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M、後半から24番劉アウト・8番内林イン。 00分M、オフサイド。 01分徳島、23番岡本にイエロー。 やや厳しい気もするが、散々文句を言っていたことが影響したのだろう。 03分M、パスカットから前へパス。 中央やや左8番内林が受ける。 DF裏狙ってボール出すが、右Sに反応なし。 04分徳島、10番鈴木がゴール前でチャンス作るが右CKへ。 チャンス内容は見ていない。 05分徳島、23番岡本が倒されてFKを得る。 敵陣内サークルから3mぐらいの位置。 7番松本のFKは左ポスト前。 ヘディングシュートはポスト。 中に落ちて23番岡本押し込む。 しかし、ヘディングシュートがオフサイド。 13分M、23番若林から10番金。 さらに左スペースゴール前。 8番内林とGK交錯。 こぼれて8番内林押し込もうとするが、 DFスライディングでブロック、左CK。 14分M、この判定に23番若林が主審を怒鳴りつける。 おそらくスライディングがファウルだとして侮辱的発言をしたと思われる。 どうも判定が不安定なのでイラつく気持ちは分からなくはない。 でも、不安定な判定をする上に聞く耳持たない審判に文句つけたらどうなるか分かりそうなもの。 15分M、左CKはニアで交錯。 Mのファウル判定。 17分M、10番金が敵陣PA左角で蹲る。 担架で運び出される。 19分M、治療完了した10番金がピッチに戻る。 20分M、左SからFKを得る。 PA角から3m。 徳島5番片岡が主審に何か言ってイエロー。 21分M、26番阿部アウト・27番桝田イン。 21分M、FK放り込む。 混乱してルーズボール。 15番石澤拾って、中から右に流れつつシュートでCK。 22分M、右CKはゴール前。 GK本間足に当ててコース変えて右にこぼれる。 拾った8番内林戻してファー。 17番浦島が頭で押し込んで先制。 退場者が出て、むしろ徳島に緩みが出た感じ。 他のブログでは徳島が勢いづいて前掛かったとの記述もあるが、そうは見えなかった。 むしろMI-Oが積極的なのを余裕を持って受け過ぎたように見えた。 24分M、左スローイン8番内林受けて中の30番大江。 30番大江が中央ドリブルで運んでGKと1対1。 シュートはGK本間が足でブロック。 大きく跳ね返った所、7番寿の弾丸シュート。 徳島DFのブロックを蹴散らして追加点。 徳島サポから”GKチャージだろ”の声。 シュートに行った所へGKが突っ込んで行った形だから、それは無理がある。 確かに不安定な判定が多いが、何でもかんでも審判のせいにするのは最近のサポの悪い癖。 25分徳島、5番片岡アウト・19番大西イン。 30分徳島、23番岡本のキープから中央前10番鈴木へ。 左に上がった3番岩下に流す。 センタリングはブロック。 31分M、2番田尾アウト・25番波多野イン。 32分徳島、26番武田アウト・20番加藤イン。 32分M、左S7番寿の強引なドリブルからゴール前で混戦。 こぼれ球がPAの外、10番金のシュートはふかし。 34分徳島、右SのFKはヘッドでクリアされる。 35分徳島、20番加藤のキープに対しファウル受けてFK。 右PA角から2m。 20番加藤が直接ニアポスト付近に叩き込んで1点返す。 36分M、左から右へサイドチェンジ。 30番大江突っかけるが失敗。 39分M、GK田中が相手のフィードを時間かけて処理をし始める。 39分M、8番内林のドリブル。 中央突破狙うが2人掛かりで潰される。 その後に徳島逆襲。 23番岡本・10番鈴木の連続シュートはブロック。 左へのこぼれ球20番加藤が中へ入れ直そうとするがミス。 40分、徳島15番村上かM8番内林にイエロー。 42分M、左30番大江がドリブルで持ち込むが3人に囲まれる。 苦し紛れに前に蹴り出すがGKキャッチ。 時間稼ぎとしては、まあ良いのでは。 ロスタイムM、センターサークル内のヘッドの競り合いで7番寿にイエロー。 ロスタイムM、7番寿がオフサイド。 ロスタイム徳島、左から中へ。 戻して13番中村のシュートは左に外れる。 MI-Oがクリアした所で終了の笛。
