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			<title>すずらん♪</title>
			<description>ダイエットに失敗してばかりいた主婦がついにダイエットに成功♪
毎日ウキウキしています～♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>すずらん♪</title>
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毎日ウキウキしています～♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma</link>
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		<item>
			<title>とてつもなく長い間お休みしてしまいました。</title>
			<description>kaidarumaです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とてつもなく長い間ブログをお休みしてしまいました。&lt;br /&gt;
理由も挨拶もせず突入してしまった事いつも足を運んでいただいたかたがたに大変申し訳なく思っています。すいませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだしばらく再開するには目途がたっていません。気長にお待ちいただければ幸いに思います。&lt;br /&gt;
そのうちにぼちぼちまた始めて行きたいのでその時はよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
病気などではなく、子育てと仕事と家事ともろもろに追われて中々時間が取れなくなったのが一番の要因です。とにかくちょっと忙しすぎるのでしばらくお休みすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また時間が出来たらブログも更新して行きたいのでよろしくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
kaidarumaでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma/44913327.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Oct 2008 17:45:05 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>揺らぐ日本の安全神話。</title>
			<description>ここのところ信じられないような事件ばかり起こり、殺人事件があまりにも日常化し日本人の中でもだんだん麻痺していっているような気がしてなりません。&lt;br /&gt;
先日、帰宅直後の女性を襲い２件隣の自分の部屋へ監禁し殺してしまった事件の犯人が捕まりました。この事件は本当にどんなところに住んでも今や日本は危険がいっぱいであることを物語るような事件でした。最新のマンションでオートロックも防犯カメラも設置されているにもかかわらず、内部の人の犯行により殺されてしまい、しかも遺体はばらばらにされてあちこちに捨てられ、トイレに流されたりともう現実に起こったこととは信じがたいようなことが起こっています。どうなっていってしまっているのでしょうか？やはり人間があまりにも社会が劇的に変っていく事に対応しきれなくなってそのストレスがこういう形になって現れてきているのでしょうか？&lt;br /&gt;
ちょっと前にも白昼の駅で人が何人も傷つけられるような事件がありました。ついこないだも関西で人を傷つけ強盗を繰り返した男が埼玉県で見つかりました。そんな事件ばっかりでなんだか世の中がおかしくなって来ていることにだんだん誰もが鈍くなっていっている気もします。鈍くならないと屋っていけないということもありますが、この異常な状況を変えていく対策を本気になって考えていく必要性があるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
便乗型事件も多数出てくるようになりました。それだけメディアの力によって刺激されてしまう犯罪者も多いという事なんだと思います。情報を流す事は確かに大切です、しかしながら過剰に騒ぎ立てるのも多分問題なんだと思います。&lt;br /&gt;
難しい問題ですが、未然に犯罪の芽を摘み取るためにも情報の流し方ももう少し考えなくてはいけないのだと思います。&lt;br /&gt;
