで売っています。
輸入品のようですね。



イメージ 7

























かなりサラサラのピューレ状。

このタイプのいいところは
必要な量だけだしてフタをして置けるところ。

瓶ほど重くもないし、捨てやすいのがイイですね。


ここままでは坊にはちょっとまだ量が多いのでね、

ヨーグルトに混ぜて食後のデザートにしています。


開封後は冷蔵庫で24時間以内に食べてと書いてあります。
残った分はKahoneyがヨーグルトに入れて食べちゃいます (´∀`)




JALで日本に帰った時、
バンコク発の便の離乳食はこちらの商品でした。



イメージ 8




















『Peachy』シリーズ。


このシリーズは種類が豊富で
売っているお店も多いですね。
タイ製では一番ポピュラーかしらん?

食材によって6か月〜、7か月〜、1歳〜と
少し月齢が分かれています。



イメージ 9




















リンゴにホウレン草、サツマイモのピューレという組み合わせ。

食べてみるとリンゴとサツマイモの味だけで
ホウレン草はほとんど感じられません。

JALのような日系航空会社が
機内に積んでいるくらいだから
そんなに怪しいものではないだろうと坊に試すと

「むきゃー!」と目をムキながらガツガツ食べましたwww


そんなにおいしいのか ( ゚∀゚ )


種類も豊富で日本人の感覚だと
「?」な組み合わせもあるけどそれも面白い。


ちなみにJALで離乳食を事前に頼んでおくと
こんなポーチに入ってきます。
オリジナルのスタイも付いていました (´∀`)v



イメージ 10



















小物の多い赤子連れには
この手のポーチはうれしいです。
オヤツ入れにしよう。

そうそう、日本からの便には
キューピーの瓶入りフードが入っていましたよ。




■瓶入り・パック入り輸入ベビーフード


日本だとキューピーの瓶入りフードが
昔からの大定番ですが、

タイでは主にこちらの商品を見かけます。



イメージ 11

























「ヴィラ・マーケット」で売っている
『EARTH'S BEST』はオーガニックの輸入品。
日本でもネット通販で手に入りますね。

月齢もキチンと表示してあって
値段は高いけど安心感があります。


ニンジンやバナナ、リンゴなど
ポピュラーな素材も色々ありますが


これは日本人的にはどうなの?って素材もあります。



イメージ 12



















写真右手前。

思わず買っちゃったwww
「First Peas」だって!グリーンピースのすりおろし?


それ、どう考えたって不味いじゃん! ( ゚∀゚ )


イメージ 13



















もちろん賞味期限は大丈夫なんだけど
うわー、この匂い!

それでも食べるのかしら?と思って
坊に与えて見たところ…


おえー。


涙目で吐いとる! (*゚ロ゚)ヒー
ごめんごめん、やっぱりダメだよね。
こんなの食べんでも死にゃしないwww


アメリカ製なんだけど、
アメリカ人ってさあ
グリンピースの野菜としての地位が高過ぎない?

普通のはどれも美味しいです。
うちは洋ナシが気に入っております。


あと写真左に写っているのは
『HEINZ』の瓶入りフード。

デパートやスーパーマーケットならどこでも売ってます。
世界的な食品メーカーなので無難なのですが

いかんせん、量が白人サイズwww

多いよこれ〜ってなるので
よく食べるリンゴや梨くらいしか
普段は買わないかなぁ?



イメージ 14

























そしてこれ。
『Organix』というシリーズのフルーツピューレ。

4個パックでお値段もけっこうしますが
ヨーグルトのようなパックなので持ち運びが軽い!

