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長野原高校前の定食屋です。 私の人生の中で最もお世話になっている定食屋です。 私の体の約8%はこのお店の食事で出来てます。 職場のごく近くにあります。 夕飯に利用しています。 初めて赴任して来た時は昼・夜とお世話になることもありました。 メニューによっては高めの料金設定ですが、それ以上に量が多いです。 自動車通勤をしてセブンイレブンで朝飯をすませ、 職場の食堂で昼食を食らい、 ポプラで夕食を済ませると「太る」。 私の職場では常識です。 客層は近くの現業系のサラリーマンが多め。 NTTやら消防署やら国交省やら東電やら。 その次は土方のおっちゃん・兄ちゃん。 そんでもって、向かいの高校生。 味は基本的に濃い目。 メニューも肉・揚げ物が多いです。 麺類も豊富です。 うどん・蕎麦・ラーメンは当然のこと。 焼きうどん・焼き蕎麦・スパゲッティーまで揃ってます。 スパゲッティーだけは食べたことがありません。 写真はとろろ定食と野菜炒め定食。どちらも680円。 ご飯がそこそこ多いにも係わらず、 とろろも野菜炒めも普通に食べてると余ってしまいます。 味噌汁は野菜の切れ端がタップリ。 作り置きしてるため日によって濃さが違います。 テーブル席と座敷席が4人掛け計8つほど。 お昼時はお客さんでいっぱいです。 5時からの夕飯は混みません。 貸し切り用に奥に別部屋があります。 ご近所さんの飲み会で使用されることが多いようです。 グルメと呼ぶような美味しさではありません。
町の定食屋らしい庶民的な美味しさです。 お勧めは親子丼と舞茸蕎麦。 最近高脂血症の診断を受けたので親子丼が食べられません…。 |
群馬グルメその他
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群馬でしか食べられないものから、群馬でなくとも食べられるものまで。
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2度目です。 今回はブルーベリー生クリーム400円で。 土曜日夜の20:00ぐらいです。 30分近く待ちました。 店の上部で流されてる無音ビデオをぼさっと見る。 当然「ロマンドーロール」のコマーシャル。 店の歴史なども分かります。 初めて見るなら見てられる。 茶髪若社長が妙に軽そうです。 福島の和菓子屋の息子だそうで。 生地を焼く様子を見るために工夫されてます。 様子を見てるとなかなか面白い。 小さな女の子は一心に覗いてます。 男の子の場合はすぐに飽きて、 そこらじゅうを走り回ることが多いようです。 さて、フランスロール。 焼いた円い生地の縁に沿って生クリームを絞る。 ただし、半分だけです。 縁に平行線を2,3本生クリームで引きます。 そこへブルーベリージャム。 縁に3個生ブルーべリー配置。 中心にもう一個。 何も置いていないもう半分の生地を折る。 それを巻いて紙で包む。以上。 やはり、こちらの方が私好みだったようです。
次は生苺を試してみましょうかね。 今なら50円のサービス券が付いてきます。 |
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高崎駅東口。 一番近い立体駐車場の1階にあります。 お店の駐車場は外に3台くらい。 ドンレミーは群馬のデザートメーカーです。 群馬のスーパーには、必ず商品があります。 生洋菓子系です。 ものすごく美味しいわけではないですが、 シャトレーゼよりは美味しいのではないかな。 ここのお店はアウトレットだけあって、 撥ねものが商品です。 と言っても、どこが撥ねものなのか? そんな商品が多いです。 中には、産業廃棄物みたいなものが、 タダ同然で売られてますが。 写真の通り購入。 絹ロール50円。 ケーキ生地がきめ細やかなロールケーキです。 プリン50円。 ヌルリとした舌触りの、 やや濃厚系プリン。 カラメルの甘苦がいい。 濃厚杏仁豆腐。100円。 胡麻ペーストと生クリームを足して、 しっとりと固めたような舌触り。 味は杏仁霜がセブンイレブン杏仁の2倍は入ってるかのような濃厚さ。 ぎりぎり、しつこいまでは行ってない。 一番美味かったのはこれかな。 そもそも杏仁豆腐は好物だけどね。 お値段は4〜5割引くらいだと思われます。
