Kahoneyと空と海とご飯と

相方の転勤でバンコクで暮らしています。

本日の芋づるBGM

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タイとは全く関係なく、Kahoneyがその日ハマっていた音楽を備忘録がわりに載せてます。
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一日忙しく出かけたりしていましてね。
 
 
 
ひとりの時は大抵 音楽など聞きながら移動してまして
ズ――――っと聞いてるといい加減飽きても来ますな。
 
 
で、新規開拓しようと
帰ってきてから、晩ごはん作りながら何聞こうか
Youtubeで芋づるを始めちゃったんですよ。
 
 
芋づるを始めたら晩ごはん作れんのとちゃうかって話ですけどね。
 
 
今日は作るもの決まってるし、あとは重い腰を上げるだけよ〜w
 
 
そんな重い腰を上げるのに最適な団体様発見 ( ゚∀゚ )/
 
 
 
【視聴の際の注意】
 
・音量にご注意ください。
・小さいお子さんが寝てる側で聞くと起きてしまいます。
・英語の分かるお子さんも遠ざけてください。
・とにかく音量にご注意ください。
・ほんとに音量にご注意ください。
 
 
 
でも Kahoneyは音量MAXで行かせていただきます(当然)!!!
 
 
本日は『ドスドスメタルとその近縁種』で芋づるです!!!
 
 
 
Hate Breed 『Everyone Bleeds Now』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ああ、血行が良くなりますね (´∀`)
今週はマッサージに行ってないので背中バリバリです。
 
しかし芋づるのスタートがここからってw
我ながらキュン♪としますねw いったいどんなチョイスでしょう?
 
さ、今日はどんどん行きましょうw
 
 
(彫り物さえなければ)アメリカのハイスクールドラマの
(端っこに映ってる)クラスメイトとかで出ていそうなボーカルが可愛い
Suicide Silenceですが、すっごい頭ぐるぐるヘッドバンキングしてて
見てるこっちが酔っ払ってきますね。
 
このPV、後半からメッチャンコ血がどばどば出てくるのでご注意ください。
これ系好きな方だけ再生をおススメw 
 
 
Suicide Silence 『You Only Live Once』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
あー、快活快活。
 
しかしこのような(笑)バンドの右サイドのリンクに
こーゆーバンドも上がっちゃうのかと驚いたバンドが上がってました。
 
 
ご本人たちはKissに影響を受けたと言っているそうですが
Kahoneyたちくらいの世代から見ると、
Mötley Crüeの若い頃を何となく思い出します。
日本のV系なんかも好きかもしれませんね。
 
 
Black Veil Brides 『The Legacy』 ※これポチするとYoutubeに移動させられますw
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
メンバー全員が「クマさん」みたいなガッチリむっちりな男臭いバンドも好きですがw
こうゆーの見ちゃうと、若くて細くて足の長い男の子たちもイイですね ♪(´ε` )
 
こんなに可愛らしい(?)バンドを引いちゃうと、
何となく「これ」が来るぞーなんて予測変換w
 
 
はい、有りましたw
A7Xこと、Avenged Sevenfoldです。
 
このバンド、なんかバンコク公演やるらしい!
という情報の端っこをTwitterで見かけましたが
どなたか詳細情報お持ちでしたら、コメント頂けると有り難いです。
 
と、このブログの読者にたずねて情報提供者が見つかるのか…( -ω-)ムーン
 
今風の見た目に反して
昔懐かしい、正統派ヘビーメタルを髣髴とさせる
メロディアスなサウンドがツボに入ります。
 
 
Avenged Sevenfold 『Beast And The Harlot』 ※これもポチしてYoutubeに飛んでください
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いいですね、正統派。
 
あー、だいぶ肩の凝りがほぐれてきましたね (´∀`)
 
 
でも、ここ数年で一番イイわあと思っている曲は
実はこの曲だったりするけど、そんなKahoneyあかんかしら?
 
実写映画化されるとき、
漫画の中に出ていた歌詞にそのまま曲を付けて
こんなに格好いい曲になるとはだれが想像したでしょうw
ほんとに漫画の通りの歌詞なのにねえ。
 
何度見ても松山ケンイチ、クラウザーさんにしか見えないw
クラウザーさんと清盛、すごいわ。
 
 
デトロイト・メタル・シティ 『SATSUGAI』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イイですね。満足。
 
 
 
しかし、うっかりPVを再生しちゃって
ビックリしちゃった方ごめんなさいねw 
 
 
晩ごはん作る気になってきた――――――っっ !!(゚∀゚≡゚∀゚)!!
 
