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			<title>★</title>
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||{{{&#039;&#039;&#039;[http://www.emzshop.com/sarara/ ～こっ、これは！～]&#039;&#039;&#039;}}}
= 映画の感想が充実してきました。。。ネタバレしてるので注意！Flashむーびーも増えて、ブログ自体もしっかりした内容に…　でも、来客が少ないのが辛いです。もっと更新しなければ！ 9/7トラバ電車に連結しました。 =</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaju1120</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>★</title>
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		<item>
			<title>SAW2★★★★☆</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-06/kaju1120/folder/678658/91/37661591/img_2?1427304266&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1280_1024&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;ジグソウ絡みと思われる殺人事件の場所にエリック刑事への謎の文字が残されていた。
彼はジグソウの居場所を突き止めたが、なんと息子がジグソウの罠にはまり、ある洋館に息子を含め8人の男女が取り残されていた。
エリックはジグソウに息子の居場所を問い詰めるが…。前作のヒットから1年で作られた続編作。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;序盤の雰囲気はとても良い前作のSAW同様に期待できそうな雰囲気は出ていた。今回はエリック刑事に焦点が当てられている。&lt;br /&gt;
息子と口喧嘩してしまい、それがきっかけでジグソウのゲームへと陥れられる。&lt;br /&gt;
前回でジグソウの正体がわかっていた為かいきなりジグソウを取り囲むと言う意外な展開。そこでエリックは息子がジグソウの罠にはまっている初めて気づかされる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今回は8人の男女がある洋館に監禁されているシーンから。人数を多くしてどのような展開になるか不安はあったが楽しみでもあった。&lt;br /&gt;
今回のルールは2時間以内に解毒剤をうたなければ全身の毒が(事前にすわされていた)回って死ぬと言う、3時間後には家の正面のドアが開いて逃げれるようになる事で助かると言う話。そして気になった点は、一作目で彼のゲームから唯一助かったアマンダが何故か今回のゲームに参加している点である。彼女がキーポイントになりそうやな～とは思って見ていた。&lt;br /&gt;
ルール通りに動かなければ死ぬとアマンダ言うように早速犠牲者が一名。相変わらずグロいシーンは満載。しかしあのようなトラップを作るジグソウには脱帽…彼とレクター博士あたりがタッグを組んだらメッチャ恐ろしいんやろなとしょーもないことを考えながら見てた。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも残念ながらねー多人数って設定を活かしきれていない。前作は2人と言う密室サスペンスを最大限に活かし緊張感を保ちながら関係を徐々に明かす素晴らしい脚本であったが、今回は一人一人焦点を当てておらず間接的に監獄に入っていたと言う接点だけで、ストーリー上全く関係のないと思われていたエリックの息子は、エリックが無理やり犯罪者として監獄いきにした彼らと深いかかわりがあった…。と言っても息子自体は全く関係がなく、親がそう言った経緯がある刑事だったという事だけで話と全くリンクしていない。要はジグソウにただ単に利用されただけで、事実全く展開が変わらない。&lt;br /&gt;
筋肉男はひたすら頭を見たがっているだけで、アマンダは都合上息子を守らなければいけない立場であったし、ルール上息子が殺されることはないとわかっていたはず。と言うことはストーリー上アマンダが怪しいと一目瞭然だ。しかもアマンダがジグソウを『師』として仰ぐ理由が完全に話されていないので…曖昧な終わり方でもあった。&lt;br /&gt;
今回はエリックを話の焦点としたことが話でサスペンスとして希薄な点になってしまった事が残念である。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかし及第点は得ており、ＳＡＷの続編としては良く出来ており面白いと思う。３への続編作が多分出来ると思うがどうなるのか。。。&lt;br /&gt;
べいべ～&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;評価…★★★★☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaju1120/37661591.html</link>
			<pubDate>Sun, 16 Jul 2006 07:58:25 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>チーム★アメリカ/ワールドポリス（評価不可能）</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-06/kaju1120/folder/678658/67/27728267/img_1?1241357153&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_470_289&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;ますます混迷を極め、かつてないほど緊迫した状況下に置かれている現代の世界－－そんななか、平和を乱すテロリストに対抗するため、とある国際警備組織が結成された。
その名は〈チーム・アメリカ〉！ 
ハリウッドの秘密基地を拠点とする彼らは、アレック・ボールドウィンをはじめとする多くの知識人から「救済活動と称して破壊行為を繰り返しているだけ」と手厳しく批判されながらも、そんなことはいっさい意に介さず、今日も世界のどこかで、マシンガンを両手に、憎きテロリストたちを無差別に殺しまくってくれているのである。

パリでの任務遂行中、メンバーのひとりを失ってしまった〈チーム・アメリカ〉は、深い悲しみに暮れながらも、独裁者がテロリストに大量破壊兵器を売りさばこうとしているとの情報をつかむ。
テロリストの陰謀を事前に阻止するため、チームを指揮するリーダーであるスポッツウッドは、前代未聞の計画を思いつく－－ブロードウェイで活躍中のスター俳優、ゲイリーをチームにリクルートし、おとり捜査をさせようというのだ！