瓶入りのように余ったらフタをして
取っておくことはできませんが

食べきってしまえる美味しさ。



イメージ 15



















こちらリンゴ&ピーチ。

無添加なので甘さのあとに
けっこう強い酸味もあります。

坊は「酸っぱい〜」という顔をしますが
それでも止められずモリモリ食べてしまいますね。

残ったものをKahoneyが食べても
普通に美味しいので
出先で食べたら捨ててこられます。

「ヴィラ・マーケット」にありますよ。



イメージ 16




















これはリンゴ&ブルーベリー

美味しいw

でも食べ過ぎると
ウンチが真っ黒になります。
ブルーベリー色 (´∀`)ゲラゲラ




■赤ちゃんせんべい


日本からも鬼のように買ってきた
いわゆる赤ちゃんせんべい。

タイもおコメの国なので
同じようなお菓子は簡単に手に入ります。



イメージ 17




















タイ製おせんべいといえば『DOZO』。
そこから出ている赤ちゃん用のおせんべいです。

この商品はどこでも売っているので手に入りやすいのがイイね。


日本の「ハイハイン」などと同じように
唾液で溶ける仕様なので食べやすいです。

材料を見るとおコメとジャガイモでんぷん
スキムミルクと少しだけ砂糖と塩も使っているようですが
日本の物と変わらない味がします。



イメージ 18

























2枚ずつ小分け袋に入っているところも同じ。


他にもいろいろマイナーなメーカーから
オーガニックなおせんべい類が沢山出ています。



イメージ 23

























こちらのメーカーのものはあまり甘くありませんよ。

『Apple Monkey』というブランドの
ライスクラッカーシリーズ。

ほうれん草の他にもカボチャやサツマイモ味も。
小分け袋入りなので持ち歩きできます。



イメージ 24

























『Organix』ブランドの赤ちゃんビスケット。

フルーツの味がしっかりします。
輸入品なので少し高いのと
小分けになっていないのがネック。

残りはオカンが全部食べちゃうっていうwww
これね、美味しいんだよね。

イチゴ味はイチゴの種のつぶつぶがちゃんと残っています。


イメージ 25




















おーい、タテは無理だろうwww

おコメのせんべいに比べると固くて
形も持ちやすいみたい。

唾液で溶けた汁が砥粉のように
辺り一面を汚しまくるので (´∀`)

洗濯と掃除の前にあげなくてはいけません。



イメージ 19



















いまいちタイ製が心配ならデパートで
日本製のオヤツを買うって手もあります。

マンナはビスケットやボーロ、
ウエハースなどがこちらでも買えます。

でもKahoney的にはあんまりおもしろくないなあw



イメージ 20

























バンボの使い方間違っとるぞー。

なんだか訳の分からない格闘技を編み出した坊、

離乳食をモリモリ食べて、小ぶりなのに
フレンチブルのようなガチムチ男に育っております。


一応アレルギーのことも気を付けて
食べたものを毎日記録を取りながら与えていますが

今のところ大きな問題もなく進んでおりますな。


オカンに何でもかんでも食べさせられておりますが
大きな口を開けて食べるところは

まさに親譲りwww 



これからもドシドシ食べさせます。


お疲れちゃんです。



【ランキングに参加してます、気が向いたらポチっとな】
ああ、またウッカリしておりました。



毎月やってる「プチまとめ」
在タイ71か月の分をコロッと忘れて
すっ飛ばしておりました。


うおー、日にちや曜日の感覚が狂いまくってますな!


気が付けば在タイ72か月、
なんと丸6年となりました、たまげるわー ( ゚∀゚ )


去年の今頃はそろそろ
本帰国しそうな話も出ていたんですが

いろいろ個人的な事情も
会社的な事情もありまして


まだおるでよ!!!


嗚呼、6年目のまとめをするとは思いませんでしたがw


毎年恒例となりました無差別ランキング。
在タイ6周年の今、Kahoneyはこんな風になりました。


あくまでもKahoneyが6年過ごしてみた
現時点での感想ですので
この先まだまだ変わっていくかもしれないし
変わらないかもしれないし。


雨季のど真ん中にやってきて
初めてバンコクの地を踏みしめた日を思い出しながら

また今夜も近くでなる雷を聞きながら
坊を横に寝かせてカタカタするのであります。



★バンコク&タイランド 無差別ランキング ≪6周年≫ →5周年はこちら
 
 
【Kahoney's BEST5】
 
1.41歳にして人の親になる
2.子供がいるとタイはパラダイス銀河
3.気が付くとまわりは妊婦だらけ
4.タイをイチからやり直して新鮮
5.新しい友人もできたりする
 
