たまにはお客さん目線

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世の中にはいろんな店員さん・お客さんがいるもので・・・。
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昨日は某・餃子の○将(笑)に行ってきました。
初めて厨房が見えるテーブル席に座りました。
 
 
活気がある店は厨房を見ても面白いものです。
 
目の前でラーメンと餃子を担当している男の子。
かなり動きがいいのです。
20歳前後でしょうか・・・童顔なので幼く見えます。
しかし、物おじせずに声を出す雰囲気は若くてもベテランなのかな?
 
「あの子、いい動きするなぁ」
相方も同じことを考えていたようです。
「高卒で社員になりました、とか?」
「あ〜、ここは研修が厳しいって聞くから、そうかもな〜」
 
もうちょっと愛想があればいいと思うんだけどなぁ。
イマイチお客さんに対していい笑顔を出さない。
社員らしき上の人たちには可愛がられているっぽくて、笑顔をよく見せてる。
君!その顔をお客さんにも見せるともっといいと思うぞ!
 
 
この辺って『愛想を良くする』って意識無いんだと思う(笑)
愛想良く接客されたことが無いから、
いざ自分が働く時に出せないんじゃないかなって。
そんな気がします。
 
 
でもお店としてはすごくバランスがとれてると思いました。
怖そうな店長らしき人がいて、
いかにも『中華料理屋さん』っていう体型のムードメーカーがいて、
伸び盛りの若手がいる。
面白いね。
昨日、ホームセンターに行ってきました。
お店は全然混んでいなかったんですが、
たまたま私たちが会計に向かった時、レジが混んでいました。
 
レジは1台(1番)しか動いていませんでした。
その時会計していた方が、細かい物をたくさん買われていて時間がかかっていました。
後ろには①女性私たち年配の女性2人男性の順で並びました。
店内には『レジヘルプ』らしき放送がかかっていたのですが、
他の店員さんがなかなか来ません。
 
 
しばらくすると、店員さんが1人やってきました。
その店員さんは3番のレジに向かいながら
「次のお客様、あちらのレジへどうぞ」
と言いました。
 
『次のお客様』はもちろん①の女性なのですが、
この店員さんが来た時点で
④の男性が『レジが開く』と思って3番レジの方へ向かっていたんです。
そして、この3番レジの店員さんは
そのまま④の男性の会計を始めようとしたのです。
 
①の女性はとまどってしまいました。
私と相方は
「えええ〜!?」
・・・とあからさまに声をあげたのですが、そのまま会計ははじまってしまいました。
③の女性2人
「おかしいわよねぇ?」と言っていました。
 
3番レジには別のお客さんも並び始めたため、
最初から並んでいた私たちは移動できませんでした。
 
するともう1人店員さんがやってきて、2番レジを開けました。
当然、①の女性が最初に行くべきだと思うのですが・・・
 
そこに移動したのは③の女性2人!!!
「えええええ〜!?」
さっきは文句言ってたくせに、自分も同じことしてる!
①の女性は、もう苦笑いです。
 
 
④の男性③の年配女性た①の女性に順番を譲るべきなのに。
3番レジの店員さんも誰が『次のお客様』か確認して案内しなくちゃいけなかった。
そして1番のレジの店員さんも会計の途中だったとしても案内の補助はするべきだった。
お客さんも店員さんもおかしいよ・・・。
 
 
 
こういうとこ平気なんだなぁ・・・って思わせることがたくさんあって嫌になります。
 
 

役割分担しましょう。

昨日は愛知に帰っておりました。
 
相方が先輩の結婚式に出席している間、
私は実家に顔を出したり、買い物に出かけたりしていました。
 
 
某・デパート内の洋服屋さんへ。
あんまり入ったことの無いお店でした。。
 
「いらっしゃいませ〜!」
店員さんは2人いました。愛想はいいです。
 
 
私がいろいろ商品を見ていると店員1号が接客に来ました。
少々押し強めで接客をしてくる間、気になったことがありました。
呼び込みは大事なので『店前を通った人すべてに声をかける』っていう心意気は理解できるのですが、
接客中はどうなのか?と。
 
