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さてさて、バンコクに戻る前の晩。
家族で食事に行くことになりました。
ええ、どういう訳か今年も焼き鳥です。
去年は岡崎の『バードスペース』に行きましたが
今年は豊橋の『とり八』に再び。
どんだけ鳥ちゃんが好きなのというwww
今回の一時帰国で、相方と行った『鳥八』の駅前店。
こちらは『スパゲッ亭チャオ』の横の路地を少し入ったところにあります。
豊橋駅前のローソンの脇の路地の途中ですね。
予約をして行ったので奥の4人掛けの席に座れましたが
基本的にカウンターのお店のようです。
嗚呼、Kahoney的にすばらしく
ゴージャスでラグジュアリーなこの空間w
Kahoneyは20歳の娘時代からこの手の店が大好きでした。
カウンターのおじさん達のような「しっくり感」に憧れてねぇ。
ふたつある奥のテーブルは
どちらも狭小ボックス席。
渋すぎる。
というか、わざと雑な感じにしている気が。
姉妹店がかなり美味しかったので
こちらのお店も期待できます。
どんどん鳥を頼みます。
迷うことなくビール。
これ美味しかったやつw
ここの「鳥モツ串」は1本90円とお値打ちなのに旨い!
バンコクって物価が安いようでいて
こうして日本に帰ってくると、そうでもないものも多いね。
日本も食べ物はけっこう安い。
ダイエットやメタボ対策に
鳥皮を食べないように勧められますが
煩悩のままに生きるKahoney家には無理です。
つくねと練り梅なんて罪ねぇ。
ビール飲み過ぎて痛風にもなりそうです。
知らないうちにモリモリ来たw ( ゚∀゚ )
結局、ほとんど鳥しか食べてないわwww
そしてもう一回つくね (´∀`)
何本食べても旨い。
今回の一時帰国も鳥で〆て
ケガも事故もなくバンコクに戻れます。
思い残すこと?
そりゃーいっぱいありますが
短期間しかいられないので良しとしましょう。
そしてその後が大変。
スーツケースに荷物を詰めるために
あーでもない、こーでもないと
詰めては量り、出しては量り。
相方共々、全部のバッグがまんべんなく
ビミョウに…ちょっぴり・・・重量オーバー(意図的)
そして転がり込んでいたKahoneyの実家から出発です。
今回も上げ膳据え膳ですみません ( -ω-)ホント
両親に空港まで車で送ってもらいました。
中部国際空港(セントレア)に
すんごく早めに着いて昼ごはんです!
便は夕方なんですがね (゚▽゚*) ここで最後に食べるとなったら
これしかないでしょう。
『矢場とん』の「わらじとんかつ・ハーフ」
ここの看板メニューですね。
わらじのように大きいトンカツに
ソースだれと味噌ダレが半分ずつ付けてある
なんだか得した気分になる定食です。
味噌カツを初めて食べる方にも
これをおすすめしたいですね。
旨かったー!
と、お茶までして余裕かましていたら
チェックインカウンターが
予定の時間よりも早く並びだしちゃって
前倒しでオープンしてしまいました。
上フロアのカフェからその様子を見つけ
慌てて並びに行きました。
ソンクランのお休みも終わり
バンコクに戻る便はいつも通りの満席。
タイ人の乗客も結構いるのですが
みんなどこに遊びに行ってきたんだろうね?
みんなお土産がモリモリです。
さて、今回も一杯食べて遊んだ日本一時帰国でした。
遊んでくれた方、みなさんありがとうございました。
これでバンコクで頑張れそうです。
お疲れちゃんでした。
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時たま日本滞在記
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一時帰国など、日本でのあれこれ
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今年の一時帰国もね、こんな遊びをしました。
恒例、ただひたすら歩く (´∀`)
この日は相方と揃って名古屋へ。
平日に遊びに行く感覚は未だ不思議です。
相方が今の仕事になってからは
タイからの一時帰国の時だけ味わえる楽しみですな。
向かった先はもちろん、大須です。
今回も長いのでお覚悟を。
朝9:30
『コメダ珈琲』の大須本町店でモーニング。
朝から大須で遊ぶときの我が家のお約束です。
ここで大雑把にお互いの1日の予定を確認し
相方は今週のジャンプを読むというのが定番。
そして店を出て一旦相方と解散。
Kahoneyはいつも通りひとりで「街歩き」に出掛けますよ。
朝からパルコ。
には、行きません。
大須から若宮大通を横断して大津通を北上します。
パルコ西館の真正面あたりに
店先に「漆器」のセール品を出しているお店があり
その塗りのお椀をふんふ〜んと物色していたら
店のすぐ脇に細い道があることに気が付きました。
あれ、こんなところに路地。
長年大津通を歩いているのに全然知らんかったわ!
