Kahoneyと空と海とご飯と

相方の転勤でバンコクで暮らしています。

タイの観光スポット

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EVASON PHUKET 3日目

つつがなくプーケット3日目。(1日目2日目



またもや野鳥の大合唱に起こされたKahoney。

それ以上に早起きしてしまった相方が
見て見てと呼ぶので窓の外を見ると


イメージ 1  すごい朝焼けっ


うーん、よく写真に撮れたなぁー。

普段は相方の出勤が早いので
この日と同じような時間から動き出していますが
のんびり外を眺めている余裕はないので
これも貴重な時間ですね。


最終日、
バンコクに戻る飛行機があまりいい便が取れず
ホテルでゆっくりしている時間もないので
朝食をとりに行ったり、バタバタと身支度を始めます。


イメージ 2  ロビーの近くにバナナが

イメージ 3  ここんとこが実になるのね



軽く運動をしにジムに行った相方。

普段通っているフィットネスクラブでいつもやってる
「ボディーバランス」のクラスの“妙な動きのエクササイズ”を
ひとりジムの隅っこでヘニョヘニョしてたら

若い日本人の女の子がふたり、
相方のところに来て、おずおずこんなことを言ったそうな。




「アー・ユー・ヨガ・インストラクタ〜?」


「……おれ日本人っすけど」


「へぇっ!?」



ここのジムでは無料でヨガのクラスがあるんです(予約制)。

日々の生活と週末のゴルフで
すっかり真っ黒さんなので無理もない…。

紛らわしい動きをパタパタしているもんだから
なんかタイ人のインストラクターと間違えられたー! Σ(゚∀゚ノ)ノ エエエッ!

まあ、元からヨガをやっている人なら
その動きを見てもヨガと間違えたりはしないだろうけど
きっとリゾート気分も手伝ってヨガに挑戦してみようと思ったんでしょうw

気の毒にねぇ。
Kahoneyなら1日ブルーですわ…www

今頃ミクシィかなんかで日記に書かれてますね

「間違えて日本人のおじさんに英語で声かけちゃったー(>_< )」とか。 


わははははははははははははははははは。 


ふう。


さて、荷物をまとめて行きますよ。


イメージ 4  また来るべ――!


到着した日は雨だったので、
コレでもかと写真撮りまくりです。

改めて見てみると、自然なようで
キッチリ計算してデザインしてあるんですね。

 
イメージ 5  この先も客室

イメージ 6  そこかしこから海が


土臭いデザインのホテルですが
特にタイちっくという訳でもなくて無国籍。


イメージ 7  しくしく、帰りたくない


むしろロビーなんて、どことなく神社っぽいねぇ。


イメージ 8  椅子も竹でできてるし


旅行会社のガイドさんがお迎えに来てくれて
そのまままっすぐプーケット空港に向かいます。


イメージ 26  ああ、現実へのトンネル


エントランスの池がとてもキレイ☆


イメージ 9  すっごく手入れされてる

イメージ 10  蓮ってステキよねぇ 


「バンコクに帰りたくないよォー!」と
最後の最後まで往生際の悪い夫婦です。


イメージ 11  また来るってば


プーケット島を北上する国道沿いは
わりと繁華な地方都市の風情。

非日常なホテルから出てきたもんだから
「あ、そういやタイだった」となんだか現実に引き戻される…。


イメージ 12  この奥はタラート(屋台市場)

イメージ 13  ちっちゃいロータリー


タイは結構ロータリー交差点が多いですね。
交通の便はともかくとして
Kahoney、ロータリー交差点好き。

名駅の桜通口の「ぐるぐるモニュメント」が懐かしい…。
(名古屋駅前は大きなロータリー交差点になっているんです)

