柿木さんを救う会〜柿木浩和さんは冤罪です〜励ましのコメント募集中

柿木一家奮闘記。それでも私たち頑張っている!ブログ、新しく更新中です。皆さんご覧ください。

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超絶一家の大黒柱

今日は4年に一度、柿木家の特別な日です。

今から52年前の今日、私が生まれた日です。とても珍しい日に生まれているので覚えてくれている友だちが多くて、朝から(夜中から)ラインやメールでおめでとうと言ってもらって幸せ気分いっぱいでした。

 

でも朝7時過ぎに家を出て、放課後の会議が長引き、終わって帰宅した時は20時過ぎ・・・。

「はぁ〜疲れた・・・。せっかくの記念日なのになぁ〜」なんて気持ちぼやきながらの帰り道でした。

 

仕事はいつものように忙しかったけど、良い事もたくさんあって終わってみれば幸せな記念日でした。

 

良い事1つめ!

夜中にラインを送ってくれた高校時代の同級生、谷口君!彼は不治の病と闘っている。そんな彼が一番におめでとう!って私に言ってくれた。

「もしかして、また入院してない?」って聞いたけど「安心して下さい!家にいます」って。こんなやり取りから生きる喜びと力をもらう。

 

2つめ!

長男・次男に「今日は何の日でしょう?」ってラインしたら、次男から一度は「勤労感謝の日」とかで返ってきたけど、「オカンの誕生日!おめでとう。長生きせ〜よ」

と明るい返事。ボケがわざとらしい・・・。

 

長男からは夕方に写真を集めた動画がラインで送られてきた。「柿木家の支持率ナンバーワン!」とか「超絶一家の大黒柱」とか、口癖は「もう知りません。お母さんは好きにやります!」なんて言葉を添えながら、涙と笑いの傑作。

よくこんな写真どこで集めてたんやろう?って思って見ながら嬉しすぎて泣いたオカン・・・。

最近こんなサプライズを得意としている長男です。

どうやらそんな写真集は昨日のうちにお父さんに送ってくれと頼んでいたようです。我が家のアルバムからお父さんが選んだ写真たちでした。

そして、それは私の宝物動画となりました。

 

3つめ!

職場の同僚、恵子さんからプレゼントをもらう。私の大好きな先輩。そういえば4年前の苦しい日々で迎えた2月29日にも励ましの手紙と贈り物を頂いた。

昔からずっと仲良し!今もこれからも・・・。最近山登りの仲間に引き込んだ!同じ体育会系の元気な先生だから、これから何処の山に一緒に登ろうか・・・?

楽しみいっぱいです。

 

4つめ!

浩和さんからのライン。「泣かしたろうと思って書いた!」という夫からの手紙は久しぶりにときめいた。

仕事の最中に見た。心から素直にありがとうと思えた。帰宅が遅くなったけどお父さんが夕飯を作って首を長くして待っててくれてた。

夕飯はお鍋とワインで乾杯。

結婚25年目でもこんな幸せ感があるとは・・・。感謝です。

 

5つめ!

先日、夫婦で出かけた梅の花見。三重県いなべ市の梅林公園がちょうど見頃でした。そこでたまたま、私らが笑顔で歩いていた瞬間にカメラを構えていた男性がシャッターを切ってくださって、写真を送りますと約束していただき、帰宅したらその写真が届いていたのです。

鈴鹿山脈をバックに色鮮やかに咲き揃う梅林。

写真を撮って下さった方からの手紙に、

『あの日「点景」として若いカップルが来るのを待ちながらファインダーを覗いていると突然ご主人の笑顔が飛び込んできました。一見「中年のおっさん」ですが、その笑顔は春まだ浅く、寒さの勝る中、暖かい光を感じさせるもので、私は思わずシャッターを切っていました。』

と・・・書いて下さっていました。こんな手紙と写真をもらうとは、それが記念すべき4年に1度の今日という日だったから、思い出深い素敵な日になりました。

 

4年前、こんな幸せな4年後を迎えるとは思っていませんでした。

私は泣いてばかりの日々。夫も死にたいと思っていた頃・・・。

 

元気に仕事に従事していること。病気も災難もなく健康であること。これからの楽しみをいっぱい見つけた事。

明るく思いやりのある息子たちが元気に暮らしていること。そして夫婦仲睦まじく暮らせている事。

こうして見れば、良い事ずくめの私じゃないの。

仕事で帰りが遅かったことなんかどうでも良くなり、気分が良いのでブログを書くことにしました。

沢山の人と今に感謝です。ありがとうございます。

 

今日は13歳の誕生日で明日は52歳の誕生日。2日連続のお祭りだぁ〜。

 

 

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人生で一番勉強した!

