おとこの箪笥

誇れるのはその維持費の高さじゃなく、最後まで投げなかったデルタへの...そして自分への意地だ(湾岸ミッドナイト風)

ラーメン

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体罰w

先週は2泊3日の岐阜・愛知出張。

あまりにもカープが弱いので、自分を罰することに。
(なんてことを書いていたら、今日も負けやがった)

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ベトコンラーメンと台湾ラーメンを2日連続で。



罰のつもりだったけど、大量の辛味成分で消化器官が刺激されるのか、
お腹を下すことも無く大量のンコが・・・。普通にデトックスになったw

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豊島区東池袋1-13-12

最近はラーメン絡みの記事はないですが、食べてはいます。
画像が貯まる一方ですが。

もはや正式名称がなんだか分からなくなりつつある、要は「がんこ総本家」。
1月2、3日限定の「紅ズワイガニの醤油ラーメン」を食べてきました。
池袋に移転してからは初めての来店。
一時期は毎月の「悪魔」に行っていたのですが。
毎日通勤に通る池袋に移転してからは、逆に足が遠のいていました。

ラーメンの方は、言われないと紅ズワイガニを感じる事はできなかったのですが、
がんこらしい、いい意味でしょっぱいラーメン。
ビックリしたのが、いつの間に麺が変わったのでしょうか?
店頭にサッポロめんフーズの麺箱が置いてありましたが、細縮れ麺ではなくなったのですね。

店にいる間は家元節が全開。あいかわらず楽しませてくれました。
家元ファンが多いのも納得です。また通おうかな、と思いました。

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買わずに文句言うのは何なんで、毎年一応買ってます。
毎年恒例のクソ企画。
こんなのにマジに突っ込むのもアホなんですけどね。
表紙からバカ。「ラーメン界の最高権威」って、権威って周囲が認めるものだろ。
どこに「私は○○界の最高権威です」って自己紹介する奴がいるんだ。
講談社って大手なのに、これがおかしいと思う人はいないのか?
それとも情報誌などは何でもあり?

ま、この企画はラーメン業界に寄生するプロラヲタが、
一年間総会屋の如く暗躍してきた集大成なので、
(来年貰えるお金に関係するのでしょうかね)
利権に関係ない一般のラーメンマニアがどうこう言うものではないのでしょうが。

ちなみに大賞受賞は渋沢の有名店でした。
近日中に池袋に出店するそうなんで、いい宣伝になります。
これはペイパブ(記事広告、パブ広告、有料パブリシティーとも言われる記事のフリした広告)だろ、
と大人の事情に大人が口を挟むのは大人気ないですかね。
実際、この雑誌は悪質で受賞店の一覧の後に複数のラーメン店のペイパブが・・・。
可哀想に、学生さんは騙されるぞ。

一般のラーメンマニアの、この企画の楽しみ方は、
月刊とらさん(総会屋が企業に購読させる業界誌のような、内容の薄いラーメン専門誌。
ごくごく一部の書店と、ごく一部(ぷ)のラーメン店にて販売されている)に
広告を出しているラーメン店と受賞店(ついでに上記冊子の販売ラーメン店)を見比べて、
プロラヲタと一部のラーメン店のズブズブな関係を推理することです。


なお、受賞店にはプロラヲタに頼らず、真面目に頑張ってるお店も多々あります。
受賞店全てを色眼鏡では見ていません(実際に店主をよく知っている店もあるし)。

あくまで一部の店と一部の審査員(という名のプロラヲタ)の爛れた関係を、
一般の情報誌が公正な情報の如く発信していることに、多大な嫌悪感を感じているだけです。

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豊島区西池袋3−26−6

上板橋に本店がある蒙古タンメン 中本の池袋店です。
看板メニューの「蒙古タンメン(720円)」を注文。
味噌味のタンメンに激辛の麻婆豆腐が乗ります。
麻婆豆腐とはいっても、私が作る麻婆豆腐とは根本的なレシピが違ってますが。
辛いものへの耐性が人並みの私でも、辛さに咽せることはありませんが、
2口目あたりから汗が噴き出し、その後はダラダラと滴ります。

この店のラーメンを語る上で、
よく「辛さの奥にも旨味が感じられる」との表現を見かけますが、
個人的には辛さで味覚が麻痺しかけてるので、
相当量がぶち込まれているであろう化学調味料とニンニクを丁度良く感じてるのではないか、と。
また、このラーメンには便通が良くなるという効能がありますが(体験談)、
大量の唐辛子をカラダが異物として認識し、排出してるに違いないです。
ちなみに蒙古タンメンより辛いメニューもありますが、
普通の人には、恐怖新聞が家に配達されるよりもダメージがありますので、
蒙古タンメンで止めときましょう。

正直言って「美味いか?」と聞かれれば「美味い」とは言えないのですが、
「また食べたいか?」と聞かれれば、間違いなく「また食う」。
つか、食ってます。

でもね、上板橋の本店で家族連れが子供にコレ食わせているのを見かけますが、
それはどうか、と。余計なお世話ですが「食育」って大事だし。

らーめん天神下 大喜

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東京都文京区湯島3-47-2

今や東京を代表する店の1つとなった「大喜」の、
看板メニューの1つである「とりそば(850円)」。
まぁ、美味しくない訳がない。
今は数年前の50人待ちなど(TVが原因)という異常な状態はなくなりました。
しかし、味は当時よりも更に洗練されています。

東京の行列店は大したことない、などと広言した「椎名誠」と言う作家もどきは、
勘定は私が払うので、全メニュー食ってみろ。
それでも、もう一度同じこと言えるなら、持っていても無意味な舌は切断しとけ。

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