望郷…。


イメージ 14  でっかいセントラル

イメージ 15  渋滞もしてる

イメージ 16  アウトレットだ


プレミアムアウトレットってどこ資本?
日本にもあちこちありますね、ここも同じやつだ。

時々のどかな畑があったり、草むらに水牛がいたりしますが
けして田舎ではないのがプーケットなんですねぇ。


イメージ 17  小一時間で空港


到着日と違い、順調に空港に到着。


イメージ 18  出発ロビーは2階

イメージ 19  ここでも王妃様


王妃様のお誕生日があったので
バンコクと同様、空港にもお写真が。

ここまで連れて来てくれたガイドさん、
チャックインまでやってくれると言うので
パスポートもチケットも渡して任していたら

何を思ったのか、
長蛇の列のエコノミー用のカウンターに行かず
ガラガラに空いてるビジネスクラスのカウンターに直行。

カウンターのお姉さんと


「ここチャン・ソーン(ビジネスクラス)ですけどォ?!」

「あれー、わー、ホントね〜、ごめんごめん」

「もう、今度は気を付けてくださいねっ、プンプン!」

「どーもありがと〜☆」


と、タイ語でこんなことやり取りしてました。
間違えて並んだのに受け付けちゃうってのもタイらしいのですが

ほんとにウッカリだったのかーん?
確信犯なんじゃないのかー、ベテランっぽかったし ( ゚∀゚ )/ヤルーウ


ちゃっちゃとチェックインできましたw


イメージ 20  そんなに時間ないわ

イメージ 21  働くクルマ好きっ


飛行機に乗ってもまだ「帰りたくないー」を連発。
翌日からすぐまた日常生活です、しょんぼり。


イメージ 22  さめざめ


1時間半でスワンナプーム国際空港に到着


イメージ 23  奥まで全部カート


国内線にこんなにカートがいるのかなあ?
国際線なんて全然足りなくて探すの大変よー。
ぜんぶ持ってっちゃえばいいのにねぇ。


イメージ 24  うちの運転手さんはどこ?


ああ、バンコク暑い…。
涼しい(肌寒かった)プーケットと大違い。


イメージ 25  いい天気だから許すっ



初南の島、初プーケット。
楽しいお休みになりました。

日本から来るとなったら大変ですからね
バンコクに住んでるうちにアチコチ行かないと。

決意をあらたにした連休でしたw


みなさんは連休いかがでした?


お疲れ様でしたのん。


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EVASON PHUKET 2日目

さーて、初プーケット2日目。(1日目はこちら


降ったり止んだりしていた雨も上がって
なかなか涼しくて快適な朝です。

っていうかウルサイ…。

熱帯雨林な『エヴァソン・プーケット』
何が鳴いているのか分かりませんが、夜も明けきらぬうちから
超ジャングル系の野鳥が全力で大騒ぎです。

バンコクの朝も鳥の声で起こされますが
比べ物にならない大音量ですね (*゚ロ゚)ヤカマシーテ!


まあ、かなりの早起きをしてしまいましたが
2日目は朝イチからスパの予約を入れているので
ほどほど身支度をして朝食に行っておきますよ。


イメージ 1  移動は基本歩き


このホテルは結構広いですよ。
事前に読んだWOM(フリーペーパー)には64エーカーとありましたが
その「エーカー」っちゅー単位が分からない…。
東京ドーム6個分と言われても「東京ドーム」が分からない…。

Kahoneyたちは乗りませんでしたが
移動に利用できるトラム(バスみたいなの)が
敷地内を15分間隔で走っているので利用できます。


イメージ 2  きれいだ〜


めっちゃ凪いでおりますね。
天気が悪いので「まっさお」ではありませんが。


イメージ 3  またもや山盛り


早速朝食ビュッフェでフードファイト。
どれだけ食べられるかは自分との戦いです。


イメージ 4  お隣の席が去った後に

イメージ 5  あ、鳥が持ってった!

イメージ 6  魚もいて…テラピアは食用?


日本人のお客さんも結構いますが
こんなにひと皿の盛りが多いテーブルは我が家だけか…。
まったく暑くもなく、景色も綺麗とあっては
食べるなと言われてもモリモリ入ってしまいます。
Kahoneyのせいじゃありません。


イメージ 7  いったん戻る


しばし時間調整ののち再びスパへ。
このスパも林の中に隠れておりまして

 
イメージ 8  いい歳してワクワク

イメージ 9  表示は分かりやすいね

イメージ 10  ムカデがでかいっ


こんな10cm以上あるムカデがあちこちにいるので
浮かれ過ぎて噛まれないようにご注意。


さあ、『SIX SENSES SPA』です。

この『エヴァソン・プーケット』に来たら
ご主人も一緒にここに来なくてはいけません(断言)

入口はひっそりとした佇まい…


イメージ 11  都会で積もった(心の)汚れ落とし


(スパの詳細はこちら


小一時間の至福のひと時… ( ゚o゚)ボー


そしてこの日は旅のメインイベントが待ってますから
再び部屋に戻って今度は「海仕度」です。急げ!

っと、戻る途中の通路の天井に…


イメージ 12  あのカラーリング…


でけー!色がやばーい!
最大型種のヤモリ、『トッケー』です。
この子は25cmくらいか!


イメージ 13  足が…可愛いっっ


いちおう超肉食ヤモリなので小鳥とか食べるらしい…。

バンコクでも「トッケー、トッケー」と
ふざけたデジタル音のような鳴き声を聞くことができますが
声の主を生で見たのは初めてです!