果たして、われらが〈チーム・アメリカ〉は、世界の危機を救うことができるのだろうか？21世紀の世界の運命を賭けた壮絶な戦いが、今、まさに幕を開けようとしている……！？
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブラックユーモアアニメ「サウス・パーク」のトレイ・パーカーとマット・ストーンによる全編人形を使った下品極まりない『サンダーバード』もびっくりのブラックパペットムービー。&lt;br /&gt;
色々なレビューを見ると、ブラックユーモアを通り越して笑えないという批判・酷評を目にするが、私としては最初から下品極まりないことを期しての鑑賞だったので、まったく許容範囲内で妙にツボで笑えた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;世界平和のためなら手段を選ばず、他国の犠牲は意に介せず、『チームアメリカ』は世界中から嫌われていようが攻撃を受けようが、自分たちが世界平和の為に活動しているというプライドがあるからまるでわかってない。さらに『チームアメリカ』のメンバーは嫌われているどころか自分たちは世界から愛されていると思っているからさらに厄介。&lt;br /&gt;
そんな愛すべき『チームアメリカ』はまさにアメリカの象徴！&lt;br /&gt;
自由はタダじゃないらしい。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ブッシュ政権がその上映を巡って圧力をかけたと話題になったが、思ったほど直にブッシュを批判していなかった。確かに「世界の警察」を主張する『チーム・アメリカ』は他国の都合なんかお構いなしに、エッフェル塔や凱旋門、パナマ運河やスフィンクスまでぶっ壊すし、基地のメインコンピューターはお馬鹿で間違ったテロの情報を提供したりする。ありもしない大量破壊兵器を理由にイラクに戦争しかけたブッシュにとれば横っ腹が痛かったやろう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もう一つの話題は、北朝鮮の金正日を、これいいのか！？っていうぐらい悪で孤独な人物として滑稽に描いときながら、映画のプレミア２日後には映画のコピーを北朝鮮の政府に送りつけていたらしい。&lt;br /&gt;
この映画をみたら、アメリカっていう国はなんでもありのとても自由な国なんやなーって思うに違いない。金正日にこの映画を送ったことに私は意味を感じる。。。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://ch.kitaguni.tv/u/5028/%B1%C7%B2%E8/0000127453_img.jpeg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://ch.kitaguni.tv/u/5028/%B1%C7%B2%E8/0000127453_img.jpeg&quot;&gt;http://ch.kitaguni.tv/u/5028/%B1%C7%B2%E8/0000127453_img.jpeg&lt;/a&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、この映画、反戦派のハリウッドの俳優・監督たちも実名でケチョンケチョンに馬鹿にしてる。&lt;br /&gt;
俳優協会は、会長のアレック・ボールドウィン以下、サミュエル・Ｌ・ジャクソン、ティム・ロビンス、スーザン・サランドン、ジョージ・クルー二ー、ショーン・ペン、イーサン・ハント、そしてそして、まっと・でいも～ん。。。（笑）&lt;br /&gt;
ジョージ・クルーニーは手榴弾で爆死！&lt;br /&gt;
イーサン・ハントは、銃殺！&lt;br /&gt;
スーザン・サランドンはテラスから落下してグシャリ！&lt;br /&gt;
サミュエル・Ｌ・ジャクソンは頭が横に真っ二つ！&lt;br /&gt;
ショーン・ペン、ティム・ロビンスは黒豹に襲われ食い殺される！&lt;br /&gt;
まっと・でいも～んは首をねじられポキリ！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;更には、マイケル・ムーアも茶化される。ベクトルが逆なのに何故？&lt;br /&gt;
それは、トレイ・パーカーとマット・ストーンには、ムーアへの怒りがあったからだ。&lt;br /&gt;
（勝手に自分の絵柄を『ボウリング・フォー・コロンバイン』にパクられたとか。）&lt;br /&gt;
最後には、酷い映画を量産するブラッカイマー、マイケル・ベイまでも茶化される始末。&lt;br /&gt;
むしろブッシュ政権よりいじられ方はヒドイ。&lt;br /&gt;
衝撃はこれに留まらず、数ガロンもの【ゲロシーン】(回数・量・時間のすべてにおいて映画史上最高記録を樹立したはず。)、人形劇で初の【ＳＥＸシーン】（実写では不可能…？！）もあるし、バトルシーンの流血度はスプラッタ映画よりも惨たらしい…。&lt;br /&gt;
もうどこまでやったら気が済むのかと思わされるほど徹底している。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だから、これは別に体制を批判する映画なんかと違い、ただ単にハチャメチャな風刺コメディやったということ。&lt;br /&gt;
人物の描写度も高いながら、よく見ると周りのセット（町とかエキストラ）の懲り具合の細かいこと！ゆっくり見直してみると、小さなジョークがいっぱい散りばめられる。&lt;br /&gt;
んで、ＤＶＤの日本語吹き替え版で一番ビビッたのは、放送禁止用語の数々！一応字幕は伏せ字になってるけど、吹き替えの方は開き直り気味の猥語連発！お子さまと一緒に観る人は要注意！！！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;下品ながらもアメリカ人にはかなり笑える１本だろうから、日本でも同じようなの作って、小泉やチルドレンをいじってもらいたい。もちろん閉鎖的な日本でこれ作るのは絶対ムリ！ＤＶＤ出せただけでも上出来なくらいだ。&lt;br /&gt;
良くも悪くも作れるアメリカはある意味やっぱり健全なのか？それとも相当病んでるのか？&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私もたくさん好きな俳優いるし、その演技に感動したりする。でも、映画制作に携わるたくさんの技術的才能を持った人と比べて、著しく特殊な才能かと訊かれたら、違う気もする。そんなこと考えたことないから、単純に売れてる俳優ってすごいと思ってたけど、そんな当たり前の思考に一石を投じられた。&lt;br /&gt;
やっぱりえらいぞ、トレイ・パーカー！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;べいべ～&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;評価…不可能！！！（笑）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaju1120/27728267.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Mar 2006 14:50:08 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>ショーシャンクの空に★★★★★《超ネタバレ》</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-06/kaju1120/folder/678658/10/26258010/img_0?1312384099&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_336_475&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;1947年、若年にも関わらず銀行の副頭取をつとめていたアンディ・デュフレーン（ティム・ロビンス）は、妻、それに彼女と不倫関係にあったゴルフ・プロのふたりを射殺した容疑で裁判にかけられる。状況証拠はすべてアンディがクロであることを示していた。決定的な証拠が出てこなかったにかかわらず、評決は有罪。アンディは冤罪で終身刑２回の判決を受け、メイン州ショーシャンク刑務所に収監されてしまう。 