とにかく日本の安全神話は今崩れてきていると思います。どうやって失った安全を取り戻していくのか今正念場になって来ているように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約半世紀の間、日本航空機のシンボルとして親しまれてきた「鶴丸」マークが31日午後9時半過ぎ、東京・羽田空港に到着した大阪（伊丹）発１３８便（ボーイング７７７）でラストフライトを終えた。空港にはファンらが集まり、別れを惜しんだそうです。&lt;br /&gt;
この日夕、羽田空港では、折り返しが１３８便となる大阪行き１３３便がほぼ満席。搭乗客358人に記念証が配られ、歴代の制服を着た客室乗務員らが「さよなら鶴丸」の横断幕を掲げて見送りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
JALの鶴のマークは日本の象徴でもありましたよね。外国であの鶴丸を見ると「ああ日本」と良く思いました。故郷を懐かしむような気持ちがあの鶴丸を見るとわいてきたものです。ですから鶴丸が空から消えてしまうと思うとちょっと残念な気持ちでいっぱいです。やはり飛行機のマークは鶴丸のように長く親しみのあるシンボルマークにしてもらいたいですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma/42559773.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 15:35:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>どうなっていくのか。</title>
			<description>ミャンマーでサイクロン被害で死者が沢山でてまたその近くの中国四川省で阪神大震災と同じような大きな地震に見舞われました。中国・四川大地震は今までに類を見ないぐらい多くの方が被害にあい、そしていまだ死者は増え続ける一方です。降りつける雨が救助を困難にし、そして２次災害が起こらないかと多くの人を不安にさせています。このまま救助活動が上手くいかないと本当に被害は大きくなるばかりですね。また地震があると救助に当たっている人々の命が危険になります。阪神大震災のときの教訓が活かされればいいですが、所変わればですから中々難しい事もあるのかもしれません。とにかく一日も早く救助が終り不安なく生活できる日が来ることを願っています。&lt;br /&gt;
ミャンマーの方は病気が広がらないか心配されていますね。私も洪水の被害にあったことがあるのですが、その後始末は大変でした。ですからとにかく早く片付いて衛生的な空間になる事がまず病気を防ぐ元になると思います。&lt;br /&gt;
ミャンマーは政情が不安定ですから情報も中々入ってこなく心配ですね。&lt;br /&gt;
とにかくここへきて災害が多いことに驚いています。地球温暖化も原因の一つなのかもしれません。日本にもいつ訪れるかわからない災害やはり日々災害に向けての対策をしておかないといけないと思ってしまいます。避難袋は準備しておかないといけませんね。災害が起こると身が引き締まりますが、中々人間は現実に直視しないと行動しないものですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プラスチック製品の原料になる化学物質ビスフェノールＡが、現行の安全基準以下でも胎児や新生児に影響を与えることを国立医薬品食品衛生研究所（衛生研）などがラット実験で確認しました。厚生労働省はこのデータを踏まえ、内閣府の食品安全委員会に評価を諮問する検討に入ったそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは怖いですね。現在日本ではビスフェノールＡの扱いは環境ホルモン問題で、微量が熱湯で溶け出す哺乳瓶や食器は代替品に切り替わりましたが、輸入品など一部では使われているようです。&lt;br /&gt;
ビスフェノールＡポリカーボネート樹脂の原料。丈夫で軽いため、パソコン、携帯電話などさまざまな用途に使われているようです。&lt;br /&gt;
哺乳瓶や食器に使われなくなっても、子供はあらゆるものを舐めます。ですからこういう物が子供に影響があると言うことがわかった時点でどんな製品でも使わないようにしていかなくてはいけないと思います。ビスフェノールＡが無くても製品が作れるように考えていかなくてはならないでしょう。身の回りで沢山使われていると思うと子供を持つ親としては大変不安です。きっと多くの人がこのニュースで不安になっていると思います。出来る事なら何と何に多く使われているなど教えてもらえると嬉しいですね。人類の進む道は厳しいものですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma/42200822.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 May 2008 23:14:48 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>どうなる日本の医療。</title>
