たまーにブログ 13th シーズン

山と温泉中心に東北メインで旅行より戻ってきました・・・・Wカップ ベスト16っ!!、ブログ13年目・・・

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妊娠の心得11カ条

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ネットで情報交換させていただいている、アグレッシブな旅好き乙女LUPOさん、
しかぁーし、その実態はパワフル、美人産科医だった・・・のです。


一時期の膨大な訪問者も落ち着いてきたようなので、
最近、妊婦のタライ回しや、芸能人等のできちゃった結婚等多いので、
ニュース等で紹介され、ご存知の方も多いかもしれませんが、
女性を中心に多くの方々に知っていただきたいので、
あらためて紹介させていただきます。
 

なお、LUPO先生も、もともと産科業務で忙しいですし、
私もよくわからないので、異論・反論について
コメントいただくのはありがたいですが、
実質放置させていただきますので、ご了承ください。


ちなみに、写真の赤ちゃんとLUPO先生は関係ないです
(常連の方はご存知かもしれませんが、うちの甥っ子です)


興味ある方は、LUPOさんのブログは最後に紹介しますし、
tbもはるので、そちらを御覧ください。


(以下、転載内容)

妊娠の心得11カ条



作りました。出来るだけ一般の女性に読んで欲しいです。
コピペ、リンクを貼るなどして広めていただけると嬉しいです。
また、訂正・加筆などのアドバイスがあればお願いします。


1.セックスをしたら妊娠します。

この世に100パーセント避妊する方法は、セックスをしない以外にありません。(ピルですら100%ではありません。でも、もちろん避妊することは望まぬ妊娠を大幅に減らすことが出来るので、妊娠したくない人は必ず避妊しましょう!!)
日頃セックスをしているなら、常に妊娠の可能性を考えましょう。
そして、子供が欲しいと思っているなら、赤ちゃんの神経系の病気(二分脊椎など)を防ぐために葉酸のサプリメントを飲みましょう。(1日0.4mg)


2.「この男の子供を産むためなら死んでもいい!」と思うような男の子供しか妊娠してはいけません。

妊娠出産は何が起こるかわかりません。妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)、妊娠糖尿病など、妊娠にまつわる病気になるかもしれません。また、お産も体にとっては大きな負担となります。
毎年、約60人の妊婦が出産で死亡しています。あなたが生きて出産を終える保証はどこにもありません。
妊娠をするにはそれなりの覚悟が必要ですよ!
(妊娠はよく考えて、覚悟を持って!、というたとえでシングルマザーなどの選択を否定するものではありません。)


3.妊娠しただけでは喜ばない。安易に他人に言わない。

妊娠が非常に初期に診断されるようになってから、妊娠初期の流産が15%以上と非常に多いことがわかりました。
最低でも妊娠4ヶ月に入るまでは手放しで喜んではいけません。職場で仕事を軽くしてもらいたいと上司にお願いするなど重要な時だけ人に言いましょう。
出来ることは赤ちゃんを信じてあげることだけ。
また、運悪く15%に入っても、あなたのせいじゃありません。不必要に自分を責めないでくださいね。

4.神様から授かったら、それがどんな赤ちゃんでも、あなたの赤ちゃんです。

この世に完全に正常な人間なんていません。重いものから軽いものまでいろんな障害を持って生まれてくる赤ちゃんもたくさんいます。
妊娠中に診断できる異常はごく一部。中には幼児になってからわかる異常もあります。
誰しも自分の赤ちゃんが正常だという保証のもと、出産することなんて出来ません。
親になるということは、どんな赤ちゃんが生まれても自分の子供として受け入れることです。

5.産む、産まないは自分たち夫婦で決めましょう。

とはいえ、妊娠中に赤ちゃんの異常や、もしかしたら異常があるかもしれないというサインがあると主治医に告げられるかもしれません。
それが中期(妊娠21週まで)であれば、望んだ妊娠であっても異常の程度によっては中絶という選択肢が出て来る場合もありますが、あくまでも夫婦二人でよく話し合って決めましょう。価値観や考え方は人それぞれ。大事なことは責任を持って自分たちで決めましょう。(大事なことを責任を持って決められる大人になってから妊娠しましょう。)
また、このことについては妊娠前から二人で話し合っておくべきです。