なんでこんなに明るくなってるのに
こんなところに張り付いてんだ?

大騒ぎするKahoneyたちに
通りがかりのファラン(西洋人)も「イグアナかい?」

えええ、ヤモリって英語でなんて言うんだー?うーん。

珍獣好きのKahoney家、大満足。


さ、先を急ぎます。


イメージ 14  森を抜けて海へ

イメージ 15  どっちを見ても

イメージ 16  リゾートだリゾート!


この『エヴァソン・プーケット』の売りは
リゾートが所有している島があること。

この『ボン島』という島のプライベートビーチで
シュノーケリングやダイビングができるそうで
機材の貸し出しもあるようです。


イメージ 17  ここから船でボン島へ 


ライフジャケットを着て船に乗り込みます。
部屋から水着を着こんで、カメラ等ジップロックへ。

昨日から続く仕事の大トラブルで
この日も朝から電話しまくりの相方ですが
船が出港してからも波飛沫をくらいながら取引先と
「お世話になります〜」とか電話をしているので
一緒になった日本人はさぞかしブッたまげたことでしょう…。


イメージ 18  子供も乗れるよ


さながら水バシャ系アトラクション。
ざぶんざぶんと波をかぶってビショ濡れです。
すでに日焼け止めはあらかたマイミー(無し)

と、間もなく到着というところで
前方にいたファランの男性が「オーイ!」と手を振りはじめました。
知り合いでもいたのかと、その先を見ると

日本人の親子連れがキョトン。

フレンドリーな見ず知らずのファランに
パパとチビッ子たちはおずおずと手を振り返してました。

  
イメージ 19  桟橋でとまどう親子


笑えるなー、でも無理もないです
イイ大人も大はしゃぎですわ。


イメージ 20  こんな景色ですからね


雨季で空の色が微妙なので
『冴えわたる青!』って感じではないですが
うーん、十分です。もうすでに帰りたくないモード。

現実逃避大成功です。


イメージ 21  この船でやって来ました


着いたら着いたで
すぐお腹がすいちゃうのよねー。

この島にはレストランもあって、
ランチやお酒もしっかり食べられますよ。
部屋番号サインするだけで良いので楽チン。


イメージ 22  空いててイイね

イメージ 23  足元のヤドカリに注意

イメージ 24  また食べかけでごめんよ


南部の料理は辛いって聞いていたので
念のため聞いてみてからカレーを注文。
今日のカレーはパイナップル入りのココナッツミルク多め。

こんなに甘いカレーはタイに来て初めてだw


島にいるのは宿泊者とスタッフだけ。
しかも雨季でお客さん自体が少ないから
全体的にゆったり、のんびり。

シーカヤックを借りてちょこっと海に出てみようとして
波打ち際で押し戻されたシーカヤックに足の甲を強打。

うぎぎぎぎぎぎぎぎぎ、打撲&裂傷。

めげずに漕ぎだすと
海の向こうにスコールが来ています。


イメージ 25  空がまっくろだがね


ほどほど遊んでスコールが来る前に帰りの船に乗ります。
ワザとじゃないかと言うほどバシバシ波飛沫をくらって
びしょびしょ状態で戻って来ました。

もうこの足でプールに行ってやる!


お次はこのホテルの目玉プール。

『インフィニティ・プール』です。


イメージ 26  プールですよ


海との境目を無くすようなデザイン。
すごーい、不思議なプールだ。

このプールの淵には
寝転がれるような高さの部分があって
みんなここでくつろいでいるのですが

むーん、ちょっと日本の温泉みたいにも見えなくは…(*゚ロ゚)


イメージ 27  あるよねこーゆー温泉


Kahoney家ではここを
『インフィニティ温泉』と呼ぶことにしよう。


あー、遊んだ遊んだ。


さて、晩ごはんはどうしよう?
昨日はホテル内で食べたから外に出ようかしらん。

って言っても、ホテル内が余りにも快適なので
パトンビーチとかプーケットタウンとか
街に出て遊ぶ気がまーったくしないのよねーん。

うだうだ。

でもせっかくだから。

店の予約とタクシーの手配をしに
エントランスのツアーデスクへ。

スタッフを捕まえてタイ語で尋ねると
「あれ!タイ語ですか?」と大きなリアクション。

ひと通り希望を伝えたあと
「このお客様、タイ語が話せるのよー」
「えー、タイは何度目ですか?どこで習ったの?」などと、
他のスタッフもやって来ていっぱい質問が。

いや、タイ語話せる外国人は
プーケットにも沢山いるだろうにと思いましたが

こんな思いっきりリゾートなホテルですから
外国からのお客さんが多いってのもあるだろうし
これだけスタッフの英語が素晴らしければ
ちょっとタイ語がしゃべれる人も英語を使うよなー。

