|
まさに聖地の貧相スタグルメを代表する逸品。 500円だって、詐欺だな詐欺。 あ?分かってて買った場合は詐欺罪は成立しないか? バックスタンド2階で売ってる。 当然1階にも売ってる。 他のスタジアムよりもお得な点は売店の売り子さんに可愛い子がいること。 それも割合ではなくて、人数が多いことによる相対的な問題だが。 昨シーズンの国立でお人形さんような子がビールの売り子してたが今日はどこに居るのやら。 おばちゃんが「いつ見ても、あんた可愛いね〜、写真撮って良い?」と声かけるぐらい可愛い。 が、私にはあまりに人間離れした整い方と白さで、むしろ怖かった印象もあるが。 本題戻っとこうかな。 麺はカップラーメンで例えると、お湯入れて5分たった感じ。 やわらかい。 焼そばってより、蒸しそばですね。 そこに粉ソースまぶしてあります。 紅しょうがは別添です。 驚くほど具がない。 キャベツの欠片があるばかり。 キャベツであることを判別するのが難しいくらい。 聖地のスタグルメを知らしめる使命感に基づき紹介しました。
良い子どころか善男善女もべてはいけません。 ブログのネタですよ、ネタ。 それ以外に価値の見出しようがない。 知ってて食べる私の使命感の深さを皆さんにも知ってもらいたい気もしますがね〜。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2007年11月03日
全1ページ
[1]
|
平成19年11月3日(土)13:35 2007 Jリーグヤマザキナビスコカップ決勝戦 川崎フロンターレVSガンバ大阪 国立霞ヶ丘競技場:晴れ:41569人 試合結果: 0-1でガンバ大阪が勝利。 ガンバ・ナビスコカップ初優勝。 試合内容: 川崎は決めるべきときに決められず後悔するという、よく見る負けパターン。 ガンバもやや動きが少なかったかな。 それでも見甲斐のある試合だった。 全開とは言わないがお互いの特徴ある攻撃が見られ、 かつ失点少ないしまった展開。 試合観戦という目で見ると理想的。 前半は完全に川崎ペース。 後半ガンバが立て直して互角の展開に。 11番マギヌン居なかったが怪我?停止? これが結構痛かったかもね。 試合経過: 0分川崎、24番大橋と10番ジュニーニョによるキックオフ。 後ろへ下げて14番中村から大きく左。 16番鄭追って、大阪ヘッドで外へ。 0分川崎、オープニングシュートは14番中村。 敵陣中央からのミドルは右へ外れる。 1分川崎、左Sへサイドチェンジ。 フリー2番伊藤受けて、やや中の10番ジュニーニョ。 さらに左前の24番大橋へのパス。 24番大橋がドリブルで仕掛けるが大阪5番シジクレイがブロック。 こぼれ球拾って2番伊藤も仕掛けるが、大阪DFコースを体で阻む。 4分川崎、メンバーをチェック中に前線24番大橋にボールが入ったらしい。 さらにコントロールミスでもしたらしく、川崎サポからため息。 5分川崎、左サイドチェンジ16番鄭受ける。 やや前に出た24番大橋にパス。 24番大橋ドリブルで伺ってから16番鄭に戻す。 16番鄭のPA外からのシュートは鋭いが右へ外れる。 6分川崎、右サイド縦に10番ジュニーニョ受けて、ガンバが1人着いて行く。 10番ジュニーニョは一度ストップかけてから速い縦ドリブルで振り切る。 狭い角度からシュートはGKが足でブロック。 ゴール前に転がるがガンバクリア。 クリア拾った川崎がDF裏に浮かし球入れるが24番大橋がオフサイド。 8分大阪、左13番安田の低いセンタリング。 ニアでのヘディングは高く中に上がるが、川崎クリア。 8分川崎、14番中村フィード。 右に流れながら10番ジュニーニョ受けるがオフサイド。 11分川崎、14番中村から縦に19番森が右を速い直線的ドリブル。 13番安田のスライディングで右CK。 右CKはゴールから離れていくボール。 5番箕輪のヘディングは叩き付けて高く跳ね上がる。 ガンバも触ったらしくゴール上で再び右CK。 右CKは再び同じ質のボールだが、やや低い。 13番寺田がヘディングをやや左に叩き付けるがやや弱くGKが正面でキャッチ。 12分大阪、左9番マグノのキープからセンタリング。 大外10番二川走るが間に合わず。 13分大阪、9番マグノのキープ。 後ろに戻して13番安田のミドルはGK正面。 14分大阪、7番遠藤から右フリーの選手へ。 センタリングはライナー性。 中央で誰かが空振りで川崎クリア。 拾った13番安田仕掛けるが潰される。 16分川崎、中央縦に浮いた球。 16番鄭が後ろ向きヘディングで前へ。 10番ジュニーニョ拾う。 GKの位置を確認してループシュート。 大き過ぎてゴール上へ。 シュートさえ良ければ完璧。 18分大阪、シュート打ったらしいが、メール確認中で見ていない。 19分川崎、右縦受けた10番ジュニーニョに対し、 5番シジクレイがスライディングで足ごとふっ飛ばす。 PA右角からFKを与え、イエローを貰う。 壁3枚、24番大橋直接狙うがゴール中央上を通り過ぎる。 22分大阪、右裏に浮いたボールを入れる。 