6.かかりつけ医をもちましょう。

当然ですが、ちゃんと妊婦健診を受けましょう。
きちんと初期に超音波で予定日を決めること、HIV、B型肝炎、血液型、梅毒などの初期検査を受けることは、妊娠中に管理方針を決めるのに後々重要であったり、あなたの赤ちゃんを守ったりするために必要です。また妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)の早期発見には欠かせません。
もしあなたにお金がなくても、自治体が発行する母子手帳には最低限の妊婦健診を受けるためのチケットがついていますし、分娩費用も援助してくれる制度があります。
また、産科医不足からお産を出来る場所が限られています。妊娠が分かったら、病院などに早めに問い合わせてお産をする場所を確保しましょう。里帰りしようなどと思っていても、受け入れてくれる場所がないかもしれません。

7.赤ちゃんは全ての運命をあなたに預けていることを忘れないで。

赤ちゃんは栄養や酸素など、生きて成長するために必要なものを全てあなたに依存しています。お母さんが煙草やお酒など赤ちゃんにとって毒となるものを摂取すると、胎盤を通して赤ちゃんに移行します。 
体型を気にして、妊娠中にダイエットをするなどはもってのほか。(妊娠前に標準的な体重だった人は9〜12キロ体重を増やさなくてはいけません。)
煙草が我慢できないような人は、お母さんになる資格はありません。
また、「出産したら遊べなくなるから」と旅行をするのもいいですが、何かあっても後悔しない程度に。旅先で何かあってもすぐに診てくれるところがあるかは最低確認を。
おなかの赤ちゃんのために時には自己犠牲を払うことも覚悟の上妊娠しましょう。


8.赤ちゃんが完全に元気であるか分かる方法はありません。

胎児心拍のモニターや超音波など、赤ちゃんが元気であるか評価する検査はありますが、どれも完全ではありません。
予定日を目前にお腹の中で突然死をしてしまう赤ちゃんもいます。もし動きが少ないと思ったら病院へ。
無事に産まれるまでお母さんも赤ちゃんも安心できないのが妊娠なのです。毎年5000人以上の赤ちゃんがお産の間際や生まれてすぐに死亡しています。
また、脳性麻痺になる赤ちゃんがいますが、その90%は分娩前にすでに原因があり、分娩を機に脳性麻痺になる赤ちゃんはわずか10%であることも知っておきましょう。


9.出産は出来うる限り安全な場所でしましょう。

妊娠経過にどれだけ異常がなくとも、出産の時に赤ちゃんやお母さんが急変することは誰にでもありえます。
専門家が考える安全な場所とは、緊急時に、高次の医療機関(産科医と新生児医と麻酔医が揃っていて、帝王切開や未熟児医療ができる体制)か、そこへすぐ搬送できるくらいの近さの産院です。
部屋がきれいだから、ご飯がおいしいから、好きな姿勢で産めるから、上の子を立ち会わせたいから・・
そんな理由で緊急時の安全性が劣る産院を選ぶのはおすすめしません。
もちろん、納得の上でなら構いませんけれども。
お産をなめてはいけませんよ。
(残念ながら現在産科医不足のため、妊婦さん全員が安全性の高い病院を選ぶとパンクしてしまいます。だから、リスクの低い妊婦さんには高次の医療機関ではなく開業の産婦人科を選んでもらわないといけない場合も多いです。でも、最低でも産婦人科医立会いの下お産しましょう。)


10.下から産んでも、お腹から産んでも、あなたはお母さん。

人によっては骨盤位(逆子)などの理由ではじめから帝王切開をしないといけない人もいます。また、陣痛が来て頑張っても、下から産まれなくて帝王切開をしないといけない人もいます。
どんな出産になっても、あなたが身を削って赤ちゃんを産んだことには変わりありません。
帝王切開で産むと子供の性格が悪くなるとか、親子の愛情が無くなるとかいう悪意に満ちた色々な妄説に惑わされないで。
あなたと赤ちゃんにとって一番安全な方法でお産をしましょう。