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2007年11月26日
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平成19年11月24日(土)13:15 第31回全国地域リーグ決勝大会1次ラウンド2日目 FC MI-O びわこ kusathuVS徳島ヴォルティス・アマチュア 松本平広域公園総合競技場:晴れ:568人 試合結果: 2−1で退場者出しながらMI-Oが辛勝。 2連勝で明日松本と頂上…中腹決戦。 試合内容: MI-Oもメンバーを落としていたらしい。 不安定な笛も相俟って退場者を出して苦戦。 退場者を出してから2得点は見事ではある。 スターティングメンバー: FC MI-O 徳島 1番GK田中 1番GK本間 2番DF田尾 3番DF岩下 6番DF根岸 5番DF片岡 15番DF石澤 13番DF中村 17番DF浦島 15番DF村上 7番MF寿 6番MF市川 10番MF金 7番MF松本 23番MF若林 24番MF鈴木 24番MF劉 26番MF武田 26番FW阿部 10番FW鈴木 30番FW大江 23番FW岡本 試合経過: MI-Oのキックオフ。 00分M、繋いで右S6番根岸からのセンタリング。 中央に入っていたが、後ろを通って頭をかすめて行く。 02分M、左SのFK、6番根岸自陣から大きく入れる。 ヒールで落として中へ。 シュートまで行くがオフサイド。 03分M、左から大きく前。 中央7番寿胸で落として23番若林。 23番若林から浮き球でやや右ゴールエリア前。 1人詰めるがオフサイド。 07分M、右S深い位置から高いセンタリング。 GKキャッチ、詰めが居ない。 10分M、右S縦1本徳島ヘッドでカットし右CK。 右CKは中央経て左に流れる。 左26番武田のシュートは厚い壁に跳ね返される。 12分徳島、右S5番片岡の放り込み。 大きくゴール上を越えて行く。 16分徳島、右S縦1本10番鈴木はオフサイド位置。 入れ替わるように23番岡本が前進。 ライン間際でセンタリングはGKパンチングで遠くへ逃がす。 19分M、右S30番大江へ縦1本。 受けてドリブルシュートはニアへ低く。 GK本間足を抜いて倒れキャッチ。 20分M、縦1本から30番大江ドリブル。 センタリングは詰めていた26番阿部の後ろへ。 大外にも一人待っていたが、徳島カット。 23分徳島、5番片岡が前線へフィード。 10番鈴木反応したがMがカバー。 バウンド変わってMの手に当たる。 脇が大きく開いていたのでハンドを取っても良かったのでは? 26分M、やや左30番大江のミドルはGK正面。 27分M、30番大江が左Sドリブルからライン際で睨み合い。 センタリングで左CK得る。 左CKはニアでクリアされる。 31分M、左Sからの攻撃あったが眠くてメモを取る気になれないのでパス。 31分M、右SPA横からFK。 中央へ放り込むがヘッドは左へ流れる。 主審はGKのパンチングがあったとしてCKをコール。 徳島が抗議。 線審はオフサイドの旗を揚げている。 結局オフサイドの判定。 35分徳島、7番松本のロングシュートはふかし気味に左へ。 36分M、中央浅目から左スペースに入った7番寿へ。 7番寿抑えてからシュートはGKパンチング。 40分M、中央から左に開いた30番大江。 30番大江のライナー性のセンタリング。 ニアに24番劉突っ込むが間に合わず。 右に抜けて行く。 41分徳島、中から右6番市川、さらに縦5番片岡と繋ぐ。 センタリングはカットされる。 44分M、30番大江のドリブルを体で妨害されFKを得る。 左S中盤、6番根岸のFKは徳島ボールへ。 眠気との戦いが激しい凡戦。
