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昨日、2015・5・1日、午前11時ごろ、救急車が(株)サン住吉前に横付け、管理事務所から、事務員が保護され脳外科に搬送された。 続いて、消防隊、ポリスマンが駆けつけ、現場検証?等を行った模様。 密室でのことで詳細は不明だが、街通りは一時緊迫状況となり、人垣が出来た。 逃げるように去った加害者らしい中に、棒状の物を持った者もいたという。 総会準備打ち合わせ中の出来事である。 「再建破綻」か?、の危惧が走った。 また、『スキピオ』役員中に旧取締役がいたとしたら、また組織を個人的な金儲けの手段にするのかと、ゲンナリだ。 ウソ固めの金・金。金のエゴ連輩だ。 何らかの破綻が表面に出たとしか考えられない。 テナント料の、権利所有者への分配金を一部留保し、その分を先に解任された取締役が自由に使えるようにせよというのが趣旨らしい。 権利所有者への分配が正当な任務なので、(株)サン住吉には出来ない相談である。 受け取った個人が、何者かに支払うのなら勝手である。 しかしながら、実質3名を残して従来の権利者は全員『スキピオ(才津政喜氏)』にその持分の権利全てを売却済みとなっている現在、これは空論である。 そのへんのやり取りの中で、誰かが暴力を実行したと人々は見ている。 懲りない悪人のあがき画策が現れ、罪状が加算されることになるだろう。 再開発は死なない。
売飛ばして終わりではないのだ。 賠償責任の決済はこれから始まるのである。 |
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