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晩秋、我が家の風物詩

今朝から始めたヌカ焼き

毎年恒例の行事です。 ( 爺さん担当 )

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掘り炬燵があるうちは、必要なんですなぁ。

代が変わったらコレも無くなるよ。

わたくしやる気無し


コタツ。電気でいいでしょう。


掘り炬燵の温かさは、なんとも言えず良いのは承知ですけど。


家の前にある柿の木です。
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家に柿の木は何本かありますが

子供の頃は、ほぼシブいものばかりでした。

ところが

ここ何年か甘くなってきてるんです。




果物と言うと、かぶりついた時に口一杯に広がる果汁

そんな物

ところが柿はどうでしょう


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甘くて美味しいのは変わりませんが、なんとなく違うかな?

と、わたくしは思うのです。


確かビタミンCが豊富なんですよね。






風物詩パート2

我が家の風物詩パート2ですが。

大根、人参、ジャガイモ、冬に食する野菜の保管場所

モロ
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爺さん製造

ちゅうたろうの襲撃を少しでも減らす一つの手段

カゴ使い始めました。
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以前は土と稲わらのみでした。

今時モロ無いでしょうね。

生粋の田舎者なんですなぁ。  案外と好きかも田舎者。


風物詩

初冬の我が家の風物詩

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最近見かけなくなりましたね。

って、わたくしは毎年見てますが。


今時掘り炬燵ある家無いでしょうね新築にわ。

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これを掘り炬燵に入れて、温度調節などに使います。

家族は臭いが嫌だらしく、ぬか焼き中は洗濯物は室内に

わたくしの物は、思っきり外に干します。

良いんです。

わたくしはこの匂い大好きでございます。
自分がまだ小学生、いやもっと小さい?

じいちゃんがまだ生きていた時は、毎年作ってありました。

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最近、親父と廃藁の処理に行った時、初めて名前を知りました。

「 によ 」って言うらしいです。


このようにしておくと、わらが濡れないそうです。 そのまま来春まで。

うちでは、牛がいたころに、このによを作り、

牛のエサとして藁を保存してたようです。


今ほとんど見かけません。 

なんか、懐かしくて。 登って、よく怒られたもんです。

ちなみに、今回見かけたによ

この畑、菊を栽培してるようです。  菊で使うのでしょうかね(?)

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