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J1からJFLまで、いつかは地域リーグまで網羅を目指します。
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平成19年10月7日(日)13:00
第87回天皇杯全日本サッカー選手権大会第3回戦
東京ヴェルディ1969vsHondaFC
味の素スタジアム:晴れ:

試合結果:
0−0のドローで延長戦。
延長戦の結果、0−1でHondaFCの勝利。
ヴェルディは3年連続初戦敗退。

試合感想:
酷い試合。
Hondaは確かに良かった。
でも、それが霞むほどヴェルディが酷かった。
3日後のリーグ戦のためのターンオーバー。
普段出られない選手が奮起しそうなものだが、全然駄目。
ここまで無様な試合をするのは難しい。
守備はプロらしい効率の良さを感じる。
しかし、攻撃は文字通り何も出来なかった。
チームとしてどうするのか決まってない。
だから選手が入れ替わると何にも出来ない。
ついでに選手に追い詰められた必死さもない。
調子が良いときには個の総合力で圧倒するが、
調子が悪くなれば止め処もなく落ちていく。
多分このままJ1に上がってもまともなサッカーが出来るとは思えない。
まあ、監督が無能なんだと思いますね。
選手も果たして有能なのか疑問の余地がありますね。
私の先輩に”俺はやれないんじゃない、やらないだけだ”と言った人が居ました。
やらないのはやれないのとどう違うんでしょうか?
結果は同じなんですよ。
やって下さいよ、やれる機会を得たんだから。
負け癖ついたプライドばっかり高いユースチームみたいな試合すんじゃねー。

試合経過:
前半序盤はメモしたくなるようなプレーなし。
早くもグズグズ試合になる予感が漂う。
少なくともグランドコンディションはぐずぐず。
踏み込むとベロベロと芝生が剥げる。

5分東京、中央遠目から14番富澤のFK、壁2枚。
直接狙うが低い弾道は左にそれる。

9分ホンダ、中から左スペースの14番桶田。
縦のドリブルにヴェルディ一人カバーに入る。
桶田切り込めず縦に出てからセンタリング。
ゴロのボールをニアでシュート。
しかし、コーナーに向かって放つようなほぼクリア。

10分ホンダ、30番一柳のパスミスをPA外付近でカット。
シュートは左にそれる。
この手のミスを連発するヴェルディ。

11分ホンダ、ヴェルディの横パスを9番新田が足を出しカット。
ボールはディフェンスラインの裏。
しかし、9番は体勢崩してボールを捉え切れず。
ヴェルディはやらかす臭いを漂わせる。

13分東京、右SのFKチャンスにならず逆襲受ける。
しかし、ホンダも攻め切れず。

15分ホンダ、19番柴田の右CKはニアポスト前でバウンドするボール。
Jリーグなら叩き込まれただろうなという状況。
ヴェルディはそこから少ないボールタッチで逆襲。
しかし、前線でもたつきシュートまで行けず。

19分ホンダ、右Sやや中より中盤から19番柴田のFK、壁2枚。
ファーポスト方向のボールはヴェルディがヘッドで流す。
フリーの11番鈴木拾って入れ直すが、14番富澤がファーポスト前で処理。

21分東京、右Sにホンダ3人で囲みに行くが中へパスを通される。
13番佐藤が受けて左前には19番船越。
チャンスかと思ったが、ふかしミドルで全て台無し。

22分、センターサークル付近でヘッドの競り合い。
ヴェルディにイエロー。
何があったのか?わざと肘でも上げたか?

ホンダは運動量多いが、ヴェルディが位置取りに百日ぐらいの長がある。
さすがプロではあるが、勝てないユースチームの香りがする。

27分ホンダ、中央縦スペース狙って入れる。
9番新田が走って追い付く。
ヴェルディ2人が寄った所で足を投げ出すようにシュート。
力なくGKが拾い上げる。

ほとんどまともな攻撃が出来ないヴェルディ。

30分ホンダ、左からやや戻すように中へ。
バウンドに合わせて4番安部ミドル。
アウトに引っかかったように右に高くそれていく。

33分ホンダ、敵陣で短く10本近くパスを繋ぐ。
なかなか上手いパスもあり、リズムは良い。
雰囲気はあるが前に向かって運べない。

34分東京、ミドルが左ポスト付近襲うがゴールならず。

36分ホンダ、右サイドに入れて、戻してからセンタリング。
ファーポスト前6番田坂のヘッドは後ろに流れヴェルディに当り左CK。
左CKはニアで9番新田寄るが、強いクリアのようになり左タッチライン割る。

外で回されても中に隙の少ないヴェルディ。
前半序盤の反省生かしたか、後ろでのパスが強めになっている。

40分ホンダ、左Sスペースへフリー。
やや中に寄った14番桶田にパス。
ここで中に切り込めば大チャンスだったが、トラップは外へ流れる。
ヴェルディが詰めて左CK。
左CKはニアでヘッドクリア。