なにこれ!路地を入っただけでタイムスリップ。
趣きのある格子窓のお宅が続いています。
パルコ西館の向かいですよ。
この辺りの古いものは
大空襲で残っていないのかと思っていましたが
ときどき、こんな風に現れたりするのが面白い。
進んで行くとこの古い家屋を利用した
飲食店だったり、お洋服屋さんだったりと
店のオーナーさんが若そうなところもあり
しかし年季の入った居酒屋さんもありました。
ナディアパークの横を通る伊勢町通に出ました。
正面は白林禅寺です。
ここを右に。 再び北上します。
裏道から大津通へ、ラシックの前あたりに戻りました。
10:10
栄も朝は人もまばらです。
この日、先に寄っておきたかった場所は
名駅方面なので地下鉄東山線で名古屋駅に向かいます。
名古屋駅コンコースの金時計前。
ここは朝から安定の混雑ぶり (´∀`)
しかしこの日向かうのは混雑とは無縁のこちら。
JR名古屋駅のコンコースの真下にある
地下街「ファッション・ワン」。
地下鉄桜通線の乗り場への入り口でもあります。
地下鉄桜通線は深いところにホームがあるので
地下への階段もめっちゃんこ長い。
朝夕の通勤時間帯以外は空いている
地下街「ファッション・ワン」
仕事の都合で一時的に桜通線を使っていましたが
それ以外は利用することがほとんどなかったので
Kahoneyにとってもあまり馴染みがないというか
よく分かっていない場所でして
というか、Kahoneyの仲間内でも
ここに詳しいって人はあまりいないのです。
それが一時帰国の少し前に
カフェ友達のサダたんが
突然こんなことを言い出しました。
「ファッション・ワンとエスカが地下でつながっとった!」
(*゚ロ゚)え?
「エスカ」というのは名古屋駅の
新幹線口側に広がる地下街です。
ご存知の通り、名古屋という街は
街の規模からすると異常なほど地下街が発達していて
名前の違う地下街がそれぞれ連絡しているので
慣れていれば、地下街だけで主だった場所に行けます。
Kahoneyは若い頃から「街歩き好き」なので
よく、地下街がどことつながっているのか探検していました。
しかしこの「ファッション・ワン」と「エスカ」に限っては
あまり用事もなし、わざわざ一回地下に下りなくても
空調の効いた名古屋駅のコンコースを通れば済むのと
「ファッション・ワン」が地下街というより
地下鉄桜通線への通路という感覚だったので
名古屋駅の東西は地下でつながっていない、と思い込んでいました。
しかし、そんな情報を耳にしては
黙っていられません。 確認に行かなければw
長い階段の先にある「ファッション・ワン」
この案内表示の
後ろ向きなこと! (*゚ロ゚)ブハッ!
「JR線」も「桜通口」も矢印はUターンしてて
じゃあ、この先には何があるのよ?!って感じですわwww
「ファッション・ワン」はお洋服屋さんなど
通路沿いに店がいくつも並んでいるのですが
ここは昔から「アウトドア系」ブランドに強い場所です。
「ザ・ノースフェイス」、「コロンビア」の直営店や
「フェールラーベン」、「モンベル」、などをを扱う店や
トレッキング、クライミング関連のウェアを扱う店など濃いです。
運動嫌いのKahoneyがあまり来ないのはそれが理由 (´∀`)
さて、後ろ向きな案内表示を無視して先に進みます。
10:50
このひと気なさ。
しかしそれでも通路は真っ直ぐ伸びていて
「ファッション・ワン」を区切るガラス扉を過ぎると
地下鉄構内の雰囲気になります。
こんなところまで来たのは初めてです。
一番奥まで来ると
コインロッカーが沢山並んでいるところに出てきます。
それをさらに道なりに進むと、
あっ!!
本当に「エスカ」に出て来たよ!
繋がってたー !!(゚∀゚≡゚∀゚)!!
名古屋駅の線路を全部くぐって新幹線口に出ました。
と、こういうことが楽しいのです。
そもそも「エスカ」自体もよく知りません。
「エスカ」と言えば、
「トップカメラ」、というか昔あった「生活創庫」に行くとき、
降雨時に濡れたくないので使っていたという地下街です。
単に通路にしていたので
何のお店があるのかも詳しく知りませんでしたが
サダたん曰く、
「名古屋のすべてがここにある」
(*゚ロ゚)?