ブログを何となく再開したような気でいるものですから、今日は時間があるのでちょっと書きます。

 

今年度は仕事が特に忙しくなり、日々の労働時間がかなり長くなっておりますが、

心も身体も健康に働いている!と自負しています。

 

決して強がっているつもりもなく、過去の数々の苦難や苦悩を振り返った時に、「あの時よりずっとましだから・・・」

といつも思うようにしています。

自分に出来ることを自分の背丈でやっていくだけ・・。

私は万能であるはずもなく、出来ない事も多いし、人に助けて貰って支え合ってやっていくだけ・・。

でも出来る事は精一杯最善を尽くしてみる。

やるだけやって上手くいかんへんかったらそれは仕方ない。

それは誰のせいでも責任でもなくて・・・。

次々やって来る仕事はありますが、明日できることは明日に回して一日頑張った自分に充実感です。

 

そして、土日はモードを切り替えて自分の楽しみを追究する。

この切り替えが上手くなった気がします。

時々、山に登ったり自転車で走ったりしてると身体はめちゃめちゃ疲れてハードなんですが、心は充電してるんです。

まぁこんな感じで元気に忙しくしてます。

 

息子たちが二人ともに家を出てからもうすぐ2年になります。

旦那の世話は相変わらず手が掛かりますが、息子に掛かっていた時間が空いたから、これだけアクティブに活動できています。

そんなふうに思えば、お金はかかるけど手が掛からなくなり一人で生活自立している息子らに感謝です。

 

洗濯機を回したこともなかった息子らが、よくやれてるもんだなぁ。

ご飯はどうしてるんだろうか?とたまに気になるけど、どうしようもないし・・・。

炊飯器のご飯はカチコチになってるだろうなぁ。

何とか頑張れ!と信じるしかない。

いつ行っても、流しやトイレ・風呂はめちゃくちゃ汚ない次男。

長男は比較的綺麗に暮らしているのが意外だった。

 

次男はハンドボール部活一筋で、毎日筋トレしてやたらとデカくなりました。

試合があると、時々の追っかけをして幸せを実感する母です。

プレイに自信もついてきて見ていて本当に頼もしくなりました。

次は3回生。今年はインカレ出場目指して一番いい時のようです。

先日ようやく運転免許を取りました。

「学科試験よ〜受かったなぁ。勉強苦手やしなぁ」と話してたら、「人生で一番勉強した!」

と言うもんだからお父さんと二人で大笑いしました。

そこで初めてか?

明るくてマイペースな次男です。

 

さて心配かけまくりだった長男。

電話がかかる度にドキッとして「また何かあったんか?」という会話になることも多かったのが、

最近はようやく安心して良いんかなぁ?と思えるようになりました。

22歳ですが2回生。

年下の学生らとも仲良く楽しくやってるみたい。

こちらも人生で一番真面目に勉強しているようです。

バトミントンはあちらの社会人チームで少しずつランクを上げながら目標を決めて頑張っているようです。

バイトも働く喜びとか人との関わりも楽しく焼肉屋さんで頑張っている。

 

こないだは次男の成人式でした。

1月11日は家族が正装して家の前で、みんなで写真を撮るからつもりをよろしく!

と家族ラインを送って来た長男。

そして弟に成人のお祝い金も渡して、ようやく兄らしくなりました。

幸せな時間ってこんな時なんだろうなぁ。

 

この兄、また後から「〇〇買ってほしいんですけどお願いします」って簡単に頼ってくるのは相変わらずですけどね。

 

ブログを綴り始めると、ちょっとのつもりがいつも長くなる・・・。

ではまたです。時間があったらまた書きます。

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1年以上もブログアップもせず、自分でこのブログを開くこともせずにいました。
今日は1月18日。あの忌まわしい日から丸5年を迎えました。
今ではこのブログを見る方もほとんど居ないんですが、たまに柿木家のことを思いだして、どうしてるんかなぁ?と気にして覗いて下さる方もあるかも知れないので、節目の時にはちょっとお伝えしておこうと思い、超久しぶりの更新です。

あれから5年。「速い!!」と今では感じられます。
裁判闘争渦中は、苦しくて、辛くて、悔しくて涙ばっかりでしたが、今ではもうすっかり涙も枯れたのか?と感じるほど思いだすことも減って来ました。思いだしたとしても、涙が込み上がることもなく、時間というものは心の傷を癒すんだなぁと心から思えます。

最高裁に負けても幸せな家族になる!
えん罪との闘いがあったからこそ幸せになれた。
私には誇りに出来る夫と息子がいる。素晴らしい仲間たちがいる。
そして何よりも、よ〜頑張った私。
あんなにしんどかった時代を越えてきたからこそ、平穏な日常に感謝する。
あの経験があったからこそ、人生を生きるのが楽になったような気がします。