 
【Kahoney's WORST5】
 
1.日本は恐ろしい、日本人は恐ろしい
2.バンコクの日本人社会の狭さ再認識
3.妊娠糖尿病との戦いとその後
4.相変わらずのタイの住宅事情
5.ビールが飲めない日々



さて、こんな感じになりました。


内訳については以下にダラダラと。

長いですよ、すんごいヒマな方にだけおすすめ。



イメージ 1



















タイで一番好きな果物はライチだな。




■【Kahoney's BEST5】


【1】41歳にして人の親になる


ブログにここに至るあれこれを書きましたので
ご興味がある方は「タイでオカン生活」カテゴリーを
ご覧いただけたらと思います。


色々ありましたが、無事バンコクで出産し
今のところは大きな問題もなく

坊もすくすくすくと
順調よりもやや暴走気味に育っています。

3か月半で寝返りをし
生後5か月を前にしてすでに
ズリ這いでジリジリ進んで行く坊に

目も手も離せず毎日ヒーヒー言っております。
おおい、オカンは年寄りなんだから手加減してくれよ。


まわりの方や街の方たちに助けられながら
しかし、人のアドバイスは話半分しか聞かず (´∀`)

自分の出来ることを出来るようにやっております。


日本じゃなくてタイだからね。
タイでやりやすいように、より良い形で。


他所は他所、ウチはウチ。
最近の座右の銘ですな ( ゚∀゚ )ゲラゲラ



イメージ 6



















暴れん坊小将軍さま!




【2】子供がいるとタイはパラダイス銀河


妊娠中、出産後、本当に助けられています。

タイの子供にやさしい環境は
新米母さんには有り難いの一言。


電車に乗れば我先にと席を譲られ
坊が泣いていれば知らない人が全力であやしてくれて
おむつ替え場所に困っているとここでイイよと勧めてくれたり


すぐにテンパるKahoneyには本当に天国 。・゚・(*ノД`*)・゚・。


しかもタイ人は老若男女、
赤ちゃんの扱いが天才的に上手い。

マッサージ屋さんでも食堂でも病院でも
手の空いているスタッフが子供の相手をしてくれるので
思っていたよりもずっと楽に外出ができて助かる!

最初からその調子なので
坊も人見知りすることなく育っております。



しかし、ウワサに聞く日本は
ベビーカーを持って電車に乗るのも大変
子供が飛行機で泣けばCAにクレームをつける人もいるとか

そんな恐ろしいニュースをネットで見かけるたびに


うはー、日本帰りたくね〜ってwww


そもそも過去に子育てして
苦労を分かっているはずの年配女性が

「私らの頃は〜」なんて昔話を持ち出して
色々便利になった今のお母さんたちを
意地くそ悪く中傷する。


実際、Kahoneyのバンコクの友達ママも
外食中に赤ちゃんが泣きだしちゃったので
すぐに店を出ようと大急ぎで料理をかっ込んでいたら

そばに座っていた日本人の年配女性に
「子供が泣いているのにあのお母さん無視して食べている」と
聞こえるように嫌味を言われたそうで
とてもショックを受けたそうです。

あー、やだやだ。
そんなバア様にはなりたくない。


大変そうな若いお母さんに「がんばれ」と思えるような
便利になったなら「よかったわね」って言ってあげられる

そういう婆さんを目指すことにします。




【3】気が付くとまわりは妊婦だらけ


結婚と出産は続くよ〜と聞いていたのですが
本当ですね、ちょっとビックリ。


高校時代からの友人(もちろん同い年)が
何と結婚&妊娠の同時おめでた。

お互いにまさかの妊婦で再会することになりました。



イメージ 3

























そしてぴったりひと月違いで出産!


