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2018.12.24(月) 晴れ
思いもよらぬ旧友に会い、ドライブを兼ね 花フェスタが行われた森蘭丸の生地へ、昼食に<とろろ芋>を食べに行く。 残念ながら写真が取り込めません。
いろいろ話しているうちに、その知人が、糖尿病だと分かり、別れた後、早速、タラの木茶を作ってボトルに入れ、煎じて飲むようにと、タラの木も一緒にお持ちした。
タラの芽は、糖尿病に効き目があると言われているので、本人にとっても、受け入れやすく、お飲みになるようだ! 結果は後についてくるので、今後、効き目はご自分で感じるであろう!
しかし、驚きなのは一般的な現実!
既に、200人以上の方が私のアドバイスを受け使っている、その効果を味わっているはずなのに! 変わっているのは、私じゃない、貴方だよ!
例
・<ガンが全身に転移し、既に諦めた人>
タラの木茶を飲み始めすでに1年近くなる近くに住む2人、今もって元気に仕事をしているよ!その2人は 「医者の薬も併用する」と言った。よって、タラの木茶の効用だとは、思っていないのだろう? 黙って何も言いません。
・ガンとは違いますが、「腰が思わしくなく、医者を転々と変え、更に悪くここのあり様だ」と足を引きずって歩く会社の社長さん。知り合いが同じ悩みで是非とも試したいのは、<セラミックに埋められた磁石>だが、「返してほしい」と知人を通して伝えると、「調子がいいから、もうしばらく使わしてほしい」と言って、今もって何の音沙汰がない。
・「お兄さんが<ガン>で入院し、抗がん剤が酷く、可哀そうで、もう治療を止めました」と言われた人、「私を神様だと思うぞ!」と言ったのに、ハッキリしないので3度も訪ね、旦那を呼び、やっと タラの木茶を飲むことになったそのお兄さん、2年後にはつるつる頭から毛が生え、それから1年後に尋ねたら、「知らない」と言う、。。。 「知らないとはなんだ!」 と、声を荒げて怒ると、「元気になったら連絡が途絶えた」 と、言う。
・他にも、多々ある。 元気でいて、お会いしても、ガンであった自分のことは何も言わない。元気になると、もう 忘れておられるが!
「なんで素直に、ありがとう」と、言えないもんかね?
僕なら、感謝感激です!
理由なんでしょうか?
世間一般の考えに迎合してしまうのかな?
自分がガンだったとは言いたくないのかもしれないが、
タラの木を煎じて飲んで治ったなどとは、口が裂けても言えない!
言えば、質問を受け、人によっては、無視されバカにされる。
僕も、随分と、変り者と言われてますが、。。。
身を以て実践した成果を、他の人達も伝え、元気で幸せになってほひいいてほしいのだが、解ってもらえない人たちが殆ど。 最近では、その様な人達の運命だと考え、あの世へ早い旅立ちを残念な思いで見守ることにしています。
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