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音樂人
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子供って時々親をびっくりさせるような急成長を見せるもので、、 樂@5才1月の最近の成長にまさに父ちゃん母ちゃんはびっくりしている。 まず、先々週あたりから、急にスクーターを乗りこなすようになった。 保育園にもおいてあって、練習しているとの本人の談 爺婆にもらったスクーターで、家でも毎日練習している。 もちろん時々転ぶ。 ビデオで撮ってあげたら気を抜いて ワシの目の前で激しく相当痛そうな転び方をしたが 泣くの懸命にこらえている。 好きなことをやるときの樂は「わがまま」とか「甘えん坊」とは無縁だ。 その頼もしさに鳥肌が立つ。 こりゃ自転車もすぐに補助輪無しで乗れるようになるだろうと考えて こないだの日曜日 5才の誕生日に買ってもらった大きいほう=18吋の自転車の補助輪を 片方だけはずして、替わりにスタンドを付けてあげた。 樂はその作業の一部始終を とうちゃんのヨコにぴったりと張り付いてしっかりと真剣に見ていた、 モンキースパナの使い方など、質問もしていた、、、ふむ、、 その後ワシが昼寝から覚めると母ちゃんが、びっくりしながら尋ねて来た。 「とうちゃん?樂の自転車の補助輪外してあげたと?」 「樂、補助輪無しで乗れるようになってるね、うちの回りをぐるぐる乗り回してるよ」 「いや、父ちゃんが外してあげたのは片方だけだよ、、」 で外に出て見てびっくり 3才の誕生日に爺婆が贈ってくれた小さいほうの自転車を確かに補助輪無しですいすい乗り回している。 下りだけじゃない、登りもぐんぐん漕いで進む。 本人に尋ねると、工具箱を引っ張り出して、 モンキースパナを使って自分で外したらしく、 外した補助輪も使い終わった工具箱も 出しっぱなしにはせずにちゃんとしかるべき場所に片づけてあって それから、補助輪無しで家の回りをすいすいと乗り回している その頼もしさに涙が出る(;_ ![]() ワシが少年時代を過ごした長崎市は坂道ばかりで平地も少なく。 歩道も狭い為、小学校では自転車に乗ることは、「全面禁止」だったりしたので ワシが乗れるようになったのは中学生になってからだった。 そんな訳で、 5才の幼児がすいすい自転車乗り回す絵ってのはかなり衝撃的だった しかも自分で工具を引っ張り出して、それを使って自分で補助輪を外してから、、 やはりこいつは天才だ!と確信したです。 でも、回り見回すと、このあたりじゃ5〜6才くらいの子はみんなすいすい乗ってました(^_^
![]() やっぱ親バカネタでしたか? |
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さっき、大学時代の先輩から電話でとても嬉しいニュースが届いた。 ミュージシャンのTさんが結婚する。 お相手は、ワシらの結婚式の花をお願いしたさっちゃん なんとなく今夜、本当に久しぶりに偶然にTさんのホームページを覗いたところだったので、 電話口で先輩Nさんが「Tが結婚するらしい」って告げた時にはちょっとびっくりした。 人ってそれぞれなんとのう、予知能力みたいなものが備わっているんだしょうね。 なんかとても嬉しくて、ワシの心まで温まるかんじだぁ 二人に心からおめでとうの言葉を贈ります。 |

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かあちゃんに捨てられ、紆余曲折を経て、女性という存在に感謝、賛辞を贈った。 ある意味、それがジョンのすべてだ。 ロックミュージックという音楽がこの世界に現れて50年、、
ワシは言う、、 ロック史上最高の曲は「Woman」 |

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ワシのアイドルを一人だけあげるとすれば、それは間違いなくジョンレノンだ。 ちなみに、二人言ってよければ、坂本龍馬が加わる。 ジョンレノンの命日は「12月8日」と言うことで、昨日はどのラジオ曲もジョンレノンやビートルズの特集をやっていた。 我が愛すべきど田舎、熊本のFM曲では、朝の番組でレノン特集ってやってて リクエストに応えて最初にかかった曲が「Let it be」 次が「Hello good by」 とほほ、、どっちもポールの曲だし(-_- ![]() ジョンの命日に相応しいか?(=_=) そのうえ、若いパーソナリティーは曲の後 「Hello good by」 を 「Come together でした」と紹介、、とっほほーのほーーー! さて、ジョンがダコタハウスの前で「ちゃっぷまん」に撃たれて亡くなったのは確かに12月8日だが それはニューヨーク時間の話。 事件を知らせる当時の熊本ローカル紙 25年前の今頃、彼はまだ生きている訳だ。 ジョンの冥福と世界平和を祈って黙祷するんだったら、夜が明けて昼ご飯食べた後にしませう。 しっかし、25年前の明けて昼過ぎ、3時頃かなあ? 部室で「ぶんちん」というあだ名の女の子がもたらした「ジョン死す」のニュースに 二十歳だったワシ、人目もはばからずに泣いたなあ、、わんわん泣いた、、 ワシらの世界が失ったものの大きさに想いを馳せ、、愕然としたものです。
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