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日本小学生バレーボール連盟創設の背景
 
昭和48年度から開催した、全日本少年少女バレーボール大会は35都道府県で開催され、 1,311チームがこれに参加している。47都道府県が勢揃いしたのは昭和53年の第6回大会が最初である。その期間内に、都道府県小学生連盟の組織づくりが推進されたことも忘れることはできない。そして昭和55年の第8回大会では、5,090チームの参加を数え、第1回大会の実に約4倍に増加してのである。
この大会は、次の役割を果たしたと思われる。
     日本バレー界における、低年層のバレーボールの普及に大きく役立った。
指導者のバレー熱と、資質の向上に貢献した。
都道府県単位と、全国的な組織づくりを大きく促進した。
日本バレー界に優秀な人材を投入した。
人間相互関係を密にし、県はもとより、全国的な友情の輪を拡大した。
時を同じくして、昭和50年より新しいスタッフ、新しい組織機構がスタートした。
日本協会の指導普及委員会は、指導部、公認コーチ審査部、普及部、科学研究部の4部から成り立ち、なかでも普及部は、社会人担当、ジュニア担当、グループ育成担当の3担当制になっている。
委員会の基本的運営方針は次の通りである。
優秀なバレーボール指導者の養成と強化。
公認コーチ制度の見直しと、新制度の確立。
小、中学校対策事業の推進。
社会人、とくに家庭婦人を対象としての普及施策。
バレーボールに関する技術、体力面の研究調査。
実践的な指導法の研究。
指導普及委員会が、調査、研究に検討を加え、普及部関係では、当面の課題として、家庭婦人、中学生、小学生を対象として全国組織をつくることが急務であるという結論にいたった。つまり、組織ができることにより、縦と横のつながりができ、全国的な統一もスムーズに行なえるからである。
当時、日本協会の指導普及委員会(委員長 吉原一男)の普及部の中のジュニア担当を中心に検討を加え、日本協会の理事会の議を経て、全国的組織づくりのための“全日本小学生バレーボール連盟結成準備委員会"(委員長 藤原慎一)を、昭和52年に結成した。約2年間にわたり、名称に始まり、連盟の目的、組織、事業、経理、専門委員会等について慎重審議が重ねられ、規約の原案がまとまったのである。
小学生バレーボールを小学校体育教材に 昭和44年 文部大臣への要望書
資料 日本小学生バレーボール連盟 黎明(れいめい)から草創のとき
日本バレーボール協会指導普及委員長・日本小学生バレーボール連盟 副会長 豊田博氏著
(資料『小さな点』「日本小学生バレーボール連盟結成10周年記念誌」平成4年刊行 一部加筆)
 
文部大臣 坂田道太殿
 
日本バレーボール協会会長 西川政一
昭和4421
≪要望書≫
小学校体育教材にバレーボールの追加と中学校指導要領のパレーボール教材の6人制への改訂を要望する。
日本で行われている多くのスポーツの中でも、バレーボールは明治41(1908)に日本に移入されて以来、約60年の間、国民のスポーツとして多くの人々に愛され発展してまいりました。競技としては、 6人制バレーの歴史が浅いにもかかわらず、世界のバレー王国といわれるソ連と並んで世界のトップクラスの地位を確保し、国内的にも、協会正式登録チーム数は19000チームに達し、野球に次いで第2位という著しい普及、発展をみせております。
学校体育においては、バレーボールは正課体育教材として採用され、将来社会人となっても親しむことのできるスポーツの一つとして、中学、高校のほとんどの教育の場に教材として使われ、単に技術の習得や体位の向上ばかりでなく、その学習を通して社会的性格や好ましい人間関係の育成の上からも、チームスポーッの一つとして大きな働きをしていると考えられます。
バレーボールそのものの持つスポーツとしてのおもしろさとあいまって、中学、高校における学習体験が社会人となってからも多くの競技人口を育て、ママさんバレーや農村バレーとなって生き続け、日本における社会体育の振興と国民の健康な体力づくりの上に大きな貢献をしています。