			<description>日本の医療制度が４月から変わりました。今までも変更は良くありましたが、今回のように老人医療の抜本的改革は初めてのことです。しかも分かりずらく年金から保険料が天引きされるとなると暮らしに困る方々が増えることでしょう。&lt;br /&gt;
確かに老人の保険を一律化しましたから分かりやすくなったというところもあるかもしれませんが、老人にならないその手前の人々を高齢者医療として配置しておくことはまだちょっと分かりずらいと思います。しかも高齢者は今まで老人と同じく一割負担だったのが2割になります。&lt;br /&gt;
今のところ高齢者の救済処置として2割負担になるまでしばらく猶予があるようです。本当に分かりずらいです。&lt;br /&gt;
多くの人はそんな中保険料を納めて真面目にしているのに、たった一人で社会保険庁の職員が10億円も不正に着服し毎日300百万円ずつ競艇に使っていたそうです。本当に信じられない話です。一度起こったことはまた起こる可能性があります。社会保険庁は本当にずさんです。&lt;br /&gt;
もう保険料の入ってくる仕組みを一律化して社会保険庁にお金が集まるシステムではなくするようにしなくてはならないと思います。イギリスやカナダのように国民誰もが医療を受けられるシステムにして、保険料を支払うのではなく国が全&lt;br /&gt;
額保険料を負担し、消費税やその他の暮らしにかかる税金から保険料を作るシステムにした方がいいと思います。このままでは日本の保険システムはいつか破綻するでしょう。&lt;br /&gt;
それはそう遠くない未来なのではないでしょうか？超高齢化社会が目の前に来ています。これからどう向き合っていくのかしっかり考えなくてはいけないときに来ていると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
胡錦濤中国国家主席が来日しています。中国にはいろいろと考えるところがあるでしょうが、日本は相手の話ばかり聞かずにちゃんと伝えるべきことが伝えられているでしょうか？疑問です。&lt;br /&gt;
多くの人が福田首相の動向にあまり期待していないかもしれませんが、やはり中国の最高責任者、胡錦濤中国国家主席が来るという事もなかなかないことですからやはり福田首相には頑張ってもらわなくてはならないと思います。細かい問題&lt;br /&gt;
は凄く沢山あると思いますが、やはり食の問題と海に勝手に立てたガス田の問題はしっかり話し合ってもらいたいものです。チベット問題については日本がどうこうできる問題ではないのかもしれませんが、国際化社会の中での第三者的意見&lt;br /&gt;
としてしっかり伝えてもらいたいです。&lt;br /&gt;
何はともあれとにかく食の問題は本当に命に関わります。ここでしっかり意見をいわないと相手のペースにもっていかれるともっと酷い事件がこれから起こるかもしれません。とにかく徹底的に話し合ってもらいたいものです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma/42013823.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 May 2008 22:17:18 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>物価高騰。</title>
			<description>ガソリンの暫定税率引き下げにより多くのガソリンスタンドで混乱がおき消費者も一喜一憂するなど大変な騒ぎでした。&lt;br /&gt;
はたしてこの姿がいつまで続くのか？暫定税率を下げてもガソリンの元の価格が高騰を続ける限りその安さも一瞬のことでしかありません。大幅な値下げによりガソリンスタンドにお客はいつもの何倍もきても結局赤字になったりするというもうおかしな現象の中での商売なんて不自然極まりないですよね。そろそろ日本人も本当のものの値段について考えなくてはならないのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
食料品の多くも4月になり値上げされています。本当に多くの食品で主力の商品の値が上がっていますから間違いなく家計にダメージがくるでしょう。おかしな事に店頭からバターが消える現象があちこちで起こっています。もともとバターは作るのが大変で、牛乳が余って大変だったときチーズやバターを作れないのかと案が出てきていましたが、チーズやバターを作ると逆にコストがかかってかえって赤字のために牛乳を廃棄処分していたようです。ですから今回の現象でバターが店頭から消えたからといってその後沢山供給しても売れ残るとまた赤字を作り出すのでジレンマのようです。消費者も無責任ですからね。消費者の意向ばかり聞いていられない切迫した現状を理解していないのでしょう。&lt;br /&gt;
本当にそんなためあちこちで大変なようです。洋菓子屋さんも大変なようで近所の洋菓子屋さんも値上げに踏み切っていました。値上げに踏み切れるところは良いですが、中々値上げできないで悩んでいる方も沢山いると思います。&lt;br /&gt;