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02分松本、左フリー2番金澤のセンタリングは失敗。 ゴールに向かいGK中村キャッチ。 04分松本、左SのPA前から6番今井から大外開いた2番金澤に流す。 丁寧に入れた割には中国選手の前、クリアされる。 06分松本、10番庄司に対する13番三本菅の両足タックルでイエロー。 06分中国、右FKはファーポスト方向へライナー性だが軽く入れる。 ボールはすり抜けて大外へ。 中国触れそうだったが抜けてしまう。 体ごとぶつかりに行く気概に乏しい気がする。 07分松本、クリアを防ごうとして8番小澤が当りに行く。 クリアボールが腹に入って蹲る。1分ほどして復活。 09分中国、右S奥の混戦からセンタリング。 26番森山トラップ一つで2人をかわした…かに見えたが、 こぼれたボールに寄ろうとしない。 GKに三栗に取られる。 DFに阻まれてはいたが、どうにかしようという雰囲気は皆無。 11分松本、右6番今井から左奥へサイドチェンジ。 8番小澤フリーで受けて、やや遠め薄い角度からシュート。 ファーポストやや内側にヒットし、吸い込まれるかに思えたが、 跳ね返って左外へ。 14分、松本GK三栗のキックミスで危ない状況を作る。 15分中国、左からのパス受けた7番田岡が中から左外やや絞った深い位置に入る26番森山にパス。 センタリングはワンタッチあって左に流れる。 左18番佐伯から中の7番田岡のシュートはゴール中央高め。 GK腕1本で防ぐ。 多少左右にぶれていれば間違いなく入っていた。 動きが極端に少なくなった松本。 中盤でパスミスを繰り返し無用のピンチを招く。 18分松本、敵陣PA内で小学生のような蹴り合いを演じる。 結果右CK得るがチャンスにならない。 20分松本、8番小澤アウト・14番武内イン。 20分中国、サークル突端からFK。 ゴール前に単純に上げる。 GKとの競り合いで中国が勝つ。 しかし、後詰が間に合わず。 中国が事故で1点取る可能性はある。 22分中国、左14番武内の突破からセンタリング。 シュートはDFに当たり右CK。 PA前こぼれて、ゴール前に押し返す。 10番庄司のオーバーヘッドはGK三栗が間を詰めて体を張って防ぐ。 25分中国、左26番森山のスローインを24番福原受ける。 松本が当りに行った所で左CKを奪う。 左CKは大きく右に流れて、拾って戻すがスライディングでカットされる。 27分松本、やや右遠めから2番金澤がゴール前へライナー性で入れる。 10番白尾がブラインドになり、20番佐々木が飛び込みヘディングシュート。 しかし、ゴール中央に張り付いていたGK中村正面。 28分松本、サイドチェンジで右フリー2番金澤ドリブルで持ち込む。 センタリングはほぼGK中村へのパス。 センタリングが拙いのか、上がりが遅いのか。どっちもか。 30分中国、右CKファーで19番吉原合わせる。 タイミングは合っていたが、ボールが高く跳ね上げてしまう。 それでもセットプレイから事故はあり得ると思わせるのに十分。 31分松本、10番白尾アウト・11番片山イン。 32分松本、左中盤からFK。 大きくファー方向へ振って6番今井がゴール前に落とす。 18番川上が足で押し込んで追加点。 これで試合は決まり。 35分中国、10番庄司アウト・17番北川イン。 36分松本、左S11番片山がドリブルで前へ。 PA外を舐めるように上がる。 中国がファウルで止めてイエロー。 PA横左からのFKは右に流れて行く。 38分中国、右CKライナー性の速いボールが中央へ。 17番北川のヘディングシュートは流れてクリアされる。 39分松本、20番佐々木アウト・19番中村イン。 40分松本、左S14番武内・11番片山が絡んでシュートで終わる。 40分松本、左から右のサイドチェンジで4番尾林受ける。 