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高崎イオンSC内1階。 サティ寄りにあります。 スタバの隣。 スタバで珈琲のお試しサービス。 ラッキー♪ フランスロールのお店です。 フランスロールとは、 出来立てを道具を使わずそのまま食べるケーキ。 だそうです。 クレープのようですが、そうではない。 だそうです。 私は、スタバの珈琲飲み飲み、生クリームマロンを注文。 秋ですから栗です。 目の前で生地焼いてます。 焼き方はクレープそのもの。 しかし、クレープに比べると焼きすぎ。 両面こんがり焼いてます。 グリとグラでしたっけ、あの鼠だかリスだか。 奴らが焼いたパンケーキのような色。 それを後に持ってって生クリーム。 そしてトッピング。 マロンクリームもタップリと。 真ん中に栗。 最後の一口にも栗。 計2個。 確かに食べやすい。 崩れやしないかと思いましたが、 その気配も無かったです。 クレープより生地の食感が良い。 クレープ生地の柔らかさはそのままに、 ややムチッとした感じがあります。 生クリームはあっさり甘い。 が、マロンクリームはまったり甘い。 美味しいですけど、私の好みとしては甘すぎる。 ブルーベリーが多分好み。 ジャムだけかと思って敬遠したんですが、 生ブルーベリー使ってました。 苺も生を使ってます。 今は50円のサービス券配布中。 歩きながら食べるケーキ。 確かにキャッチフレーズどおり。 それでも、一番近いのはクレープかな。 私はクレープより好きです。 ポイントはやはり生地ですね。 因みに熱々ではありません。
出来立てといっても。 生地が薄いところに生クリーム。 そのせいかと思われます。 |
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平成18年10月13日(金)17:00 本日は桐生に出張です。 16時に仕事が終了しました。 本当は桐生でソースカツ丼にしたかった。 でも、ソースカツ丼のお店は17時から。 仕方ないので伊勢崎に向います。 付いた頃にはお腹がすくでしょう。 さて、伊勢崎では何を食べましょうか? うどん?パスタ? いえいえ、もんじゃ焼きです。 伊勢崎は隠れたもんじゃ焼きの町なのです。 何でかは知りません。 自動車で移動してたので、 駐車場のあるお店へ。 一方通行だらけの道、 非常に分かりにくい所にあります。 もう一度行けと言われても行けません。 中に入るとお客さんはおばちゃん一人。 お好み焼きつまみに焼酎をボトルで飲んでる。 我々で3人になりました。 しかし、野郎二人は車のため酒が飲めません。 私は運転しませんが、助手席だけが飲むのもね。 まずは、「あまから」430円。 もんじゃ焼きです。 「あま」「から」もあります。 具はキャベツ、極細さきいか、ねぎ、天かすかな? おばちゃんが土手を作ってくれます。 ただし、作りが甘くて決壊します。 読売新聞をお供に、しばらく待ちます。 なかなか焼けませんな。 いい加減なところで食べ始めます。 甘辛い?甘酸っぱい?甘じょっぱい? 良く分からない不思議な味。 苺シロップが入ってるのが伊勢崎風とか。 カレー粉もかかってました。 私、もんじゃ焼き初めて食べるんですが、 これがもんじゃ焼きと認識して良いのかどうか? これだけでは、お腹が埋まらない。 追加でミックス天(お好み焼き)。930円。 この辺りでおじちゃん1人、 おばちゃん4人が入店。 もんじゃ焼きもお好み焼きも、 注文受けてからキャベツを切るようです。 お店のおばちゃんはここで応援を要請。 電話で娘さんらしき人を呼び寄せました。 さらにおじちゃん1人入店。 どこぞで飲んできたようです。 さらに酒癖が悪い。 お客おばちゃんの前でパンツから…。 結局、お店のおばちゃんに怒られて追い出されます。 いかにも、ご近所さんのためのお店ですね。 お好み焼きは、あまり触らないよう注意されます。
よって、ふっくらと焼きあがります。 いか、えび、ほたて、豚肉。 なかなか美味しい。 ソースが柔らかい甘酸っぱさ。 中濃ソースにマヨネーズを混ぜた感じ。 鰹節と青海苔をふりましょう。 |