 
バシッとやっちゃってきます。
 
 
お疲れちゃんでした。
 
 
 
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本日もだらだらYoutubeで芋づるしておりました。
 
 
先日同様、カバー曲をどっぷり堪能、
今日は洋楽POPS中心に発掘作業にいそしんでおりました。
 
60年代終わり頃、
「The Shocking Blue」という、すごい日本嫌いのバンドがおりまして
「日本人は猿」発言を公然としていた人種差別バリバリバンドだったのですが
たった1曲だけ、アメリカや日本でヒットし、そのまま消えて行きました。
 
そのたった1曲をカバーしたのがこれ。
 
 
◆Bananarama 『 Venus 』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
うおー、80年代!
クラブじゃなくてディスコの世界ですね。
 
 
で、この曲に行きついたら
もう、出るわ出るわ出るわ。80’Sヒットが芋づるしまくり。
 
Youtubeの右側にずらりとならぶかつての名曲たち!
 
 
ほほう、これは懐かしい。
これはメロディーの物憂げな感じといい、アレンジといい
MV、衣装、髪型、全部が80年代! Kahoney、この曲今でも好きです。
 
 
◆Nick Kershaw 『 The Riddle 』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いいわあw ニック・カーショウ。
 
 
そして!
 
この映画の内容は忘れても
この曲だけは耳に残っているというすごい曲w
 
カジャ・グー・グーのボーカルだったリマールの
80年代っぽいビジュアルもヤバいw
 
 
◆Limahl 『 Never Ending Story 』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
う〜ん、懐かしい。
でも肝心の映画のストーリーは半分くらいしか覚えてないわ、やっぱり。
 
 
で、こいつもすんごく80年代な感じ。
 
 
◆G.I. Orenge 『 Psychic  Magic 』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
は〜〜〜〜〜〜〜、って
なんか大きなため息がでるのは何故? (´∀`)カカカ
 
この頃の洋楽ヒット曲ってなんだか英国寄りだねェ。
ポヨポヨした音も、慢性疲労のアラフォーの肩に良く効きますなw
 
で、ちょっと不思議現象!
 
G.I. Orengeのページ右側に並ぶ同年代ヒット曲の中に
 
「嗚呼!この人そういや踊ってたねぇ!!!」な映像が並んでおりました。
今となっては衝撃映像でもありますが (´∀`)
 
音だけ聞いていると、やはりとっても80年代で
レコードやカセットテープの柔らかい音が懐かしくなりますな。
 
 
◆風見慎吾 『涙のTake A Chance 』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ブレイクダンス〜〜〜〜〜〜 !!(゚∀゚≡゚∀゚)!!
 
チラッと岡田有希子が映ってます!
嗚呼、可愛いね。Kahoney好きだったの ( -ω-)クスン
 
 
そして、もれなくこの曲も芋づるです。
楽曲提供せずにYMO名義とかで出してたら絶対世界的ヒットだったはず!
と、Kahoneyが勝手に思っている名曲!
 
 
◆イモ欽トリオ 『ハイスクールララバイ』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
なー!
 
作曲、アレンジは細野晴臣。
歌抜きで聴いてるとカッコいいね。
歌詞変えてアレンジ今っぽくしたらPerfumeでもイケる?
 
 
なんか
 
 
お風呂入ろっかな (´∀`)ホノボノ
 
 
今日もお疲れちゃーん。
 
 
 
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久々に、タイと何の関係もない「本日の芋づる」でございます。
 
 
ここ最近気に入って見ていた番組がありましてね。
 
NHKでやっていた『schola 坂本龍一 音楽の学校』という番組。
 
一つのテーマで4回分、いろんなジャンルの音楽を
若い演奏家と紐解いたり、ワークショップをしたりという番組で
シーズン2ということで、ここ最近は「ロックへの道編」と言うのをやっていました。
坂本龍一がロックの話?という感じでしたがw
 
ゲスト講師も北中正和、ピーター・バラカン、高田漣と濃くw
単なる歴史やミュージシャンの紹介ではなく、
 
音の構造から分析してみたり、それを若いアマチュアバンドが
課題を与えられて、各々アレンジして作曲したりと
アカデミックで面白い番組でした。
 
 
「ロックへの道」の4回目は
 
YMOの『Behind The Mask』 ・・・ってロックでしたっけ?
 
しかし坂本教授の解説では、
なんとキーボードでギターのリフを作っていたという話。
へー、そういわれて聞くとそうかも・・・ でもテクノちゃう?
 
でね、それをマイケル・ジャクソンやエリック・クラプトンが
カバーしていたという事を初めて知ってビックリ。 YMOを?!
 
