|
後半5分まで自分の水分補給に専念。 後半6分千葉、グズグズしたディフェンスから7番佐藤パスカット。 右ポスト前のスペースにボール転がる。 18番巻寄るが間に合わない。 後半9分大宮、14番森田敵陣中央でキープ。 しかし、パスの出す先が無く立ち往生。 大宮サポが「打て」の叫び声。 打てば良いというものでも無いのだが。 結局何も出来ずに終了する。 打った方がマシなのかな? 後半10分大宮、中央から浮き球で左32番小林慶行へ。 小林は中に突いて出てからニアへ鋭いセンタリング。 1人突っ込むが左CK。 CKはいつの間にか終了。 後半11分千葉、18番巻アウト・10番レイナウド、イン。 後半14分大宮、右S中盤からFK。 中央千葉4番水本がヘディングクリア。 千葉がパス繋ごうとした所を大宮11番藤本カットでスローイン。 DFラインの回しに全く寄らない大宮。 千葉は前から前からプレッシャー。 人数が変わっても状況は変わらない。 後半17分大宮、17番橋本アウト・9番吉原イン。 千葉、16番山岸アウト・23番楽山イン。 後半19分千葉、大宮3番レアンドロのパスをカット。 そのままキープに入った所、レアンドロが後ろから掬うようにスライディングでイエロー。 左FKはニアポスト前へ。 クリアされるが押し戻し、左からのセンタリングはCKに。 左CKはニアに巻き込むようなボール。 クリアで右PA外のスペース。 7番佐藤がフリーで押さえて左ポスト前に浮き球入れる。 6番下村突っ込むがオフサイド。 後半23分大宮、11番藤本アウト・15番斉藤イン。 後半24分千葉、センターライン付近大宮3人がかりで奪う。 しかし、15番中島にあっさりカットされる。 カットから中島は右から中に絞るドリブル。 大宮は完全に中島に引きずられると右が開いて8番水野にパスを流す。 完全フリーの水野はさらに前のスペースに入った10番レイナウドへ。 レイナウドからのセンタリング11番は新居はオフサイド。 流れは完璧で美しい。 後半27分千葉、左Sレイナウドがドリブル、誰も寄れず。 やや中の11番新居へパスから2人かわしてシュートはCK。 左CKショートから3つのパスで右に持って行く。 最後7番佐藤のシュートは空振り級のミス。 しかし、いつまでもいつまでも千葉ボールが続く。 後半29分大宮、14番森田アウト・33番ジュニオールがイン。 千葉、11番新居アウト・29番青木イン。 後半31分大宮、左S深い位置のFK。大きく入れるがGKキャッチ。 後半32分千葉、左S23番楽山ドリブルからセンタリング。 跳ね返されて4番水本拾い、再び前の楽山に出す。 そこでファウルでファウル。 左FKはニアでGKがパンチングでスローイン。 スローインから繋いでセンタリングは左CK。 CKは右に流れてスローインへ。 後半34分大宮、サポが「シュート打て、シュート打て、何でも良いからシュート打て」のコール。 このコールの何と試合前にもやっていた。 野次の練習するサポが居るのかと笑ったが、本当に必要だったとは。 後半36分大宮、大きく左スペース。 千葉DFが居たので何事もなく終わるかと思ったが、 9番がプレスかけて千葉の選手が転倒。 完全フリーになったが勝負に行かず。 中に大宮は2人、千葉も戻りつつある2人。 完全に状況有利と見てパスを選択。 しかし、パスは前に出てきた大宮選手の後ろに流れる痛恨のミス。 後半39分千葉、右S深く切り込みマイナスセンタリング。 中央でのシュートはブロック。 こぼれ球は8番水野のシュートはミスで上へ。 後半40分千葉、右Sから大きくセンタリングは左ポスト前。 千葉ダイビングヘッドは届かず。 後半42分千葉、23番楽山ドリブルからシュートはブロックで左CKへ。 後半43分千葉、右Sから中に入れて、後ろに戻しのシュートは上へ。 後半45分千葉、右CKで時間稼ぎ。 ロスタイム大宮、3番レアンドロ縦に入れる。 後ろ向きのままポストで右に流して32番小林。 センタリングは千葉がカット。 ロスタイム千葉、右S混戦からニアへ放り込む。 シュートは上へ。 ロスタイム大宮、ゴール前縦パス受けて32番小林がPA内でキープ。 千葉後ろから回り込むようにスライディングでカット。 小林が転倒するが笛は鳴らず。 大宮サポ猛抗議するが、ボールに行っているので頗る妥当な判定。 浦和vs横浜の試合内容まで書くためひとまず終了。
|
全体表示
[ リスト ]



観戦、お疲れ様でした。甲府サポーターとしてはこの試合の結果は素直に喜びたいところです。
あとは甲府が15位圏内に入ることですね!
2007/9/23(日) 午後 9:08 [ ヨーロ ]
ちょっと上が離れてますねえ。お疲れ川崎をアウェイで叩いて小瀬劇場前に差を詰めておきたいですね。
2007/9/23(日) 午後 9:18