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伊豆急

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伊豆急8000系

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走り始めた

伊豆の新しい風

どことなく冷たい感じの

ステンレスカーだが

伊豆急カラーに彩られ

自然になじんでいる




リゾート21の2次車の引退にともない

伊豆急の新しい主力車両として

末永く、伊豆の大地を走り続けて

ほしいものです






先頭のクモハ8256号は

元クハ8031号で

東急での晩年は

東横線の普通ローカルから

特急運用まで、幅広く

運用されました




.

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伊豆急100系

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美しい車両が、伊豆にある・・・

ハワイアンブルーに身を包み

明るく大きな窓…

伊豆の海岸線を行く・・・

その姿にファンは魅了された。




1961年12月、伊豆急開業。

新製された100系は

2002年4月の引退まで

41年間も走り続けて来た。




長年の使用による老朽化や

塩害による車体の腐食が進んでいたため

クモハ100系(101号103号)をのぞき

2002年4月に、全車が引退、解体された。




現在101号が、製造元の東急車輌で保存

103号が、伊豆高原運輸区の入替え用

として活躍している。



写真:クモハ100(103号)伊豆高原運輸区

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伊豆急河津桜号

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17日 リゾート21 4次車(R−4編成)「黒船電車」が「リゾート踊り子 河津桜号」として運転された。「河津桜」は日本にあるサクラの一種で、オオシマザクラとヒカンザクラの自然交配種であると推定されている。1月下旬から2月にかけて開花する早咲きの桜で人気がある。東京は寒くても河津桜はもう満開なのであろうか?列車も満員だ。

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伊豆急行100系101号[模型]です。
昭和36年の開業当時からにデビューした車両で同型が4両造られました。
新性能車2つドアの両運転台は珍しく、ファンからの人気がありました。
100系引退後も101号は東急車両に保存され、また103号が伊豆高原検修区で入れ替え用として大切に使われています。
この模型は100系引退にともない東急車両がカツミに発注した商品です。カツミの伊豆急はHOも含めて伊豆急ペールブルーの塗料が、実車より赤味を帯びておりとても残念です。
実車はGMカラーに近いと思います。

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伊豆急2100系R−5編成アルファリゾート21。昨年10月の検査後、屋根の青色塗装化、正面へのLED行先表示機の設置が行われている。
写真:屋根の青色塗装が目立つアルファリゾート21 伊豆高原にて

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