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平成18年10月21日(土) 晴れました。 今日はホームでザスパの試合。 昨日は高崎イオンSCがオープン。 時間は10時半。 朝飯は抜き。 イオンで小腹埋めて、 昼飯はスタグルメと計画。 いざ出発。 赤城が私を励ましています。(写真上) 高渋線をてろてろと高崎へ。 気持ちの良い天気。 自転車には最適。 高渋バイパス入口で左折。 左を見ると赤城に雲が垂れ込み始めてる。 私は見捨てられそうです。 榛名に励まして貰いましょう。(写真下) 赤城、榛名は群馬三山のうち二つ。 もう一つは妙義です。 ここからは見えません。 白根は?と聞きますか? あれは遠すぎますね。 しかも、周りが不毛の地。 心の拠り所になる山ではありません。 浅間は?と聞きますか? あれは怒れる山です。 畏怖すべき存在です。 心の拠り所になる山ではありません。 赤城、榛名、妙義を三山としたのは、言い得て妙。
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2006年10月22日
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平成18年10月19日21:00 同僚4人と仕事終わりに一杯。 初めは「ねこ」の予定。 先着組2人が「ねこ」の場所が分からなかったらしく、 勝手にこの店で飲み始めました。 前の「ねこ」だった店舗。 随分お洒落に変身。 第二陣で私が到着。 すでに、料理は揃ってる。 ゆで蛸スライス。 鮭ハラスの塩焼き。 銀杏の塩焼き。 豚バラのねぎ巻。 金目の煮付け。 最初は生ビール。もう一杯生ビール。 3杯目以降は焼酎いいちこ。水割りで。 生ビール空いた頃。 第三陣の2名到着。 追加注文。 肉じゃが。 ぶり大根。 サラダうどん。 いいちこボトル2本を空けて終了。 3本だったかな?2時間半ほど。 料理は美味しい方。
これはいけるってほどではないですが。 銀杏が一番美味かったかな? つまりはそういうことです。 割り勘で一人3700円でした。 |
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平成18年10月22日18:30 高渋バイパスを高崎イオンショッピングセンターの手前で左折。(渋川から) 前橋市に入ってしばらくすると右手です。 向かいには黒毛亭という焼肉屋。 駐車場に車を止めるて、 車から出ると、にんにくの匂い。 焼肉屋かな? 店に入ると、やっぱりにんにくの匂い。 周り住宅地なんですが…。 たまらんだろな、これは。 私の前に3組待ってます。 うち、2組は6人。 家族連れが多いですね。 特に小さい子連れてる人が多い。 幸い騒ぐ子はいませんでした。 3代揃って入店のグループも。 ペスカトーレのSをAセットで。 Sは1人前150gだそうです。 Aセットはサラダとドリンク。 私はホットウーロン茶。 さて、サラダです。 色といい、店の雰囲気といい、 ドレッシングはエグイかなと思ってました。 が、結構いける。美味しい。 バルサミコ酢にオリーブオイルかな? 塩味もちょうど良い。胡椒は感じず。 箸で頂きました。 めんどいので。 スパゲティーも箸で。 パスタは細めん。ポポロ風。 量は多く見えますね。 お〜い、アルデンテ! …返事が無いです。留守のようです。 でも、最後までうどんにはなりませんでした。 妙に甘いソース。 そこにツナの旨み満載。 こういう店にありがちなチキンコンソメのきつい味はしない。 優しくて食べやすい。が、やっぱり妙に甘い。 冷凍魚介ミックス感タップリのいか、あさり、えび。 単品680円だったかな。 値段考えれば、かなり美味しいと思います。 ペスカトーレってより、トンノって気もしますが。 ツナも魚介ですから嘘ではないでしょう。 ウーロン茶はティーバック。
大きなカップに1杯半ぐらい。 色だけ。味も香りも? まあ、お茶飲みに来たわけではないですから。 |
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「焼きまんじゅう」 それは群馬県民の魂を震わせる食べ物。 それは群馬県民の心を満たす食べ物。 それは群馬県民のソウルフード。 群馬県民を群馬県民たらしめるもの。 上毛カルタと焼きまんじゅう。 群馬粉食文化の行き着く所。 群馬粉食文化の極み、奇跡の到達点。 焼きまんじゅうを語らずして、群馬の粉食を語るものは去れ! 焼きまんじゅうの美味さを知らずして、群馬の粉食を語るものは消えよ! ああ、焼きまんじゅうこそは群馬県民の魂の故郷である。 このくらいで良いかな。戯言は。 簡単に言うと、 フカフカのパンの出来損ないに、 味噌ダレつけて焼いたものです。 ちゃんとこれが分かっていて食べるなら、美味しいと思います。 分かってないで、食べるとその食い応えの無さにガッカリします。 真の美味さは純粋な群馬人にしかわかんないと思います。 純粋な八王子人の私には良く分かりません。 まあ、どっちかと言うと美味いかな。 積極的に食いたいとは思いませんけど。 祭りの屋台でも普通にあります。 たまに、スーパーの前に移動販売車で売ってます。 時には、移動販売車で焼き芋みたいに売ってます。 街角に専門店があったりします。多くはないですが。 私は食い訳ができるほど経験値無いですが、
ぼちぼち紹介していきます。 何と言っても「群馬粉食文化の奇跡の到達点」ですから。 |
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