43分ホンダ、左Sでドリブル突破で2人かわす。
しかしヴェルディの壁厚くカバーにカットされる。
カットのルーズボールをホンダすぐに中に入れる。
しかし、キックミスでほぼヴェルディへのパス。

ヴェルディは勝てば良い試合だから、
きっちり守れていれば良いという考え方もある。
だけど攻撃がこの上ないほど空っきし。





続きはまた今度。

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平成19年10月6日(土)15:00
Fリーグ2007第3節
ぺスカドーラ町田vs名古屋オーシャンズ
駒沢オリンピック公園屋内競技場

試合結果:
2−4で名古屋勝利。
内容的には名古屋完勝。

試合感想:
もっと激しく、華々しいかと思いきや。
正直期待はずれな感がある。
まだ金を取って見せるレベルにはない。
個人的にはJFLの上位対決の方が面白いと思う。
ただ、この試合に限ってかもしれない。
1月の集中開催の時に再度見てみたい。

守りはポジショニングがサッカー以上に重要そうだ。
名古屋はしっかりそれが出来ているうようだ。
町田がその隙を突く実力を発揮できないまま終了。
終了間際に光があったようななかったような。
消化不良気味。

名古屋9番がオーバーアクションをしていた。
これが結構様になる。
インドアスポーツではアリだ。
アメリカのバスケ並みに派手にやっても違和感がないスポーツだと思う。
クラブ活動っぽくしこしこやるには暗すぎる。
演出にもっと力を入れて欲しい。
ただし、知恵を使って。
バレーボールの代表戦のような下らないのは勘弁だが。
45分横浜、11番坂田が高く浮いた球を押さえる。
PAに入った辺りでのシュートは当たり損ない。

47分横浜、中11番坂田から左13番小宮山。
左前のスペースに入った8番マルケスに縦で入れる。
センタリングは軽く浮かしてファーへ。
15番大島頭で落とすがクリア。
横浜拾って再び中へ放り込む。
中央17番吉田は軽く触れただけでトリッキーなパス狙う。
しかし、チャンスにはならず。
こぼれ球を15番大島がオーバーヘッドで中に戻そうとする。
ボールは左に高く外れる。

51分大宮、右から大きく中に放り込む。
中央でヘディングは左ポスト前。
もう一人がヘディングで狙うが体張られ左CKへ。
高くファーへ向かう途中、横浜頭でクリアで右CK。

55分横浜、左13番小宮山カット。
左に開きつつ前に進む8番マルケスに。
センタリングはファー17番吉田。
中に戻そうとするがブロック。
もう一度17番吉田に戻り、シュートはふかす。

58分横浜、中央8番マルケスから左フリーの河合。
やや早め、やや斜めに速いライナー性のセンタリング。
しかし、中・右に居た選手の前を通り過ぎていく。

60分横浜、自陣で奪って8番マルケスが長いドリブル。
センターライン越えて右フリーの17番吉田。
選択肢がいくつもある中、大ふかし&大外れの糞シュート。

61分横浜、17番吉田アウト・32番山瀬幸イン。
おかしなプレーが多かったので、早く代わって欲しかった。

62分大宮、右Sからフリーのセンタリング。
ファーで28番平野がダイビングヘッド。
速攻で決める大宮らしい先制点。

65分大宮、8番マルケスの横パスをカット。
前・中央を走る9番吉原へパスが入る。
しかし、9番吉原押さえられず。

67分横浜、11番坂田のシュートはブロック。
高く上がりGKライン上でキャッチするがCK。
右CKはチャンスにならず。

69分横浜、右Sからニアポスト前にスルーパス。
8番マルケスが入ろうとするがカバー。
GK前に出てキャッチするが、8番マルケスと交錯。

70分横浜、8番マルケスのミドルはチョコ〜ンと高く上げたシュート。
ゴール上を通り過ぎる。

73分大宮、浮かし球で中央にスルーパス。
9番吉原完全にフリーでGKと1対1。
体を入れるだけでトラップ無し。
そのままゴール中央へ叩き込んで追加点。

75分横浜、こぼれ球7番佐伯のミドルは大宮に当たってCK。
CKはチャンスの匂いすら無し。

76分、大宮14番森田・横浜富田にイエロー。

76分大宮、8番大悟アウト・15番斉藤イン。

77分横浜、8番マルケスがアウト・28番天野イン。

78分横浜、左縦で左隅のスペースへ。
11番坂田が走り込んでCK。
今年の横浜はこれだろ。
遅すぎる。

81分横浜、15番斉藤が中央線付近パスカットで中央ドリブル。
右9番吉原に流してからセンタリング。
中央ややニアの15番斉藤はスルー。
さらに外にいた選手がアーク付近からシュートは上へ。
完全に崩し切った形でのフリーのシュート。
ここはせめてマウスを捉えたかった。