しかしながらこの状況は一時の事ではなくこれからますます色々なものが手に入りにくくなると言う現状がもう目の前に広がっています。私達は物の価値をもう一度考え直さなくてはいけないのだと思います。本当にそれが必要なのかどうなのか？買っても捨ててしまうのではそれは無駄ではないのか？共生共存して行くためには生活を見つめなおさなくてはもはや温暖化をとめられない現実もあります。色々な意味で私達は色んなことを考え直さなくてはいけない時にきているのだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
豊かさとは物が溢れている事ではなく、人間が豊かに過ごせる時間があることなんだということにもう一度振り返ってもらいたいものです。時間をお金で買うことは少しずつ人間をおかしくしていっている事かもしれません。手間を惜しまずその時間を自分でかけることによって物の価値がもう一度見えてくるのではないでしょうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma/41476405.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Apr 2008 12:32:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>混沌とする中国とチベット問題</title>
			<description>もの凄くばたばたする日々でした。何とかまたブログにこれるかしら？ゆっくりやっていきます。よろしくお願いします。なかなか訪ねにいけませんがまた必ず行くので気長に待っていて下さい。笑。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し遅れましたが、混沌とするチベット問題を取り上げたいと思います。今回の暴動はチベットの方達にとってはずっとためて来た怒りや憎しみや不満などが爆発した状態なんだと思います。ダライラマがチベットを離れざるおえなくなってからもうずいぶんと年月が経ちます。その間もチベットの人の中ではふつふつと不満がたまっていたのだと思います。&lt;br /&gt;
何故今かと言うと、今年の北京オリンピックがあるからこそチベットの人達にとっては今しかなかったのだと思います。&lt;br /&gt;
今回のように中国に世界の注目が集まっている年だからこそ、色々なニュースが伝わってくるようになりました。北京オリンピックが無かったらこのような暴動がおきてもねじ伏せられていたかもしれません。現在もチベットの情報は錯綜し正確なニュースが這いいてきません。確実に中国はねじ伏せようと必死です。ヨーロッパ諸国やアメリカのハリウッドスターなどはオリンピックより人権そして独立の方が重要だと位置づけ、いまオリンピックに参加するかしないか議論が始まってきているようです。このまま行くと北京オリンピックの開催が危ぶまれます。もともとオリンピックには色々問題が山積みの中国です。ここでしっかりとした対応をしないかぎり世界の不信感を招くとともに、最大の目標としてきたオリンピックが開催できなくなる事態になると思います。どういう方向性が一番いいのかわかりませんが、チベットの人々の声に耳を傾ける事から中国には始めて言ってもらいたいです。話し合いで解決できる状態ならばこういう状況に陥らなかったわけですから中々難しい問題だとは思いますが、大変な局面を乗り越えてこそ新の新しい国家の形が見えてくると信じています。まずは何が起こっているのかしっかり情報を公開し、話し合いの場をしっかり設けて欲しいと思います。&lt;br /&gt;
このまま行くと北京オリンピックの開催が危ぶまれる事は必至ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新聞に経営が危ぶまれる市町村がランキングで載っていましたが、良く騒がれている夕張ももちろんはいいっていますがその他にも沢山同じような状態があちこちで起こっているようです。多い県は北海道と長野と沖縄でした。長野があまり騒がれていない分だけに少しびっくりしましたが、財政が大変だから長野県知事に田中康夫さんが当選していたのを思い出しました。田中さんは財政赤字を減らすことが出来ても、それに伴う痛みの緩和をしてあげられなかったのが敗因だったのかもしれませんね。長野の財政赤字は本当に大変なんだと思います。新しい知事はダム建設賛成の知事だったと思いますが箱物行政の考え方では財政赤字は根本的に解決しないように思います。地味なことからコツコツとが何より大切なのではとこの頃思うばかりです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma/41055763.html</link>
