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「黒豚コロッケ」150円。
その場で揚げてます。熱々食べられます。
ポテトをこねすぎてないのが良し。
でも、黒豚コロッケじゃないですね。
コロッケ黒豚挽き肉入りが正しい。
A、Bゲート入口付近で売ってます。

バックスタンドの高いところから、
練習を適当に眺め、
選手紹介をぼっさと聞いて、
夜風に吹かれながら、
トイレ入口のための擁壁に肘つきながら、
コロッケをパクつく。最高だね。
私はジュビさぽでもアルさぽでもないですから。
気楽なものです。

「カレーパン」200円だったかな。
ハーフタイムに買いに行きました。
すでに揚げたてではなくなってます。
パン生地が気持ち厚め。
その生地のさくさく感が美味しい。
苦味こそやや少ないが、
昨日食べたカレーと良く似てる。
控えめな味のカレー。
パンと良く合ってます。

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平成18年9月9日(土)12:30ごろ

正式名称は良く分かりません。
でかい暖簾の通り「鰻」?
レシート見ても良く分かりません。
場所は青葉通り沿い、
市役所から歩くと呉服町通りのちょっと先。
右側です。

店内がきれいです。
最近開店した感じです。
2階もあるようですが、上がれません。
荷物やらテーブルやらで塞いでます。
何とか和風のシンプルさでおしゃれにまとめようとしたけど、
資金が足りなくてやり切れてない感じ。
クラシックが流れています。
2階の入口さえ、もっと格好良く隠せば悪くない雰囲気。
若い息子(調理)とそのお母さん(接客)が始めたお店って感じ。
それとも、ただのバイトか?

うな丼B1200円を注文。
うな丼A、Bのみ。
おそらく鰻が一枚か2枚かの差。
肝吸いはないです。
即席の吸い物が付いてきます。

パック鰻でも出されるのか思ったけど、
ちゃんとうちわで扇いでます。
日本産かどうかは分かりません。
ただ、お土産用パック鰻は国産のようです。
まあ、私は国産、外国産の別が分かるほど、
肥えた舌は持ってませんがね。

永谷園の吸い物と共にうな丼登場。
ちゃんとした鰻ですよ。
皮もゴムじゃない。
タレも甘ったるくない。
鰻も鰻の味がする。
柔らかいですが、スーパーの鰻の柔らかさじゃない。
1200円で1本の鰻が食べられる。
980円のスーパーの鰻をチンして食うよりずっと良い。
静岡在住なら、月に2回は行くと思います。

ただなあ、うな丼だっけて言うのが。
平日はサラリーマンが入るのかな。
私が店に居る間は持ち帰り客一人だけ。
お金払ったときの「息子」、「お母さん」
の丁寧な挨拶聞いた後、ふと心配になる。
もし、二人の起業なら成功してくれるといいが。

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平塚競技場のアウェー側バックスタンド入口。

「からあげ」150円(フレンドマート)
かなりふやけてます。
ふやけ具合が運動会のお弁当のからあげを思い出します。
にんにくの味が強い。
鶏自体の油は衣に吸われて、ジューシーさがない。
鶏の味ではなく、味付けで勝負。
結果ドローみたいな唐揚げ。
でも、スタジアムで食うなら美味い。

「焼きそば」250円(フレンドマート)
醤油っぽい塩味が強い焼きそば。
キャベツも多い。
こういう焼きそばの割りにキャベツにシャキシャキ感がある。
なかなか美味しい。
冷え切ってますが、それも良し。

「カレーライス」400円(?)
辛くはないです。
スパイスの苦味が強い。
業務用カレー粉っぽい味。
ご飯の上にかかっていたカレー。
時間が経ってカレー粉に戻ってます。
そして、レトルトじゃないよと語りかけます。
うるせえ、黙ってろ。

スタジアムのカレーなら十分おいしい。
目立つのは豚バラ肉。
油ばっかりだけど、これだけでかいと食った気がします。
ただねえ、カレーソース少ないんだよね。
写真を見ると半分くらいあるでしょ。
でも、カレーの下もご飯です。
つまり上げ底。
腹を埋めるには好都合だから、私はかまないですが。

