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次のオリンピックではレスリングが無くなるかもしれないと言う
何故だ? レスリングはルール、名称は違えども古くから世界中に存在するスポーツであり格闘技
相撲もまたレスリングの一種なのだ そんなレスリングが5輪から消えるかもしれないと言う事で
レスリングの有名選手も怒っている。
しかもレスリング・・とりわけ女子レスリングは今日本にとってメダルが取れる種目でもある
昔から何故か日本がメダルを取れる競技が無くなったりなど5輪のIOCこのやり方は疑問が有る。
聞けば一部の国のロビー活動や裏取引 贔屓などが横行していると聞く・・以前「黒い五輪」と言う
オリンピックの不正について書かれた本も有ったが今の5輪はどこかおかしな所が有るんじゃないだろうか?
「人気が無いから・・・」と言う声が有るが、人気のあるなしじゃないだろうと思う
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130215-00000019-ykf-spo
しかもある国がどうのとかこの国が気に入らないとか・・正直 どうかしている。
以下yahooニュースより
輪のレスリング除外問題をめぐって、国際オリンピック委員会(IOC)に反発する声が広がっている。女子55キロ級で五輪3連覇の吉田沙保里選手(30)擁する日本のほか、強豪国では反攻の機運が上昇。政治的に対立することが多い米露も共闘し、米国が「悪の枢軸」と呼ぶイランも“同盟”に参加する見込みだ。そんな空気を読み取ってか、IOCでは残り1競技の選定を審議する8候補を3候補に絞り込む際、レスリングを含める可能性も浮上。果たして…。
【図で見る】 背景にはIOCの“反米感情”? レスリング五輪除外濃厚
「(決定は)オリンピックの基盤を壊す」
「霊長類最強の男」がほえた。レスリングが2020年開催の五輪から消滅する危機に立たされたことを受け、男子グレコローマンスタイル130キロ級で五輪3連覇のアレクサンドル・カレリン氏(45)が声明を発表。現役時代に世界大会12連覇を達成したロシアの英雄は、IOC理事会の決定に「計画で止まってほしい」とし、「隠された真相があるのは明らか」と決定のウラに潜む陰謀を勘繰った。
カレリン氏の母国、ロシアの五輪委員会も早速、IOCに書面で決定の撤回を要請。この動きにライバルの米国も同調した。
1996年アトランタ五輪のフリー100キロ級金メダリストでプロレスラーのカート・アングル(44)が「冒とくだ」と表明。米国レスリング協会はインターネットなどを使ったIOCへの反対運動を展開していく構えだ。レスリング界が立たされた最大のピンチに連携を深める強豪国。その“仲間”として、意外な名前も挙がる。イランだ。
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売国メディアは、オリンピックで、メダルを、取った、女子を、祭り上げ、日本の、女子の、未婚化と、非婚化と、結婚と謂う、人間の、最大の、使命を、意味の無い、物と、洗脳する。
つまり、
日本の、破滅を、扇動する、道具とするのだ。
なので、
レスリングの、除外は、大いに結構である!
2013/2/16(土) 午前 11:39 [ 三島公武 ]
なんだそりゃw
2013/2/16(土) 午後 2:17 [ kakitu_xd ]