渋川酒処

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飲むときは飲む。飲まないときは飲まない。
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平成18年10月24日(火)20:00

結論から言うと悪くはない。
火曜日だから客は少ない。
個室が多いです。
大きい目の個室もあり。
店全体はくらい照明。
チェーン店と比べればお洒落気。

渋川市御幸田交差点付近。
お隣が登利平です。
駐車場がやや離れて分かりにくい。
お向かいの美容室の裏。
お帰りは代行で。
提携しいてる代行は500円引き。
プリンス代行です。

仕事で嫌ことがありましてね。
飲みに行くことにしました。同僚3人と。
嫌なことはサラリと触れて笑い飛ばしたら、
後は関係ない話で盛り上がりました。
結局、閉店時間までいました。
0時半ごろかな?

お料理はまあまあ美味しい。
これと言って誉めたい料理は無かったですが。
店の張り紙見たら、
この前の「鶴」の姉妹店のようです。
なるほどね。
「鶴」をやや若目にした感じ。
料理はまあまあだけど、
これと言ってという感じも姉妹らしく似てます。
そこは似る必要ないけどね。

温野菜、ミックスピザ、イタリア風冷奴…
で、〆にパスタ。別にイタリア風居酒屋じゃないですよ。
う〜ん。飲んでましたんでね〜。
正確な味のコメントは難しい。
パスタが居酒屋の割りに美味しかったような。

生ビール2杯に芋焼酎ロック3杯。
同僚も似たような量。
合計1万3千円。

何でコロポックルかは不明です。
酒も肴も北海道には関係なさそうです。

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平成18年10月19日21:00

同僚4人と仕事終わりに一杯。
初めは「ねこ」の予定。
先着組2人が「ねこ」の場所が分からなかったらしく、
勝手にこの店で飲み始めました。

前の「ねこ」だった店舗。
随分お洒落に変身。
第二陣で私が到着。
すでに、料理は揃ってる。
ゆで蛸スライス。
鮭ハラスの塩焼き。
銀杏の塩焼き。
豚バラのねぎ巻。
金目の煮付け。

最初は生ビール。もう一杯生ビール。
3杯目以降は焼酎いいちこ。水割りで。

生ビール空いた頃。
第三陣の2名到着。

追加注文。
肉じゃが。
ぶり大根。
サラダうどん。

いいちこボトル2本を空けて終了。
3本だったかな?2時間半ほど。

料理は美味しい方。
これはいけるってほどではないですが。
銀杏が一番美味かったかな?
つまりはそういうことです。
割り勘で一人3700円でした。

イメージ 1

平成18年9月7日(木)
同僚に誘われて、同僚、後輩の3人で行きました。
渋川駅前のとんでんのちょっと左(駅から見て)。
大きな猫の石像が出迎えてくれます。

このお店は2回ほど場所を移動しています。
付近に第1号のお店がまだ看板を掲げています。
いくら待っても営業開始時間は訪れません。
お気をつけて下さい。

私は今回初めて行きました。
が、料理が美味いとの評判を聞いていました。
また、店が異常なほど狭いとも聞いてました。

しかし、店の移転に伴い、
料理の評判を維持しつつ、
店の狭さは克服したようです。

付き出しはオクラのあっさり煮。
食べた中でのお奨めは、
どじょうの唐揚げと焼きナスです。

どじょうの唐揚げは見た目が少しグロテスク。
女性の中には嫌がる人もいるかもしれません。
味は絶品です。
かわい子ぶるよりも食べた方がお得です。
小魚の旨みが凝縮してます。
川魚独特の臭みが薄らぎつつ、クセとして生きてます。

焼きナスはジューシー、甘みが良い。

卵焼き、肉じゃが、鮎塩焼き(1本)、スタミナ納豆等。
腹いっぱい食べながら、生ビール9杯、日本酒6合、酎ハイ数杯。
親子飯(さけ、いくら)、茶漬け、茶そばで各自〆ました。
7時に入って、12時の閉店まで居ました。
これで15940円。

この日仕事で嫌なことがありました。
酒飲んでるときには、まったく触れませんでした。
でも、同僚が気を使ってくれたんでしょう。
こんな同僚、後輩が居てくれて、私は幸せだな。
と思いつつも、帰った途端に爆睡。

