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案内図の右の方にあるグランド。 中央広場の右隣のグランドです。 私は通常、駒澤大学前駅からの徒歩。 東京23区内にあるスタジアムですので、 腐るほど行く方法はあります。 ご自分に合った方法をお探し下さい。以上。 公園内に売店・レストランがありますので、 贅沢さえ言わなければ食事には苦労はしません。 ただし、補助競技場からだとやや面倒。 面倒と言っても直近の売店まで徒歩2分以内だが。 写真は全国社会人サッカー選手権大会の関東予選。 選手控え室のような建物を通らなければ中に入れません。 よって大会などで使用するときには入り難いです。 チームの誰かと知り合いの人は入れて貰ってましたね。 私は外にベンチがあったので、そこでおやつを突きながらの観戦です。 一番下の写真は芝生広場越しに見たグランド。
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中野島駅を出て踏み切りを渡る。 すぐに右に曲がってデッシ稲毛へ向かう。 その途中蕎麦屋の先・カレー屋の手前。 写真のとおりオリジン弁当の隣。 テジャングムと読むそうです。 中にチャングムの誓いのヒロインの写真が飾ってあります。 店名とどういう関係があるのかどうかは分かりません。 (チャングムの誓いの本題が大長今っていうらしいですね。知らんかった。) 最近開店したお店です。 元はスナックでした。 中身は未だにスナックです。 カラオケは付いたままだし、席の配置もまさにスナックです。 ランチをやっております。 全品900円でカクテキ付。 カクテキは付いていると言うより、各席に備え付けられています。 メニューはビビンバ・ユッケジャン・コムタンスープ・キムチ炒飯。 写真の見た目もどことなく本場風です。 それもそのはず、韓国人が調理しています。 30代後半ぐらいの女性です。 日本語がやや不自由で、意思疎通に間が必要です。 カクテキ・ご飯食べ放題はまさに韓国スタイル。 カクテキは日本で見慣れたものと比べると大ぶりです。 大根葉も一緒に漬けてます。 口に入れると舌前方にジンジンとした苦辛味を感じます。 口の奥のほうでは酸味を感じます。 辛さはほとんどありません。 キムチって漬物なんだなと感じる一品。 写真2枚目です。 決して大根のレッドカレーではありません。 ご飯はやや粗末です。 韓国旅行をしたときもそうでしたが、 韓国ではジャーに入れてふやけたご飯を気にしない傾向でもあるのでしょうか? スープに入れるか、茶碗で別に出すか始めに聞いてくれます。 スープに入れてしまった方が良いかも知れません。 コムタンスープは牛の臓物を煮込んだスープ。 失敗した。 明日は高脂血症の定期検診があるのに。 私はテールスープの延長戦みたいなスープと勘違いしてました。 そう言えば韓国旅行をした時に、ホテル近くの店で朝飯で食った気がします。 すっかり失念しておりました。 韓国の店ではキムチを入れて食うように言われました。 十分味が付いているのに、何でキムチで台無しにするのか? と思ったことを、食べながら思い出しました。 3枚目の写真です。 決して具の入ってない豚汁ではありません。 牛の臓物スープと聞くと、 臭くてクセのある味と思うかもしれません。 そうでもないです。 むしろ柔らかく甘さを感じる味です。 薄くした豆乳から喉奥の引っかかりを除いた感じ。 日本の豚骨スープの方がよっぽどきついです。 香港でも臓物入り粥は当たり前ですから、 大陸アジアでは普通の食べ方なのかも知れません。 カクテキは食べる価値あります。
コムタンスープも美味しかったです。 でも、ご飯がイマイチなので超お勧めとはいきません。 食べ放題なので腹いっぱいにすることも可能。 でも、雰囲気としてお替りしにくいです。 基本スナック風なので。 |
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町田スタグルメ第3?弾。 ドネルケバブ・ヨーグルトソース。 ヨーグルトソースというと敬遠しそうでしょうが、 本場トルコでは当たり前のソースなんですよ、ネット情報によると。 酸味と旨味があるソース。 ちょっと酸味があり過ぎたような記憶もありますね。 肉も他のスタジアムと比べると多かった気がします。 いつから秋葉原名物になったか知らんが、 おそらくオタクメッカになってからの事でしょう。 確かに秋葉原から溢れ出してアメ横にまではみ出て来てます。 どうでも良いからアメ横は止めて欲しいな、イメージ的に。 埼玉両チームではすでに御馴染みメニュー。 お手軽に食べられる点はスタグルメに合ってますね。 写真左からたこ焼・ココ壱カレー・ケバブ・タコライス・かき氷等の細々した品。
来季はどうなるのでしょう。 ちなみにココ壱は一番商売気がない気がします。 担当者が単純にゼルビアが好きなだけではなかろうかと。 |
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たこ焼き屋の匠で販売してました。 徐々に改良を加えているようで、 初めて食べたときと、 直近で食べたときとでは少し違ってました。 どう違ったかの記憶はございません。 鉄板で焼いたパンの焦げ目が良い。
そこへ大きいフランクフルト。 玉ねぎのみじん切りが特徴か? 見たまんまの味。 しんぷる・いず・なんたらな商品です。 お値段は250円。 |
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清水エスパルスのホームスタジアム。 完全なサッカー専用スタジアム。 しかもどこか煤けた良い感じの雰囲気があるスタジアム。 バックスタンドの雰囲気はヨーロッパの弱小クラブスタジアムを思わせます。 が、正直清水サポーターとの雰囲気には合ってないように思われます。 直近に駐車場もあるようだが、 公共交通機関が利用できる人は是非そちらを。 エスパルス戦開催時にはJR清水駅・静岡駅からシャトルバスが出ます。 清水駅初は静鉄の新清水・ エスパルスドリームプラザ近くの浪漫館・ その後、工場協力による臨時駐車場のための駐車場を2箇所経由してスタジアムへ。 アウェイ探訪者はエスパルスドリームプラザ辺りをぷらぷらして、 浪漫館から乗り込むコースがお勧めです。 スタジアムグルメも充実しています。 充実の仕方が妙に地元・安物ちっくなのも好感度高し。 私が初めて行ったときは、出来合いのものしかなくて最低のぶるいだった記憶もありました。 ただ時間がなくて1店舗しか見なかったせいかも知れません。 似顔絵弁当はネタ的に・もつカレーは味的にお勧め。 バックスタンドからの観戦が価格バランスからしてもベストと思いますが、 ゴール裏2階席からの観戦も味があります。 バスに乗ってスタジアムに近づくとき、
丘の上にあるスタジアムを見上げる景色がなかなか良い。 |