82分大宮、7番佐伯アウト・6番片岡イン。
横浜、7番隼磨アウト・20番ハーフナー・マイクがイン。

84分横浜、中央をゴロのボールがすり抜ける。
11番坂田と10番山瀬功が重なる。
やや左の10番山瀬がアウトで流し込もうとするが弱い。

85分横浜、右CKファーに放り込む。
混戦にするのが精一杯。

86分横浜、15番大島ポストプレー。
胸で中に転がす。
1人突っ込むがシュート打てず。

87分横浜、ゴール前大きく放り込む。
20番マイク競って何とかシュートまで。
弱く転がり、GKタイミングずれる。
一度逃したボールにGK追い付きキャッチ。

88分横浜、22番中澤が放り込むがミス。
跳ね返った所、横浜拾って放り込み直す。
20番マイクがポストの役目を果たす。
11番坂田が至近距離からシュート放つがブロック。

90分横浜、20番マイクを狙ったボールが入る。
胸で落としてボレーシュート。
GKの足元辺りでキャッチされる。

ロスタイムは4分。

ロスタイム大宮、強引な突破をした時に9番吉原にイエロー。
平成19年9月29日(土)16:00
Jリーグ ディビジョン1第27節
横浜F・マリノスvs大宮アルディージャ
日産スタジアム・雨・12,923人

試合結果:
0−2で大宮の完勝。

試合感想:
テレビ放送では横浜が攻めあぐねたそうだ。
確かにそうかもしれない。
ただ、この試合は横浜からの視点はいらない。
大宮がしっかり組織的に守り、
効果的なカウンター攻撃で見事に点を奪った試合だった。
大宮が勝つべくして勝った試合。
横浜は波に乗ったかと思うと失速してしまう。
今が旬だと思うと急に勢いを無くす。
本当に”足の速い”チームだ。
横浜は下から中への繋ぎが不安定。
これは大宮のしっかりとした守りのせいでもあるが、
次々とミスをするようでは勝ちようがない。

試合経過:
1分大宮、ボール処理ミスを8番小林大悟が拾ってドリブル。
右S走り込んだ選手に流し、自らはさらに前へ。
右から前方のペナルティエリア内中央スペースパス。
8番大悟のシュートはブロックでこぼれる。
22番中澤がクリアするが、右から入って来た大宮選手がカット。
シュートは左に外れる。
中澤の”ボンバー”をかすったかに見えたがゴールキック。

4分大宮、ディフェンスラインで9番吉原が奪ってミドル。
右ポストをかすめて行く。

6分大宮、4番波戸のセンタリングはヘッドでクリア。
大宮拾って縦に入れる。
そこからのセンタリングはGKパンチング。
拾って9番吉原のシュートはふかす。

自陣でのルーズボールも次々拾われる横浜。
ついていけないと言うよりも、そもそもそこに人が居ない。

8分横浜、左から右へサイドチェンジ。
7番田中隼磨が受けてセンタリング。
中央でGKとの競り合いになってファウル。

大宮は前2枚で追って中の4枚で網を掛ける感じ。
守りに入ると中4枚がベタッとフラットに下がるのでスパースがなくなる。
よって横浜のDFラインからの出し先・逃げ先が無くなっている。