ショーシャンク刑務所には、聖書を狂信し、囚人に鉄の規律を要求するノートン所長（ボブ・ガントン）と囚人を苛烈な暴力で支配するハドレー主任（クランシー・ブラウン）が君臨していた。ハドリーは、アンディが入所した最初の晩に新しく入った囚人のひとりを撲殺する。 
アンディの受難が始まった。かれはバグズ（マーク・ロルストン）をボスとする所内の男色者たちから繰り返し繰り返し輪姦される屈辱を味わう。しかし一度も抵抗せずに言いなりになることはなかった。常に激しくあらがい、半殺しの目にあいながら、ある時は男色者たちを撃退し、ある時は力で屈服させられる日々が続く。アンディは読書好きで鉱石マニアでチェスを好む物静かな男だったが、何によっても崩せない強固な芯を心に持った男だった。 

ある時、アンディは所内で、さまざまなものを調達するレッドという黒人と知り合う。アンディは鉱石を砕く小さなロックハンマー、リタ・ヘイワースのポスターなどを調達してもらううちに少しずつレッドと親交を深めていく。 

２年間の悪夢の後、刑務所におけるアンディの境遇が好転する機会が訪れる。刑務所の屋根にタールを塗る作業をしているとき、アンディはハドレーが、遺産の相続にかかる税金に関して不平を漏らしているのを耳にする。囚人が看守の話に口を挟むのは死に繋がるタブーだが、アンディはハドレーに税制上のアドバイスをし、一緒に作業をしている囚人にビールを奢ってくれるなら、煩雑な書類作成などの手続きを代行しよう、と申し出る。アンディの提案は受け入れられ、鬼看守から囚人がビールを奢られるという同刑務所史上、前代未聞の出来事が起きるのだ。 

アンディは囚人達の間で静かなヒーローとなった。そしてその財務・利殖の才能が所長たちの注目を集めるにようになる。アンディは看守達の確定申告を代行し、財テクに関するアドバイス、手続きなどを行い、次第に刑務所内での立場を強化していった。そしてハドレーを買収し、男色家のボス、バグズを下半身不随になるまで痛めつけさせるのだ。アンディが男色家から襲われる受難の日々は終わった。 

ノートン所長は、刑務所のただ同然の労働力を使って公共事業の土木工事を請け負い、入札に勝てない他の業者から莫大な裏金を受け取っていた。いずれその不正は国税局の調査などで発覚するのは明らかだった。そこで、アンディはそれらの汚い金をさまざまな金融テクニックで洗浄し、「スティーブンス」という架空の人物 を作り出し、その男の口座に金が集まるようにして、ノートンの汚職をカモフラージュする。スティーブンスは肉体的には存在しないが、出生証明書、免許証、社会保険証などを持ち、書類上では完全に合法的に存在している 。万が一、不正が発覚しても捜査当局は、アンディが作り出した幽霊を追い回すことになるのだ。 

アンディは不正工作の見返りに、一般労働から解放され刑務所図書館の司書に抜擢される。かれは政府機関にねばり強く陳情書を送り続けて、図書館予算を増やし、図書館を整備していった。そして囚人達に通信教育で高校を卒業資格を取らせ、出所後の社旗復帰に備えさせた。 