不妊治療をしていた友人も次々に妊娠、出産。

今年はいったいどんな星回りだったのか、
お互いに喜び合う1年だったと思います。


最近、芸能人のおめでた報告なんかに
「不妊の人に配慮が足りない」と
クレームをつける人もいて賛否両論
たびたび話題になりますが

自分も長く不妊治療をしていた身としては
「幸せを見せつけられると辛い」
という気持ちも痛いほど分かるんです。


んが。


それでもやっぱり
他人のおめでたいことは素直におめでとうと言った方が
のちのち自分に返ってくるんじゃないかなと
思うことも多かったというのが実感です。


なぜなら。

実際自分自身もそうだったし、
同じ不妊治療をしていた人たちの中で
「おめでとう!」と言ってくれた人は
その後みんな見事妊娠・出産しているからねえ。




【4】タイをイチからやり直して新鮮


いい加減慣れてきて(そして少し飽きて来て)
どこに行くにも不自由なく、何でも食べられて

そこかしこに友人や知り合いもいて
心底困ることもほとんどなくなった
バンコク生活だったのですが


妊娠が分かって以来、

突如、不便で身動きが取れなくなるという

「バンコク、イチからやり直し」を喰らいましたwww


まず、モーターサイに乗れない。
さすがに何かあった時に
腕や足を折るだけで済まなくなりそうなので
ピタリと乗らなくなりました。


そーすると

暑いわ渋滞だわのバンコクの移動が
不便なこと、不便なこと!


食べ物も気を使うようになって
プロムポン駅の『イムちゃん』にも
行けなくなってしまったよ 。・゚・(*ノД`*)・゚・。

昼時、ひとりで外食するのも
圧倒的に日本食が多くなって

そうするとこれまで行動エリアがかぶらないように
避けて通って来た「駐妻さん密集地帯」に
嫌でも踏み込むことになり


居心地悪くて居たたまれなくて
キョドってしまったりしてねぇ (´∀`)

妊婦や赤子連れでも行ける場所というのは
今まで行ったことがない場所も多くて

ある意味、また新しい国に
引っ越してきたかのような新鮮さでしたね。



産後、歯がボロボロになっちゃって
毎週治療に通っていたのですが

週末に予約を取り
相方に坊を預けて夕方の混雑の中
バムルンラード病院の歯科に行くのに

タクシーはつかまらないのでやむを得ず
何度かモーターサイに乗りました。


なんというか


スパに行くよりも気分爽快
リフレッシュしたなあwww

バンコクに戻ってきたような気分になりました。



イメージ 10
























とにかくタクシーによく乗った一年。




【5】新しい友人もできたりする


基本的にひとりですべてが完結してしまう女、Kahoney。

孤独を気取っている訳ではないですよ (´∀`)
単にひとりでいることに何の違和感もないので
「ここは声をかけた方が良いのかしら、ドキドキ」みたいな
まわりの人の心配もまずしませんなw

なので基本的に友達作りという行動もしません。


タイ語学校とか飲み屋とか仕事関係とか
出掛けた先で声をかけてもらったりしないと
知り合うことってまずないんです。


そんな周りに無頓着なKahoneyですが

出産前教室や入院中に
ありがたいことに声をかけてもらって
この1年で随分と友達が増えました。

みんな近い月齢の妊婦さん
出産時期も近くて

悩みも苦労も相談しながら大変な時期を
ずいぶん気楽にさせてもらいました。

色々教えてもらったり、助けてもらったり
本当にありがたかったです。


バンコク住まいも長くなってきましたが
駐妻さんがよく行く店や場所にもとんとうとく

今さらのように

「ここってこうだったんだー (*゚ロ゚)ウオッホ!」

ってことも沢山ありました。



何はともあれ、この歳になって
初挑戦、初体験なことばかりの一年でしたね。




イメージ 7



















お腹ドーン。


 

【Kahoney's WORST5】
 

【1】日本は恐ろしい、日本人は恐ろしい


海外に長く居る分だけ
日本に対して客観的になります。

これは年々つくづく感じることです。


去年も同じようなことを書いたので割愛しますが


今の日本はなんだか怖い。

いろんな意見の人がいたっていいじゃないか、
っていう考えすら許されなさそう。


「戦争反対!戦争反対!
 何?お前は法案賛成なのか?!
 許さねえ、ぶっ殺す!」

って感じの怖さです。


誰も戦争なんかしたくないです。

でも、もしも時代に合ってないことを見直すなら
子供でも分かるように説明して
よくよく、とことん話し合って。


子供を寝かしつけながら思うKahoneyです。



イメージ 8



















きみの将来は…、大丈夫そうだね。




【2】バンコクの日本人社会の狭さ再認識


今さらだけど。


今さらのようにバンコクの日本人社会?
とくに駐妻社会の狭さを日々実感しています。

いや、ほんとに今さらですが


知り合いの知り合いは皆知り合いなのね!!!