やけくそみたいにお酒を飲むことも無くなって、ぶつけどころのない怒りや苛立ちを夫婦でお互いに傷つけあうことも無くなり、
仕事があることへの喜びを噛みしめている。

でも、ここに至るのに、時間がかかりました・・・。
夫婦は裁判が終わってから、ずっと紆余曲折ありました。
むしろ終わってからの方が、孤独な夫婦だけの向き合いが続いていました。
そりゃそうだな。3年間ずっとお互いに我慢して、たくさんの人に頭を下げてお願いして・・・
こんな闘い、誰が好き好んでやるものか・・。
痴漢の無実を立証するなんて、どれだけ多くの人に助けてもらわんと出来なかったか・・・
「何も出来なくて申し訳ない・・」と不憫に思われることが本当はすごく嫌だった。
苦しみ続けた後、私にやってきたのは、解放されたい気持ちしかなくて・・・。自由に飛び立ちたい・・・。
夫とは離婚したいと思い続けた日々でした。
向き合えば向き合うほど泥沼に陥ってましたが、それも時が過ぎるうちに自然に治まって行きました。
何でかはよく分かりません。もうジェットコースター人生は疲れるから・・。歳とって来たからという事にしておきます。

旦那が無理やり買った自転車(ロードレーサーとかいうやつ)に時々乗って遠出してます。
1泊2日で琵琶湖一周したりなんかして、まさかこの歳でそんなことに挑戦させられるとは思いもよらず・・。
行ってみたら半端ない達成感で、面白さにハマったりしてます。

山登りも積極的になって来てます。
六甲山縦走したり、鈴鹿山脈を日帰りで順番に登ってみたり。
こちらも頂上に登った時の爽快感がたまらず、頑張れた自分に自信も持てるし、次はどこの山に登ろうかとワクワク。週末が楽しみです。

12歳の老犬になってしまったラブラドールのパピーちゃんと一緒に旅したりもしてます。

アウトドア大好きで、好きな事が一緒だから、やっぱり夫婦二人で出かけてます。
ほんでもって呑兵衛夫婦だから美味しいもの求めて、美味しいお酒も楽しんでます。

もし、えん罪に出逢ってなかったら、今の夫婦の形はあったのかな?
とにかく、あの頃に比べたら、いろいろあっても小さい事。
ずっと悪いままの状態が続くわけじゃない。また良い事がそのうちやってくる。
そんなことを自然に思えるようになると、更に元気になった自分に出逢えました。

息子たちのこと・・。
また綴ります。

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本当に長い間、ブログを綴れず(綴らず?)気になりつつも、しばらく離れようと決めて、
気持ちも生活も日常に戻る事を願っていました。

伝えたい事実が一番伝えられずににいると、書くことがしんどくなってて、
それでも書かなければならない呪縛からは
ようやく逃れることが出来るようになってきたみたいです。

年が明けて、年賀状をいただき、多くの皆さんが気を遣いながらその後の我が家をご心配下さっていることが
じんわり、しんみりと伝わってきました。
「もう忘れたわ・・・そういえばそんなことがあったね〜」そんなふうに思っていただいても全然かまわないのに、
ずっとずっと、元気にしているのか?
柿木家は大丈夫か?
そんな気持ちで時々このブログを訪問していただいていたことに感謝です。
ありがとうございます。

御蔭さまで、ウチの家は大変元気で明るいお正月を過ごしました。
過去の3年に比べると数段に違う年明けです。
年末に息子たちが帰省し、母は何だか一日中動き回り、ずっと台所に立っているかと思う忙しさでしたが、
モリモリと母の飯を食べてくれるたくましい息子を見てると、やっぱりたとえようのない幸福感に包まれる。

長男は、上がったり下がったり、相変わらずの変動ぶりですがとりあえず大学の単位だけは必死で取っています。
様々な経験を経てようやく、生きていくことの厳しさと自分の甘さを痛感していく・・・。
それでも人を信じて、人とつながって楽しさや喜びも積み上げているからこの子は大丈夫!

親はこの子の明るい未来を信じるだけです。そして何があっても父と母は貴方の味方です。
もう20歳過ぎたら、それだけ伝えたら良いのかもね。

次男はと言えば、大学でハンドボールに邁進しております。
この勉強嫌いの息子も単位をいくつか落としてまして・・・、つくづくもうちょっと厳しく育てて
勉強させといたらよかったんか?と思う時があります。
そやけど秋のリーグ戦からは、レギュラーでフル出場させてもらって、筋トレ・体力トレーニングに励む毎日。
ここまで一つのことに迷うことなくトコトン打ち込める集中力があるんだから、この子も人生たくましく生きていくんじゃないか?
本当に必要なら、そこから一から勉強したらいい!
そんなふうに思えたら、大して心配の要らない息子です。
来年に成人式を迎えます。

