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今年初めて見舞われたポロ 6Nのドアあかない事件。 ディーラーで確認したら6Nでは有名な内部のロック部分の凍結でした。 ドアロックユニットのシーリングがよくなく、雨水などの水分がはいって凍り、通常バネで戻るはずのロックが解除されないのだそうです。 修理するにはロック部分の対応品へのアッセンブンリー交換。これは金額的にすごいことになるでしょう。こりゃいまのワシにはとても無理。 もうひとつの手は、分解してロック部分にグリスを塗ったくって水分が入りにくくするというもの。ディーラー曰く、これで1、2年くらいは持つとのころ。それでもひとつのドアにつき工賃7500円くらいするそうで、両ドアでは15000円にもなってしまいます。 とりあえず、自分でやるかということで、ディーラーにはお願いせず。 でも、ドア、はずすの面倒だなあということで、その足でオートバックスに寄ってマルチパーパスグリスをゲット。 とりあえず外から噴射しておきました。 その後、数日、マイナス5度くらいの寒さでも、とりあえず凍結なし。しばらく様子見。
この車ホントによく壊れます。 |
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初めまして^^*
新着から伺っています。
ポロって故障多いですよね…(・_・;;)
わたしも、初心者の頃にドイツ車は頑丈だし、軽サイズに乗り慣れるといけないし、コンパクトだから良いよ、と旦那に言われて乗ってましたが、ロックが故障してしまいました^^;;;まずキーレスが効かなくなり(電池・センサーの問題ではありませんでした)、次は運転席側が施錠も解除も不可に;;;うちは中古車屋で、修理など自分で出来るからまだ原価だけで良いのですが、一般のユーザーさんには、ドイツ車はパーツ代も国産車に比べてかなりの割高ですし辛いですよね。
何とかこのまま、冬を乗り切れますように祈っております。失礼いたしました。
2010/2/14(日) 午後 4:54
こんにちは。中古車やさんですかー。よいですね。私は素人ですが、直すの好きで、結構楽しんでやっています。でも何かを直すときに、かならずといっていいほど何か小さいところはよく壊してしまうのが難点です。
2010/2/15(月) 午後 9:40 [ かけそば907 ]