			<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 14:50:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>どうなる北京五輪。</title>
			<description>先日名古屋で行なわれたマラソンのレースが北京オリンピック代表を決める最後の選考レースでした。沢山の有力な選手と一番の注目を集めていた高橋尚子選手が出場したレースでした、事実上北京オリンピックへ出場するあと一人の選手を決めるレースでした。残念ながら多くの人の期待は実らず高橋尚子選手は序盤9キロ地点から失速し、残念ながら優勝を逃し北京への道が閉ざされました。レース後高橋尚子選手は8月にひざの手術をしたことをつげ、中々この最後のレースまでコンディションを良く保てなかったようです。彼女は北京への道は閉ざされましたが、まだまだマラソンでやりたい事があると意気込んでしました。高橋選手は失速してもやはり人気は絶大で多くのファンが必死に走る高橋選手を応援していました。そういうこともあるのか彼女の中で走る事はもはや自分のためだけではなくもっと他の大きなメッセージを伝えるために今走っているようです。北京で走る姿を見たかったというのは本音ですが、これからも彼女の走る姿を見て行きたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレースの後北京オリンピックへ出場するマラソン選手が男女ともに発表になりました。すでに男子マラソンの記録保持者であるハイレ・ゲブレシラシエ（エチオピア）選手は北京の大気汚染を理由にマラソン出場を断念するそうです。&lt;br /&gt;
ゲブレシラシエ選手はぜんそくの持病を抱えているそうです。同五輪の一万メートルには出場する意向を示したようです。 電話取材に対して「中国の汚染は自分の健康にとっては脅威。現在の状況では42キロを走るのは難しい。 だが、すべての種目に出場しないわけではない」と答えたようです。&lt;br /&gt;
同じく女子マラソン選手のポーラ・ラドクリフ（英国）選手も持病のぜんそくを抱えており北京の大気汚染対策のためマスク着用で走るようにするかとにかく対策を検討中との事だそうです。&lt;br /&gt;
こんな状態で日本人選手も大丈夫なのでしょうか？北京でのマラソンは暑さだけでなく、大気汚染というダブルパンチで今までにないぐらい過酷なレースになりそうです。北京では周辺の工場閉鎖やオリンピック期間中の工場の稼動を停止するなど対策を考えているそうですが、それだけでは防ぎようがないと思います。とにかく問題は山ほどあるというのが今の中国でしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今ドル離れが進んで来ているようです。アメリカでもユーロが力を持ち出していてユーロで買い物が出来る場所も増えてきているようです。古美術商なのではすでにユーロでしか物が買えなくなって来ているようです。ヨーロッパに買い付けに行ってドルを持っていっても相手にされないようです。どうなるんですかね？このままドルは弱くなっていってしまうのでしょうか？アメリカ経済に左右されやすい日本としてはドルが安くなってくると円も引きずられていくようになるでしょう。この不安定な経済状態の中で日銀総裁が不在になる事はプラスではないですよね。政治はお互い言い分や駆け引きがあるのでしょうが、大きな意味で今ここで不在にするよりも、違うやり方でしめしていく方が民主党としてもプラスではないかと思われます。経済のことはあまり良くわかりませんが、あまり良い波が今日本に来ていないことは誰もが感じていることでしょう。こういうときこそ決断できる人を座らせておかないといけないのだと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma/40764552.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 18:54:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>責任の取り方。</title>
			<description>ばたばたしておりまして、中々ブログを更新する時間がありませんでした。少し前のニュースになってしまいますがお付き合いいただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イージス艦が漁船と衝突してしまい、いまだ漁船の乗組員2名が行方不明の事件で、色々な問題が露呈してきています。&lt;br /&gt;
まず大きな問題としてイージス艦の艦長が長い睡眠をとっていて、その際乗組員に何も指示せず、日本海域に入ってしまっていること。日本海域は漁船も多く海が込み合っているにもかかわらず最高責任者が何の指示も出さずにのんびり寝てしまっているのは問題ですよね。多分今回だけの事ではなく、ここずっと同じようなことをしていても問題がなかったのでしょうが、現に今回問題は起きてしまいました。自衛隊の中に平和ボケというか危機管理能力が無くなってきているのかも知れません。やはりどんな時も問題が起こることを想定して緊張感を持っていかなくてはいけないのに、こういうことが起こるということは全体的なムードがそうさせることなのだと思います。&lt;br /&gt;
