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2019.5.20(月) 曇り雨

夜中午前2時までに、50通に及ぶメールがO君から寄せられていた。「3度施療を受けると3000x3=9000円掛る、とてもそんな高額払えない、もう行かない、親も反対し、マインドパワーには関わるな」と言うのである。

これまでの経過からして、誠に不自然、若しかして サップライズを未だ十分観ていない父親が反対しているのかと考え、何度かに分け、メールで次のようなことを連絡した。

お金には2種類ある。一つは死に金、これまでのようにパチンコですってんてんになり、歯が真っ黒になるまでたばこを吸う、同じようなものをいくつも買う、そんな不必要な無駄使いのことを死に金と言うんだ。もう一つは、生きた金、すなわち、自分の為に必要な金、両親や身近な大事な人の為、余裕が有れま多くの人のために使う金。自分の忘れ癖を直し、お父さんやお母さんの肩や腰の痛みを取ってやるためのお金は、生きた金なのだ。その為に常に節約し、その時のために使うんですよ。このメールを観たら、両親の都合のいい時、会いに行く、と伝え、気が付いたら直ぐに電話をください。

何時まで経ってもO君より連絡が無いので 同級生一人を訪ねる、ワラビ採りも行う、庭に入り草取り、等を行っていると、午前11時を過ぎて、メールが来た。今起きたばかりで、私のメールに驚いたようだ。「午後は雨が降るから、午後1時半にはお父さんがいるはずだから、来てほしい」と言うのだ。

やはり、お父さんは 息子の肩と腰の痛み、自分の肩コリと痛みの解消によるサップライズは認めたものの、未だ <他の奇跡は信じない。息子はダメ、治らん>諦めているのだ。「そんな親父では、治るものも治らん」と、強い口調物申す。もう 彼には、野中先生の施療の時、見せられたような奇跡を目前に観て、新たな感動が無い限り、話しても無駄と考え、親父さんに何時も従うお母さんに頼み、ご自分の口で2日前に観た奇跡やご自分の感動を述べてもらった。。。 そしてやっと、お母さんの強い望みは息子の精神的疾患の解消だとハッキリしたので、再び 加藤先生の待つ渥美施療所へ、向かうことになった。


私は、O君がパワーを獲得することを優先しようとしたが、規則上 お母さんと一緒にパワーを得る必要があると知り、今後はその方向で両親の説得を試みることになった。先輩たち、及び加藤先生の施療を受け、O君は身も心も軽く、帰宅途中レストランで夕食を私と一緒にとった。

驚くなかれ! 一昨日18日に創始者野中先生の施療を受けた私の友達の奥さんと孫13才が現れた。 加藤先生の施療を受け、13歳のお孫さんは、意気揚々と、「プロ野球選手に成るのだ」と、バッターの素振りを披露してくれた。更に驚くことは、今月26日 奥さんはマインドパワーを取得することとなったので、以後 お孫さんが 激しい運動で、疲れた体を簡単に癒してくれそうだ! これで一件落着となった。

今日は、全て結果オーライだと思ったが、。。。気持ちよく 夜中、実家から帰宅途中午前2時頃、お巡りさんに留められて、「えっと 交通違反だって!」 違反切符 切られたのは残念やでー

2019.5.19(日) 晴れ

昨日 渥美半島で、マインドパワーによる野中先生が起こした奇跡を観て、必ず治ると確信し、早朝からベット暮らし2人の同級生を訪ねた。 一人は、既に5か月も意識不明で、声をかけると目を開き口をもごもごさせるが目は見えてはいない様だが、言っていることは分り、答えようとするが声にならないと、奥さんが言われる。もう一人は、パーキンソン病で、体が動かず、話は出来るが会いたくないと言うので、旦那さんと話をする。

私が観た数々の奇跡から、お二人も回復すると信じ、ご家族の方に、それらの奇跡を観てほしいと、お話をさせてもらった。その結果、。。。

5か月意識不明の同級生の奥様、そしてお子さん4人は、このままで死なせたくないとして、つてを頼ってたどり着いたのが名古屋にある柴田病院であり、そこに明日転送され、手術を受けることになっていると言われる。そのため、午後にはご家族の方が病院に来られると言うので行った。何度も彼に向かって、呼びかけた。「奥さんや、子供さん達は、元気な姿を待っている、絶対に皆を安心させろ!目を覚ませ!次の同級会には出席せよ!」 等と。
奥様に2冊の本を手渡し、観てもらうことになって、うれしい。

もう一人のパーキンソンの女性の旦那さんは、見識のあるお方だそうだが、奇跡など信じない。丁重に断られ、残念で仕方がない。ここに来るにあたって、訪ねた方を通して、再びコンタクトできるかもしれないと考えている。

午後見舞い時間を待って、菊川病院408号室を訪ね、83才大腸ガン4ステージの患者さんを見舞う。 ガンの取り除き手術だと思ったが、実際は大便が出やすいような管の拡張を行ったようで、体調が悪くなり動ける状態ではなかった。施療中楽になり眠ってしまったので、多少でも効いたと思われる。私の訪問は、時間外の様子で、看護婦さんが現れ、不快な思いが患者に伝わったのか、「今日の所はお帰り下さい!旦那の所に行って施療を頼む!」と 言われ、心残りでそこを出た。

心残りはもう一つ、O君のことであり、昨日の2人の感動が、お父さんに伝わっているのか心配で、もう一晩、実家で過ごすことにした。

2019.5.18(土) 晴れ

今日 渥美施療所(渥美半島伊良子岬に近い)に遠路はるばる マインドパワー創設者<野中邦子先生>が来ると言うので、私の関係者5人が出かけた。

田舎袋井市にいる岡本君は、とても独自で来れないと考え、やむ得ず、早朝5時起きで、3時間と少しで迎えに行き、再び2時間半かけて、彼のお母さんと彼を、渥美施療所(加藤先生)にお連れする。

辺鄙な渥美半島なので、まさか200人を超えるとは思わなかった。それほどに、全国から 西洋医学ではとても治せない奇跡を求め来られる多くに人があるのだと実感する。私は、これまでの実践講習を受ける中で、たびたび観てきたが、ここでもサップライズを観た。
私の友達のお孫さん13才 プロ野球の選手に成りたい彼は分裂症で、医者の治療では治らず、腰の痛みで階段すら登れず、爺ちゃんばあちゃんに摑まってここまで来た彼は、野中邦子先生の施療を受け、「はい! 立って、そこの階段を下り、ここに戻って来なさい」 と言う。 彼は、そのまま、すたすたと階段を下り何事もなく戻ってきた。 その奇跡に感動し200人を超す人々の大拍手。

一方の田舎の友48才のO君は、私がパワー獲得後初めての施療により、平成4年以,農家の下働きで、肩の痛みと腰痛に悩み、彼に頼まれフランベットで開発された医療器を買わされ、私が田舎に帰るのを待って何時も我が実家に来る男、41分間で痛みが取れ、彼も私も、このマインドパワーのすごさに驚嘆した。そこで、若しかすると、彼の最大の悩み忘れ癖が治るかもしれないと、期待を持ってきたのである。 野中先生の施療で言われたことは、「怠け者、明日から出来る仕事から始めなさい」 だった。 私が長年感じていたことを、ズバリ一言、まさにサップライズだった。

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改革尾張旭・松本和夫
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