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狛江三叉路の近くのラーメン屋です。 ラーメン屋4軒がひしめき合ってたこの付近。 1軒潰れてしまいました。 そして次に潰れる候補はこのお店です。 私個人としては向かいの店の方が評価低いです。 でも、人気からするとこちらの方が危うい。 店構えと名前とディスプレイからすると味噌ラーメンメインっぽいですが、 メニューを見るとそういう匂いがするだけで徹底されてません。 味噌・醤油・塩味が選べます。 当然ここは味噌ラーメンをチョイス。 サイドメニューとして餃子はお約束。 何だか怪しげな黒い味噌のような物体。 色々と混ぜてあるようで遠目から見て粒々感もあります。 この怪しげな調味料を味噌と一緒にスープでのばします。 食べるときには良く良く掻き混ぜましょう。 そうしないと最初は妙に薄っぺらい味のスープに始まり、 最後が妙に味の濃いスープで終わります。 麺は手打ちを謳っています。 確かにそれらしい麺です。 平中細麺といった感じです。 やわらかい割には、どことなくしっかりしたなんだか不思議な食感。 激うまでは全くありませんが、 諏訪のハルピンラーメンを思わせるスープの残滓感&後味と 何とも言えない中途半端な食感の麺がクセになる人も居るはず。 残念ながら私はクセになりそうもないですが。 とにかく底を掻き揚げるように混ぜてから食べて下さい。 そうしないと不味いラーメンで終了してしまいます。 餃子ですが、妙に黒いです。
極度に悪い油で焼いたような色です。 何でこんな見栄え悪くするのか良く分かりません。 店は古いですが、厨房含めて汚い訳ではありません。 でも、この餃子を見るとそうう印象を受けてしまいます。 味は悪くはないです。 肉が詰まった感じの餡です。 餃子と言うよりは肉まんの餡を思わせます。 セブンイレブンの高級肉まんのそれです。 何故かラー油が初めから入れてあります。 追加するための備え付けはありません。 |
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02分東京、左Sから戻りつつのシュートはニアポストへ。 GK触って前にこぼれる。 ディエゴ詰めに行くがGKに当り左CK。 左CK放り込むが愛媛クリア。 07分東京、左Sからのゴール前放り込み。 GKとDF錯綜してDFヘッドクリア。 あわやオウンゴールも右CK。 右CKは高くファーへ。 17番土屋ヘッドはバーは直撃。 押し戻して10番ディエゴのシュートは上へ。 09分東京、左Sから低いボールでニア。 シュート打てず、こぼれた所触って中へ。 体勢崩しながらのシュートDFが足で止める。 左にこぼれてシュートはブロックされる。 さらにこぼれ球オーバーヘッドは実らず。 混戦になって東京のファウル。 11分愛媛、中盤やや右からFK。 直接狙うがふかす。無理がある。 12分東京、16番飯尾のファウル及び判定めぐり不穏な雰囲気。 14分愛媛、左33番ジョジマールキープから中へ。 16番赤井のシュートはGK正面だが、直前でバウンド。 GK高木こぼして、やや慌てる。 愛媛1人詰めるが間に合わない。 14分愛媛、33番ジョジマール・アウト、11番田中イン。 15分東京、16番飯尾アウト・31番シウバ・イン。 16分東京、左CKは11番大野。 もみ合いの中で17番土屋転倒。 笛は無く再開。 高くファーに上がり、10番ディエゴのヘッドはゴール上へ高く上がる。 19分愛媛、細かく綺麗に繋いで右Sからのセンタリング。 しかし、中の17番土屋を倒してファウル。 技巧的ではないが、適切なポジショニングで次々繋ぐ。 まあ、東京がほとんど当たって来ないこともあるが。 22分東京、愛媛GK川北キックミスした上、転倒。 左S最前列10番ディエゴがそのままシュート。 しかし、左に外れる。 23分東京、20番廣山アウト・28番井上イン。 23分東京、右Sからスローインを愛媛処理ミス。 31番シウバに奪われてゴール前抜ける低いセンタリング。 愛媛何とか足に当てて、そのまま流す。 当たり方によってはオウンゴールの危ないシーン。 25分東京、パスカット31番シウバから中の10番ディエゴ。 31番シウバはそのままPA内に進入。 10番ディエゴのパス入るが2人に囲まれ転倒。 