図書館にはブルックスという年老いた囚人が図書館司書をつとめていたが、アンディが図書館にきてしばらくすると仮釈放になる。ブルックスは50年以上も服役していたために、刑務所内でしか生きることができない人間になっていた。刑務所内でならインテリで存在価値がある彼は、娑婆ではなんの社会的価値もない人間だった。孤独と不安に耐えきれずにブルックスは縊死してしまう。 
ある日、寄贈されたレコードの中からアンディはモーツァルトの「フィガロの結婚」を見つけだし、放送室を占拠して大音量でそのアリアを放送する。アンディは、ハドリーに殴られ、独房に放り込まれるが、美しい音楽を聴いてアンディは満足する。 

独房から出たあと、レッドたちはアンディになぜあんなバカな真似をしたのか理由を聞く。アンディは、人間には心の中に誰にも触れることのできないものがあり、音楽もその一つで、生きていくためには希望が必要だと話す。これに対してレッドは、希望は刑務所内では極めて危険なもので、人間を狂わせてしまう、と反論する。 

それからしばらくして、トミーというＲ＆Ｒ好きの若者が窃盗の罪で刑務所にやってくる。トミーは出所したあと、社会復帰するために高校の卒業資格が欲しい、とアンディに相談する。アンディは１年かけてトミーに読み書きと高校で学ぶ知識を教え卒業試験を受けさせる。試験の結果は見事に合格だった。 

そんなとき、トミーは、アンディが元銀行員で、妻と不倫相手のゴルファーを殺した罪で服役していることを知り驚愕する。別の刑務所でエルモという囚人が、金持ちのゴルファーの家に強盗に入り、その愛人共々射殺したのに、愛人の亭主が逮捕されたんだ、と笑いながら自慢していたのを思い出したからだ。アンディはその話を聞き、再審で身の潔白をはらすチャンスだと喜ぶ。 

しかしノートンはアンディを手放そうとしなかった。アンディはあまりに深く不正工作に関与しており、ノートンには欠くことのできない存在になってしまっていたのだ。ノートンは唯一の証人であるトミーを脱走に見せかけて射殺し、アンディを懲罰房に２カ月も監禁する。アンディは再審に協力しないなら、一切の不正工作から手を引く、というが、ノートンはそんなことをすればアンディが享受しているあらゆる特権を剥奪し、図書館を閉鎖しその蔵書を焼き捨て、男色家をけしかけて輪姦させてやると脅迫する。 

ここに来てアンディはある決意をする。 

懲罰房から出たアンディはレッドに、出所したらメキシコのジワタネホという街に行きホテルを経営して余生を過ごしたい、という希望を語る。そんな夢のような考えは捨てろ、と忠告するレッドに、アンディは、もしレッドが仮釈放になったら、メイン州バクストンにある牧草地の樫の木の根元を探してくれと頼む。そこには黒曜石の石があり、その下にあるものを隠して置くから、と。 

その夜、アンディはショーシャンクから脱走を試みる。アンディは長い年月をかけて刑務所の部屋の壁をロックハンマーで少しずつ掘り、脱走路をつくっていたのだ。壁の穴はラクエル・ウェルチの大きなポスターで隠してあった。雷鳴が轟く夜、アンディは防水した袋の中に、ノートンの服と汚職のカモフラージュ用にでっち上げた架空の人物「スティーブンズ」の関係書類を入れて、壁の穴を抜け、糞尿まみれの下水パイプの中を這いながら脱獄する。服役19年目にしてついにアンディは自由になったのだ。 

アンディは脱獄すると、その足でいくつもの銀行へ行き「スティーブンズ」の口座をすべて解約し37万砲両切手を手に入れる。さらにノートンのトミー殺しと汚職に関する証拠書類を新聞社に送り、メキシコのジワタネホへ逃走する。ハドレーは逮捕され、ノートンは捜査当局に逮捕される直前、失意のうちに拳銃自殺する。アンディの復讐は達成されたのだ。 

それから１年ほどして、レッドが仮釈放になる。レッドもブルックス同様、孤独と不安に苛まれる。犯罪を犯して刑務所に戻ろうかと迷うが、アンディとの約束を思い出し、バクストンの牧草地を探し始める。そしていくつか牧草地を回るうちに、アンディの描写とピッタリの牧草地を見つけだす。樫の根元には黒曜石が置いてあり、その下には缶が埋められていた。中身はアンディからの手紙と現金だった。 

