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戦前の艦の名前が付いているから反省の色無し? 船の名前とか、イチャモンだ。 大体 名前なんて普通の人は「大和」や「赤城」位で・・少ししてっても「長門」 位なものじゃないだろうか? 自分は 大和と武蔵 あとは空母赤城位しか知らなったからなぁ・・ これはいちゃもんの為のイチャモン 「戦後しばらくは戦前の艦の名前を付けていなかった」と記事に有りますが 昭和30年代一番初めの護衛艦の名前が「ゆきかぜ」 此れは嘗て 第二次世界大戦で使われた艦、 「雪風」の名前から取られてますよ 以前の船の名前を使うのは只の伝統です こういう重箱の隅を突いて叩くのもあちゃらの新聞社の仕事なのでしょうね まぁしかしこの様な記事が出る様になった初めは実は最新のヘリ空母「いずも」の命名の時に 「ながと」が 検討されていたらしく、それを「日本の」新聞社が 「周辺国への配慮が・・・」などと書いたのが 始まりではないでしょうか? こちらは毎日新聞さんの「ながと命名見送り」の記事です 日本のこういう反応を受けて向こうもそれに反応して 「これはネタになる」と思ったのではないでしょうかね? 蛇足 個人的に『ながと』はビキニの海の底でサンゴのベットに眠るあの長門だけであってほしいですけどね ちうごくさん的には艦を娘にして戦わせるゲームなんてどうなん・・スかね?w
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「戦争の反省」を合言葉に、何を言っても許されるというのが、そもそもの間違いだと思うんですよね。
反省させる人とは、どれだけ思い上がった人なのかと。
身内から出る言葉ならば、「遠慮」はあっても、「反省が足りない」とは言わないのでは?
中国や韓国の描く歴史は、勝手に枝葉をつけて妄想しているだけのようなものが多すぎる。なぜ妄想するかというときに、民族の自尊心(プライド)があるからと解説されることが多いけれど、それを認めたら、日本と言う国は、何も言えない従属国、つまり奴隷の国、属国だということになる。
未来志向を目指すのが、戦争の反省をすることだというのなら、過去5000年間の反省をいつまで繰り返すか、決めた方がいいと思うのです。
2013/10/1(火) 午前 11:13 [ kiki ]
戦争が歴史の一つの歯車であったなら、歴史は反省で語ってはいけないのです。反省を中心に考えると、一方が悪く、一方は良い国となり、歴史を語るときに大切な事実よりも、評価が重要になってしまいます。
この評価を、韓国を中心に行えとしているのが、「歴史認識」の問題。
歴史について無知であることを、わざわざ宣言しています。
反省しているなら、全て韓国が偉かった、良かったことにしろ、そういう歴史認識の押し付けには、絶対に従ってほしくない。
自分を投げ出して、相手に利益を与えることだというのが、平和思想だ、友好だ、と思っている人が多すぎる。自分の子供たちを殺せば韓国が喜ぶと聞いて、平和のために我が子を殺せるだろうか。自分の国土を韓国にあげれば許してもらえると聞いて、素直に聞くことが、本当の平和なのだろうか。
平和運動家、左翼政党、左翼マスコミに現実的な部分を語ってもらいたい。
2013/10/1(火) 午前 11:14 [ kiki ]