タイ語しかコミュニケーションが取れない人、はーい。

英語にタイ語で答える(質問は理解できるけど…)状態なので
ちょっと変わったお客さんだったのかなー。
褒められてまんまとイイ気になるKahoney。
これもスタッフの気づかいなんでしょうねぇ。


手配してもらったタクシーで
ホテルからほど近いシャロン湾の船着場へ。
ここはダイビングの船やクルーザーが泊まっている桟橋があります。


目指すお店は『カイエン@ピア』
シーフードバーベキューのレストラン。


イメージ 28  ひろいよー。


(ここんちの詳細はこちら

時価の海老…、「来週からお茶漬け生活よ〜!」宣言です。


ホテルで手配してくれたタクシーで
まっすぐホテルに帰りましたが意外と早い時間…
ロビーのバースペースで一杯引っかけていきますよ。


イメージ 29  夜もいい雰囲気

イメージ 30  モヒート大好きよ〜


文庫本を持ってきて大きなソファーでゴロゴロ読書。
ここのモヒートはちゃんと「ホワイトラム」でした!
バンコクは何故か「ダークラム」使ってるとこ多い…むん。

ミントもドッサリ入って旨い…マジ旨いっす…感激です。


もうまぶたが開かないので部屋に戻りますw


お疲れ様でした…バタリ。



3日目につづくぅっ!



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EVASON PHUKET 1日目

珍しく連休でした。


タイ語学校は木曜日の「王妃様の誕生日」から4連休
相方の会社も金土日と3連休、これは滅多にないこと。

タイに来て1年。

ソンクラーン(タイ正月)以外では
なかなか連休の取れない仕事をしているため
土日にバンコク近辺をちょろちょろする程度で
これと言って旅行らしい旅行をしておりませんでした。

こんなチャンスはそうそうないので
ちょっくら遠出をしようということになりました。


折角タイに来たんですからね。
海しかないですね、島に行きましょう。


即決ゥ。


今回はプーケットに行ってきましたー。 (ノ´▽`)ノ アハハーン♪


独身時代ダイビングをやってた相方は2回目
Kahoneyは初プーケットになりますっ。


宿泊先は
『EVASON PHUKET & SIX SENSES SPA』

プーケットの東南端、ラワイ・ビーチエリアにあるホテルです。

SIX SENSES系のホテルに一度泊まってみたいなーと思っていたら
雨季でお客さん少なめのプーケットで
お値打ちツアーがあるのを見つけてしまいました。

系列ホテルの中では"お手頃"な『EVASON PHUKET』ですが
我が家的には十分贅沢なホテルですっ (*゚ロ゚)ヤッチャッタカ?

これはもう、存分に満喫して来るしかありません!