笛は吹かれずヴェルサポから怒号。 PK欲しかったら、もうちょっと粘らないと。 あっさり倒れ過ぎ。 26分東京、10番ディエゴの強烈シュートは左に外れる。 26分愛媛、10番ディエゴに対するファウルでイエロー。 27分東京、やや左PAから6m、壁3枚のFK。 ふわりとゴール前に入れるが実らず。 28分愛媛、PA内へのパス11番田中に通りシュート。 GK高木体に当てて右CK。 ニアへ速いボールはヘッドクリアで右CK。 大きくファーへ行ってゴールキック。 30分愛媛、17番土屋が11番田中に対し後ろからファウルでFK。 低くPA前中央へ入れて、戻す。 右に叩いてから17番大山のシュートは右上に外れる。 31分愛媛、東京18番海本処理ミスから16番赤井が左でボールキープ。 中にゴロで入れて30番宮原のシュートはは17番土屋ブロック。 32分東京、11番大野アウト・27番柴崎イン。 34分東京、31番シウバ右から中へドリブル。 パス受けた16番飯尾がニアへセンタリング。 19番船越待つが愛媛カットで左CK。 22番服部の左CKは中央遠めで19番船越ヘッド。 前に出つつ頭に合わせたシュートは右隅に決まり勝ち越し。 36分愛媛、中央で縦2本繋いでシュートはブロックされる。 ゴール前にこぼれ30番宮原詰めるが左に流れる。 37分東京、GK高木遅延行為でイエロー。 39分愛媛、11番田中がPA内を強引に左から中へドリブル。 東京に囲まれるが何とか掻き分けようとする。 あえて”貰い”に行かない姿勢には好感が持てる。 コロコロ転がるどこぞの外国人とはえらい違いだ。 40分愛媛、左30番宮原からファーポスト前へライナー性のボール。 大外から走り込んだ17番大山がきれいに合わせるがGK高木がブロック。 中央にこぼれて愛媛がシュート打つが東京必死の守備で右CKへ。 右CK流れてファー。 30番宮原のシュートは緑の壁で止める。 43分東京、22番服部のスローインは遅延行為でイエロー。 ロスタイム表示は3分。 ロスタイム愛媛、左から中へ小さく繋いでシュートはふかし。 ロスタイム東京、逆襲から10番ディエゴの長いドリブル。 中央フリーの31番シウバへパス。 GKは中途半端に前に出ている。 浮かしたシュートは左に外れる。 ロスタイム東京、GK川北のキックミスで10番ディエゴのキープ。
二人かわしてシュート。 GKナイスダイビングキャッチ。 まさにマッチポンプ。 時間無いのに何やってんだか。 |
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・積み上げた 勝ち点あって このチャンス ※ひねた人は偶然だとか、強運だとか言うかもしれないが、
このチャンスはそこまで勝ち点を積み上げなければ得られなかったものだ。 自分たちで掴んだチャンスをしっかり生かして貰いたい。 |
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・葉は落ちる 諏訪の日暮れを 見下ろして ※なかなかのビューポイントです。
SA内の温泉からの眺めも○。 特に月が出てると◎。 この日は◎でした。 |
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平成19年11月25日(日)13:00 2007Jリーグ・ディビジョン1第51節 東京ヴェルディ1969vs愛媛FC 味の素スタジアム:晴れ 試合結果: 2−1でヴェルディ勝利。 ヴェルディ首位に立つ。 得失点差を考えると実質的なJ1昇格決定。 試合感想: 愛媛は前半序盤のへぼっぷりさえ無ければ良く頑張ったと言える。 はまった時の攻撃は勝ったヴェルディよりも素晴らしかった。 ヴェルディは”展開”の発想に乏しく迫力・躍動感が皆無。 細かいパスワークのリズム感も無い。 あるのは傑出した個のみ。 しかも、それを感じさせるのは一部だけ。 王様フッキは出場停止。 ヴェルディの今日の王様はディエゴだった。 他の選手がもう少し活躍しないことには、来季は厳しそうだ。 上がってもフィニッシュまで持っていけないサイド。 プレスの掛からない中盤。 さてさて、迷将ラモスがどんな手でJ1に望むのか今から楽しみだ。 試合経過: ヴェルディのキックオフ。 00分東京、10番ディエゴによるファーストシュートはミドル。 