なんのこっちゃと思いながらも
自分の目で見たい派なので来ちゃったわけです。
すると入ったところからこれです。
「大和屋守口漬総本家」
いきなり守口漬け。
「青柳ういろう」の隣は「両口屋是清」、向かいは「大須ういろ」と
名古屋を代表する銘菓がメンチ切り合っています。
他にもおみやげものは
「ヤマサのちくわ」や「天むす千寿本店」も。
ここの「すがきや」は支那そば屋風。
中華メニューもあるんだって。
カレーうどんの「若鯱屋」もありますよ。
名古屋めしの代表格、味噌煮込みうどんの「山本屋本店」
お土産物用の店舗も「エスカ」に入っています。
他には手羽先の「風来坊」
「世界の山ちゃん」が有名ですが「風来坊」が古いです。
ひつまぶし屋、きしめん屋、味噌カツ屋と
何店舗かずつ入っておりまして
もちろん、「矢場とん」も入っています。
ここの味噌だれはサラサラで甘くないので
初めて味噌カツを食べる方には「矢場とん」がおすすめ。
「エスカ」の店舗はどこもちょっと
絶妙に昭和な空気を醸し出していてたまりませんな (´∀`)
これに、星ヶ丘に本店がある洋食屋の「マ・メゾン」とか
「和食 よし川」なんかもあるんですよ。
「よし川」と言えば、
あの宝石をモリモリつけた「歩く100億円」女社長が有名で
昔はよくテレビに出ていましたが、今はどうしたのかしら?
喫茶店は「コメダ珈琲」
あんかけスパは「喫茶リッチ」で食べられます。
(*゚ロ゚)ぽかーん。
いやだ、ホントに名古屋の食べ物とお土産物が
全部ここにあるんだわ、というか「エスカ」から出る必要なし。
新幹線で名古屋に来たら「エスカ」に寄って帰れば完結です。
思いのほか「エスカ」が広くて
疲れちゃったのでひと休みします。
「大須ういろ」の直営店、「喫茶むらやま」は
全開で昭和な甘味処でして
コーヒーやあんみつ、小倉トーストサンドなどのほかに
こんなお抹茶と和菓子のセットもあります。
店内からは永遠のライバル「青柳ういろう」が真正面に。
殺伐とした光景を見せつけられますが
Kahoneyはういろうは好きじゃないのでどっちでもいいw
シャキ―ン!と元気を取り戻してまた歩きます。
再び地下から「ファッション・ワン」に戻り
地下鉄桜通線→鶴舞線と乗り継いで
上前津(かみまえづ)駅までやってきましたよ。
つまり大須です。
大須商店街はけっこう広いので
地下鉄の駅も大須観音駅、上前津駅、矢場町駅と
行く場所によって使い分けます。
14:00
上前津駅到着。
めったに使わない8番出口。
大須通に出ます。
地上に出たらそのままの向きで
大須通に沿って真っ直ぐ西へ。
しばらく歩いて行き、「大須」の信号も通り過ぎて次の路地。
右手を見ると、
なんにもありません (´∀`)
でもここを曲がります。
目印は手打ちうどんの「生駒屋」さん。
もう少し先に現れるのが、
なんとタイ料理屋があるんですwww
雰囲気もイイ感じですね。
お店の名前は 『ホームマリ』
店内はめっちゃんこ狭いです。
5〜6人しか入れない小さなお店を
お母さんがひとりで切り盛りしています。
絶対タイ人のやっている店だと思ったのに
お母さんは全然ふつうの日本人です。
このお店のメニューはワンコイン(500円)
目玉焼きなどを追加するときは別料金。
タイの食堂のお値打ち感と雰囲気をイイ感じで出していますね。
遅い時間でしたが、ランチ仕様で
小鉢付きだった「パッガパオ(ガパオライス)」
辛さは控えめで美味しかったです。
お店のお母さんと
「私、バンコクに住んでまして」なんて話を少ししたら
実はこちらの息子さんも以前
タイに赴任していたことがあるそうで
それでハマっちゃんですかね?(´∀`)
タイの食堂らしくお持ち帰りも可能です。
日本では珍しいよね。
安くて満足でしたw
さて、お昼ごはんの後は大須パトロール。
相方が一緒だとすぐに洋服屋で足止めを喰らうので
ひとりの時はもっぱら「歩く」「見る」「撮る」
『ホームマリ』からそのまま真っ直ぐ歩いてくると、
仁王門通の「うなぎのやっ古」に出てきます。
仁王門通は大須観音につづく筋なので
門前町らしい雰囲気のあるアーケードです。
仁王門通の入口の案内。
そのうしろにある団子屋さんは昔、
店の前でお団子焼いている名物お婆ちゃんがいたのですが
今はもう、その姿は見られません。
店の前でお団子も焼いていません。 。・゚・(ノε`)・゚・。
そのお向かいのお店では。
2重、3重にうねる
とんでもない行列になっていました。 (*゚ロ゚)ポカーン
平日の、まだ学校も会社もやってる時間なんですけどね。
薄皮たい焼きの『銀のあん』ができていました。
皆が買っているのは「クロワッサンたい焼」か?