『Behind The Mask』って、そんな曲だったんだ (*゚ロ゚)ヘー!
 
 
 
そんなところからYoutubeに貼り付いてしまい、
一日いろんな「カバー曲」ばかりを聞いていました。
 
 
すごく好きな曲なのですが、
すんごい長い間、それを「カバー曲」だと知らずにいた曲がこちら。
 
※今日は全部同じ曲ですので、あしからず ( ゚∀゚ )カカカ
 
 
 
AEROSMITH 『Train Kept A Rollin' (1974)』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
『エアロスミス』初期のヒット曲ですが
この映像の時点で、ようやくKahoneyが生まれているって頃ですから
長いこと、これが「原曲」と思い込んでいたのも仕方ないのですがw
 
 
芋づる中に、この人たちが演奏している映像がでてきたよ。
 
 
THE YARDBIRDS 『Train Kept A Rollin' (1966 with Jeff Beck )』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これも「原曲」じゃないw もっと古いみたいなんですよ。
 
ただ、その後の「カバーの原型」になってるのが
この『ヤードバーズ』バージョンのようです。
 
そう、地味にすごいバンド『ヤードバーズ』。 Kahoneyは大好きなバンドです。
 
このバンド、
エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジが在籍したことで有名ですが
それを省いてもカッコいい、渋い曲が目白押しです。
 
まあ、ギタリストが3人、神様級なのでそうなったのかも知れませんが (´∀`)
 
この映像ではジェフ・ベックが弾いていますが
ある期間ジェフ・ベックと一緒に在籍し、その後単独でギターを弾いていた
ジミー・ペイジの演奏する映像も沢山あることを発見。
 
このころの演奏を見ていると
すでに『レッド・ツェッぺリン』の兆候が見え始めていて興味深いw
ごりごり弾きまくるジミー・ペイジにメンバーがついて行けなくなって
解散したと言われている『ヤードバーズ』ですが
 
ジミー・ペイジが『ニュー・ヤードバーズ』という位置づけで結成したのが
あの『レッド・ツェッぺリン』と、ウィキペディアに書いてありますw 面白いね。
 
そんな訳でか、この『Train Kept A Rollin'』は
『レッド・ツェッぺリン』もたびたび演奏していたみたいです。
 
 
LED ZEPPELIN 『Train Kept A Rollin' (1980)』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この曲は「ロックらしいロック」なので
男心を引き付けるのかw ほかにもいろんなバンドがカバーをしてまして
中にはこんな「男臭いカバー」も見つけてしまいました。
 
 
MOTORHEAD 『Train Kept A Rollon' (1980)』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
他にも出るわ出るわw
『ガンズ・アンド・ローゼス』や『スキッド・ロウ』もライブでカバーしてたり
もはやKahoneyはよく分からない若いバンドが「カバーのカバー」してたり
名曲と言うのは時代とか関係がないんですね。
 
 
そして今回の芋づるで最大の発見(?)
ギターを弾いてる人たちがとんでもないメンバーになっている
衝撃映像がこちらw
 
 
METALLICA 『Train Kept A Rollin' (Rock Roll Hall of Fame 2009) 』
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
この動画、『メタリカ』が「ロックの殿堂」入りをした際のライブの様子ですが
歌っているジェームス・ヘッドフィールド、そして
カークハメット(g)、ロバート・トゥルージロ(b)、ラーズ・ウルリッヒ(dr)のほかに
 
お祝いに駆けつけてセッションに参加しているギタリストは、
ジミー・ペイジ、ジェフ・ベック、ジョー・ペリー(エアロスミス)と、この曲の関係者一同w
あとは、ロン・ウッド(ローリング・ストーンズ)、レッチリのフリー(b)
そして元メタリカのジェイソン・ニューステッド(b)が見えますね。
 
なあんか、
 
カッコいい曲だなあ。
 
誰がやってもカッコいいってすごい (´∀`)
 
 
しばらく「カバー曲」にハマって行きますよ。
 
 
お疲れちゃんw
 
 
 
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本日の芋づる:X JAPAN

先日、ブッたまげる看板を発見。
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
伊勢丹の前をプラトゥナーム方面に歩いていたら!
いや、ここ以外にもバンコクのあちこちに巨大看板が掲げてあります。
 
11月8日(火) ムアントンタニのインパクトアリーナで
「X JAPAN」の初めての来タイ公演があるようですっっっ
 
 
(*゚ロ゚)ギャ―――――――!!!
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
もう言わずもがなの「X JAPAN」
 
ただひたすらに、
メンバーのご多幸とご健勝をお祈りして
無事にご来タイいただくのみにございます。
 
バンコクでね、
サッカーの日本のA代表の試合があるって言ったら
みんな見に行っちゃうでしょう?
 