てなワケで。



今回は写真を中心にした
「こんなトコロだったがね特集」にいたします。

皆様が行く時の参考になれば。


でも長くなりそうなんで、お暇なときにご覧くだされ。




では。




今タイはですね、雨季真っ只中。

観光は乾季と相場は決まっていますが
料金の相場もがっつり高くなってしまいます。

とくにアンダマン海はこの時期よく雨が降るので
タイ湾側のサムイ島などが雨が少なくて人気があるそうな。


知らんかった…。


まあ気にせずに。
早朝、相方の運転手さんに迎えに来てもらって
スワンナプーム国際空港に向かいます。

スコールで渋滞するといけないので
家を早めに出ましたが、どっこも渋滞せず
早く着きすぎちゃったKahoney家。


イメージ 1  国内線も初めてだ

イメージ 2  にわかに空が・・・

イメージ 3  まだガラガラ


搭乗したとたんに、空がヤバい。


イメージ 4  暗くなってきたど

イメージ 5  あちゃー!ドシャ降り


若干遅れたものの普通に飛びました。
1時間半のフライトにもかかわらず
機内食が出るんだなー。


イメージ 6  サンドイッチw


配って食べて片付けて
CAさん達は大忙しだなあ、こんな短時間で。


あっという間にプーケット空港到着。


各旅行会社のガイドさんやお迎えの人でごった返してます。


イメージ 7  もじゃってるね

イメージ 8  お客さんはどこかしら


プーケットは島まるごと全部でプーケット県。
へー、そんなことも知らなかったよ。

パトンやカタ等の人気ビーチがある西側は
雨季のこの時期は遊泳禁止。ほほう。

今回は西側へは行かず、
県庁所在地プーケットタウンのある東側の国道を通って
旅行会社の迎えの車で一路ホテルへ。

…って走ってる途中にここでも降りだした〜。

この国道、なんだか
通りの雰囲気や立ち並ぶ店の感じが


中津川の国道19号線っぽい・・・。


デジャブ〜。
曇って雨降ってるから余計にだねぇ。

ところどころ冠水していて
国道わきの路地などは完全に車が水没してる!
プーケット島はアップダウンが激しいので
道路を流れる雨水も物すごい勢いです。

なんとか1時間ちょっとで無事ホテルに到着。


イメージ 9  ここがエントランス


ちょっと雨が激しくてキレイに撮れなかったので
3日目に撮った晴れてる写真を挿入しておきますよ。


イメージ 10  トンネルを抜けると…


現実逃避のトンネルですねw
帰る人も今来た人も、みんなここで写真撮影。

晴れてる日に到着すればこんな景色が広がってます。


イメージ 11  海だ!島だ!


プールの両側にタイ独特のサーラー(東屋)が。
ここでチェックイン、チェックアウトをします。


イメージ 12  しょっぱなからアガるねぇ


日本人スタッフの方が対応してくれます。
館内の案内やスパの予約もここで済ませました。
在住者の方はパスポートやワーキングパーミットもお忘れなく。


イメージ 13  レモングラスのドリンク


ああ、タイっぽいねぇ。
ストローも何かの茎みたいだったなぁ。


イメージ 14  さあ、お部屋へ。


海に面した斜面にあるホテルなので
移動は階段の多い渡り廊下をズンズン歩いて行きます。
とにかく緑が多くて…

と言うよりジャングルですね。


さて、お部屋はと言いますと。


イメージ 15  蚊帳ですね


この蚊帳がね…無いと眠れませんよ。
タイですからね、蚊やら何やら細かい虫がいっぱいです。

でも、Kahoneyの感想としては
これだけ緑がいっぱいでジャングル状態の割には
虫が少ないなあ、という印象。

イメージ 16  海も見えた

イメージ 17  お約束のフルーツ

イメージ 18  何て言うか、穴ぐらっぽいw

イメージ 19  この洗面ボールも売ってます


シャンプーなどは陶器の容器に入っていて
プラスチックごみを出さない工夫をしてるそうです。

ベッドの上にあったウェルカム・メッセージ


イメージ 20  か、可愛い(*゚ロ゚)


このペーパーウェイト、思わず帰りに買ってしまいました。


イメージ 21  壁のフックは野菜の形


全体は物凄くシンプルな(泥臭い?)デザインなのに
ところどころ物すごく可愛いアクセントがあって
Kahoney家、ストライクど真ん中ー!
相方と2人で「可愛い」大連発です。



イメージ 22  蚊やり〜〜w


蚊取り線香も備え付け。
何てブサ可愛い!これも買えますが
ひとつひとつ大いに形が違って笑えます。


イメージ 23  施設の案内も手作り風

イメージ 24  備え付けのアメニティも


冊子には東南アジアの野生動物や
ホテルの敷地内にいる野鳥も載っていて面白いw


イメージ 25  宝の地図みたいだ


ほんと徹底してますね、デザインが。
自然環境への配慮が売りのこのホテル、
とことんナチュラル志向ですね。


イメージ 26  こんなものまでウッディ


雨降りですが、ホテルに着いたらまずは探検。
小雨の中プラプラお出掛けです。


イメージ 27  ところどころにソファ

イメージ 28  森の中に

イメージ 29  ガーデンプール


このホテルのプールは全部で3つ。
家族連れが利用できるのはこのガーデンプールと
滑り台のあるファミリープールの2つ。


イメージ 30  メインダイニング『INTO THE VIEW』

イメージ 31  蓮がキレイに咲いてます


さらに階段を下りていくと
3つ目のプール、インフィニティプールがあります。
ここはこのホテルの目玉なんだって。


イメージ 32  バーもあります

イメージ 33  晴れてるときに来よう


さらに海沿いに降りていくと
レストランバー『INTO THE BEACH』がありまして


イメージ 34  足元は砂!

イメージ 35  海のド真ん前


お昼は機内食のサンドイッチだけだったので
ちょっと小腹が…一杯飲んじゃいましょうかw


イメージ 36  フィッシュ&チップス


戻る道も、深い森になってます。
どこに繋がってるんだろう?


イメージ 37  もじゃもじゃ


雨も降ってるし、
余りの雰囲気の良さにメロメロだったので
夕食もホテル内で頂きましょう、いそいそ予約。

英語?

