晴れの空

ブログ内の写真は無断使用禁止! 暖かくなってきました。

FLY OUT 1日目

ヘリショーでのフライアウトは、ショー最終日と翌日にわたり、今年は41機が離陸して行ったが、3回に分けて一挙にお見せする。
尚、今年は無精して個々の正式な型式を記録しなかったので(調べる方法はあるが面倒!)レジのみ記載する。
N67PBイメージ 1
N75140イメージ 2
N245ARイメージ 3
N206DBイメージ 4
N505GTイメージ 5
N505CQイメージ 6
N447BAイメージ 7
N234UHイメージ 8
N127APイメージ 9
C-GBOQイメージ 10
N963KPイメージ 11
初日は以上の11機が離陸。

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デモフライト

航空祭や航空ショーのように、一般客に見せるためのフライトは行わないヘリショーであるが、既存の顧客や購入を予定している顧客に対しての体験搭乗は手厚く行われる。
ほぼ例年と同じで、ベル社とエアバス社は複数機を持ち込んでフライトを行った。
Bell 505/N505YYイメージ 1
イメージ 2Bell 407GXI/N407HWイメージ 3
イメージ 4AIRBUS EC135P3/N499AHイメージ 5
イメージ 6AIRBUS AS350B3/N987RLイメージ 7
イメージ 8AIRBUS EC130 T2/N41SHイメージ 9
この1機だけ、撮影中に飛ぶ様子が無かったのが残念だ。

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n明らかなモックアップで無い機体で、レジが付いていてもフライアウトせずトレーラー搬出されていったヘリコプターも数多くあった。
中には、ぜひ飛んでいるところを見たかった機体もあるのだが残念である。
Hughes 369E/N765KVイメージ 1
Sikorsky H-60/N60CUイメージ 2
Schweizer 269D/N360JFイメージ 3
Schweizer 269C-1/N731TAイメージ 4
Messerschmitt-Boelkow-Blohm(MBB) BO-105S/N160THイメージ 5
Aérospatiale AS350B3/C-FNCHイメージ 6
Enstrom E280FX/F-HPUXイメージ 7
そして、これが飛んでいるところをどうしても見たかった機体。
Sikorsky S-92/5Y-EXZイメージ 8
5Y、ケニヤ国籍のヘリコプターを撮ることは、後にも先にもこれ限りだろう!

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宅配便?

こちらもベル社のブースで展示されていたのだが、直訳すると『自律型ポッド輸送』。
アマゾンなどではすでにテストで宅配便の輸送を行っている。
イメージ 1
イメージ 2やはり時代の流れのは逆らえないか?

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現実になりつつ・・

ドローンと言えば無人機を想像するが、中国では有人のドローンタイプの航空機がテスト飛行に成功しているし、航空機各社も次世代の乗り物として開発を進めている。
その中でも、今年のヘリショーにレジ付きの機体を展示した会社がある。
WORKHORSE GROUP INCと言う会社で、『SUREFLY MANNED ROTOR』直訳すると『確実なローター』なるドローンタイプの有人機を展示した。
SUREFLY MANNED ROTOR/N834LWイメージ 1
イメージ 2イメージ 3FAAにレジも登録されており、飛んでいるところを見るのが待ち遠しい。
ベル社は、まだモックアップではあるが大型のドローンタイプの有人機を展示した。イメージ 4
イメージ 5こちらは自動操縦のようで、もう少し開発には時間を要するかもしれない。

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