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この前紹介した丸仙の近くです。 武蔵小杉駅から法政大学通りです。 そんな感じで。 このお店で一番売れてるのはカツサンドなんです。 多分店ではなくて近くのスタジアムで。 勝つサンドって名前で売ってるんですよね。 川崎フロンターレがホームなんですよ。 でもね。 横浜サンドってしかっり書いてあるんですよね。 まあ、店の名前ですからね。 仕方ないですよね。 アウェイの旅の方々、ご不明の点は了解頂けましたか? 勝つサンドはスタグルメで紹介するとして、 本日は野菜サンドと横浜サンドをご紹介いたします。 野菜サンドが220円、横浜サンドが240円。 値段の差は具の内容と言うよりは具の量。 お味はいたってシンプル。 ここまでシンプルで良いのですかね?と言うぐらいシンプル。 野菜サンドはトマトとキュウリと塩の味しかしないんですけど〜。 ご唱和願います。 「ですけど〜」。 はい、良く出来ました。 でもね。旨いですよ。 不思議です。 パンの内側舐めてみましたが良く分からなかったです。 横浜サンドも同じ。 普通卵とポテトサラダが入ってればマヨネーズが君臨するはずですが、 革命が起きたのか、クーデターが起きたのか知りませんが存在薄いです。 追放まではされてないようですが、幽閉はされてます。 …もしかしたら追放されてたかな? 書かなくても分かると思いますけど、右が野菜サンドで左が横浜サンド。
卵の黄色が横浜の輝きを、 ハムの赤が横浜の情熱を、 キュウリの緑が横浜の連帯を、 ポテトの白が横浜の良識を表している。のは嘘です。 何故これが横浜サンド全然分かりません。 お店の人に聞いて下さい。 |
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2007年09月11日
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平成19年8月16日(木)19:00 Jリーグ・ディビジョン2 第34節 水戸ホーリーホックvsアビスパ福岡 笠松運動公園陸上競技場:晴れ 試合結果: 1−1。 水戸終了間際での痛恨のドロー。 試合内容: 連れが居たので写真もメモもなし。 サッカー観戦2度目の連れも野次込みで楽しかったとのこと。 確かに予想よりは見て面白い試合ではあった。 福岡の一方的な展開になると思っていたが、 前半から水戸は見甲斐のある試合をしていた。 対して福岡はどうにも煮え切らない。 期待値の違いによるのだが、 試合終了間際までこの印象は変わらなかった。 最後守りきれない辺りが水戸の今の順位の理由なのか? 間際の1点は右サイドから放り込まれたボールを押し込まれたもの。 直前に右サイドからのボールを押し込まれたシーンがあった。 これはオフサイドになった。 直後に同じようなボールが入って決められた。 この入れられ方は最悪だ。 初めのオフサイドで1点なら仕方ないと思えただろう。 でも”2点目”は何とかすべきだった。 福岡はどうにもヴェルディっぽさを感じた。 しかし、タレントを考えるとヴェルディが上。 札幌・京都と比べると組織面がイマイチ。 そうなると昇格は…な感じがしないでもない。 1試合見ただけなので断言は出来ないがそんな印象を受けた。 水戸は良い試合をしたと思う。
8月はイーブンだったそうだから、調子が良かったのだろう。 さて9月もこの調子が維持出来るか。 サイドの早い攻めは見ものだ。 ヴェルディ戦で見せたような爆発を見せて欲しい。 |
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