大須の中でも特に渋いこのエリア。
呉服屋さんの店頭のワゴンの
可愛い風呂敷などをお婆ちゃんたちと一緒に発掘。
昔からやってるお茶屋さんとか乾物屋さんとか
フラフラ覗いて歩きます。
なんかナポリピッツァ世界一らしいピザ屋さん『チェザリ』
と言いながら、ここの前に来るときにはすでに
お腹いっぱいなことが多いので今回もスルー。
そしてウロウロ歩き回っていると、
ちょっと…なんか…
デジャブな光景が。
( -ω-) ……。
(*゚ロ゚)?!
ビビったー ( ゚∀゚ ) タイのタラート(市場)と寸分違わねーwww
これぞ大須のカオス。
こんなところに露店の八百屋さんです。
日本の写真ですからねwww
タイじゃないっすよ。
1パック 150円って何?!
イチゴの粒が巨大なモノは298円。
値段もすごいな、大須。
大須はホントにツッコミどころ満載。
未だに知らないところも一杯です。
楽しいわ〜、大好きだわ〜 (´∀`)
17:00
ひとり大須を満喫しまくって
くたびれきったところで相方が用事を終えて合流です。
お腹が空きました。
燃料(ビール)が必要です。
となると、当然ここに来るw
中国台湾料理の『味仙』矢場店、というかここも大須です。
今池の本店に随分長いこと行っていませんが
ここの雰囲気も結構好きなので今は矢場店ばかり。
ビールがキリンラガーじゃなかったら
完全に日本じゃないこの雰囲気。
皿も欠け放題ですwww
ここの手羽先は辛いけど美味しい。
いつも食べるものは一緒w
これにアサリ蒸しやスープ、炒飯で満腹です。
蒸し鶏は真っ赤っかですが、
タイで慣れてしまった今食べても、あまり辛くないというか…。
でも美味しいのでビールが止まりません。
安定の『味仙』、これも名古屋の味ですな。
と、ふだんはメニューも大して見ないのですが
初めて気が付いたことがひとつ。
ここの名物、台湾ラーメン。
辛くて昔は食べられなかったのですが、
その下に、
台湾ラーメン(アメリカン)という辛さ控えめメニューが。
このアメリカン。
Kahoneyが若い頃は裏メニューと言われていて
常連さんが「アメリカンで」と言うと
辛さ控えめで出してくれるというモノでしたが
今は堂々オモテメニューになっていたんですね!
小さな発見にまたひとつホッコリ (´∀`)
歩き回りました、名駅、大須。
ただただひたすら歩き回るのが楽しいんです。
今回も満喫いたしましたw
日本はあとちょっと。
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さて、今回の一時帰国で。
もっとも重要な任務だったのが
友人のお店への商品納入。
愛知県瀬戸市にある友人経営の雑貨店に
タイで買い付けたキッチン用品などの雑貨を
相方とふたりでスーツケースに詰めて
わっせわっせと持って行きました。
日本に帰る前、デモ隊の活動に
ブーブー言いながらあちこち走り回っていたのも
行きの荷物なのに重いのもこれが理由 (´・Д・)」
買い付ける現場から写真を送り
その場で友人から数量の指示を貰って
「これをくれ!」
「あれも全部くれ!」
と、ガシガシ買い物するのは痛快です (´∀`)
帰国前にひとしきり楽しみました。
さあ、納品に向かいます。
東海環状自動車道は春らしく晴れて快適。
お店は瀬戸市の中心部
国道363号線の道沿いにある、昔金物屋さんだった建物。
去年来た時には通り過ぎてしまいましたが
今年は間違えずに来ましたよ。
お店の名前は 『taro-K (タロケイ)』
エクステリアの販売施工をしています。
その事務所に併設してすてきな日常雑貨の販売もしています。
(※前回の一時帰国の記事はこちら)
1年ぶりのこちらですが
新聞や雑誌でかなり紹介されて
愛知県の雑貨屋さんの中では知られる存在になりました。
雑貨の販売だけでなく
いろいろなイベントを行っていたりユニークです。
このお店の商品は面白くてね
作られている国もバラバラだし
長年デザインが変わらないモノや
まったく新しいモノ、店主の手作り品まで
よく見ると一貫していないのに
お店全体がかもし出す空気は一貫しているという
実に不思議な、でもここんちの店主らしいお店です (´∀`)
商品はどれもシンプル。
使う人の個性にゆだねられた
普遍的なものばかり。
昔よく見たけど、今探そうと思うとなかなか見かけないもの。
いいねえ、ここに来ると「全部ください!」ってなるわ ( ゚∀゚ )キケン
さて、この日は定休日でしたが
こちらの都合でお店にいてもらっちゃいました。
サクサクと納品チェックをしますよ。
どっちゃり ( ゚∀゚ )
テーブルの上のゴチャゴチャは全部運んできた商品www
どんなものを運んで行ったのかは
こちらのお店に行ってみてチョーダイ。
営業日、営業時間はご確認の上どうぞ (^o^)
お店のページ → taro-K
さて、『taro-K』を後にして
相方の実家に向かいますw
お昼ごはんに連れて行ってもらったのは…
ひゃっほう!寿司だー !!(゚∀゚≡゚∀゚)!!
