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鉄の宰相と言われたプロイセンのビスマルクの肉声が吹きこまれたロウ管が見つかったそうです
アメリカで見つかったそのロウ管には宰相がドイツ語のほか、ラテン語やフランス語などで詩の朗読や 歌などを歌ったりしている声が吹きこまれているそうです。 そして最後には息子に向けて「何事にもほどほどに生きるように」と吹き込まれていたそうな。 ばらばらだったドイツ諸国(除くオーストリア)とプロイセン王国を統一させ今のドイツを築いた 宰相そして家族を愛していた一面も垣間見える物の様ですね |
歴史教育を考える
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