辺り損ねで右に外れる。 01分愛媛、大きく前線。 完全にオフサイドかと思ったが笛は無し。 前にトラップすれば独走だが、何と後ろに下がる。 奪われて、繋がれてサンターサークル付近で東京にFKを与える。 01分東京、FKは10番ディエゴが早いリスタート。 目の前の愛媛の選手に当ててチャンス潰す。 10番ディエゴは蹴り直しを求める。 認められる訳が無い。 06分東京、左Sで繋いで中を伺う。 PA角から3m付近でFKを得る。 ディエゴのFKは壁に当たる。 キックも弱く狙いが良く分からない。 08分東京、右Sから高く放り込む。 19番船越高さ生かせず。 09分東京、22番服部の低いセンタリング。 19番船越ニアに滑り込むが合わず。 12分東京、愛媛17番大山のバックパスは完全にミス。 ほぼ10番ディエゴへのナイスパスでボールキープ。 10番ディエゴ、中から右に流れた19番船越に追い付くようなパス。 思い切り良く蹴り込んでゴールに突き刺す。 東京ヴェルディ1969、待望の先制点をあっさりプレゼントされる。 13分愛媛、17番大山のミドルは高くふかす。 ミスを取り返そうとやや焦り気味。 15分愛媛、中から右サイド17番大山へ渡り、速いセンタリング。 近い33番ジョジマールがスルー。 中央で26番田村が突っ込むが当てただで右に外れる。 17分東京、右Sからセンタリング。 中央の11番大野のシュートはブロックされる。 こぼれ球拾ってアーク付近の20番廣山に入れる。 20番廣山に流れつつシュートは右に外れる。 19分東京、愛媛最終ラインで10番金守がパスミス。 中央で10番ディエゴがカット、と言うかパスを受ける。 そのまま左に流れつつシュート。 シュートは当たり損ねで弱く右に外れる。 そこへ11番大野が突っ込んで行く。 しかし、カバーに入った愛媛選手へのファウルになる。 20分愛媛、センターライン付近で奪い合い。 愛媛ボールになって右に繋ぐ。 17番大山受けて、さらに前に動いた15番森脇。 PA斜めに入るボールを蹴り込む。 良いタイミングでDF前に一人入ったが触れず。 33番ジョジマール奪い合いの中で負傷で外へ。 22分愛媛、33番ジョジマール復帰。 23分東京、やや右で緩急つけたディエゴのキープ。 中前方16番飯尾へのパス。 ディエゴが縦に走った所に戻すがカットされる。 24分愛媛、右17番大山から斜めに入るボール。 ここでも一人タイミング良く入るが触れず。 25分東京、中央見事なキープから33番ディエゴから左11番大野へ。 しかし、中に入ることは出来ない。 26分東京、中11番大野から左16番飯尾。 中央10番ディエゴはボレー当てられず。 右で拾って後ろに戻してからミドルはふかし。 28分東京、センターライン付近から長いドリブルの22番服部。 途中で疲れて、やや戻すように右。 そこから中に入れて、左ポスト前で11番大野ボレー。 GK止めてこぼれ球クリアで右CK。 28分愛媛、18番江後アウト・16番赤井イン。 29分東京、右CKニアで後ろにそらすヘッド。 17番土屋と14番富澤突っ込むが間に合わず。 33分東京、10番ディエゴ中心に細かく繋ぎ、右に開いた19番船越。 全く抜ける気配無く、フォローに入った22番服部へ。 センタリングは中に上がった20番廣山。 ヘディングは後ろにそらすような形で右に外れる。 38分愛媛、右サイドから2本繋いで33番ジョジマール、やや左。 突っかけようとするが諦める様に左に奥に流す。 センタリングはやや高いボール。 ニアでのヘディングシュートはふわりとGKの頭を越えて、右端に決まる。 やや偶然もあったが、流れ&シュートは素晴らしかった。 39分愛媛、2本繋いで左奥へ縦のパス。 センタリングは大きくゴール前を越えていく。 どことなく形が出来始めている愛媛。 41分東京、22番服部の右CKはファー遠め。 14番富澤のヘッドは右に外れる 43分東京、20番廣山長いドリブルから10番ディエゴに預ける。 右S18番海本上がったところへパス。 しかし、かわせる雰囲気は皆無。 2本センタリングを試みるが失敗してボールを奪われる。 ロスタイム2分。特にメモすることもなかったようだ。
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