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マイクロソフトは2日、オンライン地図サービス「Bing Maps」のベータ版を発表した。

 道路から見た風景を画面に表示する機能など、先行するグーグル(Google)の地図サービスが

すでに提供している機能を備えたほか、ツイッター(Twitter)のつぶやきを地図上に

表示するなど多数の機能を提供している。

 ユーザーがその場所にいるかのように360度のパノラマ映像を拡大・縮小する新しい機能も

付け加えられた。

空を飛ぶ鳥から地上を見下ろしたように見える航空写真を表示することもできる。

 開発に携わったマイクロソフトのクリス・ペンドルトン氏はブログで、「Bing Mapsでは

鳥瞰図モード、高精細の航空写真、正確な道路情報、さらに道路脇の写真に加え、

道路脇の写真を地図ベースのコンテンツとして利用できる」としている。

私てきにはかなりの利用価値があるように感じますが、もう使えるのかな?
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韓国で28日、米アップル(Apple)の多機能携帯電話(スマートフォン)「iPhone(アイフォーン)」が発売された。専門家らは、閉鎖的な市場の恩恵に浴していた同国IT業界に対する警鐘となるとみている。

 首都ソウル(Seoul)の五輪スタジアム前には、少しでも早くiPhoneを手にしようと、数百人が徹夜で列を作った。韓国でiPhoneを販売する携帯電話事業者KTによると、インターネットやマルチメディアが利用できることが受け、事前予約者は6万人にのぼり、販売直後から同国で最も人気のスマートフォンとなった。

 携帯電話業界で同国2位のKTはiPhoneの販売により、最大手SKテレコム(SK Telecom)からシェアを奪えると話している。現在のシェアはSKテレコムが50.5%とKTの31%を大きく上回っている。

 iPhone 3GS(32ギガバイトモデル)の販売価格は、月額基本料4万5000ウォン(約3300円)の顧客は39万6000ウォン(約2万9000円)。月額基本料6万5000ウォン(約4800円)の顧客は26万4000ウォン(約1万9000円)だ。

■閉鎖的な市場に変化

 欧米では爆発的ヒットを記録したiPhoneだが、韓国では「グーグルマップ(Google Maps)」などの位置情報サービスがプライバシー法に違反するのではとの懸念から、発売前に問題となった。通信規制当局は9月、同サービスはプライバシーを侵害しないとして、販売を承認した。

 韓国企業は厳しい貿易障壁に保護される形で成長を続け、サムスン(Samsung)、LGは携帯電話製造でそれぞれ世界2位、3位の座を手にした一方、韓国の携帯電話機の価格は世界一高く、通信料金も世界的に見て高い水準に留まっていた。

 多様なアプリケーションを利用できるスマートフォンが登場すると、すぐに価格競争が起きた。サムスンは最新の最高級モデル、8ギガバイトのタッチスクリーン型携帯電話「Omnia2」の価格を4万4000ウォン(約3200円)引き下げ、92万4000ウォン(約6万8000円)とした。

 韓国のコンピューターウイルス対策ソフト大手、アンラボ(Ahnlab)のKim Hongsun氏は、モバイルのアプリケーションとコンテンツに「パラダイム・シフト」をもたらすとしてiPhoneの発売を歓迎している。

インターネットの普及率はかなり高いのに、閉鎖的なところがまだ残っているのですね。

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地球は2012年12月21日になっても滅亡しない――。米航空宇宙局(NASA)は9日、インターネットや新作映画の公開で高まる地球滅亡説を沈静化すべく、異例の声明を出した。

 製作費2億ドル(約180億円)をかけたSF超大作『2012』が米国で13日から、日本では21日から公開されるが、これはマヤ暦に基づいた地球最後の日をテーマにしている。

 地球最後の日というストーリーは、ニビル(Nibiru)と呼ばれる正体不明の惑星X(Planet X)が地球に向かって来ている、または地球と衝突して地球は滅亡するという話が主軸になっている。

 疑似科学者や超常現象マニア、そしてインターネット上での記述によれば、ニビルはシュメール人が発見したと言われている。

■「地球はあと40億年は滅亡しない」

 動きを予測できないこの惑星の存在を隠しているとしてNASAを責めるサイトまであるが、NASAはそういったストーリーは「インターネットで横行するでっち上げだ」と非難した。

「そういった主張を裏付ける事実は何もない」ホームページのQ&Aコーナーにこのように掲載したNASAは、衝突の話が事実なら天文学者が少なくとも10年前からその惑星を追跡しているだろうし、現在では肉眼でも確認できるほどになっているはずだと主張。「明らかに、そんな惑星は存在しない」と断言している。

「世界の信頼できる科学者は誰も、2012年に関する脅威などないと分かっている」

 NASAによれば、地球はあと40億年は滅亡しないという。

■前回の「危機」には何も起こらず

 うわさされる惑星はもうひとつある。エリス(Eris)と呼ばれるこの惑星は冥王星と似た準惑星で、太陽系の外側に位置し、地球に64億キロ以下まで接近することはないという。

