ニキタマの万葉集

当て字の繭玉をほぐそう、枕詞で古代を解明しよう。

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万葉集第巻六(907-1067)
http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/33287529.html

万葉集巻第七(1068〜1417)
http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/33096068.html

万葉集巻第八(1418〜1663)
http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/34190675.html

万葉集巻第九(1664〜1811)
http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/34186727.html

万葉集巻第十(1812〜2350)
http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/34185063.html

万葉集巻第十一(2351−2840)
http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/34179388.html

万葉集第巻十二(2841-3220)
http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/34173230.html

万葉集第巻十三(3221-3347S)
http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/34170384.html

万葉集第巻十四(3348-3577)
http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/34167087.html

万葉集第巻十五(3578-3785)
http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/34162696.html



万葉集第巻十六(3786-3889)
https://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/27587386.html

万葉集第巻十七(4016-4031)
https://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/27810638.html

万葉集第巻十八(4032-4141)
https://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/34147358.html

万葉集第巻十九(4142-4292)
https://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/27918999.html

万葉集第巻二十(4293-4516)
http://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/34131880.html

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<出典・記事転載元>
以下全巻の基本的な構成は著作、Title: Manyoshu [Book 1]
http://etext.lib.virginia.edu/japanese/manyoshu/AnoMany.html
〜Title: Manyoshu [Book 20]
http://etext.virginia.edu/japanese/manyoshu/Man20Yo.html
を教科書として作成しました。


ブログ[[万葉集 柿本人麻呂と高市皇子 ]]
http://blogs.yahoo.co.jp/dokatakayo/21417109.html

和歌入門附録 和歌のための文語文法
http://www.asahi-net.or.jp/~sg2h-ymst/yamatouta/intro/josiitiran.html

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<転載元YouTube>

三輪山をしかも隠すか・・・巻一・一八 額田王
https://www.youtube.com/watch?v=xRoTK195GOQ

三輪山を しかも隠すか 雲だにも 心あらなも 隠さふべしや 
万葉集
https://www.youtube.com/watch?v=MwTNvmBuMh0&list=PL0DCA64B3C699DAE2&index=2

100分de名著  万葉集 其の1
https://www.youtube.com/watch?v=JHP1cImHbSI

100分de名著  万葉集 其の2
https://www.youtube.com/watch?v=lzo2dj07HbU

君待つと・・・・・巻四・四八八 額田王
https://www.youtube.com/watch?v=qfekxwMn36g

万葉集の七夕歌/池田三枝子
https://www.youtube.com/watch?v=a2fy6ysNi0w

yahoo《秋流カエル》さんのブログ 
《なし−つぼ 【梨壺】名詞
平安京内裏(だいり)の五舎の一つ「昭陽舎(せうやうしや)」の別名。中庭に梨の木が植えてあるところからいう。女官の詰め所であるが、東宮の在所ともされる。》

<抜粋>梨壷の五人(枕草子)
https://blogs.yahoo.co.jp/oirakanimo/35395467.html
五一年、村上天皇が「万葉集」を訓読するように大中臣能宣・源順・清原元輔・坂上望城・紀時文の5人に命じます。
昭陽舎という後宮の一つに集まって「万葉集」の訓読を始めます。
この昭陽舎には梨の木が植えてあったので「梨壷」と呼ばれていました。
そこで「梨壷の五人」と言われるようになったのです。
何年かかったのかわかりませんが、「万葉集」4500首のうち、4000首ほどを読み解いたそうです。
この時の読み方を「古点」といいますが、残念なことにこれの書かれた本は残っていません。
その後、長い年月何人もの人が訓読します。この時、三百数十首の歌が訓読されます。この時の訓読を次点というそうです。それから1246年、仙覚が鎌倉将軍藤原頼経の命により、難解と言われた152首に訓読が施されます。これは新点と言われます。この152首を訓読するのに7年の歳月がかかっています。
このことから考えると、「梨壷の五人」が4000首の歌を訓読するのには相当の年数がかかったと思われます。
清少納言たちの時代、万葉集は古いものだありながら、実は初めて日の目を見た新しいものだったのですね。
だから、分類の中には「万葉集」にかかわる地名が出てきます。
わたしたち現代人から見ると、万葉も古今和歌集も枕草子も源氏物語も十把一絡げの「古典」ですが、万葉集は、平安時代の人にとってはすごい古典だったのです。<抜粋完了>

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yahoo《swe*tba*il*007》さんのブログ   【コメントへのお返事】
https://blogs.yahoo.co.jp/kairouwait08/35252827.html
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