(*゚ロ゚) ぶほっ



これまで夜行性妻、およびアウトロー妻しか
駐妻さんの知り合いがいなかったもんだから

バンコクの駐妻界で生きるスキルがございません。

それが子ができて急に
昼間の駐妻社会に接近してしまい
ぶっちゃけ戸惑いキョドっております。


こんなブログを書いているせいか

Kahoneyの存在を知る方も結構いるようで


まわりの友達も

「Kahoneyさんと知り合いなの?
 会ってみたーい」

なんてことを言われることもあったようです。


(*゚ロ゚) ?!


長くこのブログをご覧いただいている方は
Kahoneyのへそ曲がりの性格を
お分かりいただけるかと思いますが


そーゆー場合、たぶん隠れちゃうw


え、だって…
会ってどうするの…? ((((;゚Д゚)))))))


キョドっちゃう、そんなことになったら ( -ω-)
社交性に難アリなので目が泳いじゃうよwww

偶然知り合うか、訳あって知り合うか
直接自力でコンタクトをとって頂くか


出会いは「ご縁」だと思っています。



イメージ 9



















出入りする場所はいつも一緒だし。




【3】妊娠糖尿病との戦いとその後


ああ、思い出すのも恐ろしい。

血糖値との戦いは本当に大変でした。


毎日毎食自分で指に針をぶっ刺して
血糖値を測る作業もきつかった。

白い食べ物(白米、パン、うどんなど)は厳禁
この南国でフルーツは食べられないわ
のど乾いてもジュースもダメ。

ピザもお好み焼きも
寿司もパンケーキもみんな駄目で

ひたすらタンパク質と野菜を取り続ける
アスリートかいな?という過酷な日々…、おえっ


しかし苦労の甲斐あって
坊は何の問題もない健康優良児で生まれてきました。

その後の検査で数値も普通に戻り
無事に妊娠糖尿病を脱出しました、やっほー!


食べ物に無頓着だったKahoneyも
勉強して少し知識を得られました。

それを考えると、
頑張った甲斐があったかなと思います。


今ですか?

母乳を出すために糖質高い物を
ガッツンガッツン食べておりますwwwwww


妊娠中も7kg太っただけで
入院中に妊娠前の体重に戻り
そこからさらに痩せてしまって

現在、妊娠前からマイナス6kgという


衰弱状態です 。・゚・(*ノД`*)・゚・。


食べても食べても
全部わが子に持っていかれて
年寄り母さん、ヨボヨボです。

思いっきり病気がちになってしまいました。
食中毒やら風邪やら、体壊してばっかりです。


オレンジハウスの弁当
普通にふたつ食べられるのに〜〜〜!!!


やはり、


ビール飲まないと痩せる性質だったんだな。

タイに来て太った原因はすべてビールだったんか!




【4】相変わらずのタイの住宅事情


はいはい、今年もコンスタントに
あっちもこっちもぶっ壊れておりますよ。

坊が産まれてからも
リビングのエアコンが壊れて効かなくなったり
寝室のエアコンがカビを猛烈に噴き出したりと

やんややんや。

蟻の大発生もありましたね。


一番最悪だったのは、
生後1ヶ月、手伝いに来てくれていた
Kahoneyの母が帰国するため

空港まで相方が送って行くときに事件は起きた!


早朝、エレベーターが変な場所で止まり
なんと相方と母が閉じ込められてしまったんです (*゚ロ゚)ゲゲ!


メールで相方から連絡があり
エレベーター内からも外部スタッフに
救助を要請したそうなのですが

オーナーがいない日で対応が遅い!

しかも早朝だったので
アパートにいるスタッフは

日頃から問題だらけの
夜勤の守衛の爺さんひとり!


(*゚ロ゚) ぎゃー!!!


