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はい、おはようございます。 今日も起きたくも無いのに5時半に目が覚めました、じじい化現象が止まりません(≧▼≦) 本日はやまと製の「愛・おぼえてますか」版のクゥアドラン・ロー ミリア専用機のご紹介。 以前から「微妙」に欲しくてお手頃価格で探してはいたのですが、中古ショップやオクでもこれまた 「微妙」にお高くて買い控えておりました。 先日、ひと月ぶりに寄ったお宝鑑定系中古ショップにて3500円にて発見、即時購入。 これだから中古ショップ巡りが止められません。 それではレビューいってみよ〜 劇場版に登場のミリア専用機。 深紅カラーが目を引きます。 マクロスFでもクゥアドラン・シリーズの最新機「クゥアドラン・レア」にクランが搭乗しており 先週の放送ではかなりボコられてましたね。 サイド&バックビュー。 背中の大きなバックパックが特徴。 とはいっても、搭乗姿勢が前傾での立ち乗りなんでバックパックの下半分は搭乗者の足が入ります。 ギミックとしてバックパック両サイドのミサイルポッドが開閉可能。 脚部のポッドは差し替えにて再現が出来ます。 各部関節等いろいろ動くのですが個人的にお気に入りは顔?も動くところ。 横に向けるとちょっと可愛かったりなんかして。 もう一つのギミックがコクピットの開閉。 ミリアを乗せることが出来ます。 コクピット内の作りはそれなりです、本来はクゥアドランの腕部に搭乗者の腕が入るらしいのですが そこまでは再現されていません。 ミリアのフィギュアは取り外しが出来るのですが、前傾立ち乗りの固定ポーズなんでかっこ悪いです。 コクピットにはミクロマンシリーズや神姫あたりのサイズでしたら乗せることが出来ます。 本日はミクロマン・キリコに試し乗りを願いました、以外に似合ってたりしてヽ(´▽`)/ 適当にアクションポーズを取らせたかったのですが、格闘よりも空戦が多く、シーン自体も描写が 目で追えないくらいに早いのでイメージが湧かないんで・・・・・・(ρ_-)ノ 最後にだんな様のマックスとご一緒に 以上、クゥアドラン・ロー でした〜。 .
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アニメ系
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はい、おはようございます。 今日はマクロス7に登場してましたVF-17Sをご紹介いたします。 この機体は1994年に放映されてました「マクロス7」でガムリン木崎が乗る機体で 現在放映されている「マクロスF」でも時代設定が7から14年後ということもあり同様の シルエットを持つ後継機のVF-171が活躍(ヤラレ役)しております。 昨日、中古ショップにて1000円にて発見。実はこのシリーズのファイヤーバルキリーを持って いる事もあり「まぁ〜この値段だったら」とそそくさと購入してまいりました。 今回、共演を願おうとファイヤーバルキリを探したのですが深〜い深〜い押入れの中に埋没してる ようで発見できませんでした(泣)
デザインは名前の通りに機体のステルス性を重視し突起物を全て機体上面に配し、直線と平面を 多用した形状となっております。 劇中よりもずんぐりむっくりとした形状。 可変戦闘機というよりは爆撃機に近いフォルムですね。 後部から見ると変形前の手足の配置が良く分かります。 お飾り程度ではありますが、着陸脚も展開できます。残念ながらコロ走向はできません。
手足を展開した中間形態。 従来のガウォーク形態の特徴として中間形態でも手が自由に使えるのがメリットだと思ってたんですが 肘部のレーザー砲が前面に展開しただけで腕として使っておらず意味はあるのかと・・・・。 一応、脚部はハノ字することもできます。
プロポーション自体は変形の割には悪くないかと思います。 本来は付属でガンポットがあったはずなのですが、中古の悲しさかありませんでした(悲) アクションはこの程度が限界。 ヒザ部の関節がガウォーク形態での鳥脚の向きには曲がるのですが 普通に後ろ向きには曲がりません。 14年も前の製品ですがもうちょっと頑張って欲しかったですね。 以上、ステルスバルキリーでした。 今日もあっさり目ですみません・・・・・・・・・^^; .