9番マグノが追い、GK川島も前に出る。 PA入った辺りで9番マグノ優勢でループシュート気味になる。 やや右に逸れて戻った川崎DFキープ。 26分川崎、3番佐原から右DF裏へのボール。 10番ジュニーニョ受けるがオフサイド。 28分大阪、中央から右ポスト方向へ流すようなパス。 10番ラインぎりぎりで抑えると、素早く切り返しセンタリング。 ファーポストやや中で3番佐原がヘッドクリア。 こぼれ球を13番安田と19番森の競争。 スライディングカットで19番森の勝ち。 そのこぼれ球を7番遠藤拾ってミドル。 やや蹴り損ないでGK正面。 シュートの後スパイクを見る7番遠藤。 30分大阪、左S、PA横からFK、壁1枚。 7番遠藤ファーポスト方向高めに速いボール入れる。 川崎ヘッドクリアはPA外中央で10番二川拾う。 10番二川はPA内右9番マグノに入れる。 9番マグノはさらに外方向へ戻す。 受けた5番シジクレイのシュートはゴロでGK正面。 (記憶ではシジクレイではないのだが、メモはシジクレイ。) 33分川崎、5番シジクレイの珍しいヘッドかすりミス。 10番ジュニーニョ拾ってPA内に進入。 5番シジクレイが後ろから迫り、10番ジュニーニョ倒れる。 審判は”事故”と見て流す。 まあ、妥当だった気がしますが。 35分川崎、右S19番森がドリブルで縦突破。 センタリングは直近のガンバ選手がヘッドクリア。 36分大阪、PA内やや左で縦パス受ける18番バレー。 中へのパスに9番マグノ走るが間に合わず。 37分大阪、中央10番二川からPA内やや右の18番バレーにパスが通る。 しかし、シュートまでは行けず。 40分大阪、川崎のパスミスから大阪がPA内右にスルーパス。 パスの瞬間に川崎3番佐原が出してに当たりに行きかける。 そこにパスコースが開いてきれいに通される。 10番二川が走り込む所へGK川島が敢然と突っ込む。 体ごと当たりに行くようなスライディングでブロック。 10番二川が吹き飛ばされるように転倒するが、ノーファウル。 大阪選手は抗議、大阪サポは大ブーイング。 超微妙だな。 もう少しはっきり体に当たってたらどうかな? DFのスライディングならPK取られたかな? 42分川崎、左CK24番大島のキックはヘッドクリアされる。 44分大阪、中央やや右寄りのドリブルに3番佐原が体ごとぶつかりに行ってイエロー。
7番遠藤のFKはファー、飛び込むようなヘッドは上へ外れCK。 右CKは遠藤、良いボール上げるが川崎何とか外へ出す。 クリアされたボールが2度遠藤に収まり中に入れ直すが、その度に川崎ヘッドクリア。 この間に終了の笛。 |
|
最近フロンターレからのお知らせが多い。 (一応会員になっております。チケットを安く買うために。) ナビスコ準決勝のお知らせが右下。 これは割りとカッコ良さげ。 届いたときは優待券でも来たかと期待したのだが、お知らせのみ。 仕方ないので協力してあげることにした。 右葉書はリーグ第31節浦和戦へのお誘い。 浦和警報と称してホームAゾーン券の購入を薦めている。 アウェイAゾーンは30分で撃破せれたそうで。 注意報を出す暇もなかったようです。 仕方ないので警報に応えてあげることにした。 11日は仕事が入るかもしれないけど。 まあ、その時は誰かに譲ることにする。 左はナビスコ決勝。 水色バイバイン計画のお知らせ。 バイバインはドラえもん所有のアイテムで、 一滴垂らすと時間を追う毎にねずみ算式に物が増える液体のこと。 現地で確認したが、バイバインの効果はあったようだ。 1万円に振りかけて費用賄って、タダ券配れば良いのに。 左下の号外は金曜日に中野島駅前で配られたもの。 みんな来てねの案内。 努力の甲斐あってか当日券なしの完売。 なのに、入場者は4万人台。 どういうことなのか良くわかりませんね。 有料入場者数ってことでしょうか?
|
|
等々力競技場で一番人気のスタジアムグルメです。 13:00・19:00などのお食事時に始まる試合だと売り切れ必至。 15:00開始などでは後半開始ぐらいまで残ってることもある。 お値段は450円ぐらいだったと記憶しております。 横浜サンドっていうのはお店の名前です。 武蔵小杉駅の近くにあるお店です。 武蔵小杉にあるのに何故横浜なのかは知りません。 横浜=おっされ〜、なイメージのせいでは?と愚考します。 お店の名前なので仕方ないのですが、 等々力で売っていると、なんだか違和感があります。 販売しているのは”かしわや”ブース。 何故”かしわや”が売っているのかは不明です。 脂っ気のないサクサクとんかつ。
衣がサクサクではなく、肉がサクサク。 衣に脂っ気がないのではなく、肉に脂っ気がない。 片面にのみ控えめソース。 その水分で僅かにしっとり感をキープしております。 なぜか一つだけトマトサンド。 そしてトマトサンドも控えめ味付け。 いかにも手作り家庭風なサンドイッチに仕上がっております。 どことなくチープ。 適当にシンプル。 微妙にデリシャス。 等々力名物と言っても良い逸品です。 是非是非ご賞味下さい。 |
全1ページ
[1]