11.妊娠・出産は一つとして同じものはありません。

妊娠・出産を経験すると、自分が何でも知ってる気になってしまう人がいます。年配のご婦人で「私のときはこうだったわよ」のように先輩面をする人もよくいますよね・・
でも、一つとして同じ妊娠・出産はありません。
同じ人が次にまた妊娠しても、同じようになるとは限りません。
自分の経験を別の人や別の妊娠にあてはめないようにしましょう。



旅好き乙女LUPOさんの「地球ぶらぶら紀行」
 産科医でただでさえ、お忙しいので、あまり負担にならないよう、御配慮お願いします。
 http://blogs.yahoo.co.jp/mihyon0123/18482021.html

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閉じる コメント(25)

もっともであり、実は理解されていないことですね。

2008/12/6(土) 午後 6:05 ☆るか('∀'●)☆☆ 返信する

カイザーさま、もう、読みいってしまぃましたわ。
肯きっぱなしで。
簡単ではないということです。命ですもんね。
安易な気持ちでなんて、絶対にけないっですね。
私は残念ながら、子供にゎ恵まれないようです。
でも、おこめを子供と思ってますから。カイザーさま、責任持って育てますから。

2008/12/6(土) 午後 11:29 OTOME 返信する

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前半はかなり厳しい話ですね。それだけ安易に妊娠してしまうのは、半分は男性のせいですが今は女性が強いのでそれぐらいきちんと言おうよって理解しました。
多分人生で1〜3人が殆どなので皆さん素人ですよ、私も含めて。

2008/12/7(日) 午前 11:50 [ Keith ] 返信する

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女性にとって出産は一大事業です
10ケ月もホント振り返ると大変でしたわ
出産でリスクを追うのは女性が
男性も本当に好きな人と一緒に乗り越えてほしいなぁ
安易に責任の持てない遊びは控えないとね。

2008/12/7(日) 午後 7:15 ariel 返信する

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甥っこさんはぐっすりスヤスヤですね
カイザーさんに似てるかしら・・・

2008/12/7(日) 午後 7:16 ariel 返信する

久しぶりに赤ちゃんを見ました^^
やっぱり可愛い♪
もう出産はしませんねー
確かに4人それぞれ違いました。

いつか娘の出産を心配する時が来るんでしょうね。
・・・いや・・あれば、だけど・・・(笑)。

2008/12/8(月) 午後 1:24 さくら 返信する

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ご訪問&コメントありがとうございました。いくつか拝見してコメントできるのはここかなって・・・(笑)出産は死と隣り合わせという認識が低いんですよね。最近は医療が発達していて、誰も死ぬなんて思っていないんですよね。もちろん私も思っていませんでしたけど。
産んでみて、やっと危機感が少し芽生えました。
かわいい赤ちゃんの為に、いろんなこと考えてほしいです。
ちなみに私は、妊娠中、お酒や刺身などの生もの、カフェインなどを
やめましたよ。(タバコはもともと吸わないので)

2008/12/8(月) 午後 1:41 [ - ] 返信する

子供を虐待するバカ親は何故避妊しないのか謎ですよね^^;
いらないなら作るなってーの!
子供が不憫よね・・・

2008/12/8(月) 午後 3:22 ランチャママ 返信する

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こんにちわ・・気ままな部屋へ訪問&コメありがとう・・私も覗きにきました・・
内容・・濃いですね・・・・考えさせられます・・猫ちゃんもかわいいですね・・また遊びにきたいので・・ぽちっ!していきます。。。

2008/12/8(月) 午後 3:53 はっぴいでい 返信する

母親になると言う意味を履き違える人が多くなっているのも事実ですが、そういう話題は50年前にはなかったんですよね、それを考えると何もいえなくなってしまいますね・・・

2008/12/9(火) 午前 3:00 pompu2004 返信する

基本的なことですが、思い起こすことは大切ですよね♪
ポチ!