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はい、おはようございます、久しぶりの早朝更新です。 土曜日だっちゅうのに今日も出勤です・・・・・連休明けの土曜日出は微妙に辛かったりします(つд`) 今日は以前に記事にした山口式可動モデル「ガオガイガー」のリベンジ企画です。 前回のガオガイガーは素立ちはカッコいいもののポージングがうまく決まらずにテンションが 上がりませんでしたが今回はどうでしょうか? では早速いってみよ〜 パッケージ。 オプション類を含め中身が非常に良く見える仕様です、撮影するのを忘れましたが パッケージ裏面もオープンになっており全体の構成が良くわかります。 しかし、ガンバスターの正式名称ってこんなに長かったんですね。 早速開封、お姿拝見。 実はガンバスターの立体物を手にするのは初めてです。「トップをねらえ!」には思い入れがあり ず〜っと欲しかったのですがどれも高額商品ばかりで手が出ませんでした。 合体変形無しでもお手頃価格の可動モデルは正直有難いの一言。 出来はというとさすが海洋堂、多少プロポーションにシャープさは欠けるとは思いますが塗装を含めて 十分な出来です。 山口式可動モデルの特徴でもある脚部のハの字開きはこれでもかと言うほどです。 アクション。 可動に関しては現在のリボには及びませんがやはり大したもんです。 オプションとしてスーパーイナズマキックのエフェクトパーツとお飾り程度ですが立派に役目を 果たしているスタンドが付属しています。 開き手のオプションハンド、バスターミサイル(でしたっけ?)のオプションハンドも付属。 この他のバスター・・・の武器系もオプションで欲しいところですが十分です。 胸部装甲と腕部を外して丸ごと付け替えることであの腕組みポーズも可能。 もうこれだけでも幸せだったりします。
以上、山口式可動モデル「ガンバスター」でした。 <まとめ> いや〜、もう堪能しました。 この商品、中古ショップで発見するまで発売されていること自体を 知らなかったのですが購入できて良かったです。 出来れば正式に(?)リボルテックで発売して欲しいですが何時になることやら・・・。 .
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はい、こんばんは〜。 ウイルス性扁桃炎にすっかりやられ熱が下がらずにダウンしておりました はやいつ童です・・・・・ブログも2週間放置状態・・・泣けるデェ〜。 さて今月末は新作マイス、新作オフショット、超魂ライディーンと予算の捻出に叫びたくなる月ですが すべて特攻します! というわけで早速「ラーイ!」の方を購入。 ヤ○ダ電機行って無かった時には焦りまくりましたが、ザラスにて無事購入。 いざ、写真撮影とは思いましたが「でかい!とてつもなくデカイ!」とアキラばりに激しく動揺! 何がって、そりゃ神面岩が・・・・撮影ブースに入りません・・・・どうすべぇ〜(;^_^) てなわけで、本日はお茶濁し記事でコイツです。 先日、中古ショップにて1000円にて購入。同じシリーズのグラタンもあったので欲しかったのですが グラタンは中古で4000円・・・・当然撤退です。 ノーチラス号の立体物ではプラモデルがオク等でも良く見かけるんで知ってはいましたがこちらは 発売されていること自体も知りませんでした。 パッケージ表。 発売元は「ツクダ アイデアル」ツクダの関連会社かな? 何度も張り替えられた後がある値札の後に当時の投売の哀愁が漂います。 パケ絵のノーチラス号はかっこいいです。 パッケージ裏。 お〜、ノーチラス号の内部図解が! これって公式なのかなぁ〜? ギミックとして「リアルな潜水音」と明記されてます。 この一言にかなりヤラレました。 右前方と横面より撮影。 成型色に一部塗装、でっかいネジ穴が目立ちますし細部までは作られていませんが18年以上も前の 商品ですし、まぁ〜それなりに雰囲気はあるかと・・。 フロント&リア、上面・底面撮影。 両翼部の穴はミサイル発射ギミックがありボタンにて発射可能。 艦尾のノズル部分はフラッシュの発光ギミックがありクリアパーツになっております。 底面には電池ボックスと中央にあるのがサウンド発生部。 底面以外の撮影で何処から撮っても写ってしまう問題のパーツ。 コイツがあるおかげでイメージ台無しです、もうちょっと見えない位置に配置して欲しかったですね。 さてこのパーツが何かっていうと「リアルな潜水音」を出すための音質調整ダイヤル。 そう、このリアルなリアルな・・・・もう一度言います・・・「リアル」な潜水音が聞きたい為に 購入したようなもんです。 皆さんはリアルな潜水音ってどんな音を想像します? 私個人としては「ピキーンピキーン」とか「カコーンカコーン」とかソナー音に近いような海底の雰囲気 あふれるサウンドを期待しちゃうんですよ。 では、期待を込めてスイッチオン!