このお店も混んでたなー。
平日のお昼過ぎよ。
しかも、別にお値打ち系ではないんですよ。
手書きのメニューにあった
三河湾産の「ホウボウ」は売り切れ。
これは残念 ( -ω-)
ホントに寿司大好きw
食後の運動?に相方の実家にある
マッサージチェアでブルブル ( ゚∀゚ )オオッ
本帰国したらタイマッサージに行けないのよね〜と
頭の中で置き場所や費用を考えながら
ブルブルブルブルブルブル… (*゚ロ゚)オオオオッ
マッサージチェアの値段と
タイマッサージの料金を比較して
タイマッサージの効果とお値打ちさに改めて驚くわ。
もうちょっとこまめに行っておこう。
思い残すことないようにね。
そしてこの日は相方も納品。
なんとお取引先に届ける部品か何かを
ハンドキャリーしていたようで
実家からほど近い先方の工場までひとっ走り。
タイの休暇なんですけどね、日本に帰ってくると
結局アチコチから呼ばれ仕事にも行く相方です。
さて、相方の実家で晩ごはんですよ!
晩ごはんはっ
手巻き寿司だー!きゃっほー!(≧∇≦)/
Kahoneyはねえ、ホントに寿司をいくらでも食べられるんです。
選択肢に刺身か寿司が入っていたら迷うことなくそれ。
ああ、Kahoneyの寿司三昧に
相方のお父さんとお母さんにも付き合ってもらっちゃいました。
ありがとうございます、幸せです (´∀`)
動かない嫁は満腹過ぎるほど寿司を詰め込み
さらに動かなくなったという最悪さです。
しかし美味しかったー!
帰りの東名高速では
サービスエリアのご当地グッズや食品を
お土産用にがっつり買い込み
そろそろタイに戻る準備も。
そしてKahoneyの実家に戻ってきたら
名古屋でタイ料理を食べに集まった友人から
地元の名産品が届いていました。
彼女が今暮らしている滋賀県長浜市の名産品いろいろ。
いやー、嬉しい!
今回の帰国記事のはじめの方にも書きましたが
バンコクって何でもあるけど、それは
「事足りる」って意味で何でもあるってことで
こういう、地方の美味しいものが手に入る訳ではなく
しかし海外で暮らしていると食べたくなるのがこういうモノ!
日本では各地の味噌を冷蔵庫に常備して
日替わりで使うのを小さな楽しみにしていました。
仙台の赤味噌とか九州の麦味噌も好きでね。
何で彼女はKahoneyが
「味噌が好き」って知ってたのかな?
飲んでる時に酔っ払ってベラベラしゃべったかな? (´∀`)ソレダ
保冷剤といっしょに大事に包んでタイに持ってきましたよ。
日本での休暇は
1日に山のような予定を詰め込んでも
まだまだやりたい事だらけで体が一つじゃ足りません。
次回の一時帰国の為にも
今回の記録をもう少し残します。
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さて、日本の話に戻りまして。
Kahoneyは霊感なんてものはほとんどないので
オバケの類いが見えてしまうことはないのですが
この場所は気分がいいなあ、とか
この道はちょっと通りたくない、とか
その程度のアラームを感じることがたまにあります。
しかし、その理由までは分からないので
嫌な感じがしたときは近づかないでおこうと
その程度に思っています。
霊感の強い友人(この人は見えてしまう人)も
「イイ感じ」とか「嫌な感じ」というのは
無視しない方がいいというので、そうしています。
若いころからアチコチひとりで行くのが好きなKahoneyですが
度々足を運ぶ場所と言うのが地元にいくつかあって
それを最近調べたら
「パワースポット」として有名になっていることが分かりました。
そもそも、Kahoneyが若い時に
パワースポットなんて言葉もなかったのでね (´∀`)
ただ、そこに行くと気分がいいなあ程度に感じて
ヒマができると行っていたんですけどね。
そんな場所の一つがこちら。
愛知県豊川市(旧:宝飯郡一宮町)にある
三河国一ノ宮 『砥鹿(とが)神社』です。
小さな神社なのですが、うっそうとした森に囲まれた
実に雰囲気の良い、清々しい神社でして
去年も日本に一時帰国した時に
「タイで憑いた悪い物」を落としにきましたが
今年は相方が前厄だったので
今回もやってきたのです。
Kahoneyも「諸難防除」という
なんとなくタイで効果がありそうなご祈祷をお願いし
本殿でのご祈祷をして頂いた後は
毎回不思議なんですがね、
とても気分が軽くなって、もう病みつきです (´∀`)オハライスキ
この地に祀られて約1300年、
きっと何かあるんでしょうw
この『砥鹿神社』、
愛知県のパワースポットを検索すると
必ず出てくる場所でして
このご祈祷をしていただいたのは「里宮」。
本宮山の山頂に「奥宮」がありまして
こちらはさらにパワーが強いと言われています。
パワースポットと呼ばれる場所の中には
「中央構造線」という大断層の上に位置するものがありまして
そこから発生する磁場が関係しているとか。(どうなのか?)
