哀しかったのね

何もかも手放す程に

哀しかったのね

言葉に出来ない程に

哀しかったのね

痛みが伝わってくる

とても辛かったのだと

泣けない程に

哀しかったのだと



 

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128冊目

小路幸也さんだったので借りたけど、
シリーズの続編でした(^ ^ゞ
最初に「これまでのあらすじ」があったし、
読むのに支障はなかったです。
欲を言えば、
「これまで」の詳細が分からないって事かなぁ?
ま、仕方ないね(^ ^ゞ

楽しめました♪

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いつもの




いつもの時間   いつもの風景

「いつもの」が  いつでも在る

いつでも在る日常を  幸せと呼ぶ



 

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勢いに乗って、
『日暮らし』の下巻を読もうと開いた。

え? 何? 「上」って?
カバーを見ると「下」と明記してある。
本自体は「上」と明記してあり、
目次を確認しても中身は上巻である。

ネットで、上中下巻セットで買った。
納品書を見ると、
電話番号が印刷されてたので迷わず掛けた。
「カバーは下巻なのに、中身が上巻なんです」
と話すと、
「そんな事があるんですねぇ」と落ち着いた声。
私も、こんな事は初めてだ!

で、下巻を送ってくれると言う。
手元にあるこの本はどうしたらいいと問えば、
「送り返してもらうのも手間なので、
そのままで構いません」と言う。

ではと電話を切ろうとするので、
「名前、聞かなくていいんですか」と言うと、
「その本を注文されたのは一人なので
分かると思いますが、念の為お聞きします」
と、吹き出しそうな事を言う。

これを書いてると、電話があった。
あると思った下巻がないので、
明日の発送になりますと。

ないって、買いに行くのかな?

なかなか面白い事が起こるもんだ。

カテゴリに迷うなぁ。
「読書」にしとこ♪

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127冊目

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気になるので、読んでしまった(^ ^ゞ
やっぱりドラマで見たなぁ。
「帰ってきた ぼんくら」とかで見たのかな?

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