?????????????????????????????・・・・何?これ? え〜、分かりやすく言うとラジオのチューニング音。 しかも、ちょっと昔の男子なら組み立て経験アリの鉱石ラジオ(知ってます?)の音です。 ここで問題の音質調整ダイヤル! あ、そうだきっとこれを回せば好みの音になるんだ! ってことを想像して期待を再び込めて回します・・・・・更に激しい音が(泣)。 これって故障なのかなぁ〜? どなたかお持ちの方教えてください(T_T) そしてもう一つのギミックの艦尾発光ギミック。 これは音と同様に激しいフラッシュの連続で目が眩みそうです。 でも何で推進ノズルをわざわざ光らせるんだろう? 他に光らせても良い場所があるのに? しかも潜水艦に発光ギミックって・・・・・ねぇ? <まとめ> まぁ〜、いろいろ???な部分がいっぱいありますがノーチラス号の立体物を手に出来たのは やっぱりうれしかったりします。 こうして旧玩具に接すると今のハイクオリティ・ハイギミックの玩具も良いですし大歓迎ですが 俗に言う「当時物」玩具も味があって良いなぁ〜って思いますね。 次に中古ショップでグラタン見かけたら買っちゃおうかな? .
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はい、おはようございます! また1週間も空いちゃいました、おさぼり気味のはやいつ童です、すまんこってすm(__)m 土曜の朝に早朝更新・・・・・今から出勤です・・・・・悲しいです。 さて今日は「勇者王ガオガイガー ゴルディオンハンマーVer.」です。 世間様では、「宇宙を駆ける王者」や「神」が光臨しまくってるようですが、 台所事情が厳しいウチでは「勇者王」が光臨しました、中古ショップから980円で・・・・(爆) いいんです!今月は超魂ライディーンに全てを懸けてますから(T_T) パッケージ。 ネタとしてはかなり古いです。 海洋堂から発売された「山口式可動モデル」=リボルテックシリーズの前身になるのかな? ゴルディオンハンマーVerということでオプションハンドは左手2種のみ。 中身。 取り敢えずハンマー持たせてみる・・・・ウム、カッコイイです。 アクションベース?も付属していますが自立性は割かし高いので意外に無くても大丈夫です。 しかし、パッとみは可動するようには見えないなぁ〜(・∀・) 塗装に関してはゴルディオンハンマーは写真でも分かりますがとても綺麗です・・・・が、 ガオガイガー本体は全体的に塗装が分厚く荒い感じがします、一部、指紋らしきものも・・・。 プロポーション自体は個人的にはいい感じ。 可動モデルだから動かしてみる・・・・・ギガゴゴ、ギグガゴガギ・・・・・固いです。 分厚い塗装による癒着と関節自体も固めで破損するんじゃなかろうかと怖いです。 可動ポイントは、現在のリボにも引けを取らないくらい細かいところまでありますが、 初動が固い上に弄ってるうちにヘタリが早くも出そうな部分がチラホラとあります。 また、頭部の可動が前後のみで左右に振れないのは残念です。 右手の肘関節ですが、重量のあるマーグハンドを支える為でしょうか固定です。 辛うじて肩下に左右の回転軸があるんで表情は出せますがこれも残念なところ。 以上、ガオガイガーでした、ってもう終わりかい!w(°0°)w <まとめ> う〜ん、カッコは良いんですけどゴルディオンハンマー持ってるとポーズ自体がかなり限定されてしまい 写真撮っててもあんまり楽しくないんですよねぇ〜。 もっと、いいポーズがあるような気はするんですがテンションが上がりませんでした。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・無念です(ρ_-)ノ .
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