全体的に安いですね。
味は貧乏味そのもの。
でも、スタジアムで食うなら、その方が美味い。
祭りの屋台みたいなもの。
ボルビック200円が一番割高感。

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平成18年9月8日(金)13:30

平塚駅駅近く、紅谷町レージャーパックビル内にあります。
このビル悲惨ですね。
5階建てだか4階建てだかですが、
営業してるのは1階のパチンコ屋とこのお店だけです。
地方都市経済の状況を如実に示しています。

お店は3階にあります。
玄米屋だけに、本来は和風の定食屋のはず。
しかし、店舗の構造は和風ではありません。
元は洋風居酒屋かビストロかって感じです。
妙に広いです。全部テーブル席。
店に入ってまず目に入るのは大きな飯炊釜2つ。

お客さんはおばちゃんグループ数組。
30食限定玄米屋御膳を頼みましたが、すでに売り切れ。
時間からして無理だろうとは思ってました。
ランチメニューも3種類中2種類売り切れ。
仕方ないので、通常メニューの
「冷素麺と海老スパイシーライス」税込み830円。
白飯、玄米飯、炊き込みご飯から選べます。
玄米屋なんだから玄米でしょう、当然。

接客もおばちゃんです。無難な対応です。
さて、本題のスパイシーライスですが…。
まあ、出来損ないのムーガッパオって感じですか。
挽肉が少なくて、あんが多いムーガッパオ。
バジルの変わりに香菜(パクチー)入り。
やや辛め。スパイシーって表現はどうかと。
私の美味しいの範囲は、海よりも深く山よりも高いですからね。
美味しい方ですけど。

ご飯は正直私は駄目。
水分多すぎて一部が餅化。
付け合せの昆布の佃煮は塩辛すぎる。
スパイシーライスには合わない。

一番美味しかったのは素麺です。
久しぶりに食うと美味いね。
好物のナスの天ぷらも乗ってたし。

ご飯さえ美味しければ。
ただ、玄米を普通に炊くと硬いから、
わざと柔らかく炊いてる可能性もあるけどね。
そうなれば、もうこれは好みの問題。

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平成18年9月7日(木)
同僚に誘われて、同僚、後輩の3人で行きました。
渋川駅前のとんでんのちょっと左(駅から見て)。
大きな猫の石像が出迎えてくれます。

このお店は2回ほど場所を移動しています。
付近に第1号のお店がまだ看板を掲げています。
いくら待っても営業開始時間は訪れません。
お気をつけて下さい。

私は今回初めて行きました。
が、料理が美味いとの評判を聞いていました。
また、店が異常なほど狭いとも聞いてました。

しかし、店の移転に伴い、
料理の評判を維持しつつ、
店の狭さは克服したようです。

付き出しはオクラのあっさり煮。
食べた中でのお奨めは、
どじょうの唐揚げと焼きナスです。

どじょうの唐揚げは見た目が少しグロテスク。
女性の中には嫌がる人もいるかもしれません。
味は絶品です。
かわい子ぶるよりも食べた方がお得です。
小魚の旨みが凝縮してます。
川魚独特の臭みが薄らぎつつ、クセとして生きてます。

焼きナスはジューシー、甘みが良い。

卵焼き、肉じゃが、鮎塩焼き(1本)、スタミナ納豆等。
腹いっぱい食べながら、生ビール9杯、日本酒6合、酎ハイ数杯。
親子飯(さけ、いくら)、茶漬け、茶そばで各自〆ました。
7時に入って、12時の閉店まで居ました。
これで15940円。

この日仕事で嫌なことがありました。
酒飲んでるときには、まったく触れませんでした。
でも、同僚が気を使ってくれたんでしょう。
こんな同僚、後輩が居てくれて、私は幸せだな。
と思いつつも、帰った途端に爆睡。

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