Kahoneyには無理ですので
ここはタイ語で…アセアセ。


イメージ 38  夜もキレイよ〜

イメージ 39  『INTO THE VIEW』に戻ります

イメージ 40  晴れてたら夕焼けが素敵なんだそうな

イメージ 41  日替わりビュッフェはイタリアン

イメージ 42  雰囲気も良いね


その後、もう一回『INTO THE BEACH』へ


イメージ 43  夜はガラリと大人っぽいね

イメージ 44  サバーイ…


タイに来て初めてまともなカクテルを飲んだ気がします。
波の音と、控えめな生演奏がお洒落さんですのん。


不思議なことに、部屋は携帯が入らないのに
こんな波打ち際のバーは携帯電話がつながります。

実はこの日、会社で大トラブルが発生していた相方は
日本人スタッフが全員休みの中、出勤しているタイ人スタッフや
取引先の方と終日電話しまくりのテンヤワンヤ。

部屋にいては仕事にならないので
電波の繋がるところを求めて、ホテル中をウロウロ。

結局1日目は解決せず翌日に持ち越しとなりました。


駐在員は大変です。



取りあえず、1日目お疲れ様でした。
2日目は…スパですわ。



つづくっ ( ゚∀゚ )/



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イタリアン屋台で腹ごしらえの後。


再びチャオプラヤー・エクスプレスで川を下ります。

次に向かうのは「N10ワンラン船着場」
ここは特急船も泊まる大きな船着場で
プミポン国王が入院しているシリラート病院の前にあります。


イメージ 1  案内をよく見て


船を降りると広いアーケード街が続いています。
シリラート病院に向かう人だけでなく
川の向かいにタマサート大学などがあったりするので
制服姿の大学生もたくさん見かけます。


イメージ 2  降りてすぐのところ


このATMを右に曲がって細い通路をまっすぐ行くと
病院の入口に向かう道路にでます。


イメージ 3  今はまだ足取り軽く


黄色い旗がはためく通りを少し進むと
右手側にシリラート病院の門があります。
ここはタイ最古で最大の病院です。 

タイに詳しい方、在住者の方はすでにお察しと思いますが…


わたくしども、『死体博物館』に向かっております (*゚ロ゚)キチャッタ!


「地球の歩き方」や様々なタイ情報に紹介されている『死体博物館』
本来は法医学や病理学の研究資料を展示しているまじめな博物館ですが
非常に「タイらしい」死体展示ということで気になってました。


「タイらしい」死体展示とは。


そもそもタイ人はグロイ物が大好きなようで

交通事故や殺人事件の被害者の遺体の写真や映像を
モザイクも何も無しに一般の新聞の朝刊一面や
テレビのニュース映像で流しちゃう国です。

それでも最近は多少ぼかしが入ってるとは聞きますが
赤服の騒動中も撃たれた人の写真がガンガンテレビに出てました。

おおらかと言えば聞こえがイイですが
どテキトーっちゅーか、あっけらかんとしたものです。


そんなタイの『死体博物館』
シリラート病院の敷地内にあるので
案内表示などを辿りながら奥に進んでいきます。

プミポン国王が入院していらっしゃることもあって
警察官や軍の兵士が大勢警備をしています。

通りかかった建物わきにSWATのクルマも数台停まっていて
何事かあればすぐに出動・狙撃できるように待機してるんかしら?

なーんて書くと、すごく物々しい感じがしますが
実際にはタイなので(笑)だらりーんと暑そうに警備しています。



イメージ 4  日本語表示あり

イメージ 5  広いんだこの病院


日本語表示があるってことは
それだけ日本人が来てるってことですね。
日本人もかなりのグロ好きですw

表示があるといってもタイなので(笑)
辿ったところで行きつけるとは限りません。

迷ってしまい、行ったり来たりしていると
こちらが何も尋ねていないのに
目があった人や、病院内で作業してる人たちが
「あっちだ」と指さし教えてくれます。


『死体博物館』に行くなんて一言も言ってないのにw
日本人見たら『死体博物館』なのかなぁ ( ゚∀゚ )モノズキ!