レッドは国境を越え、アンディに会いにゆく。親友たちは再会をを果たし、浜辺で抱擁する……。 
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;鑑賞４回目…&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;いきなり&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;手紙の内容は &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;親愛なるレッドへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしこれを読んでいるのであれば、君は外へ出られたということだ。&lt;br /&gt;
そして、もしここまで来たのならもう少し遠くまで来ないかい？ &lt;br /&gt;
町の名前を覚えているだろう？ &lt;br /&gt;
計画を軌道に乗せるのを手伝ってもらうのに、うってつけの人材を雇えるというものだ。首を長くして君を待っている、それにチェス盤も用意した。 &lt;br /&gt;
忘れないでくれ、レッド。希望はいいものだ、多分何よりもいいものだ。そして、いいものは決して消えることがない。私は望むよ、この手紙を君が見つけることを、そして元気な君と会える事を。。。 &lt;br /&gt;
君の友人 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アンディーデュフレーンより&lt;/div&gt;
 
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;心打たれる。 &lt;br /&gt;
その町の名前はジワタネホ、海が綺麗で素晴らしい場所。 &lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;quote&#039;&gt;どうかアンディーがあそこにいますように。&lt;br /&gt;
どうかうまく国境を越えれますように。 &lt;br /&gt;
どうか親友に再会して，やつと握手ができますように。 &lt;br /&gt;
どうか太平洋が夢の中と同じような濃いブルーでありますように。&lt;/div&gt;
 
