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問題。
小学生が6メートルおきに16人並んでいます。
両端から端まで何メートルあるでしょう?
というような問題だったんですが、
真っ正直なちーちゃんはアホだからすぐこういう問題は
引っかかってしまいます。
ちーちゃんはなんだ簡単だが。
6×16で96メートルじゃん。
と、思ったら答えは16−1×6で90メートル。
ガビーン
あー本当にこういうところが算数の苦手な
ところなんだよな。
お母さんは間違えることなく解いたんだよ。
さすが公務員試験受かっただけのことはある。
せめてお母さんぐらいの頭のよさにならないと
お母さんが死んじゃったらいろいろわからないことと
かでてきたときどーすんだよ。
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算数・数学
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問題いです。
律子さんは分速80m、まゆみさんは分速70mの速さで、600m離れたところから
同時に向かって歩き始めました。
二人は何分後に出会いますか?
問題です。
まちこさんが家を出て、12分後にお母さんが自転車で追いかけました。
まちこさんが歩く速さは分速60m、お母さんの自転車の速さは分速240m。
お母さんがまちこさんに追いつくのは何分後でしょう。
以上のような距離の問題、よくでませんか?
これ、何回やっても頭に入りません。
違うんですよね。解き方が。上は足していくほう。下は引いていくほう。
違う名前や突然出されると、いつも頭がパニックで
途中までしか解き方が思い出せないんですよね。
もう、いい加減自分のアホさ加減に辟易してしてしまいます。
もう、死んでしまいたいです。
はっきりいって知的障害者となんら変わりないアホです。
こんなにアホなのにこの世に生を受けてしまって
恥ずかしいです。
まったく幼稚園のときから勉強してきていないんです。
だってちーちゃんのお母さんはいつも怪ちゃんにかかりきりで
テストがどんなに悪くても何も言わないし、
教えてもくれないし。。。
それ以前に勉強の仕方をならっていない。
ちーちゃんは何事もコツコツと努力するのが
苦手です。だから勉強だけでなく、絵もお花も
何一つ中途半端で身についていません。
情けないです。
あー早く死にたいなあ。
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