「こちらはうちのお店の定番商品なんですよ〜。いらっしゃいませ〜!
   こういうベストと合わせてもかわいいですよ〜♪いらっしゃいませ〜!」
 
・・・なんか落ち着かん。
 
 
その後、私の意識が他の商品(パンツ)に向かった時は、
 
「今年は『9分丈』が人気あるんですよ〜。こちらは2色展開になってます。
   今、うちのスタッフ(2号)も履いてます〜。あんな感じですね〜」
と2号を呼び寄せたため、2人がかりの接客に。
強めだわ〜。たたみかけるわ〜(笑)
 
で、この2人がかり最中に他のお客さんが入ってきました。
当然、片方が接客に行くわけですが・・・ここで動いたのが店員1号!
私は内心『え?』と思いました。
どちらかと言えば、この接客の主導権は1号にありました。
先に声をかけてきたのも1号ですしね。
なのに、1号が離れるって微妙・・・。
 
 
途中で店員が入れ替わってしまったため、私は非常にめんどくさかったのです。
例えば、
「今日はどういったものをお探しでした?」とか、
「普段はどんなお色目のものが多いですか?」とか、
店員さん側からの『探りの質問』を2回ずつ受けることになりましたから。
 
役割がきっちりしてないから
私が試着中に2人とも他の接客などなどに行ってしまい、
結構な長さの『ほったらかし状態』になって、こっちがどうしよう?と思ってしまうこともありました。
もうちょっと考えようよ〜(笑)
 

パンを買う。

おいしいパン屋さんがあって、ちょくちょく行くようになりました。
 
 
今までは菓子パン・総菜パンばかり買っていたのですが
「一度食パンを買ってみよう」ということになりました。
 
カット済みで袋に入ったものが置いてありましたが、
『どうせなら今カットしてもらいたいな』
と思い、レジで注文。
きっとおいしいだろうから・・・と1.5斤お願いしました。
 
「厚さはどれくらいにしますか?」
「あ〜、6枚切りくらいの厚さでお願いします」
 
 
 
 
そしたら、
売り場から袋に入ったカット済みを持ってこられました・・・。
1.5斤だから1斤のと0.5斤の袋で・・・。
微妙な2袋(笑)
 
やられたー!!!
 
だったら1斤にしとけばよかったよ、と後悔。
できれば、
「カット済みのものがありますが、そちらでよろしいですか?」
くらい言って欲しかったけどな〜。
まぁこの田舎でそんな接客望む方が無駄か。
先日、相方とラーメン屋さんに行った帰りのこと。
 
相方さんがお金を払っていたのですが、
店員さんと何か噛みあっていない様子。
おお、どしたどした?
 
金額を忘れてしまったので、仮に『1780円』としておきます。(だいたいそのくらいでした)
そこで相方は『1830円』出しました。
・・・が、そのレジの女の子は戸惑っていました。
「1780円ですけど・・・いいですか?」
 
その子はきっとこう思っていたのでしょう。
『1800円でいいんじゃないの?なんで1830円出すの?』
それをくみ取った相方は
「いいよ。50円玉欲しいからね」
と軽く解説付きで答えました。
 
が、しかし、それも理解ができなかったみたいで、
なぜか電卓を叩きましたが、それでも答えが出なかったようなのです。
・・・どう叩いたのかわかりませんが。
 
一瞬固まった後、彼女はこう言いました。
 
 
 
「店長〜!」
 
 
いや、店長呼ぶほどのもんでもないだろ(笑)
店長がやってきて、彼女が事情を説明し、店長が電卓叩いて
「お待たせしてすみませんでした」
と、やっとおつりの50円を受け取ることができました。
 
「よかったんだよ、これで。お客様の言うことをちゃんと理解しようね」
店長、やさしーですな。
 
 
 
たまーにこういう細かい出し方して、間違ってる時もあるんですけどね(笑)
私は一応計算して、時には
「あと20円あればおつり500円になりますけど〜?」
って言うこともありました。
しかし、わかんなくなったこと何度もあります。
 
そういう時は『そのまま打ち込む!』・・・これに限ります。
それでたとえ『10円預かったのに10円で返すことになった』としても
「ごめんなさい、10円ばっかになっちゃいました(笑)」
「あれ!?違ってた?」
で大体終わりますから。
 
打てばいいんだよ、打てば(笑)

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