11分大宮、22番中澤から中盤へのパスをカット。
数的優位の絶対的チャンスだが、
11番藤本が何かファウルでもやったらしく、
チャンスを逸する。

16分横浜、中央35番河合から縦15番大島。
ミドルは低く左へ、GKキャッチ。

17分大宮、大きく裏狙った浮かし球。
14番森田トラップ失敗でチャンス潰す。
厳しいプレスなくほぼ凡ミス。

18分大宮、8番大悟の低いミドルはGK正面。

20分横浜、右S7番隼磨が短く縦。
PA内8番マルケスのセンタリング。
ニアでのヘッドはGK江角弾き出す。
右CKはショートで、何事もなく終了。

横浜DFは4枚だが両サイドが高い位置。
中盤・前線も変則的に見える。
前方で待つ傾向にある。
35番河合が底に居る以外は流動的。

26分横浜、大宮11番藤本と4番レアンドロが敵陣で交錯、そのまま動けず。
横浜拾って大チャンス。
シュートまで持っていくが左バーに嫌われる。

27分横浜、右PA横から8番マルケスFK、壁2枚。
壁動くのが早かったか、蹴り直し。
こぼれ球をミドルシュートは外れる。

30分大宮、DFが右からミドル。
ブレながらファーポスト方向。
外れていたが、GK触ってCKに。
CKはGKのチャージで横浜ボールに。

31分大宮、11番藤本アウト・28番平野イン。

34分大宮、縦1本に9番葭原と横浜22番中澤競り合う。
吉原競い勝つがシュートまでは行けない。

35分横浜、右CK高くファーをヘディングクリア。
こぼれ球PA外からノートラップシュートは上へ。

42分大宮、右S奥で18番西村ボールキープからCK得る。
ニアのボールはクリア。
こぼれ球シュートは大外れ。

45分大宮、28番平野左に開いて縦に受ける。
早めのセンタリングはCKへ。
左CKはファー。
ヘディング競ってこぼれ球はクリア。


3時間後に追加予定。

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チリソースとチーズソースでグッチョングッチョンのデレデレになったホットドックと
バックスタンドで格闘。延長前半10分まではテレビで観戦。
ゴール前まで来てないが、ややセパハンペースに見えた。
ホットドックとの格闘が大混戦だったので良く分からなかったが。

延長前半10分、セパの選手が倒れている。
何故かピッチ上で治療している。
終わってから外へ出て、すぐに戻る。
何でそんなことが許されるのか良く分からん。
頭に包帯巻いているので止血辺りを理由にしたのか。
こういう小汚い事を平気でやれないと世界で勝てないんだろうね。
こんなことしなきゃ勝てないチームに興味はないけどね。
中東のチームの嫌いな所を全部集めたようなチームだな。

何だか良くパスが回り始めたセパ、ようやく本領発揮か?
それでも攻めあがっているのは4人以上にはならない。
24番大橋が入っている?いつからだ?
14番中村が居ないな。
(ニュースによると足が攣ったとか。)

後半0分川崎、16番鄭アウト・9番我那覇イン。

後半2分川崎、26番村上がパスをカットされる。
右S奥で11番マギヌン奪い返してセンタリング。
高くゴール前はセパがヘッドクリア。

せめぎ合いと言うか、
探り合いと言うか、
何事も起こらず淡々と時間が過ぎる。
変わったことは川崎の攻撃が鳴りを潜めたことだけ。
セパは全く変わらず。

後半7分川崎、右Sから大きくファーに振る。
4番井川がヘッドで中に戻す。
高く上がってゴール前9番我那覇が競る。
しかし、得点の臭いすらせず左に流れる。

後半11分川崎、右S24番大橋へのスルーパスで縦に抜ける。
1人かわしてセンタリングは高すぎて10番ジュニーニョのヘッドは当て損ね。
ゴール前でボール行き来するが得点出来そうな雰囲気は無い。

後半12分セパ、中央で倒れて再びピッチ内で治療。
川崎は選手を外に出すようアピールしない。
半分PKでも良いと思ったのだろう。
もうこの時点で負けていたと思う。
再び治療してから担架で外。
しかもボールが切れる前にピッチに戻る。
やりたい放題。

ロスタイム1分。

ロスタイム川崎、ミドルシュートは低く左へ。
セパ触ってCkかと思ったがその前に何かあったらしい。
セパのプレスキックになって、キック前に試合終了。

PK戦を川崎側で行うよう指示する審判団。
しかし、有り得ない事をされているとばかりに抗議するセパ。
本当に中東らしいチームだ。
まあ、こういう図太さが必要なんだろうけど、
どうにもこうにも好きになれない。
PKになれば断然セパが有利。
GKの調子が明らかに違う。
好プレー連発していたセパGKは乗っているはず。

という事で川崎先攻でPK戦。
1人目川崎、10番ジュニーニョは思い切り良く右へ蹴り込んで成功。
1人目セパ、5番一度立ち止まってGKを揺さ振り左へ成功。
2人目川崎、9番我那覇が長い助走から左下に成功。
2人目セパ、4番アークからの助走で左ゴロでシュート成功。GK逆に転がる。
3人目川崎、24番大橋左隅に叩き付けるようなゴロでシュート成功。
3人目セパ、12番助走に下がってからすぐスタート右下ゴロで成功。
4人目川崎、29番谷口はライナー性で左に大きく外す。
4人目セパ、左へライナー性に思い切り良く決める。GKは逆に転がる。
川島は全く精彩を欠いている。止める可能性を感じさせない。
これではセパにも圧力を感じさせることが出来ない。
4人目で川島が逆に力なく転がった時点で”万事休す”な感じがした。
5人目川崎、13番寺田右上に綺麗に叩き込んで成功。
5人目セパ、6番ほぼ真ん中に蹴り込んで成功。
GK先に転がって自滅。本当に力なく転がる。おそらく不調。

PK戦での敗戦は籤で失敗したようなもの。
ただ、セパは川島に関して何らかの情報を得ていたのかなと感じないでもなかった。

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