このようなバレーボールの著しい普及、発展の基礎となったのは、バレーボールに対する社会全体の暖かいバックアップの賜と考えますが、その中でも特に学校教育におけるバレーボールの位置づけが大きな影響を及ばすものと考えます。このような観点から、私たちバレーボール関係者は、バレーボールのよりよき発展を願って、次の点を特に要望します。
現在の中学、高校の指導要領に示されたバレーボールの学習内容は、 9人制中心の取り扱いがなされています。しかもレクリエーションスポーツとしての色彩が強いということでバレーボールは中学後期から高校時代の社会人となる前の段階で指導されればよいという考え方があるように聞いています。
現在競技として行なわれているバレーボールの中心は6入制であり、学習内容と現状との間に大きな矛盾が存在していることは否定できません。高校におけるクラブ活動が6人制であり、しかも多くの生徒たちが興味を抱いているトップクラスの選手の試合も6入制である以上、学習内容の中心は当然9人制から6人制にきりかえられるべきであると考えます。今日でも、ママさんはじめ各種のレクリエーション大会には9人制が採用されていますが、 9人制バレーは6人制バレーのリードアップゲームの一つと考えられるべきで、学習過程の中で、 6入制に到達する一つの展開上の過程で指導されるべきであると考えられます。
さらに教育効果の点から考えれば、 9人制の分業的単純さから脱して、 6人制はだれもが平等な立場と責任を与えられ、近代スポーツの持つ特色である思考性とダイナミックさが要求されるという特色を持っています。したがって、適切なネットの高さとコートの広さ、適度なホールディング基準で行なうならば、 6人制バレーは低身者でも十分プレーができ、運動量もはるかに豊富で、最近叫ばれているという青少年の体力づくりにも大きな役割を果たしうるものと考えられます。以上の理由から、現在の学習指導要領に示されたバレーボールの学習内容は、リードアップゲームの形で9人制を残すとしても、大幅に改訂すべきであると考えられます。
次に、バレーボールは、ボールを腕で処理するという点で野球型、バスケットボール型の球技と同じ範ちゅうに入ると思いますが、一度ボールを捕えて投げるということができない点で、特殊な種目であると考えられます。バレーボールの基本技能には、パス一つをみてもタイミング、 リズム、バランスのような、きわめて高度な身体調整能力と、ボールを正面で処理するための敏捷性が要求されます。人間の身体発育の一番盛んな時期に、最適の刺激を加えることが、各種の能力を最高度に発達させる上に必要不可欠な生物学的条件であることはよく知られていますが、神経系の働きが高度に要求される調整力や敏捷性の発達は1213才、すなわち小学校高学年から中学校時代にほぼ完成するといわれております。ソ連、チェコなどのバレー王国といわれる国々では、小学校1年からボール遊びに入り、それらを基礎として12才からバレーボールの英才教育を始めているという事実も、この生理学上の原則にもとづくものです。ボール遊びから各種ボールゲームに到るまでの一貫した系統的指導が、スポーツ人口の底辺を拡大し、さらに層の厚いトップクラスの選手を育てあげているといえます。
これに比較し、 日本においては、 6人制バレーボールヘの導入は、バレーボールに必要な体力的技術的要素の発達の末期である高校1(1516)から始めるという不合理性を否定できず、国際的にも日本バレー界躍進上の大きな障害となっております。日本バレー界のトップを支えているのは、無理な条件の中で苦悩している一握りの指導者と選手であるといって過言ではないと思います。
前述したように、単にトップクラス選手の強化ばかりでなく、教育効果をより大きくするためには、指導の初歩的段階は、ボール遊びの捕え、投げるから出発するとしても、小学校34年からは、 リードアップ形式のバレーボールヘと導入し、プレーする人の数、コートの大きさ、ネットの高さは生徒の実情に応じた幅のあるバレーボールヘと展開し、中学からは次第に6人制のバレーボールヘと発展させていくことが、最も合理的であると考えられます。ボール遊びからボール運動への展開の際に、ポールを手で扱う種目と足で扱う種目のみに分けて取扱い、そのボール運動からただちにバレーボールのゲームヘと展開する現在のオ旨導要領は系統性を欠き、大きな不合理さを感じます。