その代表的なものが『伊勢神宮』だそうです。
そしてこの『砥鹿神社』も
「中央構造線」の上にあるんだとか。
へー、知らんかった。 そういうものなのかしらん?
でもまあ、この場所が
「とても感じのいい場所」だってことは実感できます (´∀`)
ちなみに前々回の秋の一時帰国で行った
三河の『鳳来寺山』も強力なパワースポットと呼ばれていて
こちらも「中央構造線」上にあるんだそうです。
こちらはパワースポット云々言われる以前から
バリバリの霊験あらたかな霊山ですね。
ここもね、Kahoneyは度々ひとりで訪れていますが
単に「走り」に来ていたんですよね ( ゚∀゚ )
独身時代はユーノスロードスターのMT車に乗っていて
この辺りの山や峠道は休みの度に走っていました。
駐車場まで走って来て、そこからしばらく歩いてお参りしてねえ。
『鳳来寺山』、イイ場所なんですよほんとに。
ほかには今回行ってきた蒲郡市の『竹島』
こちらも後から知りましたが有名なパワースポットなんだそうです。
確かにね、とても気分のいい場所なんです。
でもその一方で、
昔から「カップルで訪れると別れる」名所でもあります。
弁天様の島なので、焼きもちを焼くんじゃないかってねえw
実際、ここで別れたカップルを知っているのですが
パワーの強い場所で、よこしまなことを考えていたりすると
バチが当たるんじゃないでしょか ( ゚∀゚ )
さて、もう一ヶ所、今回の帰国で行ったところがあります。
こちらは、なんというか、
パワースポットと言うよりも「珍スポット系」ですがw
愛知県蒲郡市というところは
知る人ぞ知る、マニアの中では有名な街でして
ひなびた漁港と温泉の街らしく
「廃墟マニア」
「B級スポットマニア」
この辺りの方たちの間では
絶大なる人気を誇る街なのです (´∀`)ガハハハハ
そしてKahoneyも
「廃墟マニア」で「B級スポットマニア」です。
今回行ってきたこちらはけっこうギリギリです。
三河高野山 『金剛寺』
その名の通り、真言宗のお寺でして
地元では「弘法山」と呼ばれています。
子供の頃に来た記憶と
若い頃に1度ドライブに来た記憶があるのみ。
写真の本堂は初めてかもしれません。
チベット仏教と根っこを同じくする密教のお寺。
それはいいのですが。
ちょっと前にとんでもないものを作ったという情報を得て
今回は鼻息荒くやって参りました!
なんと、日本で最大級の
「マニ車」を作っちゃったんだって!
(*゚ロ゚)?!
「マニ車」と言えば1回まわすと
お経を1回唱えたのと同じご利益があると言われ
ブータンを旅した時にも
これでもかというほど回して来た
密教には無くてはならないアイテムですが。
本堂の横に、ブータン旅行で見たような
「チベットちっく」な建物が!!!
うおー、ほんとに「マニ車」がグルグルー。
このお堂の中にその「大マニ車」があるそうなんですが
行ったときは見ることができませんでした。
お堂の周りのマニ車を願い事をしながらグルングルン回し
小雨が降っていたため、水しぶきをモロにかぶってビショ濡れです。
いやはや。 2010年に完成したばかりとか。
材料もすべてチベットから取り寄せ
高野山の金剛峰寺の高僧に入魂して頂いたそうです。
たまげるわー。
見るとね、新しいとはいえ
結構素晴らしいんですよ。
チベットまではなかなか行けませんからね。
こちらで思いをはせるのもイイかもしれません。
もともとこちらのお寺は
子授かり、安産などにご利益があると言われています。
お守りやお札など、子宝アイテムがいっぱいなので
ご興味のある方はいかがでしょう?
