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味衛門ではありません。
数量限定で700円。 その割にはハーフタイムまで売れ残ってたようだ。 人気が無いのか、知名度が足りないのか、他に旨い物があるせいか。 たぶん理由は3番目だと思う。 埼スタは外にいくらでも旨い屋台があるので。 じゃあ、これが不味いかと言うとそんなことは無い。 むしろスタグルメの”チーム色カレー”の中で一番旨いと思う。 ”勝つ”は”申し訳ない”味だが、カレーを絡めれば大変身…は言い過ぎ。 でも、十分に美味しいと言える味に変わる。 ご飯の冷え方は実家の冷や飯を思い出す。 さっぱり味の辛さだが、 トマトにチリの旨みを足したような辛さだ。 ややピリピリするが適度。 アウェイゴール裏の浦和ゾーンで売っていた。 |
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2007年09月21日
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後半1分全北、右から中の15番へ。 さらに左でフリーの16番。 ゴール前を斜めに横切るボール入るが反応無し。 そもそもシュートか? 後半3分浦和、中の長谷部から左の平川。 高いボールがタッチラインを割りそうになり、ヘディングで戻す。 阿部が受けてロングシュートは左に外れる。 後半7分浦和、中から右でフリーの田中へ。 遠目から放ったシュートはGKが足元で弾く。 そのままCKになりそうになるが、DFが寄る。 しかし、余裕があると見るとGKに取らせようと触らず。 しかし、そのままゴールラインを割って、何とCKに。 右CKはファーで闘莉王がヘディング。 しかし、完全に浮き上がり、逆襲を招く。 しかし、左Sで潰される。 後半9分全北、左Sから進入試みるも坪井に阻まれる。 相変わらず頭が良いDFだ。 後半10分全北、22番アウト・10番イン。 この選手後半から投入の方が良かったのでは? 後半11分全北、中央センターライン付近で15番受ける。 しかし、坪井が張り付いて前を向かせない。 やや戻った所で坪井とポンテが交代。 ポンテは足ごと掻っ攫ってファウル。 後半12分全北、右CK、ニアで巻き込んでくるようなボール。 平川がニアポスト付近でヘディングクリアが右へ。 そこから縦に繋いで浦和逆襲。 右フリーの長谷部?から左に大きく振る。 田中にボールが渡り、やや中へオーバーラップした闘莉王へパス。 闘莉王はワンタッチで前に出し、田中が受けてそのままシュート。 鋭いシュートは右隅へ。 決定的な(はずの)2点目。 素晴らしい速攻。 後半15分、田中と誰かが味方同士で交錯してボール奪われる。 拾った10番から縦18番に繋いで数的優位に。 闘莉王がギリギリのスライディングで18番止めるが、ルーズボールはゴール方向へ。 16番がフリーで寄るが、ここで転倒。チャンスを逸する。 後半16分全北、11番アウト・6番イン。 後半17分浦和、阿倍の底堅い守備。 後半18分全北、左15番から真横方向PA内へ浮き球。 一人が突っ込んだ所へ鈴木が腹の位置まで足上げる。 ここで笛が鳴るが、全北のハンド。 後半19分全北、右からの放り込み。 坪井がズバリの位置でクリア。 後半21分浦和、中盤やや右、二人がかりで奪って田中がキープ。 少しドリブルしてから鋭く中の永井へ。 永井は何とか右太ももでトラップするが抑えきれずGKへ。 後半23分浦和、田中から左平川へ。 平川から中の長谷部へ。 さらに左の田中へ繋いでセンタリングはやや右のポンテ。 シュートはブロックされて上へ外れたように見えたが、ゴールキック。 後半25分全北、闘莉王の不用意なスライディングミスから中央スルーパス気味のボール。 フリーでGKと1対1になるチャンスで痛恨のパスミス。 後半26分浦和、右CKポンテ。 ニアのライナー性のボールヘディングクリア。 後半27分、PA前中央、永井のキープに全北が腕を絡ませファウル。 永井が振り切っていたので流しても良かったのでは。 FKはいつの間にか終了。 後半28分全北、左から大きく中へ入れる。 阿部がヘディングで外へ逃がす。 全北2人居たが平川が素早くキープ。 囲み切られる前に処理。 後半30分全北、逆襲から中央10番がドリブル。 後ろからのチャージに腕を取られたように転倒。 ややシミュレーション気味と判断されて笛ならず。 妥当な判定。 後半31分全北、15番のミドルシュート、闘莉王が体を張る。 そのまま右CK、チャンスにはならず。 後半32分全北、中から右16番へ。 16番から中の15番へ。 闘莉王がカバーに入ってシュートは大きく右へ。 後半34分浦和、ポンテアウト・小野イン。 後半35分浦和、中央平川から浮かし球のスルーパス。 中から外へ流れるように寄った田中。 アウトでシュートはGK。 後半37分浦和、小野のチェイスから長谷部のカットが生まれる。 長谷部から右の山田へパス。 山田の人を食ったようなフェイントで二人かわす。 かわされた二人が中に意識が向くと、逆をついて右大外へパス。 そこからのセンタリングが綺麗に中を割って行く。 しかし、中の二人は物の見事にスルー。 後半38分全北、14番アウト・7番イン。 後半39分全北、右SのFKは斜め前方ニアポスト。 山田のヘディングで右CK。 ニアのボールはGKパンチング。 小野がキープするがシャツを引っ張られ腰をひねる。 しばらく気にしていた。 この辺りから浦和の守備に安定感がなくなる。 後半40分全北、16番が左切り込んでセンタリング。 中央で当て損ねて右スローインへ。 後半43分全北、ゴール前にポカンと入れたボール15番が突っ込む。 阿部クリアし切れず、GKも触れず。 そのままボールは流れる。 後半44分全北、左から中央に流れて16番無理な体勢からシュート。 これが左ポスト直撃。 大外から突いたセンタリングはスライディングでクリア。 後半45分浦和、田中アウト・内館イン。(アナウンスは得点後)。 結果論だが、この交代のタイミング(CKを与えた直後)は最悪だった。 後半45分全北、右CKはPA外中央へ。 シュートはブロックされるが、浦和クリアし切れず。 PA内で混戦となって4番が倒れこみながらPA中央でシュート。 ボールは左隅に吸い込まれ貴重なアウェイゴール。 3分のロスタイム表示。 おや?と思うようなタイミングで試合終了の笛。 アウェイゴールを与えたのは不覚。 しかし、必要以上に深刻に考えるべきではない。 アウェイと言えないようなグズグズアウェイでドローに持ち込めば良いだけのこと。 普段詰まらない位にしっかり守ってるんだから出来る筈。 大事な時にそれが出来ない様ならますます嫌いになるだろうな。 残りはまた今度。
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埼玉県内スタジアムグルメの盟主『味衛門』による新メニュー。 その名も白星巻き。 赤・白・黒のハーモニーだそうで。 そう、この色はレッズの色ですね。 黒は当然海苔でしょう。 白はと言うとポークウィンナーです。 赤はなんと”ゆかり”です。 紫じゃね〜かよ。 醤油かけて食べます。 醤油とゆかりとマヨネーズが乱立してます。 ハーモニーは奏でておりません。 ある意味レッズを表現していると言えるかも知れません。 素晴らしくネタ的な新メニューをありがとう、味衛門。 400円。 さて、キュウリです。
深漬けだろ、これは。 塩辛いわ。 殺す気か。 100円。 |
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