日本バレーボール協会では、科学技術研究部と小・中学校対策委員会を設置し、小・中学生に適切な6人制バレーボールのあり方を技術、体力、ルールの面から研究してまいりましたが、それらの結果から、適度のルールを用いれば、小学校の56年生からバレーボールのゲームに入ることは、なんら支障がないという結論を得ております。
また、小・中学校バレーボールオ旨導者の質的向上をはかるために、全国中体連の後援を得て行なった全国小・中学校バレーボール指導者講習会には300人を越える指導者が集まり真剣に小学校体育教材としてのバレーボールの導入と中学校における6入制のバレーボールの導入について検討を加えており、小学校におけるバレーボールのリードアップゲームの導入と、中学校における正課、クラブ活動での6人制バレーボールヘの導入に対する要望は、年毎に強くなっております。
またさらに、過去40年近くも広島県安佐郡では、小学校バレー大会が盛大に開催され、その中から日本バレーボール界の歴史を飾る長崎、前田、西田、森山、猫田の名選手か生み出されたばかりでなく、教育的効果も著しくあがっているという例すらありまず。
昭和33年の小学校学習指導要領の改訂にあたり、バレーボールが体育教材から除外され、また今回中学校学習指導要領の改訂にあたり、依然として9人制のバレーボールが大きくとりあげられているという理由には、種々の根拠があるものと思いますが、前述したバレーボールの教材としての価値を再度ご検討いただき、また、指導の現場で日々努力している者の声をお汲みとりいただき、善処されますことを関係者一同、心から要望するものであります。
小学生バレーボールの意図するもの
資料 日本小学生バレーボール連盟 黎明(れいめい)から草創のとき
日本バレーボール協会指導普及委員長・日本小学生バレーボール連盟 副会長 豊田博氏著
(資料『小さな点』「日本小学生バレーボール連盟結成10周年記念誌」平成4年刊行 一部加筆)
 
黎明期を終わって、小学生バレーは昭和48年度からいよいよ草創期を迎えることとなったが、私が何故に多くの苦難をのり越えながら小学生バレーの振興を意図したのかを最後に銘記しておきたい。
その第一は、将来日本の小学生バレーが、日本バレー界の源泉となる時代が必ず到来することを予測したからである。早い時期に有能な多くの素材をバレーボール界に導入する努力をしなければそれでなくても長身者の少ない日本の実状を考えると必ずトップクラス選手が枯渇する時代が来るし、又小学校からナショナルチームの選手迄一貫した指導組織の育成こそが将来のナショナルチームづくりに不可欠の条件になると信じたからである。又器用さを高度必要とするバレーボールの能力を最大限に伸ばすためには調整力の重度に発達する小学生時代にバレーボールの基本を教えこむ必要があると考えたこともその理由の1つであった。
しかし何と言っても小学生バレーの真の価値は、バレーボールを通しての人間づくりこそがその本来の意図するものなのである。例えば、苦しい練習に耐えて常に努力し続ける姿勢、チームプレーを通して友達と協力し助け合い、他人の痛みを知る経験、自分達の活動を支えてくれる多くの人々への感謝と報恩の気持ち等を日々のバレーボール活動の中で子供達の人生の指針として教えこんでゆくことこそがその本来の意図なのである。勝てばよいと言うのではなく、勝とうとして如何に努力したかその努力の課程で子供達の人生にバレーボールを通して何を与えてやれたかを反省することこそ小学生バレーを指導する者の心として常に生かし続けてほしいと願うものである。小学生バレーが時代の流れと共に如何に変貌しようとも、この創造時代の意図だけは小学生バレーの心として永遠に生かされ続けてほしいと願うものである。
 
 
日本バレーボール協会 小学校対策委員会の独立
資料 日本小学生バレーボール連盟 黎明(れいめい)から草創のとき
日本バレーボール協会指導普及委員長・日本小学生バレーボール連盟 副会長 豊田博氏著
(資料『小さな点』「日本小学生バレーボール連盟結成10周年記念誌」平成4年刊行 一部加筆)
 
