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全国転勤族の常陸漫遊記
札幌から引っ越してきました!

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道の駅いたこ

香取神宮からは高速にのって潮来ICで降りました、そのあと
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道の駅いたこで休憩
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新鮮市場 伊太郎に寄ってみる。
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最近寒さで野菜が高騰していますね。道の駅だから野菜が安いかと思たのですが、スーパーとさほど変わりません。干し芋も売ってましたが,ひたちなかの方が本場ですから、買いませんよ。
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私が最初に目が止まったのが、これ。草もちに餡子がいっぱい。
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そして隣にあったうなぎのおこわも気になって買いました。
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うるおい館って何だろうと入ると
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こちらはお土産屋さんですね。
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こちらではどら焼きを作ってましたよ。
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色々な種類のどら焼きがあるのですね。ひととおり買って帰りました。
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特製という文字に弱くてね。これもお買い上げ
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たくさん買ったのでジェラートやソフトは諦めました。


#道の駅いたこ #どら焼き #うなぎおこわ

香取神宮

麺や福一でラーメンを食べた後は、半レクです。えっ〜成田山に行くのではと思った方、残念不正解です。あちらはお寺なので、やっぱり神様に息子の合格祈願をしないとね。
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今回は下総国(千葉県北部)の一宮(旧国地域で最も格式の高い神社)で、関東を中心に約400社の香取仁社の総本社の香取神宮に来ました。
こちらが参道の入口です。
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22日夜から23日朝にかけて降った関東地方の積雪がまだ残ってました。
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雪というよりは日陰部分は凍ってますよ。これで滑って転ぶと、息子の受験に縁起が悪くなるので慎重に歩きます。
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鳥居が見えて来ました。
それをくぐると
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総門が見えて来ました。
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総門をくぐります。
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香取神宮の御祭神は経津主大神(ふつぬしのおおかみ)です。天照大神の命により武甕槌大神(たてみかづちのおおかみ)の鹿島神宮の神と共に出雲の国へ派遣され見事交渉を成功させることが出来たのです。2人の神は大国主神から自らが最も大切としていた広鉾を授かり、日本の国を平定して天照大神の元へ復命されたのです。

香取神宮は初代神武天皇の御代に創建されました。
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楼門です。元禄13年(1700年)に造営され、昭和58年重要文化財に指定されました。
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本殿(拝殿)の到着です。さすが香取神宮の総本社、立派ですね。
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こちらも元禄13年徳川幕府の手によって造営され、昭和52年に国の重要文化財に指定されました。屋根は、檜皮葺、黒漆を基調とした色合いに極彩色で彩りを加えています。
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鹿島神宮のときも感じましたが、凄いパワースポットですね。

国家鎮護の神として、明治以前は「神宮」の御称号は伊勢神宮と鹿島神宮と香取神宮羽の3つだけですからね。
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これできっと大学受験は成功ですね。夏には鹿島神宮に行って祈願しましたから。
楼門の裏側には
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狛犬がいました。

ちょっと寒かったけど、行って良かったです。

#香取神宮 #パワースポット

成田空港

本日成田空港に行って来ました。
朝6時半に家を出発です。
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成田空港第2ターミナルの駐車場に停めて
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第3ターミナルには連絡バスに乗って行きます。
私だけならwalkingもかねて連絡通路を歩くのですが、今回は家族全員来ているので、バスです。
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成田空港第3ターミナルに到着です。
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今回はLCCのバニラエアラインを利用します。
利用するのは私の息子ですよ。大阪の大学を受験するために関西空港まで旅立つのです。
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第3ターミナルはフードコートがあります。
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大阪では3校を受験するのですが、今回の寒波のせいなのか3校のうち1校しか受験票が来ていませんでした。なので大学センターで仮受験票を発行してもらい受験するよう指示したところ、今家に帰ると2校の受験票が届いていましたので、急いで速達の簡易書留で送りましたよ。


受験シーズンにこの寒波はなしですよね。

原子力科学館

先日愛車MT-09で近所を散策。何気なく日立方面を走っているとある建物の看板に目が向いて、ちょっと寄って見ました。
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外観が工事中なので、何だかわかりずらいのですが
原子力科学館
です。東海村だからあるのでしょうか?
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入口の受付で簡単な住所の市名を書くだけで無料で入ることができます。
順路は2階からなってみましたが、子どもたちが学ぶような教室があるだけで、これと行って見るものはありません。
長い廊下を歩いて1Fに降りて
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記号がいっぱい。
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何故か鉄道模型のジオラマがありました。
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普通に電車が1周するだけです。
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アトミックLABO
電子力の基礎、利用についてさらに進んだ内容を学ぶことができます。
ここで初めて知った知識はオクロ鉱石という20億年前の天然原子炉があったことです。
自然で凄いですね。
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空港にある手荷物検査機があって、どのように見えるのかが分かりました。
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学校の社会科見学には良い施設ですね。
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でも大人だけで行くと、ちょっと真面目過ぎで面白みがないですよ。

 原子力科学館

 住  所:茨城県那珂郡東海村松村225-2
 電  話:029-282-3111
 開館時間:9:00〜16:00
 休館日 :月曜日

やすらぎの郷会津村

喜多方へ向かう途中遠くに大きな観音像が見えて、あれは何?と思ってました。
喜多方を出て猪苗代湖へ一般道で向かっていると、行きに見たあの観音様がどんどん近づいてくるのではないですか。

何があるのか気になったので行ってみました。
イメージ 1やすらぎの郷会津村
まるでお城のような入口ですね。
入口付近を見渡しても何があるのかわからなかったですよ。美術館の文字はありました。
拝観料が大人500円と書いてあったので、入ってみると・・・入口にスタッフも誰もいません。
歩いていると何処かでスタッフにあって拝観料を払うのかなあ?と思いながら歩くと、遊覧車という園内バス乗り場がありました。

でもこのバスは土日祝のみ運行らしく300円です。
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ここは観光地?お寺?宗教法人?まったくわかりません。
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この観音様が遠くから見えていたものですね。
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会津慈母大観音と書いてありました。
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赤ちゃんを抱いている菩薩さんですね。
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この会津慈母観音様は、観音像のお姿が決定したのが昭和57年、創立者が57歳ということで高さ57mと定められましたとのことです。
        
そして昭和62年8月に完成したらしい。

敷地面積6万坪もある施設を何があるのかわからずただ歩くことはできないし、外で奥さんが待っているので、結局観音様だけを見て帰りました。


#やすらぎの郷 #会津村 #会津慈母観音





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