2008/12/11(木) 午前 11:43 [ - ] 返信する

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本当に、確かにそうですよね。自分もだんだん実感してくるのですが、子どもを作るってことは本当に大変で責任のあることだと思いますよ。ボクも実のところ医療従事者なのですが、世の中で安全安心に医療が提供できなくなっていることに、真に危惧をおぼえています。実質的に、政策的なものが間違っているとしか思えません。このことになると長くなってしまうのでまた後日ということで…ポチさせていただきますね。

2008/12/15(月) 午後 11:08 nob*ur*h*4 返信する

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フランスのダチ法相(43)が出産から5日後に勤務を再開し、仏国内で「早すぎるのでは」と議論を呼んでいる。

法相は今月2日にパリの病院で女児を初出産し、7日に病院からエリゼ宮での閣議に直行。記者団の問いに「大丈夫、元気よ。ありがとう」と答えた。スピード復帰の理由は明らかにしていないが、多産で産後すぐに働いた母親の姿が記憶にあるといわれる。

フランスでは妊娠・出産に16週間の休暇が保証され、通常は産後に10週間休む。法相のような管理職は対象外だが、女性権利団体は「雇用側は今回の例で女性労働者の出産休暇に圧力をかけてくる」と反発。産婦人科医も「産後数週間は休養すべきだ」としている。

世論調査によると、法相の勤務再開について、女性の60%、男性の51%が批判。賛成は全体の33%にとどまっている。

ダチ氏は父がモロッコ、母がアルジェリア出身の移民2世で、12子の2番目。苦学の末に検事代理となり、サルコジ大統領に移民系初の閣僚に抜てきされた。今回は未婚での出産で、「私の私生活は複雑」と父親を公表していない。

2009/1/14(水) 午前 9:01 かいざぁー 返信する

おはようございま〜す(*^_^*)

大変ご無沙汰しています。

お元気そうでなによりです^^

お孫さんですか?可愛いですね!


産科の問題も様々ですが、やはりこういう上に立つ方は、

いくらお元気といえ、産前産後の休養はきちんと取って頂

きたいですね。

たしか労働基準法で決められているんですよね。



しろりんの最近聞いた話では私達の命を預かる医師自身が

健康管理が出来ていなくて、その厳しい仕事に身を置いて

いる実態を知りました。

本当に県民の大切な命を預かる重要なポストにある方なの

に・・・ですから何とかこの春に健康診断をするように、

こぎつけたんです。

よかった!でもしばらくしていないそうで結果が心配。

どうしても忙しくて自分の事が後回しになるようです。

でも・・・こういう方ってホント多いんです。


ポチッ

2009/3/11(水) 午前 5:53 sirorin2005 返信する

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出産前に14回程度受けるのが望ましいとされる妊婦健診に対する助成額が、自治体によって1人当たり1万円台〜12万円以上と大きくばらつきのあることが2日、厚生労働省の調査でわかった。妊婦健診は健康保険が適用されないため、国は妊婦健診14回分の費用として、1人当たり約11万8千円の予算を自治体に手当てしている。健診費用が助成金を上回った分は自己負担となる。

全市区町村の平均は8万5759円。都道府県ごとの平均をみると、最も多いのが山口県(11万1127円)で、最少の大阪府(3万9813円)とは約3倍の開きが出た。

厚労省が全国1800市区町村の4月1日現在の状況を調べた。25市区町村以外は、受診券を配布するなどして14回分以上を助成しており、平均で13.96回。

ただ、1人当たりの助成額は開きがある。国から自治体には補助金と地方交付税で手当てされるが、地方交付税の使い道は自治体が独自に決められるためだ。

2009/6/14(日) 午後 2:00 かいざぁー 返信する

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助成額別にみると、10万円以上は156自治体(9%)で、9万円台が643自治体(36%)で最も多かった。8万円台は476自治体(26%)、7万円台は393自治体(22%)、1万〜3万円台は32自治体(2%)など。

厚労省は標準的な検査項目を例示しているが、「そのすべての項目を実施」は42%、「血液検査の一部を実施せず」49%、「超音波検査(4回)を実施せず」35%だった。一方で、37%は国の例示にはないノンストレステストなどを実施していた

2009/6/14(日) 午後 2:01 かいざぁー 返信する

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全国に広がる“タイガーマスク”現象


●政治・経済の停滞と関係あり!?