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
というレッドの言葉。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&#039;indent&#039;&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;
ある意味囚人も被害者。 &lt;br /&gt;
アンディーみたいに冤罪で捕まってる人は…。。。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;生きることの素晴らしさを、５回目でも教えてくれそう♪&lt;br /&gt;
べいべ～&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;評価…★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaju1120/26258010.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2006 00:26:53 +0900</pubDate>
			<category>俳優、女優</category>
		</item>
		<item>
			<title>ドッグヴィル★★★★★</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-06/kaju1120/folder/678658/73/26014973/img_0?1140346581&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_446_639&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-06/kaju1120/folder/678658/73/26014973/img_1?1140346581&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_350_270&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;tt&gt;&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.gaga.ne.jp/dogville/top.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ドッグヴィル公式サイト&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;/tt&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;ロッキー山脈の麓にある、周囲から隔絶した小さな村、ドッグヴィル。
そこへある日、１人の若く美しい女性グレースが、ギャングたちから追われて逃げ込んでくる。村の青年トムの働きかけで、グレースは村人たちにかくまってもらうこととなるが、それにはグレースが村人全員に気に入られること、という１つの条件がついていた。
そこでグレースは、村人の1人1人を訪ねては彼らに無償で肉体労働を提供し、それまで閉鎖的だった村人たちも、次第に開放的になったかに思えたのだが…。 
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;カンヌ国際映画祭で上映されると、キャスティング以上に、その舞台設定が話題になった。&lt;br /&gt;
床に記された白線や活字が、１つの町を表現していたから。数軒の建物が立ち並ぶという風景ながらドアも壁も天井もない。例えば、家へ入るとノブを回すフリをしてドアを開ける。白線が各敷地を区切り、活字が所有者や通りの名前を示してる。&lt;br /&gt;
（例:DOGとだけ書かれた犬小屋に犬はおらず鳴声だけが響く等）これが「ドッグヴィル」の全景。&lt;br /&gt;
物語はプロローグと9章のエピソードで綴られる。乱暴に言えば非常に“演劇的”で、実際撮影中はすべてのキャストが舞台上にいる（＝生活している）ことになる。舞台のリハーサルを見させられているといったほうが伝わりやすいと思う。映画というよりむしろ小説を読んでいるかのような感じだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;約３時間に及ぶ作品で、冒頭観た瞬間から、正直「暗い、取っ付き難い、無理！」と…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;が，話が徐々に進むにつれて変化する村人たちの心理描写や行為に、驚かされ引きずり込まれていくことに。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この作品、監督にとっても役者にとっても最大級のストレスがあったに違いない。俳優は普段の演技に加えて白線・活字・空中相手にリアクションをしなければならない。しかも超一流の役者ばかり。&lt;br /&gt;
オスカー女優、ニコール・キッドマンを使っている以上失敗をすれば全世界から誹謗中傷を受けることになる。&lt;br /&gt;
これらの俳優たちの生々しいイライラ感が役どころであるドッグヴィルの住人たちの増長していく醜悪さとなって表現されていた。&lt;br /&gt;
これでもかというくらい主人公に対して労苦を課す住人。狭い村と同じく狭い心の住人。主人公はそれを弱さの現われといって赦そうとする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;本当にこの映画の良いところは、人間の本質を鋭くとらえている点ではないのか。自分たちの集団に属さない人たちに対する対応、自分よりも弱者に対する対応、ドッグヴィルの人たちは、実は世界中にいるごく普通の人のように思える。それは、私かも知らんし、あなたかも知らん。閉鎖的な集団においては、映画ではデフォルメされているような出来事も、実は日常茶飯事かも知らん。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;白線で描かれた町が、映画を見ていくうちにいつしか本当の町に見え、最初は分からなかった町の人たちの本当の姿を見てしまう。そして、いつしかそれを覚悟する。最後には、その姿を通して自分の本当の姿を見てしまうことになる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「傲慢」と「権力」。。。行使することによって、優越する…そんな裏面も感じ取れる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;クライマックスは、めっちゃ【スカッと】した。こんな私も「傲慢」なのかも。。。(笑)&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この作品は、エンドロールに強烈な印象があり本編を忘れそうになった。。。&lt;br /&gt;
エンドロールに流れる写真の数々は、今までアメリカが生み出した歴史の真実を象徴してるように見て取れる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「ドッグヴィル」の住人たちが、《犬以下》だということを…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;べいべ～&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;評価…★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaju1120/26014973.html</link>
			<pubDate>Sun, 19 Feb 2006 13:55:19 +0900</pubDate>
			<category>俳優、女優</category>
		</item>
		<item>