なんとか目的の建物にたどり着きました。
ここの2階が『死体博物館』


イメージ 6  28番のビル


入口を入ってすぐ右手に受付があり
ここに名前と来館者の人数などを書いて行きます。
とくに身分証明なども必要なく、普通のノートに名前を書くだけ。

係の人がやけにハイテンションで
「怖いよ〜うwビビるよ〜うw」な感じの顔で対応してくれます。

すぐ横の階段から2階に上がると


イメージ 8  ちょっと小奇麗


以前は無料だったそうなのですが
外国人は40バーツの料金をここで払います。
ちなみにタイ人は20バーツ。
他の観光施設と同様にタイ数字で料金が書いてあります。


船の移動でけっこう時間が押してしまいました。
ここは16時までしかやってないので
あと30分しかありません。急いで見て回らないと。


イメージ 7  入場券とパンフレット


現在、写真撮影は禁止されています。
まあ、撮ったところでねぇw
あんまりにもグロイので、ブログに載せるのはちょっと無理。

簡単に文章で紹介すると
・ホルマリン漬けのシャム双生児各種
・何らかの事情で亡くなった胎児 with 子宮
・至近距離からのショットガンで吹っ飛んだ頭写真
・脳を貫通する弾道が見られる頭蓋骨輪切りホルマリン漬け(半目開き)
・子供の内蔵を食べてた殺人犯のそのまんま死体(存命時の写真付き)
・お尻からあふれ出る回虫写真など寄生虫各種の模型、写真

などなど。
書ききれません、ものすご過ぎて。

殺人犯の死体はだんだん曲がってきちゃったのか
木枠のケース(簡素!)の前面ガラスに鼻がぶつかって
さらに「ずずずっ」とずれて跡が残ってる…
なんか、夜中とか歩いてんのかなぁ (*゚ロ゚)ギャー

館内でひときわ恐ろしいのが
展示物の間に置かれた観葉植物が
ことごとく枯れているところ。

枯らすなよ〜。
枯らすなら置くなよ〜、こえーよー。


さらに、


これはねー、日本人はみんなビックリすると思うんだけど。


社会見学なのか、小学生くらいの子たちが
揃いの制服姿でわらわらと入ってきて
キャッキャと楽しそうに展示物を見ていたのにはたまげた!

これも教育なのか…

子供の時からこういうものに慣れ親しんでいると
朝刊一面トップに頭のない遺体写真がばばーんと載っていても
朝からふつうに見られるようになるのかなあ。


あめーじんぐ…


思っていた以上に超インパクト。
全員へろへろになって出てきました。

せっかくバンコクに住んでるからね
話のタネに一度は行っとかなきゃと思っていたので
目的を果たせて満足です… 。・゚・(ノε`)ヤリトゲター


そういえば、

入口のカウンター横で
スタンプが押せるようになってます。

「シャム双生児の胎児スタンプ」など全6タイプ。

展示物の写真をあしらったポストカードも売ってます。

記念にいかがでしょ?
このポストカード送ったら友達全滅ですね。


ちょうど閉館時間。


また来ることはあるのだろうか…


イメージ 9  再び船着場へ


ワンラン船着場はとにかく大きいので
帰りの乗り場も分からず何度も係の人に尋ねて
何とかBTSサパーンタクシン駅まで戻ってきました。


ここまで来てようやく皆生きた心地。


その後、Kahoney家でひと休み。
あれだけ気持ちが悪いだのグッタリしてたのに
時間がくればお腹が減り、皆で晩ごはんに再出動。


タフな人たちねぇ☆


半日遊んだだけなのに
ハードコアな遠足になりました。
たいしてお金も使わず満足って言やー満足ですがw


今後もできるかぎり「珍」観光したいと思います。


お疲れ様でしたw



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なんと。



赤服にラッチャプラソン交差点を封鎖されて以来
ずっと休業に追い込まれていた伊勢丹バンコク店が

本日開店です!


Kahoney的には紀伊国屋書店!!


デモ隊に封鎖されている間に古くなってしまった
雑誌などが50%OFFになると聞きつけて
タイ語学校に行く前にイソイソと伊勢丹に向かいました。


イメージ 1  ZEN&セントラルワールド


伊勢丹が入っているセントラルワールドは
修復に向けて動き出したようです。


イメージ 2  ビッグC


伊勢丹の真向かいにあるビッグCですが
こちらも放火されて中は真っ黒、フェンスで囲まれています。


店の前に立つと…


イメージ 3



『幸せ』


何でしょう、しあわせって?


店の前には開店前に行われたセレモニーの片付けをする人たち。
プロっぽいカメラマンやテレビカメラも見かけ
盛大に復興を祝っていたのだと思いますが



何でしょう、この違和感。



ご覧の通り、
棟続きのZENとセントラルワールド、
お向かいのビッグCは焼け落ちてひどい状態。

ご近所がその状態なのにデカデカと『幸せ』って何だ?