今回問題が起こってすぐに石場防衛大臣はその知らせを受けてヘリを飛ばしていたようですが、イージス艦に問題がありすぎたせいなのかことを整理するまでしばらくその事実も伏せられていました。石場さんがどういう責任の取り方をするのかわかりませんが、辞めるにしてもただ辞めるわけには行きませんよね。このあまりにも汚職にまみれた防衛庁を何とかしていかなくてはなりませんよね。悪しき体制を変革して行くには強い信念とリーダーシップが必要です。今の防衛庁にはまだ石場さんを必要としているように思います。第二第三の事故や事件を起こさないためにも、責任の取り方は色々あると思います。今はとにかく全てを明るみにし、自衛隊の意識ごと変革が必要になって来ているのかもしれません。&lt;br /&gt;
自衛隊のための法改正もしたいところでしょうが、まずは目の前の問題一つずつクリアしていくほか無いですね。&lt;br /&gt;
一部ではイージス艦内で禁止されている飲酒が行なわれていたという報道もありました。とにかく問題は深刻です。石場さんにはその大きなる意志を国民に伝わる形で見せた貰いたいものです。一日も速く真相解明されることを願っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
およそ７００年以上前に日本にもたらされたパクチー（香菜、コリアンダー）の愛好者が近年増加し、初のパクチー料理専門店が当地に登場したそうです。&lt;br /&gt;
昨年「パクチーハウス東京（Paxi House Tokyo）」をオープンさせた佐谷恭さんは、パクチーが平和を愛する人によって大切にされてきたハーブであると説明しています。店名の「Paxi」はタイ語の「パクチー」とラテン語で平和を意味する「pax」を組み合わせた造語だということです。&lt;br /&gt;
同店では、前菜からデザートにいたるまで、すべてのメニューにパクチーが使われているそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは凄いですね。私はパクチーはそれほど苦手ではないんですが、家の夫は大嫌いです。けっこう日本人の多くの人が苦手なのでは？と思っていたのでこの話はちょっと衝撃的でした。確かに中国料理、アジアン料理には欠かせない食材の一つですよね。特にベトナムやタイは良く使いますよね。あの独特の味が嫌いでなければはまる気持ちもちょっとわからなくも無いです。しかしながら香草は匂いも味も強いですよね。繊細な料理を好む日本人の舌には本来余り合わないのかもしれません。しかしながら愛好家が増えているということは日本人の味覚も変ってきているのかもしれませんね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma/40578149.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 14:09:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>花粉感知開始。</title>
			<description>花粉症の症状が出始めました。鼻水ずるずるくしゃみが止まらず、目も痒くなるお決まりの症状が始まりました。体もだるくなったりと花粉が及ぼす影響力は大きいですよね。この時期花粉により日本のCDPが下がるとも言われている事うなずけてしまいますよね。花粉関連の商品が出回ってもやはり花粉症で苦しむ人たちの方が多いでしょうから相対的にはやはりGDP下がるんじゃないかと思われます。北海道はスギ花粉が無いそうですが、皆が北海道に行くわけにも行きませんし、何とか花粉対策進みませんかね？毎年同じように悩まされるのは辛いです。何とかなる日が一日でも近づくように祈るばかりです。苦笑。今年は例年の2倍から3倍といわれていますから、いまからちょっとびびっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日用事で都内に行く事があったのですがびっくりです。強風の影響で電車が次々と動かなくなったり遅れたりしてダイヤがメチャメチャ、挙句の果てには車両火災で電車が遅れ、強風のため火災が燃え広がり消火に時間がかかったようです。都市は自然災害に弱いですね。改めて思いました。そして便利である事にどこか胡坐をかいてしまう事がありますね。&lt;br /&gt;
今回の強風は本当に全国的にあちこちで問題だったようですし、北海道ではもの凄い大雪になったようですね。&lt;br /&gt;