			<title>穴～ＨＯＬＥＳ～★★★★☆</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-06/kaju1120/folder/678658/89/25964489/img_1?1140269463&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_400_400&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;tt&gt;&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://disney.go.com/disneyvideos/liveaction/holes/main.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;穴～ＨＯＬＥＳ～公式サイト&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;/tt&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;ルイス・サッカーの傑作児童文学を豪華キャストで映画化した日本劇場未公開の痛快ファミリー・アドベンチャー。
無実にもかかわらず、毎日“穴掘り”ばかりさせられる過酷な矯正施設へ送られた少年が、やがて自らの一族に課せられた運命に立ち向かっていく姿を風刺とユーモアを織り交ぜスリリングに描く。
主演はハリウッド期待の若手シア・ラブーフ。シガニー・ウィーバー、ジョン・ヴォイト、パトリシア・アークエットらビッグ・ネームが脇を固める。監督は「逃亡者」「コラテラル・ダメージ」のアンドリュー・デイヴィス。
先祖のおじいちゃんがヘマをしたせいで、呪いをかけられ、不幸の家系になってしまったと信じる少年スタンリー。彼はある日、運悪く無実の罪で捕まってしまう。そして、自分の潔白を証明することをあっさり諦め、少年矯正施設行きを受け入れる。
しかし、そこは想像を絶する過酷なところだった。砂漠のど真ん中に建つその施設では、恐ろしい女所長が恐怖支配を行い、“人格形成のため”と称して、来る日も来る日も少年たちに大きな穴を掘らせていた。だがその“穴掘り”には、ある別の大きな企みがあったのだった…。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何故か更生施設で少年たちが、ひたすら穴を掘ってる。穴を掘らされているのには訳があるだが……。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;凄く面白かった。 &lt;br /&gt;
バラバラのエピソードで始まるストーリー展開が、最後には１つにまとまっていて、凄いの一言です。 &lt;br /&gt;
しかし前半は、何を伝えたいのか何を訴えたいのかが理解しづらかったが、飽きずに最後まで観れた。何故か、謎めいているところに引き込まれた。 &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ただ何で、この作品「劇場未公開」なのか不思議。期待を裏切れへん作品やのに……。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;それと、シガニーさん、起用してほしくなかった。 &lt;br /&gt;
観た方で、私と同じ思いの人いると思うけど…。&lt;br /&gt;
べいべ～&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;評価…★★★★☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaju1120/25964489.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Feb 2006 22:09:03 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>セルラー★★★★★</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-06/kaju1120/folder/678658/26/25682026/img_0?1225407660&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_240&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;tt&gt;&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.cellularthemovie.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;セルラー公式サイト&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;/tt&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;生物教師のジェシカは、自宅に押し入った見知らぬ男たちに誘拐される。リーダー格のイーサンは、ジェシカをある家の屋根裏へ監禁し、部屋の電話をハンマーで壊して出ていった。
ジェシカは、粉々になった電話のワイヤーを接触させて信号を送ると、ライアンという青年の携帯につながった。
最初は取り合わなかったライアンも、ジェシカの緊迫した声に押され、幾度となく切れそうになる電波を持たせながら、ジェシカを救おうと奔走する。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;実に沢山の要素が組み込まれていて、最後まで楽しめた。サスペンスなのに相当コミカルなシーンがあるが、それも自然に感じさせてしまう…それぞれのキャラクターがぴったりハマってた。&lt;br /&gt;
出演者一人一人に皆しっかり役割が有り、人物がきちんと描かれていて、軽快なリズムは保たれながらも最後まで細やかで無駄や手抜きがない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;キムベイシンガー演じる教師の知恵が命綱になり、見ず知らずの相手に助けを求めるが、人間関係が希薄になっている中で、そういう部分にも救いが有って好感が持てた。&lt;br /&gt;
それと彼女が助けを求める立場でありながらも自ら知恵と勇気を持って戦うが、超女性的な外見と隠れた強さのコントラストが素敵やった。&lt;br /&gt;
普段使ってる携帯電話独特の「充電・通信障害・着信履歴」が織り込まれてて、ハラハラさせられた。&lt;br /&gt;
仮にネタバレ後でも何度でも楽しめる映画やな～、と思う。オススメ！&lt;br /&gt;
べいべ～&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;評価…★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaju1120/25682026.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2006 21:32:31 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>炎のメモリアル★★★★☆</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-06/kaju1120/folder/678658/19/24892819/img_0?1139308111&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_839_1188&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;ボルティモアの消防署に勤務する中堅の消防士ジャック・モリソン。
ハシゴ（ラダー）部隊所属の彼の役目はいち早く炎の中に突入し、生存者を救出する事。
ある日穀物倉庫の大火災が発生。
取り残された生存者を救出した直後に爆発が起き、ビルの中に取り残されるジャック。
怪我を負い、炎が燃え盛り、壁が崩れ落ちる中、自力では脱出できない状況・・・
仲間が必死で救出作業をしているが・・・
彼の脳裏には、消防署に入ってからの懐かしい思い出が次々と巡っていた・・・。