Kahoneyにとってこれは同じ、いやそれ以上!
何が何でも行くぞー!うおー!
 
 
行くとなったら、まずは体力づくり。
2時間以上頭を振り続け、なおかつ飛び続ける持久力を作らねば。
初めて「X」を聞いたのは中学生の時ですからね。
もはや20年以上前の話です。
 
若い人は「X JAPAN」がかつて「X」だったことも知らないかも…
 
 
そんな私の記憶のイチバン気に入っている頃。
 
「X」の、それもインディーズ時代、メジャーデビュー前のLIVEを見て
トレーニングに入りたいと思います。
 
 
 
 
 
 
1988年だって!
 
ああ、HIDEもTAIJIもいるねぇ・・・
 
メンバーもメッチャ若い、でもアリーナ級になる前の荒削りさが良いですね。
 
HIDEが亡くなったとき、誰にも言わず1週間、
黒ずくめの服で会社に行きました。
まあ、仕事はOLな事務服に着替えてたから
誰にも何にも言われなかったけど。
 
 
それとおまけのこれ、「Week End」
 
HIDEの映像見ながら涙・・・
 
 
あー、2か月そわそわします。
 
 
お疲れちゃんです。
 
 
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お盆休み、皆さんはいかが過ごされましたかのん?
 
 
ここタイもこの週末は連休で
多くのタイ人が地方に帰省しているせいもあってか
バンコク都内は観光名所を除き、比較的混んでいないところもありました。
 
 
日本人学校も夏休みなので
仕事のあるお父さんだけを残して
お母さんとチビッ子は日本に一時帰国というご家庭も多いのでは?
 
 
そんな週末。
 
 
現在、文章を書くお手伝いをさせて頂いているKahoney。
 
自宅で勉強や仕事ができない性質なので
もはや自宅のように住み着いているトンローの一軒家スターバックスで
PCを持ち込み、閉店間際までせっせと物書きにふけっていました。
 
何度かブログにも書いたと思うのですが
このお店、日中もBGMの選曲が良くて気に入っているのですが
とくに夕方以降のBGMは素晴らしくKahoneyの好みでして
70年代あたりのアメリカン・ロック(渋め)が流れ続けています。
 
まわりのお客さんはPCを持ち込んだり勉強している学生とか
ギターをアンプにつながず、何やら弾いている若者とか
 
その中に混ざって、
 
おそらく読もうと思って貯め込んだ本を
妻子の帰国中にまとめて読んでやるぞ!と
何冊も抱えてスタバに来た駐在員のお父さんとかw
連休でもないと、なかなかまとまった時間も取れないもんねぇ。
 
しかもそんなお父さんが店内に何人もいらっしゃって、
日本人て本好きだよなーと改めて思ったりしました。
タイの人ってあんまり外で本読んでるところ見たことないもんなあ。
 
 
ここね、ほんと静かでとてもいい空間なんですよ。
 
 
で、そんな中。
 
めっちゃ好きな曲がかかってアガりましたw
 
 
FLEETWOOD MACの 『 RHIANNON (1976年) 』です。
 
 
 
 
 
いやー、なんてカッコイイ曲でしょう。
夜に聴く歌ですねこれは。
 
雨の夜の一軒家スタバの店の雰囲気にもあってるし。
 
 
この曲を書いたボーカルのスティーヴィー・ニックスが
ウェールズ神話からタイトルの名前を取ったという話を
随分昔、音楽雑誌か何かで読みましたが
 
英語が残念なKahoney
歌詞は知っていますが、神話みたいなものをベースにしているせいか
難しい・・・、この人の書く詩はどれも「おとぎ話」みたいで難解です。
 
 
でも好きだわーw
 
 
ところで。
 
この曲、日本の「Superfly」がカバーしたので
聴いたことがある人がいるかもしれませんが
 
なんか全然違うよねぇ・・・
 
やっぱりこの曲はスティーヴィー・ニックスの
ビブラートのかかったハスキーな声じゃないと。
歌詞からイメージする光景とか湧いてこないしなあ。
 
Superflyって歌すごく上手いけど
歌い上げすぎちゃって、ちょっと苦手。
上手過ぎるのかな?不安定だからカッコイイっていうのもあるからねぇ。
 
やはり元歌のパワーは素晴らしいです。再認識。
 
 
しばらくFLEETWOOD MACばっかり聴いちゃいそうです。
 
 
お疲れ様でした。
 
 
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