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平成18年8月31日。
暑気(残暑)払いの飲み会です。
我々が払わなくとも、勝手に時間が払ってくれたようですが。
渋川市四ッ角にあるお店です。
昨年度には送別会に使わせて貰いました。
広いお部屋があります。
空いていれば60人ぐらいでの宴会も可能と思われます。
個室もあります。

もともとは、四ッ角近くで営業していたへそ寿司のお店です。
近くの割烹梅月系列のお店とも聞きます。

前菜から〆のお寿司まで美味しいです。
刺身も海老、マグロが良いです。
私の知る群馬レベルではない。
群馬のご老人には刺身が大嫌いという方が多いとか。
昔の刺身のイメージを引きずってるからではないかと書いてありました。
10年ほど前の上毛新聞の記事に。
かく言う私も10年ぐらい前の記憶のせいで、
群馬の刺身は美味くないというイメージが頭から離れない。

写真の料理がまず、出されます。
右奥サラダと刺身は4人分。
しばらく経つと天ぷら(飲みに夢中で写真なし)。
〆に握り寿司が出てきます(酔っ払って写真なし)。
近くの「越中屋」と比べると、
個人的にはこちらの方が好きです。
野菜が多いのが特に良い。
料理の質は物によって違うのでなんとも。
ただ、「越中屋」では夏に鮎の塩焼きが出る。
夏は迷いますね。

気取らないまでも、崩れすぎない飲み会にお奨めです。
5000円(税込)でコース料理+飲み放題です。
量は全部食べたら横ッ腹までいっぱい。

個々の料理全部の解説は長くなるので止めときます。
〆のお寿司のエンガワは妙に美味しかった。
平目ではないと思いますけど。
油が乗ってた割りに、臭味なく、肉厚。
同僚は海老の天ぷらが絶品だと言って、
人のを奪おうと狙ってました。成功したのかは不明。
写真手前のタンドリーチキン(もどきか?)もなかなか。
もしかしたら、出来合いかなと思うけど。
辛い手前のコクを感じさせるスパイスの加減。
鳥の皮の裏の油。
その組み合わせが美味い。
でも、これ食べると他の料理の味が…。

8月23日7時より2006年サッカーW杯反省会(非公式)を
渋川市内の越中屋で行いました。
このお店は日中は魚屋さんです。
夜になると、魚屋の裏でお食事とお酒がいただけます。
電話で私が「居酒屋」と発言した所、
お店の方に即座に「ご宴席ですね」と訂正されました。
お世話になったところ、確かに居酒屋という感じではないです。
お店の人が正しい。

お食事は魚屋さんだけあってお魚中心。
席に着くと、まず、前菜とお煮しめ。
それをいただきながらビールを待ちます。
エビス生小500円。サッポロ生中400円。ウーロン茶ピッチャー500円。
ビール1杯目を流し込んでる間に、
お刺身と鮎の塩焼き。
お刺身はまあまあいける。群馬という条件を考えれば上出来です。
鮎の塩焼きは、文句なしに美味しい。
たで酢でいただきます。
私は、たで酢でいただいたことがなかったので、
これは!と思いました。
が、すでにビール2杯目をクリアして、
微妙な味は判別不可能になっておりました。

さて、反省会そっちのけで職場のぶっちゃけ話で盛り上がりながら、
ビール3杯目をいただいてると天ぷらが出てきました。
蟹の脚、舞茸などの野菜。
すでに味が付いてますのでそのままいただきます。
酔いが回ると、いちいちつゆにつけるのが面倒ですから、その方がありがたい。
これもなかなか美味しい。

4杯目をいただいてると、
最後の締めの「冷しうどん」。
冷やし素麺のように冷たい水にひたし、
上にスイカ、トマト、ワカメ、レタスなどが乗ってます。
これを半分以上食べた頃にはもうお腹がいっぱい。
これが一番安いコースで3150円(税込)。
味も量も十分満足。
何かもう1品あったような、なかったような…。記憶が曖昧。

普段の憂さ晴らしの飲み会には使いづらいですが、
職場の忘年会、新年会などの1次会にはぴったり。
送別会・歓迎会などにも使えます。
実は今回の飲み会の裏の趣旨は、
多少改まった飲みの席で使える店の探索。
1軒候補が見つかりました。

コースは4000円の場合お刺身が豪華に。
5000円になると蟹がつきます。
これは予約時の電話での確認です。
2000円プラスで飲み放題にも出来るようです。
飲み放題の内容は確認してません。

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