|
今や日本のB級グルメの雄となった「富士宮焼きそば」。 各地のSAやPAでも見かけるようになりました。 しかし、ここはお膝元とも言えるSAです。 屋台で焼いてくれます。 中の食堂でもレンジでチンの「富士宮やきそば」を売ってます。 そちらがちょっとバカリ安いのですが、食べるべきは当然屋台の焼きそばですね。 ただ夜になると屋台は閉まってしまいますので気を付けて下さい。 値段忘れちゃった。 結構高いんです。 400いくらかしたと思います。 それでも高速下りずに本場の味が楽しめます。 お勧めです。 知ってる人も多くなったでしょう。
輪ゴムのようなシコシコ固麺に油粕に魚粉が特徴。 歯ごたえが堪りませんね。 魚粉は油粕でシツコクなるのを抑えてくれます。 地元民曰く胸焼け避けとのこと。 富士宮焼きそばには必須です。 この魚粉は焼きそばだけでなく、 「しぞーかおでん」にも振り掛けます。 魚粉を掛けること自体、静岡では普通なのかも知れません。 「しぞーかおでん」は食べ歩きで紹介します。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2007年08月21日
全1ページ
[1]
|
平成19年8月5日(日)11:00 関東リーグ1部 後期第6節 ホンダルミノッソ狭山vs埼玉SC 熊谷スポーツ文化公園補助グランド:晴れ 試合結果: 3-2で狭山の勝利。 試合内容: 狭山はどことなく力を出し切っていない感じ。 チームとして何かドン詰まった印象。 狭山は今シーズン不完全燃焼気味だったのでは? 堅い守備から攻撃につなげる形は出来てたが、キレが見えない。 たいして埼玉は思い切ってやっていたように見える。 どちらにしても両チームの選手・関係者・試合運営に関わった方、
ついでに応援してた方、凄まじい炎天下の中お疲れ様でした。 |
|
平成19年8月4日(土)18:00 JFL 後期第6節 Honda FCvsアルテ高崎 Honda都田サッカ−場:晴れ 試合結果: 2−2でホンダにとっては痛いドロー。 試合内容: 前半は高崎が最下位とは思えない気持ちの入ったサッカー。 しかし、後半は最下位らしいサッカーになる。 相変わらず前半・後半で全く違うチームになる。 選手交代に対しフィールドに残る選手が監督に明らかな不満を示し、 声を荒げるなどチームの体を為していない。 監督は片言の日本語でしか指示できず、 隣に立ってるコーチは監督の意図を伝える努力を全く見せない。 チームとして末期症状を見せている。 チームとしての立ち位置の不安定さが選手のモラル低下を招いているとしか思えない。 試合途中で空中分解しかけているチームに勝ちきれなかったことはホンダにとっては痛いところ。 試合経過:
割愛。 |
全1ページ
[1]