いつ何時何が怒るかわからない自然災害、やっぱり怖いですね。何かしら対策を考えておかないといけないのだと改めて思ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小泉元首相が沈黙を破り少し精力的に活動し始めているようです。いったいどういう思惑があるのかわかりませんが、またもや小泉節を歌い始めているようです。この次の選挙のために動き出すのかどうなのか？良くわかりませんが、注目を集めている事には変りません。もうその時点で小泉さんの勝ちでもあるような気がしてしまうのは何故でしょう。&lt;br /&gt;
このところ良い話でなく悪い話と問題ばかりが山積する政府と自民党ですから何とかしたいという思いもあるんでしょうね。どういう方向に向かっていくのか今後も気になるところです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma/40374339.html</link>
			<pubDate>Mon, 25 Feb 2008 15:01:30 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>自信を失った若者たち。</title>
			<description>「未来像…学力低下はさらに進む！！」。昨年１２月下旬、福島県相馬市から県立相馬高校の２年生１４人が、元文部大臣の有馬朗人氏を東京に訪ねてやってきたそうです。&lt;br /&gt;
生徒たちは研究発表の資料を携えていた。「学力低下の要因の１つは『ゆとり教育』」「授業で習うことが社会で役に立たないから、学習意欲・関心が低下している」「教員の質も問題だ」などなど。資料には有馬氏を詰問するかのような学力低下の“分析結果”が並んでいました。&lt;br /&gt;
物理学者で東大総長も務めた有馬氏は、平成８年に「ゆとり」「生きる力」を打ち出した中央教育審議会の当時の会長でした。&lt;br /&gt;
生徒たちは、理数教育を推進する「スーパーサイエンスハイスクール」活動の一環として教育の科学的考察に取り組んだそうです。きっかけは、昨年１２月上旬に発表された「生徒の国際学習到達度調査（ＰＩＳＡ）」の結果で、「日本の順位がまた落ちた」という報道でした。&lt;br /&gt;
「学力は下がっていない」。きっぱりと反論する有馬氏に、生徒は目を丸くしたそうです。熱弁は２時間近くに及んだそうです。&lt;br /&gt;
有馬氏は内心ではこう嘆いたそうです。「自分たちが悪い教育を受けてきたと思っている。過度の『学力低下』批判が、子供たちの自信を失わせた。学力の問題より、こちらの方が大変なことではないのか」とのことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かにこれには一理あります。確かにゆとり教育の崇高な思想を理解できない現場の先生達や教育関係者により、ゆとり教育の本来の意味が伝わらないまま、ただ余った時間を良くわからない事に使ってしまったのがこの10年だったのでしょう。また週休二日制になって時間が足りなくなったというのも一理かも知れません。しかしながら現場の先生に文句を言う前に自分達で勉強しようと思う意志がなくなって来ていることのほうが本当は心配なのだと思います。&lt;br /&gt;
多くの若者が無気力化して来ているのは、考える事に意味を見出せなくなって来ていることと、コミュニケーション下手になって来ていることが多くの原因ではないでしょうか。自分のやりたい事もわからない、自分が思っていることも表現できない、だから何もしない。悪循環になってきています。これは教育の問題ではなく、まず家庭の問題が大きいでしょう。どう生きて行きたいか、どう自分と向き合っていくのか、親と子で話し合っていない家庭が多すぎるのが問題なのかもしれません。子供たちは社会からゆとり教育の失敗という報道を聞き自分達はまともな教育をしてきていないと自信を失ってしまいそれを人のせいにして攻めるという構造事態もうおかしいです。どうして自分達で勉強しようと思わないのでしょうか？人を責めることばかり立派になって実際何も考えていないのが現状でしょう。自分の人生は自分でしか切り開いていけないことをもっと親もしっかり教える必要があるでしょう。何でも社会や学校のせいにするのはひどすぎます。子供と向き合うことがまず親に必要な事でしょう。子供の自信を取り戻すのは難しい事でしょう。もう青年に近づいている子供たちは生半可な褒め言葉で納得する年齢ではないでしょうから。だからこそ子供の話しを聞くことしか出来ないのだと思います。子供に自信を取り戻させてあげてください。それは親しか出来ないことかもしれません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaidaruma/40175553.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 17:54:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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