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平成19年8月11日(土)18:00 JFL後期第7節 横河武蔵野FCvsロッソ熊本 夢の島競技場:晴れ 試合結果: 2−3で熊本勝利。 試合内容: 簡単に言うと前半は熊本の試合で後半は武蔵野の試合。 全体通すと武蔵野の試合だったのだが、 最後の最後で熊本の執念が実った形。 あんまり精神論を言いたくないが、 ロスタイムの勝ち越し点は気持ちが無ければ無かった得点だったかもしれない。 試合経過: 最後の1点のみ書いときます。 記憶に基づくのでいつも以上に正確とは申せません。 センターライン付近右サイドでタッチライン割る寸前のボール。 熊本が寸前に追いついて前線中央に蹴り入れる。 武蔵野は中に2枚。 しかし、明らかにかぶっている。 その後ろに熊本が待っている。 これはまさかと思ったが、予想通りかぶったDFがヘディングを後ろにこぼす。 後は熊本が拾ってGKと1対1になって流し込んで勝ち越し。 記憶ではピンチに気付いたGKがかなり前に出ていたはず。 後半開始直後に東京湾の花火が見えた。
一発目は熊本カラーだったのはきっと偶然。 |
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