一基しかないエレベーターが止まったので
生後1ヶ月の坊を抱きかかえ
非常階段を何度往復したことか。


一応、守衛さんは非常時のために
エレベーターのドアを手動で開ける
カギを持っているのですが


カギはどこかな〜(モタモタ)

ニコニコしながら(←これがムカつく!)
のんびり階段を上り下り。

で、カギ穴すら見つけられない役立たずぶりに
Kahoney、完全にブチ切れ。

エレベーターの中は暑いだろうし
それよりもワイヤーが切れて落下するとか
もっとひどい状況だって有りうる!

命にかかわってんの分かってるのかー!

と、タイ語で何て言ったらいいんだ?
分かんないから日本語とクチャクチャなタイ語でキレるwww


そうこうしているうちに
坊はギャン泣き、落とす危険もあるので
泣いているのをベビーベッドに戻して
自分だけ下に降りて行ったら

日勤の守衛さん(できる人)が来て大至急で対応。
カギが固くて手こずりましたが
小一時間でなんとか救出してくれました。

飛行機にもなんとか間に合いひと安心。


はー、心臓に悪いわ!


この夜勤の守衛さんは
どうもボケが始まっているようで
オーナーさんもブチ切れていたりするんだけど


おおい、だったらクビにしてくれよ。


もうね、洗濯機がこんな色で回ってても
屁でもないですわwww



イメージ 2























味噌汁色の水道水




【5】ビールが飲めない日々


この暑いタイでいったいどれくらいの間


ビールを飲んでいないのか、Kahoney。


いや、不思議なことに
妊娠中は全然飲みたいと思わなかったんですよ。

問題は出産後。


暑さと疲労で

どーにもこーにもビールが飲みたい!
Kahoneyの燃料はビールですからね!


ありがたいことに?
母乳が全然足りてしまい
不本意ながら完全母乳です。

坊がお腹一杯になれば
ミルクでも母乳でもどっちでも良かったので
混合がいいな〜なんて出産前は思っていたのですが

思いのほか母乳の出が良く

これは妊娠糖尿病のためにやっていた
食事改善の効果じゃないかと思っているのですが

この歳でも母乳が十分出ていて
しかも坊が哺乳瓶が嫌いでミルクを飲んでくれないので


もう完全母乳にするしか… ( -ω-)嗚呼


体力を失い、体ボロボロで
ぶっちゃけ子育てをするパワーまで奪われるので
本当に少しはミルクを飲んで欲しい、ううう。


そんなわけでビール飲めません。


抱っこ紐で歩くと暑い。
買い物に行こうものなら
坊の重さと、オカンバッグの重さと、買い物袋の重さ。

オカン業って筋トレなんだな(この歳で理解)


汗だくでトンロー通りを歩いていると
頭の中で、

ビール飲みたい、ビール飲みたい…


いや、そんなもんじゃないな。


ビール、ビール、ビール、ビール、ビール…(無限ループ)


。・゚・(*ノД`*)・゚・。

卒乳したらビアシンをタワーで飲んでやる。


飲んでやる!!!!!



イメージ 4



















サッポロバーで… パイナップルジュース!



さてさて、こんな1年でした。


もう1年はいない予定なので
7年目はないはずです。

…はずです。


残りのタイ生活、どうなることやら。
やり残すことがないように
食べ逃すことがないように頑張ります。


そして


変に「良識あるステキな駐妻ママさん」なんかにならないように


(´∀`) にかっ


マイペースで行きたいと思います。



イメージ 5




















嗚呼、バンコク。


ボチボチやっていきます。



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このところよく話しかけられます。



タイの人は本当に子供が好きで
それもオバちゃんだけでなく
男性も女性も、老いも若きもみな子供好き。


日本語の情報はほとんどネットからなのですが

日本の子育て環境の難しさを伝える記事などを
目にして戦々恐々としている身としては

子供に優しいタイの暮らしは
新米オカンには本当にありがたいですね。



何ですかね?
妊婦やベビーカーが電車で肩身がせまいとか。


バンコクで電車に乗れば
あっちからもこっちからも
「席どうぞ」って声がかかります。

つい先日もBTSの中がすごく混み合っていて
抱っこ紐で坊を連れたKahoneyは
つり革を探してキョロキョロ。
すると開かない方のドアにもたれていた
若い男の子ふたりが場所と手すりを譲ってくれて

