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2019.5.14(月) 曇り後雨
米国市場617ドル⤵ 中国との貿易摩擦で、25%の関税をかけることに中国は、対抗措置をとる構え。
これだけ下がれば買ってもよいと、値下が10%以上と酷かったレカム(150及び147円の指値)、アバール、アウトソーシング、杉村倉庫など、を注文した。レカムは@146で始まり買えた後、気配値を上げたアウトソーシングは買ったが、その他は諦め、次の取引を成立させた。
商品名 買い 売り 引け値
レカム 20000株@146 @145−23
アウトソーシング 1200株@1204 1200株@1245 @1260−52
サイバーダイン 1800株@613 @613−6
アイサンテクノ 800株@2050 @2068−37
山王 400株@696 @697−18
デイトレ ‐2+4.8−1.28−手数料0.52= +1万円
レカムを筆頭に、主な保有株の値下がりがあり、本日は1、000万を超す保有株の下落は、とても痛い。
米国株暴落を受け、一時は日経だダウ300円を超す値下がりが、終わってみれば124.05円の値下がりに留まったが、主力保有株 <レカム>の値下がりが酷かった。
今日の<レカムの大暴落>は、会社側の安易な増資発表によるもので、先の増資失敗の責任を取らず、大事な株主たちの心をおろそかにする、私のアドバイスをも無視し、株価は1年以上も下がり続けてきた。そんな経営者では、望みが殆ど無い!今の個人商店から、まともな上場会社になるには、株主を大事に考える必要がある。そのために、前回増資失敗の責任を取り、自分の持つ一部の株を会社に寄付し、償却する必要があった。自分の失敗の責任すら取らず、株主に損失を転嫁し、負担させるのではなく、自分の責任は自分で償う姿勢がその会社の評価となるのだ。その意味すら分からないのでは、経営者としては失格と言えよう。更に、増資に当たり、その価格を示さず、決定日を決め、その日の株価に委ねるやり方では、株価操作される危険がある。初めから、安くなっても構わない、株主軽視と思われても仕方がない、どアホー社長に見える。私自身も、こんな会社を主な投資先に選び、大損害となっているのだから、投資家失格間違いない。 どアホーが、賢明な株主思いに大変身すれば、空売り機関に狙い撃ちされることもなかろうに!
またまた、嫌われもの<野村証券>の空売りが始まっていた。
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