大外から前に出た2番金澤に流して、センタリングは抜ける。 左PA外で受けた14番武内のシュートはブロック。 数タッチ後、4番尾林左ゴールエリアに落とすようなボール。 ギリギリ戻して中央11番片山フリーでインサイドで当てる。 GKが至近距離でブロックして右CK。 14番武内右CKは中央へ。 11番片山のヘディングは高く上へ。 44分中国、FKゴール前に放り込むがGKキャッチ。 ロスタイム松本、縦受けた14番武内が早めにセンタリング。 PA内で11番片山受けて、反転シュートはGKタイミング良く出した足でブロック。 そこから逆襲に入るが、さらに松本がオーロラプラズマ返し。 11番片山左S独走ドリブルからシュートはダメ押しの3点目。 ロスタイム松本、何だか良く分からない形から4番尾林がPA内でシュート。 ゴール前こぼれて19番中村が押し込んで4点目。 中国は切れてしまったらしい。 ロスタイム、松本左CKを得た所で笛。
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平成19年11月24日(土)11:00 第31回全国地域リーグ決勝大会1次ラウンドCグループ2日目 FCセントラル中国vs松本山雅FC 松本平広域公園総合競技場(通称:アルウィン):晴れ:1966人 試合結果: 0−4で松本の勝利。 松本が2連勝で決勝ラウンド進出に王手。 試合内容: 松本は控え組みで戦っていたらしく、思わぬ苦戦。 それでも基本的には松本ペースで試合は進む。 しかし、前半序盤のチャンスを生かしていれば中国の勝ちもあった。 スターティングメンバー: セントラル中国 松本山雅 33番GK後藤 21番GK三栗 4番DF助木 2番DF金澤 19番DF吉原 13番DF三本菅 21番DF鎌田 17番DF石川 28番DF佐々木 18番DF川上 7番MF田岡 4番MF尾林 10番MF庄司 5番MF斉藤 26番MF森山 6番MF今井 36番MF谷本 20番MF佐々木 18番FW佐伯 8番FW小澤 24番FW福原 10番FW白尾 試合経過:※メモの通りに書いてます。記憶の混乱により左右が逆のこともありますのでご了承下さい。 04分松本、17番石川→8番小澤→中央4番尾林と繋いでドリブル。 4番尾林から前方DF裏に入れて10番白尾追うが、GKが取れるボール。 しかし、DFと重なり、DFがサイドへクリア。 どことなく不安を感じさせるシーン。 05分、松本8番小澤左CKはゴール前。 中国クリアして逆襲、左スペースへフィード。 18番佐伯完全にフリーとなってGKと1対1。 シュートはGKへの足元へのパスのようなへなちょこインサイドシュート。 右CKになるが、CKは頭に触れただけ。 06分中国、ゴールエリア内で24番福原シュートチャンスも勝負せず。 07分中国、右SからFK。 ファーポストでヘッドはニアポストに高く上がる。 競り合って松本がクリア。 クリアボールを必死に追うのは松本。 中国はブラブラと歩くように近づくだけ。 これで勝つのは難しい。 09分松本、左S深い位置からマイナス。 中央10番白尾のシュートは蹴り損ないのゴロ。 カットされる。 10分松本、PA前中央6番今井のシュートはブロックで右へ。 ルーズボールPA内8番小澤のシュート。 後ろ向きジャンプのブロック。 手に当たったようにも見えた。 脇も大きく開けていないし、ワザとではなさそうなので流したようだ。 左CKはチャンスにならず。 13分中国、左S2番金澤のドリブルからセンタリングは右CK。 ニアの低いボールはブロックされ、最終的にゴールキック。 15分松本、左SのFK、ライナー性ででゴール前。 中国がクリアから逆襲。 右S10番庄司ドリブルからセンタリングは大きく左へ。 16分松本、右Sからのセンタリング、中央でワンタッチ。 こぼれてやや左PA外から17番石川のシュートはミスで左へ。 18分松本、6番今井、右から中への長いドリブル。 