降りるまで坊に話しかけたりして構ってくれました。
ちょっとヒップホップなファッションの
20歳前くらいの男の子でしたが。


これが特別ではなく、毎度毎度の事なので
これに慣れちゃうと日本帰ったら辛いだろうなぁ。



そんな快適なバンコク。


せっかく話しかけてくれるんだから
簡単なやりとりが出来たらますます居心地が良いはず。

近頃はすっかりタイ語を使ってなかったので
とっさに何も出てこなくて焦る時もあります。

Kahoneyは基本的に語学は向いてないんですw



そこで今月のまとめは
またしても自分の備忘録です。


「子供を連れているとこんな事言われた」
そして「こう答えた」をプチまとめ。



子供を見かけた時の決まり文句なのか、


同じ事を声かけられる事も多いので
そこで切り返せると和やかなムードに。

疲労困憊の脳みそのために書き留めておきます。




■男の子?女の子?


我が家の坊は出かける時は
青系のいかにも男の子という服を着ているので

「プーチャイ・ロ?」とか
「ペン・プーチャイ・ロ?」と聞かれます。

「男の子?」「男の子なの?」という感じの聞き方なので

「カー (ですね)」とか
「プーチャイ・カー(男の子です)」と答えます。


そうすると、

「(ナー・)ロー・ジャン・ル〜イ」
「ナー・ター・ディー・マ〜ク」

なんて感じで頬っぺたや足をモニョモニョされます。

「お顔がイケメンでちゅね〜☆」
と言ったような意味ですが、

どうも聞いていると世代ごとに
言い方が色々あるみたいですね。


日本語でも、イケメン、男前、ハンサムなどなど
色々あるし世代でも言い方が違うかも。

格好よさを褒める言葉って
どこの国でも流行り廃りのある言葉ってことかな?




■あら、何ヶ月なの?


「キー・ドゥアン・ナ・カップ?(何ヶ月なの?)」


タクシーに乗るたびに聞かれます。


タイでも赤ちゃんは月齢です。

週で数えるところもあるらしいですね
でもタイでのふつうのやり取りは


「サーム・ドゥアン・カー(3ヶ月です)」


赤ちゃんを話題にするときに
歳を聞くのはどこも一緒なんだなー
なんて思いながら話しています。


タクシーの運転手さんで少し若い人だったりすると
「うちの子は6ヶ月になってねぇ」なんて話になって
家に着くまで運転手さんの我が子トークw

でもそういう運転手さんは坊が泣き出しても
「お腹が空いたんだね〜」なんて
イライラせずに運転してくれるので

そんなタクシーを捕まえたらラッキーですね。




イメージ 1


























■この暑いのにどこ行くの?


今年は雨季に入ってもやけに暑くて

それなのに外に出る用事というのは結構あるもので
自分でも予想していなかったせいか
毎回暑さ対策や荷物の準備でオタオタ。


自分で友達とランチに行ったりすることもあるのですが
それ以外にも病院や大使館、日々の買い物など
出ないわけにはいかない訳ですな。

もっと家に居られるのかと思ってたよ ( -ω-)