このお寺の住職の奥さんなのか
お婆さんが奥から出て来てくれて、
お守りなどを売ってくれるのですが
このお寺はね、場所よりもね、
このお婆さんがガチですごいパワー (´∀`)
いやね、詳しくはちょっと個人情報なので書けないのですが
一緒に行った相方と共にぶったまげて帰ってきました。
会えたらラッキーですねwww
さて、こちらのお寺にはもうひとつ目玉が。
蒲郡市に来ると遠くからも見える
大きな弘法大師の像です。
完成した頃は中に入れたそうですが
今は老朽化して入れないそう。
本堂からは山の峰を100mくらい移動しますが
こちらが有名なので「弘法山」の呼び方が通りがイイです。
お寺のHPはこちら →金剛寺
これはこれで良いのですが。
「廃墟マニア」の血が騒ぐのはここではないんです。
景色の良いこの弘法大師像の駐車場を
人気スポットにしようと画策したらしい
「ラバーズヒル」という場所でして
あいにくの雨で美しい三河湾が見えないのが残念。
カップルで来て、綺麗な景色にうっとりし
鐘を鳴らして一緒にハートの絵馬付き南京錠を掛ければ
ふたりの愛は成就する的なwww (´∀`)キャー
と、
「廃墟マニア」の方の見どころはそこではありません。
この「ラバーズヒル」の場所が大事。
「ラバーズヒル」のために作った新しめの手擦り以外に
関係のないコンクリートの建造物が。
「廃墟マニア」ならソワソワする
このコンクリートの古さ!
この扉のサビと形状!
これはっ ( ゚∀゚ )
新しく作った手擦りとは別に
奥にも随分と古い手擦りを発見。
そして、「ラバーズヒル」の手擦りで遮られていますが
階段は下へと続いているのです。 むむむ。
鐘〈←その名も「愛の鐘」)の下を覗きこむと
ゆるい階段状のコンクリートの基礎が見えまして
これが実は。
昔あった「三谷温泉ロープウェー」の発着場の跡なんですw
それも営業していたのは昭和33年から昭和50年と短く
その頃が観光地としての蒲郡のピークかと
少し寂しい気持ちにもなるのですが
話はそこで終わらない!
このロープウェーの反対側の発着場が
国道23号(古い方のね)をまたいだ
三谷温泉の海側にある乃木山の上にあったそうで。
(こちらには大きな乃木将軍像が)
今回は行きませんでしたが
こちら側の発着場跡がまた強烈な
「B級スポット」を擁しておりまして ( ゚∀゚ )
延命山『大聖寺大秘殿』
この筋にご興味のある方は
ピンと来そうなこの『大秘殿』と言う名前www
完全に秘宝館系スポットだとバレてしまいますが
一応お寺の施設だってことは間違いありません。
こちらもロープウェーの発着場跡と
なぜかあったプラネタリウムの建物を
そのまま利用しているそうです。
この『大秘殿』、お好きな方は近くにお寄りの際に是非 (´∀`)
B級スポット業界(?)ではスーパーメジャー級の大物です。
※三谷温泉ロープウェーについて → こちら
※大聖寺大秘殿について → こちら (お子様の閲覧注意!)
ちなみにこちら↑のHPでは
蒲郡の廃墟などをいくつか紹介しているのでおススメですw
トップページ左上の検索欄で愛知とか蒲郡とか入れてみてください。
地元って愉快ですな。
もう少し続きます。
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日本で相方が合流したので。
どんどんスケジュールをこなしますよ。
そして短期決戦なので
やりたいことは同じ方面で日程を調整。
猛烈たのしみにしていた、相方弟家のチビ様に会いに
名古屋に繰り出すのですぞ !!(゚∀゚≡゚∀゚)!!
名古屋だって言ってるのに
豊橋に降り立つKahoney家。
みどりの窓口でこの日の重要アイテムを購入。
なんと、豊橋から名古屋まで新幹線で行っちゃうのです (´∀`)
たった二駅なんですが。
JR東海が発売している「タワーズパック」と言う
2960円のお得キップでして
豊橋 ⇔ 名古屋 の新幹線往復キップと
「ジェイアール名古屋タカシマヤ」で当日だけ使える
1000円分の商品券が付いたパッケージです。
こんなキップが出てると知ったら乗らない手はないね!
乗り鉄Kahoney、大興奮。
ふつうに在来線に乗っても
往復2000円かかる区間です。
元々高島屋で買い物する予定があったので
同じような金額で新幹線にも乗れて楽しいじゃないですか ( ゚∀゚ )
高島屋内の食事にも使えるんだって。
問題はないわけではなく。
豊橋駅に止まる新幹線の本数が
田舎の各駅停車くらい少ないのが難点です。
でもまあ、日本に帰って来ても
国内旅行にも行けない弾丸一時帰国者としては
少しでも旅行気分を味わおうって思うわけです。
待っている間にお土産探し。
今は岡崎だけでなく、愛知県をあげて
「オカザえもん」推しなんですね。
Kahoneyも「ゆるキャラグランプリ 2013」は
バンコクからネット投票に参加しておりましたが
「キモい系」でありながら22位/1580体と大健闘。
来年はグランプリを取りに行く気がします。
これだ!豊橋名産ヤマサのちくわ! (CM脳内再生)
「豊橋」、「新幹線」、「ちくわ」が連動している感じを
東海地方以外の人に伝えるのはなかなか難しい。
ヤマサのちくわよりも美味しいちくわなんてあるのだろうか?