さて、夫婦はと言えば紆余曲折ありながらも、やっぱり一緒に居たいし行動を共にするみたいです。
季節は秋から冬へと移り変わってくる中、山にサイクリングに旅にと、週末の度に二人で出かけては、
過去数年の苦しみや痛みを癒そうとしていたのかもしれません。

一時期すれ違いがあって、息子らも心配する不仲があったんですが・・・
それも自然に過ぎていきました。

夫がいろんな厳しさに耐えて、未来を信じて努力し続ける姿に、やっぱり共感するんです。
私が全てを支えているようで、実はこの家族らに、私が支えられているんだと思います。

だけど、「私が居ないと貴方は生きていけないでしょう?これからは、もう少し家族に縛られずに自由になりたいです」
そんな自分がずっと居ます。
そんな気持ちでいたら上手くいかないことも何となく分かる。
こんな傲慢を捨てたいと思うけど、ずっと付きまとう。
50過ぎると女は転換期?
子育てが落ち着くと何かが変わる?
これからも自分との向き合いと葛藤が続くのかなぁ・・・。
わざわざしんどい思いをして悩む性格の私です。

息子らが成長して、夫のえん罪もようやく落ち着きはじめ、生活がちょっとずつ日常に戻りつつあります。
過去4年間の壮絶な経験からすれば、日々ある様々なしんどさが小さい事のように思える。
めちゃくちゃ不運だったかもしれないけど、実は幸せに生きるための近道だったのかもしれない。
悲しくて苦しくて、悔しくて辛い道だったけど、沢山の方々の温かさと優しさと勇気と真心に支えられて歩めたことは、
とてつもなく貴重で贅沢すぎる人生経験でした。
この4年を振り返った時に、思いだす顔がものすごくたくさんあるんです。
濃厚すぎる人との関わりと繋がりでした。
そしてこれからの人生も豊かで幸せであると思えるんです。
やれるだけのことをやってきたし、これからもそうであろうから・・・。
人間はしんどかったことを忘れて、楽しかったことが残っていくみたいです。
やっぱり笑いながら明るく生きていきたいです。
これからもよろしくお願いします。

このブログいつになったらちゃんと終わりに出来るかな・・・?
春はもう少し・・・
でも必ず来る!

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逆転無罪が

本日、午後1時半、東京高裁にて「三鷹バス痴漢冤罪事件」に逆転無罪が出ました。
私は仕事中でしたが、えん罪仲間Nさんからの連絡を待っていました。
無性に胸騒ぎがして心配で堪らなかったのですが・・・。
無罪とのメールを見て安心して泣けました。

本当に良かった!
痴漢裁判で無実を証明するのは、超難関。
だけど、この裁判には揺るぎない車載カメラという証拠があった。
無罪が出て当たり前でした。まともな裁判官で良かった!
(悲しいぐらいにえん罪裁判は運次第です)

ずっと無念の思いとか悔しさとか虚しさとかと向き合いながらも、
たくさんの人に頭を下げてお願いし続けて、お礼を言い続けて、ひたすら耐えてきたもんね。
何としても無実の罪を晴らすために。
もちろん人への感謝の気持ちと幸せな瞬間にも包まれていたはず。

一瞬だけ、「何で夫には無罪が出なかったんだろう・・・」と寂しさにも襲われたけど、
ほんの一瞬だけ。
今は心から祝福しています。
津山君はいつも前向きで明るかった。
人の心を惹きつける行動力と熱い思いを持つ青年でした。

どうかこのまま、教師として一日も早く現場に戻れることを心から願います。
検察の上告とか許さないから!

仕事終わって家に帰ってから、津山君の無罪を夫と喜び合いました。
いろいろあるし、上手くいかんこともいっぱいあるけど、最後は良かったと思える人生にしよう・・・
そんなことを感じながら二人で飲んでたら、いつものS先生が寄ってくれた。
子どもたちが家を出てから、時々夫婦のバランスが保てなくなってる我が家に、こうして訪問してくれるので、
ホントにいつまでも有り難い人です。

桜井昌司さんからのメールで、
「柿木さんは虚しさもあるだろう・・」と夫の深い心理に共感してくれました。
何にも言わんでも全部分かってくれる。
「無罪を勝ち取れなかった人間にしか分からない事がある」
「最高裁で負けたから良かったと思える人生にしなよ・・・」

桜井さんの、この言葉の意味を常に問い続けながら、焦らず腐らず、元気に生き続けたい。
今日の無罪判決でめっちゃ元気になったよ・・・。
津山君!私らには気を使わんでいいよ〜。
これから先も試練は待ってるはずだけど、貴方なら何だって乗り越えていけるよ。
こんな苦しい渦中に人生の連れ合いになった奥様と一緒にね。

また一緒に祝杯をあげようね!
私らも、もうちょっと元気に行きます!

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