たとえば。



日本で自然災害や大きな事故があったりすると
近隣地域では被害者の方の心情を考慮して
お祭りなどを自粛したり、派手なイベントを控えたりと
それなりに気を使ったり言葉を選ぶのが日本的だと思うのですが

さすがタイです。
伊勢丹が日系企業だからって
やっぱりタイはタイなんだなぁ。

文字だけだと気にならないかもしれませんが
現場の状況を合わせて見るとなんか…キツイです。
タイの人って気にならないのかな?


この違和感は街中で見られます。


街のあちこちにポスターが掲げられ
芸能人など著名人が揃いのTシャツを着て
『Together We Can』なるキャンペーンで復興をアピールしています。

これ自体はみんな一緒に仲良く頑張ろうってことなんでしょうが
赤服騒動が起きた原因とか、根本的な問題は
まーーったく、何ひとーーつ解決していないのに
このキャンペーンだけが盛り上がっちゃってる気がして
(っていうか無理やり盛り上げようとしてる感じ)


Kahoneyは個人的にものすごい違和感です。


同じ理由で伊勢丹が掲げている『幸せ』ってのも
日本語的にここで使ってしっくりくる言葉なのか…。

伊勢丹が戻ってきてお客さんが『幸せ』ってことなのか。
みんなで一緒に『幸せ』について考えようってことか。

確かに幸せ、紀伊国屋書店ありがたや。


でもね、Kahoney的に
まだ再開できない小規模な企業や店舗とかにとってはキツくないか?と思っちゃいますが
ホントはどういう企画意図だったんですかね?
どなたかご存知でしょうかね?


(※その後、「再会の幸せ」と判明。それにしてもちょっと)


ルンルンしながら楽しみにやってきたのに
ちょっと意気消沈のKahoney。

どう考えてもセール・ファイト真っ最中の紀伊国屋書店で頑張れるかしら?


イメージ 4  日本なら花輪や胡蝶蘭が並ぶね

イメージ 5  ここにも『幸せ』ブッ差し


でも、ここに漕ぎつけるまで
スタッフの方は大変だったんだろうなぁ。
とりあえず、ようやく開店できて良かったですね!


紀伊国屋書店のフロアまで上がってみると
当然ですが、連絡通路にシャッターが下りていて
その向こうを見ることはできませんでした。


イメージ 6  行けるのはここまで


ホント切ないね、やっぱり。



さて、


紀伊国屋書店の店内はというと
思った通りのバトルが繰り広げられてました。

特設のワゴンに積み上げられたセールの雑誌。
色んな雑誌の3、4、5月号あたりがいっぱいです。

平日だし、日本人の奥さんばっかりだろうと見渡すと
半分以上はタイ人のお客さん、しかも買ってる量がハンパないです!


イメージ 7  モジャモジャよー!


んー、駐妻祭りでモザイクかけまくりですね☆
皆さん、ガッツリ買いましたかーw


会計の列はぐる―――んと延びてレジブースを取り囲み
買うモノが決まっていてチャッチャと会計に並んだにもかかわらず
かれこれ30分ぐらい並んで待ちました。

見るからにオタクなタイ人お坊ちゃま(ぽっちゃり)が
お父さんをレジに並ばせて、日本のマンガやアニメ雑誌を大量お買い上げ。
後ろにいたタイ人の女子大生も日本のマンガの単行本を20冊ぐらい抱えています。


細い細いタイ人ですが
なぜかココにいるタイ人の若者は
揃いもそろって皆ぽっちゃり…(*゚ロ゚)


日本人奥さんの買い物なんて可愛いものです (゚▽゚*)マケタ!
ファッション誌や趣味の雑誌、子供の本などひと抱え。


このあとタイ語学校に直行だったので
お昼もここで済まそうと「和茶房鎌倉 夢見屋」さんに。

伊勢丹が閉まってる間、
ものすごく食べたかったものがありまして


イメージ 8  和風パスタ!


明太子と高菜のパスタ!
こーゆーのが食べたかったんですよー。

バンコクはイタリア人がやってるお店は沢山あるから
本場系パスタはどこでも食べられますが
和風パスタの美味しいのって、ふらっと行けるところになくて

かなりの禁断症状が出てました…

高菜とかめっちゃ美味い。・゚・(*ノД`*)・゚・。


癒されたよ、パスタに。



イメージ 9  力いっぱい『幸せ』



本屋さんとご飯以外、特に見るとこもなく
腑に落ちない『幸せ』ウチワを手にタイ語学校へ。

紀伊国屋書店がバンコクから撤退しちゃわないように
微力ながら、またドシドシ本を買いに行きまする。


お疲れさまでしたん。



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