たまに「ひかり」も止まるんだおおおお。
ホームから見える看板。
タコス酒場… メキシポン。
ポン?
日本に帰ってくるたびにこういうモノを見つけ
残念に思いつつも買ってしまう。
メーカーの思うツボか?
いえーい、シンカンセン!シンカンセン!
リアクションは子供もしくは外国人観光客。
出張で乗る新幹線と、
遊びに行くときに乗る新幹線は別ものなのだ。
通勤時間が終われば「こだま」はガラガラだね。
仕事で名古屋まで通っていた頃
台風で名鉄もJRの在来線も止まってしまい
新幹線で帰って来たことがあったなあ。 しみじみ。
「タワーズパック」の乗車券は
ふつうの特急券とは違うよ、印字が。
途中、三河安城駅しか止まらないので
名古屋まではあっという間の約25分。
早い!
こういうお値打ち情報をよく調べて帰ってこないといけないね。
今回は実家の両親からの耳寄り情報でした。
名古屋駅〜。
ここで相方のお母さんと待ち合わせ。
時間までしばし名駅ウロウロ。
今度はJR関西線にお乗換え。
ここんちの電車はワンマン運転 ( ゚∀゚ )
ドアにボタンとかあると押したくなるなる。
各駅停車の普通なのに
ここで、
「日本だなあ!」というものに驚く。
今、車内トイレって車いすも入れるのね! (*゚ロ゚)オオオ
この調子でベビーカーとかも
早く定位置を車内に確保してあげて欲しいね。
畳まずに乗れるようになっても
ママの方が気を使っちゃうからね。
安全のためにも是非ですわ。
そして相方弟家に急ぐのだ!
少々迷いつつ急行。
ふおお、可愛ええええ !!(゚∀゚≡゚∀゚)!! 伯母バカ発動!
赤ちゃんってなんでこんなに美味しそうなんだろう?
近くにご飯食べに行って
日本の優しい味のパスタにほっこり。
そして戻ってきて
赤ちゃんを見ると固まる相方に皆で抱っこを強要www
人生初の赤ちゃん抱っこだったようです (´∀`)
そして名古屋駅に戻り、高島屋でお買い物。
元々、相方の財布を買う予定だったので
商品券は当日全部使い切りました。
ふたり分あるのでカフェでも使いましたが
ここでもまた日本だなあと感心。
パッと出した割引券。
どこのレジでもすぐに
「お使いいただけますよ(笑顔)」
ここでタイと比べたら高島屋の店員さんが泣くかな?
タイで割引券の類いをお会計の時に出しても
「はあ?」とよく分からない顔をされて
把握しているスタッフに辿り着くまで
延々待たされることも珍しくありませんが
日本はやっぱり日本なんだなあ。
そして帰りも新幹線ですよ。
豊橋まで戻って晩ごはん。
ちょっと見ないうちに駅前の様子は様変わり。
特に、
一時、寂れまくっていた広小路通りとときわアーケード。
久々に来たら洒落乙な飲食店が一気に増えていてビックリ。
色々覗いて、この日はこちらに行きました。
何店舗かあるんですが
こちらは「スパゲッ亭チャオ本店」のはす向かい。
『鳥八』です。
初めて入りますよ。
とよはし青じそハイボール。
豊橋は青じその一大産地。
一枚ぺろんと入っているだけですが
香りのいいスッキリとしたハイボールでした。
近頃はこういった地元推しのお店が増えて嬉しいね。
鶏もつ串を頼みつつ
となりの大アサリも気になる。
三河湾産のあさりの醤油焼。 旨ひw
三河湾はあさりが一杯取れるので
子供の頃は春になると誰か近所の人が
たらい一杯採って来て近所に配るのが決まりでした。
Kahoneyも海の近くに住んでいたので
何度も行きましたが今は埋め立てが進んで微妙です。
それでも今も潮の良い日には
堤防沿いにずらーっと車が止まって
大勢の人があさりを採っています。
そしてこちらが『鳥八』名物、鶏もつ串 90円
内訳はこう。
ハラミ、砂肝、キンカン、ハツ、ツナギが
ひとつずつ刺してあるユニークな串で安い。 そしてド旨い。
つくねなどの定番も美味しかったなー。
満足。
お腹を満たして、腹ごなしに「精文館書店」で立ち読みw
電車の時間まで「精文館書店」に寄るのが
定番の豊橋の時間つぶしですわ。
大事ね、地元のこういう感じwww
そうそう、このポスターの「タワーズパック」で行ってきたの。
名鉄とJR飯田線の階段のぼったところに貼ってあるよ。
なんか盛り沢山の一日でした。
日本紀行はまだまだ続くのであります!
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