昭和46年から日本協会の機構改組によって指導普及委員会の副委員長に就任した私に代わって、新しく独立した小学生対策委員長に吉村恒男氏が選任された。一方の中学生対策は、昭和45年度から当初日本協会の意図した全日本中学生男女選手権大会が正式に開催されることが決定したため、その運営を日本協会サイドより全国中体連バレーボール専門部へ移行した方がよいという考えから大会の運営中心の中学校対策委員会へと独立させるということで、ほぼ当初意図した使命は達成されたからであった。
一方の小学生対策は社会体育としての組織やチームの育成は年を追って徐々に成果が挙がってはいるものの、肝心の正課体育の教材化は暗しょうにのりあげたままで見通しのつかない状態が続いていた。
一方では、ボールメーカーの要求もあって、小学生バレー用のボール規格の統一の要求が出されたので後日日本協会並びに国際バレーボール連盟の規則及び技術委員長に使命された私を中心とする科学研究委員会が種々検討の結果、多くの指導者の経験を生かして現在の軽量4号ボール(210g64cm)を小学生用公式競技用ボールと決定し、今日でもその規格が、日本のみならず国際的にも用いられるようになった。又コートの大きさ及びネットの高さも競技用として現行の(コート8×16m、ネット2 0cm)を前述の標準レクリエーションルールとは別に定めた。
又更に9人制を中心にバレーボール活動を実施している全国スポーツ少年団本部に対しても、日本協会の定めたルールを正式に取りあげると共に、日本協会サイドの教室や大会へも積極的に参加してもらうよう協力を呼びかける等外部団体との協調への努力が払われたのもこの頃であった。
更に昭和41年度には、吉村委員長を中心に更に活発な活動が展開され、4月に東京で各都道府県の小学生バレー担当者を集めての責任者会議を開催し小学生バレー指導者の組織化と大会の持ち方について種々の意見交換や実状報告がおこなわれ、指導者養成のための9ブロックでの講習会の開催が具体的に発表された。
小委員会費が34万円計上されたのに比べ小学生バレー教室経費が当時の100万円計上されていることを考えても、その当時日本協会が小学生指導者の養成に如何に力をいれていたかをうかがい知ることが出来るであろう。
又昭和46年からは福田希平理事長の大変な理解と努力によって朝日生命厚生事業団が全国10地区に各10万円の補助金を支出しての小学生バレー教室が開催されることとなった。この事業は現在も継続されており、小学生バレーに対する史上初めての企業協力として黎明期の小学生バレーの普及と発展に多大の貢献をしたことを銘記すべきであろう。
昭和488月には昭和40年にスタートした黎明期の小学生バレー施策の総決算とも言うべき全日本小学生バレーボール指導者講習会が駒沢大学を中心に開催されたが、その講習の主要なテーマは次の通りであった。
A、小学生のパレーボール指導は如何にあるべきか
B,子供の体力と精神的特性
C,小学生バレーのルール
D,小学生バレーの技術構造
E,小学生バレーの指導計画
F,小学生チームの運営と管理は如何にあるべきか
G,チームづくりと子供の集め方
H,父母の理解と支援体制づくり
I,練習場。経費の作り方
更にこの年から吉原一男指導普及委員長(現日小連会長)の大変な努力によって、日本生命・アシックス・読売新聞社・報知新聞社。日本テレビ放送網の各社の協力を得て、現在のライオンカップの母体となった全日本バレーボール少年少女大会が全国各地で夏休みを利用して盛大に開催されるようになり草創期へと引き継がれてゆくこととなった。
平成23年度全国小学生バレーボール指導者二次講習会〔滋賀会場〕開催要項
小学生の体力・意欲などを考慮し,発達段階にあった質の高い指導者及びチームプレーの質を高める指導者等をどのようにすればよいかを−次講習会の成果を基に,実際に役立つ質の高い講習会を目標に行います。
全国の小学生バレーボール指導者の参加を得て,小学生及び地域のジュニアバレーボールに,正しく,楽しいバレーボールを指導する指導方法について研修すると共に,日頃の指導実践の中での課題等を経験豊富な講師の助言を受けながら,指導者としての資質の向上を図ることを目的とする。
催公益財団法人日本バレーボール協会/日本小学生バレーボール連盟
