無題
自分で気がつかない霊的体質何事も、知らなければ、どうする事も出来ない。
数学の事をフランス料理のシェフが料理の知識として、数学を批判したりする事はおかしい
そのシェフは実は数学者というのであれば、話は別であるがw
その道はその道の者が論じるのが基本である。
しかし霊界となると、知りもしない者や様々な者達が勝手なことを言う始末だ
それはきっと、権威ある形での学問としての位置づけが無いからだろう
あと、一見、曖昧な霊界、通常誰しもが感ずる事が出来る訳ではないという
特殊状況での詐欺や身勝手な利用などがさらに、この世界を怪しいもとと押し上げてしまっている。
本来は、この世の人のほとんどが、当たり前のごとくkの世界を実感し
それと共に、生活をし、更なる精神性の向上とっともに
大調和の世の中があってもよかったのだが
この世は、目に見える事、物質に思いが偏り過ぎ
その逆では、霊的な人は、オカルト的に思考が偏り過ぎ
いずれにしても、異常な事態を産み出している。
これでは、自分自身が存在している事の感動や物質世界と霊的世界の融合から産み出される
大きなエネルギーも滞ったままとなってしまう。
全ては自分からだ
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