タイガーマスクの活躍で日本列島は大騒ぎだ。きっかけは12月25日、群馬県前橋市の児童養護施設に「タイガーマスク」の主人公・伊達直人を名乗る人物がランドセル10個を贈ったこと。これがニュースで報じられるや、全国の施設などに伊達の名でランドセルや現金が贈られるようになり、「あしたのジョー」の主人公・矢吹丈や「肝っ玉かあさん 京塚昌子」なんて名前も現れた。すでに90件以上に達している。

タイガーもジョーも肝っ玉かあさんも、1970年前後にテレビ放映された人気番組。彼らを名乗るのはどんな人たちなのか。明大講師の関修氏(心理学)が分析する。

2011/1/22(土) 午後 3:51 かいざぁー 返信する

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「少年期にタイガーやジョーを見ていた50代の男性が中心でしょう。欧米人と違って、日本人は慈善活動で名前を売りたがらない。だけど何か善いことをしたいと思っている。そこで誰かが行動すると、自分もやりたいと思ってこっそり動くのです。いい意味での便乗です。善意のタイガーさんたちは普段は地味な仕事をコツコツしているタイプ。社会に喜ばれることで満足し、生きる励みにする人たちです。目立とう精神はありません」

いまや世の中は真っ暗闇。政治は迷走し、景気回復の手だても打てない。そうした現実もタイガー現象を後押ししているようだ。社会学者で作家の岳真也氏が言う。

「たしかに目頭が熱くなる美談ですが、その裏には一向に暮らしが良くならない現実に不満と不安を募らせる国民感情もあると思います。“景気が良くならないのなら、自分たちで明るい社会にしてみせる”と大衆が相互扶助に走っているのです。社会不安が善意に駆り立てていると言ってもいいでしょう」

政治の無策がもたらしたタイガー現象。菅首相はこれをどう見る?

2011/1/22(土) 午後 3:52 かいざぁー 返信する

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胸を大きくする効果ある食材はキャベツ、鶏肉、チーズと医師



食材によって含まれる栄養素は異なり、美につながる栄養素をたっぷり含むものも。女性の最強のアクセサリー、ふっくらバストは、食材によってサイズアップも期待できるという。

「バストアップには、体の構成成分であるたんぱく質をしっかり摂ることが大切。アミノ酸にも同様の効果があります。また、キャベツに含まれるミネラルであるボロンも、バストアップ効果があるといわれています」

そう語るのは、皮膚科・内科医の友利新さん。食べるだけではなく、エクササイズと併用して、効果倍増を狙うといいそう。これらの成分を含む代表的な食材3つを紹介する。「 」内は、その成分である。

●キャベツ「ボロン」
エストロゲン(女性ホルモン)の働きを活性化してくれるといわれるボロンは、キャベツやりんごなどに含まれるミネラル。ビタミンDを活性化してカルシウムの排せつを抑える効果が注目されている。

2011/10/10(月) 午前 8:02 かいざぁー 返信する

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●鶏肉「たんぱく質」 「バストの“素”となり、ホルモンを活性化させるのがたんぱく質。マッサージやエクササイズに励んでも“材料”がなければ豊かなバストは手にはいりません」(友利さん)。牛肉の赤身、鶏肉、豆、ヨーグルトなどに含まれる良質のたんぱく質を摂取して。

●チーズ「アミノ酸」 「たんぱく質を構成するのがアミノ酸。さまざまな種類があります。なかでもチーズや大豆に含まれるアミノ酸は低カロリーで筋肉の素ともなる。バストアップにはおすすめ」(友利さん)

2011/10/10(月) 午前 8:04 かいざぁー 返信する

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