管公益財団法人日本バレーボール協会指導普及委員会
日本小学生バレーボール連盟指導普及委員会
滋賀県バレーボール協会/滋賀県小学生バレーボール連盟
後援滋賀県教育委員会/財団法人滋賀県体育協会/草津市教育委員会
合同会社草津市スポーツ事業体
オフィシャルボール㈱モルテン
開催期日平成23年9月24日(土)・25日(日)
開催場所平成23年9月24日(土) 【クサツエストピアホテル】
〒525−0037 滋賀県草津市西大路町4−32
TEL:077−566−3333 FAX:077−565−7775
[交通アクセス]JR琵琶湖線草津駅下車徒歩3分※詳細地図は別紙参照
平成23年9月25日(日) 【野村運動公園市民体育館】
〒525−0027 滋賀県草津市野村3−2−5
TEL:077−563−1265 FAX:077−563−1465
[交通アクセス]JR琵琶湖線草津駅下車徒歩8分※詳細地図は別紙参照
参加資格既に全国小学生バレーボール指導者講習会を受講している者。必ず受講証明書を持参してください。
研修内容公益財団法人日本体育協会スポーツ指導員バレーボール専門科目の内容に準じて行う。
・基本技術講習Ⅰ(攻撃論),Ⅱ(守備論),審判法等
10 研修日程《9月24日(土) 1日目》
12:30〜13:00 受付(草津エストピアホテル)
13:00〜13:15 開講式
13:20〜13:50 講話「今,小学生バレーボール指導者に求められているもの」
14:00〜15:00 基礎技術Ⅰ〔攻撃論〕
15:10〜16:00 審判法「小学生バレーボールの審判法」
16:10〜17:00 基礎技術Ⅱ〔守備論〕
《9月25日(日) 2日目》
9:00〜 9:30 受付(野村運動公園市民体育館)
9:30〜10:30 ボールコントロール
10:30〜12:00 基礎技術Ⅰ〔正しい基本実技2(攻)〕
12:00〜13:00 昼食・休憩
13:00〜13:45 審判法
13:45〜15:30 基礎技術Ⅱ〔正しい基本実技3(守)〕
15:30〜 開講式
11 師公益財団法人日本バレーボール協会公認講師
公益財団法人日本バレーボール協会役員
日本小学生バレーボール連盟役員
12 参加料無料(ただし,専用ストラップ・受講シール・ゴールドバッチ等受講者証明書事務手
数料として,2,500円を徴収いたします。)
※閉講式終了後,全過程を終了した参加者には,持参した受講証明書にシールをはり,
ゴールドバッチが付いたストラップケースに入れてお渡しします。
受講の証明となるので必ず受講者証明書は持参してください。
13 参加申込み方法
1)申込み締切日平成23年8月19日(金)必着
(先着300名で〆切とします。)
(2)様式 別紙「参加申込書」に必要事項を入力し,下記までEメールにて申込みをしてください。
〔インターネットで滋賀県小学生バレーボール連盟ホームページ
http://www.shiga-jva.com/)にアクセスし,「参加申込書」がダウ
ンロード出来ます。〕
(3) 申込み送付先
14 宿泊・弁当申込み方法別紙参照
15 その他
①本講習会の受講者は,日体協資格取得の際,8 時間の免除処置を受けられるようになります。(平成25年までの時限処置)
本講習会は既に日体協資格を持っている方の更新義務研修に指定されています。更新を希望される方は資格種類,登録番号を明記して申込みをしてください。
②スポーツ傷害保険には必ず加入して参加してください。
③宿泊・弁当(お茶付き税込み900円)については別紙案内を参照して申込みをしてください。(2日目の会場周辺には食堂がありません。弁当の注文か持参をお願いいたします。)
④更新手数料(2,500円)と受講証明書は当日受付に提出してください。
⑤第1日目の講義には筆記用具,第2日目の実技には運動可能な服装,体育館用シューズを用意してください。
⑥申込み期日を厳守してください。
⑦個人情報は,日本小学生バレーボール連盟の活動のみで使用します。
⑧上記講習会についてのお問い合わせは下記にお願いします。

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