何より3ヶ月を過ぎた坊が、
家の中にいるだけではもたなくなってきて

毎日なんやかんや外に連れ出して
気分転換させないことには
夕方からのギャン泣きがハンパない (*゚ロ゚)オロオロ 


日本なら3ヶ月くらいから少しお散歩に出ても
安全だし、地元は公園や海もあるので
散歩のしがいがあるのですが


ここバンコクでは日中の暑さも殺人的だし
雨季は雨がいつ来るかわからないし

何よりうちの近所で歩けるのはトンロー通りだけ。



夕方の涼しくなる時間帯は渋滞で排ガスも猛烈。

仕方がないからそれでも散歩しちゃいますけどね。
バンコクに住んでるんだから仕方がない。


で、そんな訳で
日傘をさして毎日赤子を連れて出て行くKahoneyに
アパートのスタッフは「マジで?!」と思っているようで


「ウーイ、パイ・ナイ・ヤ?!(ちょ、どこ行くの?!)」


こうやって聞いてきてもタイ人って
細かく聞きたいわけでもない人達なので


「パイ・スー・コーン・ナ・カ〜(買い物行くの〜)」

「パイ・ドゥーン・レン・カ〜(散歩行くの〜)」

普通これで済んでしまいます。



そもそも私も子供に関する単語なんて
タイ語も英語もあんまり知らないので

たまに「暑いのになんだかんだ」と
行き先を突っ込まれた時は少し困ります。



知ってるタイ語だけで

何しに行くのか連想してもらうんですが


「ワン・ニー、トン・パイ・チート・ヤー・カー」

「今日は注射打ちに行かなかんのだわ」


検診という単語が分からないから、

「パイ・チェック・スッカパープ・ナ」

「健康のチェックに行くの」という風に
チェックだけ英単語混ぜたりねぇ。

タイでも外来語で定着している
英単語が沢山あるので

これくらいならタイ語オンリーの
アパートスタッフにも通じます。


ちなみに日タイの母子手帳には
子供の健康診断のことを

「スッカパープ・トゥア・パイ・コーン・ルーク・ムア・アーユ・3ドゥアン」


これで「3ヶ月健康診断」になるんだそうな。
ワクチンはタイ語でも「ワックチーン」。




■わらわらと集まっちゃう


まだ小さいのですぐにギャーン!と
泣き出してしまう坊。


そうすると、待ってましたと言わんばかりに
少し年配のお母さんたちが寄って来る寄って来る。


「おっぱいじゃない?」
「暑いんじゃない?」
「オムツは?替えたの?」とまあ、

お節介を焼きたくて仕方がない年頃なのでw

あははーっと笑いながらやり過ごします。



タイでは牛乳も母乳も「ノム」で通じます。


区別するなら母乳は「ノム・メー(お母さんの乳)」
粉ミルクも日本語と同じ「ノム・ポン(粉のミルク)」

おっぱいを飲むのは「キン・ノム」
おっぱい(胸)自体は「タウ・ノム」
乳房というニュアンスなら「ナー・オック」
乳首は「フア・ノム(乳の頭)」

乳腺炎なのか胸が張って痛い時は
Kahoneyは病院で
「ブワット・タウ・ノム(胸が痛い)」
といって一応通じていましたが、
内側からの痛みなのでこれでいいのかな?

そうすると乳首が擦り切れて痛い時は
「ジェップ・フア・ノム(乳頭が痛い)」

外側の痛みだからこれでいけそう。


オムツは「パァ・オーム」

紙オムツは「パンパース」でも通じましたが
これはデパートだからなのかな?
恐るべしパンパース、ホントに世界征服してるんだなぁ。


オムツ替えは「プリーアン・パァ・オーム」

オムツを替えたい時は
「ホン・プリーアン・パー・オーム・ティー・ナイ・カ?」

「オムツ替え室どこですか?」と聞いて通じたので
これで使えると思いますが、
ちゃんとした単語があるのかな?




■何のこと聞かれたんだ?


タイ語の単語とかの問題ではなく
言い回しが分からないというか、

むしろ日本語が独特なために
タイ人に何を聞かれたのか分からなかったのが


「コー・ルーク・ケーン・レーン・ロ?」


最初、ピンと来ませんでした。

で、母子手帳を見て分かりました。

直訳すれば「首は丈夫なの?」という感じかな?
考えてみれば日本語の「首が座る」が独特なんだよね。




イメージ 2


























■タイ語は語彙が少ないから


離乳食と日本では言いますが
要は子供用のごはんのことですよね。

なのでそのまま
「アーハーン・デック(子供のごはん)」で通じました。

タイ語は日本語に比べると語彙が少なくて
簡単な単語を組み合わせれば
何とか通じる事が多いので助かります。

辞書を見ると
「アーハーン・スーム・デック」とありましたが
このスームの発音がちと難しいので

子供を指差しながらとか、子供の歳を言って
「アーハーン・デック」と言うのが一番いいかも。

日本に比べ市販の離乳食は
驚くほど種類が少なくほとんど輸入品。
スーパーやデパートで売り場を探す時は
こう言えば通じます。




思いつくまま書きましたが
また何か思い出したら追記しておこう。


タイの子育て用語、
まだまだこれから必要になりそうですね。



勉強せねば。



今月も頑張っとります。



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