アメリカ

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 中国系の北米でのロビー活動が活発化している。
昔からアメリカ辺りでは中韓のロビィスト達が日本を貶める活動を頻繁にやっている
最近では韓国が「従軍」慰安婦の問題を

中国は国際連合(連合軍)で「日本は敵国なのだから、敵国条項に照らし合わせ 攻撃が出来るはずだ」
と言うようなことを言っているらしい。

無論こういうロビー活動は中韓に限らず、他の国々も頻繁に行い、こういう外国が米国などで
ロビーが政治やメディアに訴えかける為の広告PRも盛んに行われている様だ・・所が
日本だけがこういう活動を殆どやっていない。


「戦争に負けたから」

長年反論する事無く、「日本が悪い」と言われるがまま 来たのだ 
多くの人が又、それを良しとしている様だが・・それは上手くいっているのだろうか?
延々と言われ続けている、利用され続ける現状が?

そしてまた今度はカナダの市議会が「南京大虐殺」の決議文を採択したと言う。

カナダは確かにあのころはイギリスの一部として連合国側に居たかもしれないが・・


これは日本と中国の問題であり、第三国がどうのこうのと言うべきでもないし、日本の立場も聞かずに
・・・(恐らく日本側からは何の対応も無かったのだろうが・・・)

この様な採択が許されて良いのか?

以下yahooニュースより

 カナダのトロント市議会はこのほど、「南京大虐殺から75年を思い起こすことを宣言し、国民の関心を高めるための役割を果たす」よう市長に求めた決議文を全会一致で採択した。

 1937年12月に起きた南京大虐殺から75年たった今年、北米の中国・アジア系市民の間では、尖閣諸島問題を契機とした日本国内の右翼的世論の高まりに対して懸念が広がっている。トロントはカナダ有数のアジア系住民が多い都市として知られているが、今回の決議は、日本の戦争責任に対する鈍感さに警告を発したものと言えそうだ。

 決議文は「虐殺はいまだ生存者の記憶に留まり」、事件が決して過去のものではないと強調。「命を奪われた犠牲者に思いをはせ、この虐殺事件を人々に伝えることは歴史の理解と平和を推進するために不可欠である」と述べている。これを受けて、フォード同市長は、「12月13日を『南京大虐殺を認識する日』と宣言する」と声明した。

 また同国バンクーバーでも12月9日、日系市民も含めた約60人が集まり、「バンクーバー市民による南京大虐殺75周年祈念」集会が開かれた。参加者によれば、席上、中国系のビル・チュー氏は、「日本が南京大虐殺を否定するようになっている現状は非常な痛苦を伴う」と述べ、日系と中国系の市民が連帯し、歴史の認識を深め合う必要を訴えた。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130116-00000302-kinyobi-pol


元記事は週刊金曜日ですけど・・。







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