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一つ前の記事の矢木温泉から幹線道路を諏訪方面へ行きます。 あくまで道なりにいって右に大きく曲がります。 そして左に曲がっていく前に踏切があるの思い切って渡ります。 細めの道をスルスルッと諏訪湖方面へ向かうと到着するはず。 私も適当に行って適当に着いたので良く覚えてません。 ここも公共浴場です。 店番の方はおります。 見た目どおり矢木温泉よりは小奇麗です。 入りやすいと思います。 でも、シャンプー・石鹸はありませんので、 用意するか買うかして下さい。 1回分の小さいシャンプー・石鹸も売ってます。 内風呂は逆アーチ型の大きな湯船。 壁にはカランが並びます。 やっぱり無色透明無味無臭で、 ちょっぴり足の指間がヌルヌルするお湯です。 そして少し熱めなのも同じです。 なんだか良く分からないくらい狭い露天の打たせ湯があります。 変な空間です。 状況は違いますが、廊下に立たされてる気分に似ています。 休憩ルームもあります。
でも地元の方々で埋まっていることが多そうです。 仕方ありません。 もともと地元のための温泉です。 250円。 やはり安い。 |
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2007年09月01日
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平成19年8月15日(水) Jリーグ・ディビジョン1第20節 横浜FCvsヴァンフォーレ甲府 横浜市三ツ沢公園競技場:晴れ 試合結果: 0−2で甲府の勝利。 試合内容: 一人ひとりの当たりという面では横浜が上だった。 序盤、体を張った守りでなかなか甲府のペースにならない。 しかし、1点を失ってからはそれも空回りな状態になる。 どんなに個々が頑張っても、チームがどうにもこうにもならない。 じゃあ、甲府が良いのかと言うとそうでもない。
短いパスを次々と繋ぐ攻めに”磨きがかかっている”と言うよりも、 ”先鋭化”している感じ。 どことなく閉塞感を感じるのは気のせいか? だんだん先細りしている何処かの革新政党を見ているよう。 ナビスコの時のような伸び伸びした感じがなくなっている。 韓国キャンプで”先鋭化”を進めたせいだろう。 まあ、その先に道があるのかは行ってみないと分からない。 私自身は勝ち負けにこだわるつもりは無いのでお付き合いするつもり。 たまたま私が見た試合だけに限るが、 言われているほど良いサッカーをしてるかは疑問の余地あり。 |
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「ビュッフェ」じゃね〜のか?とも思ったが、外国語表記は難しい。 どっちが正しいのかわからないのでお店に従った。 南町田駅南口の目の前。 グランベリーモール内の中華『風』料理食べ放題のお店。 子供用のカレーライスとか、 デザートがジャンル問わずとか、 の例外はある。 平日のランチ1480円。 お時間は11:00から17:00。 平日は時間制限なし。 土日祝祭日は90分。 小学生は980円。 幼児は500円で幼児未満は200円。 幼児未満から金取るのか…。 さすがに乳児からは取らないらしいけど。 ディナーもやってるが興味ないので書かない。 味は普通。 「超おいし〜」も無いし「激不味い」も無い。 すごく普通。 とっても普通。 超普通。 小籠包の中身は良かったが外身がやや熱を入れ過ぎ。 やや干からびている。 フカひれ餃子は結局どれがそうだったのか分からなかった。 同僚は点心では焼き餃子が旨かったと言っていた。 私は花巻が一番旨かったと思う。 料理の残ったタレを付けて食うと旨い。 これが一番旨かったというのもどうかとは思う。 坦々麺は口当たりは辛くないが、飲むときに辛い。 小さいお子様は気を付けた方が良い。 中華粥は開きは甘いが花は咲いていた。 でも味は完全に日本粥だった。 せっかく油條があるのにもったいない。 ザーサイとタレで精一杯中華風にして食べるのが○。 ジャージャー麺は冷凍讃岐うどん。 味噌は悪くなかったが、もう少し肉の量が欲しい所。 炒飯・麻婆豆腐・水餃子は残念。 鳥唐揚げは点心コーナーに置いてあるものを食べましょう。 各種お料理コーナーの物よりもジューシー。 中華風ソーセージの甘味噌かけが旨かった。 これが一番旨かったというのもどうかと思う。 甘味は腹が一杯で味はパス。 全部書き切れないので以上。
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