 2012年地球滅亡説に関しては、「Apocalypse 2012(世界の終末:2012)」や「How to Survive 2012(2012年に生き延びる方法)」といった書籍まで出版され、インターネットでもさまざまなサイトが存在する。

 当初、2003年の5月に滅亡するとされていたが何も起こらなかったため、その日付はマヤ暦最後の日に合わせた2012年の冬至へと先延ばしされた。

 NASAは、マヤ暦は2012年12月21日に終わるのではなく、直後に新たな周期が始まっていると主張。さらに今後数十年間は惑星が直列する天体配列になることはないと論じている。一部の人が予測するように、たとえ直列になったとしても、地球への影響は「ごくわずか」だという。

映画の宣伝文句としか思っていませんでしたね、実際に騒がれていたのかな?

NASAまで出てくるとは知りませんでした(ネットを見ていても情報に疎いですね^^;)
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小児がんの脳腫瘍(しゅよう)で死亡した米少女が、病状の悪化でしゃべることさえできなくなっていた生前の最後の日々に、自宅のさまざまな場所にノート片を隠し、妹と両親に向けて「アイラブユー」とメッセージを遺していた。

 余命わずかの6歳のエレナ・デセリッチちゃんがノート片にメッセージを書きつづっていた間、エレナちゃんの両親も、エレナちゃんの妹のグレースちゃんがいずれ姉の身に何が起きたのかを理解できるようにと日記をつけていた。

 それらをまとめた書籍が、10月末に米国で「Notes Left Behind(遺されたノート片)」というタイトルで出版された。書籍の利益は、エレナちゃんの両親が設立した小児がん基金「The Cure Starts Now」に全額寄付されるという。

 エレナちゃんが遺した最初のノート片は、リュックサックから見つかったという。

 その後、本棚に並べられた本のすき間や、たんすの引き出しの奥、戸棚に飾られた食器類の間、箱にしまわれた写真の間などから次々と見つかった。ノート片にはどれも「アイラブユー。ママ、パパ、グレースへ」と書かれていたという。

 父親のキースさんは、地元オハイオ州シンシナティのテレビ局WLWTに対し、「それからずっと探し続けているけど、今でもまだ新しいノート片が見つかるのです」と語った。これまでに数百枚のノート片が見つかっているという。

 キースさんと妻のブルックさんは、未開封のノート片をそれぞれ1枚ずつしまってあるという。

 キースさんは、「読んでいないノート片が少なくともまだ1枚ある、という様に考えていたいんだ」と語った。

わずか6歳の女の子が自分の行く末が分かって書いていたのか分かりませんが、久々に心を打たれる感じがしたので、載せてしまいました。

親にとってはいつまでも子供が心の中で生きているのを感じますね、この記事を読んだ方が何か感じて頂けることを願います。
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一般的に信じられていることとは異なり、テクノロジーの進化は人びとを社会的な孤立に向かわせることはなく、インターネットや携帯電話を使用する米国人の多くが、より広く多様な社会ネットワークを築いている――。こうした事実が、米民間調査機関「ピュー・インターネット・アンド・アメリカン・ライフ・プロジェクト」が4日に発表した調査報告書『Social Isolation and New Technology(社会的孤立と新技術)』で明らかになった。

「調査結果は全て1つの方向を示していた。人間社会は新しいコミュニケーション技術によって、高められている」と、調査を主導したキース・ハンプトン米ペンシルベニア大学准教授(コミュニケーション学)はいう。「インターネットや携帯電話は人びとを孤立のスパイラルに陥らせるとの思いこみは間違っている」

 今回の調査結果は、新たなテクノロジーによる社会への負の影響ばかりを強調してきた既存の調査結果をくつがえすものだという。

 ハンプトン氏によると、インターネットや携帯電話は、むしろ目覚ましい社会的効果をもたらすものだという。「人びとは新しいテクノロジーを利用して、活発な社会生活を送るための情報を共有し、コミュニティとのつながりを維持している」

 ハンプトン氏らの調査によると、自分を社会的に孤立している(重要な出来事を話したり非常に大切だと思える知り合いがいない)と考える米国人の割合は6%で、1985年からほぼ変わっていない。

 重要な出来事を話し合える人間関係の広さを示す「ディスカッション・ネットワーク」、最も信頼できる友人関係を示す「コア・ネットワーク」など、他人との関係を調べた調査では、携帯電話のユーザーは12%、ネットで写真を共有するグループとインスタントメッセージの利用者はそれぞれ9%、そうでない回答者よりもネットワークの範囲が広いことがわかった。

 また、「コア・ネットワーク」の多様性でも、携帯電話ユーザーが25%、通常のネットユーザーが15%大きく、インスタントメッセージや写真共有機能も利用するネットユーザーでの数値は、さらに大きかった。

新しい形でのコミュニケーション、部屋に閉じこもっていても外とのコミュニケーションが取れる
それでも社会性が高まる?調査なので真意は・・・・・・

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