PA前からシュートは力の無いゴロでGK拾う。 18分中国、大きく前線左CK方向。 ギリギリで間に合い、当りに行った松本選手に当てて左CK。 大きくファーへのボール、GK逃がすように触って右CK。 キックは直接チャンスに繋がらなかったが、 やや右PA外へのこぼれ球4番助木のシュートは左上隅を鋭くかすめて行く。 21分松本、右S10番白尾長いドリブル。 PA入った辺りからニアポストに近づく。 DFも間に合わず決定的。 GKが前に出ようとした所でシュートはふかす。 27分松本、やや中の4番尾林から左8番小澤。 その前に走る17番石川にボールが入る。 センタリングはブロックで左CK。 ゴール前高く上がったボールをGKパンチング。 28分松本、6番今井に対するファウルで、やや右中盤からのFKを得る。 8番小澤が中へ低く入れて、中国ヘッドで逃げる。 こぼれ球は右へ流れ2番金澤のシュートはブロックで右CK。 右CKから中国の逆襲は良い形ながら、随所のプレー甘く生かし切れない。 30分松本、左からの攻撃でこぼれ球。 開いたシュートコースを狙い打った17番石川のシュート。 中国DFが体勢崩しながら何とか膝に当てて防ぐ。 31分中国、PA内から26番森山のシュートはゴールの中へ。 しかし、ファウルの判定でノーゴール。 ゴール前までの経緯は見ていない。 32分中国、裏縦1本18番川上の足を投げ出してのシュートは右へ。 形は悪くないと思う。 33分松本、右Sから単純に放り込むがGKパンチング。 34分松本、20番佐々木PA前中央でボールキープ。 どう考えてもシュートが遅く、3人掛かりでブロックされる。 右CKになるがチャンスにならず。 36分中国、左CK巻くようなボールが高く速く入る。 GK三栗が腕に当てて外にクリア。 左S松本10番白尾に繋いで長いドリブル。 PAに入った辺りでシュート打つが右上へ外れる。 打った瞬間に外れと分かるシュート。 38分松本、やや左から高く上げたボール。 GKパンチング体勢に入った所に松本押し倒すように突っ込む。 こぼれて右に落ちた所押し込んでボールはゴールの中へ。 歓声上げる山雅サポ。 しかし、これは明らかな違反チャージでノーゴール。 40分松本、右Sから攻撃でPA内左スペースにこぼれる。 4番尾林がシュート体勢に入った所でGKが間を詰める。 シュートはGK後藤の上半身に当たる。 こぼれ球を中国クリア。 GK後藤素晴らしい判断。 41分松本、左から中へ低いボール。 10番白尾の足元に入りそうな所へGK滑り込んでキャッチ。 42分中国、松本5番斉藤に対する10番庄司のファウルでイエロー。 43分松本、左S8番小澤のキープ。 やや中へドリブルしてから、しっかり狙って中へ。 PA外中央の5番斉藤のシュートは、右に流れながら高い位置サイドネット内側に吸い込まれる。 松本待望の先制点。 ロスタイム中国、中国の左CK大きく右に流れてスローイン。 スローインを奪ってニアの4番助木にパス。 4番助木ヒールで中に入れるが反応なし。 そこから松本が逆襲。 パス受けた10番白尾が抜け出る。 敵陣中央に至った時点ですでにGK後藤との1対1を待つばかり。 GK後藤が猛然と突っ込んでくる。 出て来たのを見計らって10番白尾のシュート。 GK後藤アーク付近で手で止める。 一発レッドで退場。 ロスタイム中国、21番鎌田アウト・29番中村イン。 ロスタイム松本、アーク付近からFK、壁4枚。
10番白尾直接狙うが低く速く左に外れる。 |
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・恵まれた そう思うのが 負けフラグ ・勝負前 油断大敵 あめあられ ※Aと比べりゃマシだとは思うよ。
油断して得することは無いから気を引き締めて頂きたい。 お隣韓国の五輪最終予選も”恵まれた”と言いながら、 最終節まで持ち越しになっちゃったんだしね。 |