&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この作品はアメリカの同時多発テロで殉職をした消防士に敬意を表すために製作した作品ということもあって映画としてというよりも、一人の消防士の物語として作られた作品だと思う。&lt;br /&gt;
そして、すべての消防士はみんなこの消防士と同じように家族があり、沢山の苦悩もあったんやろなと。。。&lt;br /&gt;
このような方達がいるおかげで私達は毎日を無事に過ごすことが出来てるのだと思うと本当に敬意を表したい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;消防士は、人を助けることが出来たときにはとてつもない喜びを味わうことが出来る反面、助けられなかったとき、仲間が怪我をしたり亡くなったりした時は本当にとてつもない悲しみが襲うのだろう。&lt;br /&gt;
こんなに落差の激しい職業は無いと思う。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ホアキン・フェニックス、ジョン・トラボルタが出てるがそれを意識しないくらい、ドキュメンタリーのように観ていた。&lt;br /&gt;
消防士の映画といえば「バック・ドラフト」が有名だが、こっちの方が現実にありそうな話で家族の悲しみなどが表情豊かに表現されていた。&lt;br /&gt;
べいべ～&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;評価…★★★★☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaju1120/24892819.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 19:28:28 +0900</pubDate>
			<category>俳優、女優</category>
		</item>
		<item>
			<title>リーグオブレジェンド～時空を超えた戦い～★★★☆☆</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-06/kaju1120/folder/678658/42/24889142/img_1?1140326056&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_459_689&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;tt&gt;&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.foxjapan.com/movies/league/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;リーグオブレジェンド公式サイト&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;/tt&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;1899年、ロンドン。英国銀行が世界征服を企む鉄仮面のリーダー“ファントム”率いる謎の軍団に襲撃された。一味は金品には手をつけず、古い海上都市の設計図面だけを盗んでいった。
危機感を感じた英国政府は世界大戦の勃発を防ぐため、冒険家アラン・クォーターメインに対抗チームの招集を依頼。
かくして、クォーターメインのもとにトム・ソーヤー、透明人間ロドニー・スキナー、ジキル＆ハイド、ネモ船長、不死身の男ドリアン・グレイ、ヴァンパイアのミナ・ハーカーという強者たちが集い、7人の超人同盟“ザ・リーグ”が結成される。 
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この作品で面白いのは、１９世紀を代表する有名キャラが一同に会して悪と戦うという設定にある。&lt;br /&gt;
コミックの映画化だけに荒唐無稽も甚だしいのだが、誰もが知ってる名作小説のヒーローが大活躍するのは観ていて楽しい。大迫力のアクションもたっぷり、ＶＦＸ満載の怒涛の戦闘シーンもあって爽快感がある。&lt;br /&gt;
しかし、こんなに息をもつかせぬアドベンチャーが展開するにもかかわらず、なぜか物語に入り込めない。これは脚本の問題やろう。せっかく面白い設定があるのにそれをうまく活かしきれていない。物語が稚拙すぎて、迫力のアクションも台無しになってしまいそうな感じがした。&lt;br /&gt;
それぞれのキャラクターについても、もっと描写すべき。説明不足やから、キャラクターの状況を把握できないまま最後までいってしまう。&lt;br /&gt;
例えば、吸血鬼のミナ・ハーカーとドリアン・グレイの関係など、説明不足でよくわからない。ドリアン自身にしても、小説「ドリアン・グレイの肖像」を読んだことがある人なら、一枚足りない彼の肖像画の意味がわかるはず。でも、読んだことがない人には何が何だかわからないと思う。&lt;br /&gt;
ネモ船長は「海底２万里」に登場するあまりにも有名なキャラクターだが、ノーチラス号があんな造形では夢がないというか、近代的すぎて逆に引いてしまった。&lt;br /&gt;
ハルク並みに大暴れするハイドや透明人間はまぁ許せるが、トム・ソーヤーはなぜ登場させたんか。無理やりチームに参加させても能力がないから邪魔なだけ。&lt;br /&gt;
「ソロモンの秘宝」でワクワクさせてくれたクォーターメインは、まるでインディ・ジョーンズを思わせるというか、おそらく元になってる冒険家。演じるのが円熟味増しまくりのショーン・コネリーなので、映画の風格が多少は上がってる。「最後の聖戦」でインディの父親を演じてたが、本作のコネリーはまさにインディ並みの大活躍。老体に鞭打つどころか立派にアクションしてる。脱帽。&lt;br /&gt;
べいべ～&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;評価…★★★☆☆&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaju1120/24889142.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 18:44:32 +0900</pubDate>
			<category>俳優、女優</category>
		</item>
		<item>
			<title>SAW～ソウ～★★★★★</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-06/kaju1120/folder/678658/50/24679850/img_1?1140255576&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_663_945&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c8-06/kaju1120/folder/678658/50/24679850/img_3?1140255576&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_425_639&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;tt&gt;&lt;b&gt;&lt;a href=&quot;http://www.sawmovie.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;SAW～ソウ～公式サイト&lt;/a&gt;&lt;/b&gt;&lt;/tt&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;老朽化したバスルームで対角線上に倒れていたふたりの男ゴードンとアダム。その間には自殺死体が。足を鎖でつながれた男たちに与えられたのは、テープレコーダー、一発の弾、タバコ2本、着信用携帯電話、2本のノコギリ。犯人から告げられたメッセージは「6時間以内に相手を殺すか、自分が死ぬか」。犯人はジグソウ。警察に追われている連続殺人鬼。彼がこれまで犯した犯罪とは…そしてふたりの運命は…。
   監督のジェームス・ワンは、アダム役のリー・ワネルとともに脚本を執筆し、本作でデビューした。密室での男ふたりの死との闘いとともに、ジグゾウの犯罪がつづられ、彼らの運命が次第に明らかに。犯人の姿は見えないけれど、残酷なメッセージだけは伝わり、監禁された男たちと同じような恐怖に陥る。たたみかけるショック、謎とき、どんでん返しと、サスペンススリラーの王道をいく展開を、残酷で不気味な小道具を駆使して見せていく、ワン監督の勢いある演出がいい。鋭利な刃物でザクッと切られた感覚を味わえるソリッドスリラーだ。出演はケアリー・エルウェズ、ダニー・グローバー、モニカ・ポッター。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;個人的には１度目よりも２度目の方が『効いた』感じ。&lt;br /&gt;
あらかじめ『衝撃の結末』を知った上で観てみると、緻密な伏線とそれらを画面に織り込むセンスに、ハッとさせられる。また、初めて観たときに生じた疑問点も、かなりの割合で解決できたのでスッキリ。&lt;br /&gt;
１度目に混乱したのは、複雑な展開と乱暴な語り口のアンバランスさが原因だが、頭が整理されると、その乱暴さはデビュー作ならではの勢いにも感じられた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;犯人“ジグソウ”は『生きていることに感謝しない人間を懲らしめる』という観点でターゲットを選んでるけど、結局ゲームに負けて死んでしまうのが全員白人男性というのは興味深い（自殺癖のある男、放火魔、そしてアダムとゴードン）。&lt;br /&gt;
ジグソウを追う刑事が、黒人＋中国系というコンビなんも意図的なはずやし（二人とも死んでしまうが、その経緯は白人男性たちとは違う）、さらにいえば、女性だけが生き延びる（ヘッドギアを装着された麻薬中毒の女性、そしてゴードンの妻と娘）。こうしたキャラクターの属性による役割分担から、犯人ジグソウが人間をあくまで『駒』として捉え、猟奇的なゲームを繰り広げていることが分かる。また、カセットテープ、ノコギリ、銃弾、タバコ、カギ、携帯電話といった『アイテム』の重要性もゲーム性をより印象付けてる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しかしながら、物語は緊迫のバスルームから回想シーンへと移行するが、その展開が不自然かつ唐突。&lt;br /&gt;
これは２度目の観賞でも変わらん不満やった。この回想シーン、事件の真相に近づくはずの重要な要素だが、語り部の視点がバラバラなので緊張の糸が切れてしまう。あくまで、アダムとゴードンの視点に限定すれば、彼らの置かれた不条理さにもインパクトがあったと思うが…。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ネタバレすると終わってまう映画やと言われてたので事前情報は極力？？？にしてたが、その？？？自体が既にネタバレやったのかも…。&lt;br /&gt;
最初からいろいろ疑って、結果的に「あ～やっぱりそうか～」程度の驚きに終わってしまったのは残念やった。この映画のキャッチコピー自体もネタバレ。。。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;だが、私的には過去５本の指に入る名作かも知らん。。。&lt;br /&gt;
べいべ～&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;評価…★★★★★&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaju1120/24679850.html</link>
			<pubDate>Sun, 05 Feb 2006 18:02:34 +0900</pubDate>
			<category>映画監督</category>
		</item>
		<item>
			<title>ウェブコント「エコタンク」</title>
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これ観て笑わん奴おらん！

超大爆笑！！！
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kaju1120/23842055.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Jan 2006 09:52:12 +0900</pubDate>
			<category>男性</category>
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